ご無沙汰しております
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーですということで、大変ご無沙汰しております。
ハルです。皆さんお元気でしょうか。あの聞いていただいているリスナーさんの方にはですね、本当にご無沙汰ではないかななんというふうに思っています。
以前ね、あのサウナの話をしたりとか、最後の頃、最後の頃というか一番多分直近の配信ではなんかビジネスに関するようなお話も
ちょいちょいしてたなというふうに思っています。このね、あのゴルデンウィーク、やっぱりいろいろね、考えるとこがあって、まああの個人事業主としてね、あの活動もしているわけなんですけど、
ありがたくご紹介をいただいたりとかしてですね、ほんの少しだけ、本当にほんの少しだけですね、あの転がり始めているような、まあそんな状況でございます。
チャレンジャーとしての思い
男ってやつはなのかもしれないんですけど、とかくこう休みの日にもですね、こう仕事のことが頭をよぎったというか、あれやりたいなとか、これやりたいなとか言ってね、
あのうちの家族には多分大変、大変だね、迷惑をかけてるなというふうに反省しています。あのなんだろう、なんかね、やりたいことが次々に湧いてきちゃうんですよね。
中途半端ではあったりしていて、あのもちろん反省点はね、あの限りなくあるんですけど、もう本当にやりたい、やりたい、あれもやりたい、これもやりたいみたいな、なんかそんな状態がずっと続いています。
きっと多分あの私と同年代の人たちは、まあ安定的な家庭とかね、なんかもうある程度も将来がこう見えてというか、
ああしようかこうしようかみたいなお子さんがいらっしゃってね、とか自分がある程度のもう地位になったんでとかね、なんかそういうのがあると思うんですけど、
あの今日のタイトルにもちょっとしているとおり、チャレンジャーという意味でね、まだまだ頑張っていきたいなというふうに思っています。これは、
せっかくなんですかね、勝負なんですかね、ちょっとよくわからないですけど、なんかとかくなんかをやってみたいとか、挑戦したいみたいな方がどちらかというと僕はなんか強い方で、もちろん失敗はしたくないと思っているんですけど、
失敗ありきでいろんなことになんか手をつけてというか、ちょっとすいません、今なんかアプリなんか受信したのかな、なんかちょっと変な音が入っちゃったかもしれないですね、すいません。
IT業界と自己成長
なんかね、そうなんですよ、休みの日もぐーたろはしてるんですけど、なんか頭の片隅では仕事のことを考えているような気がしています。
なんかビジネスでどうなってやろうとか、なんか野望的なものっていうのは少なからずも持ってはいるんですけど、なんかそこまで俺が俺がみたいな感じじゃなくてね、
ただなんかこう副業としてやってる個人事業主っていうのもなんかうまくできるようなふうに活動していきたいなというふうに思っているんですよね。
このありがたいことにこのITの業界に来させていただいて、いろんなことをちょっと吸収する時間というのはなかなかないわけなんですけど、
ただ、ITの世界っていろんなものがどんどんどんどん進化していくから、逆になんか吸収していかないと置いていかれちゃうかなみたいな感じなんですよね。
会社の中でも、私自体は中等でちょっと拾ってもらったような立場なので、なんか昇進とか別にボーナスとかそういうのも何も期待はしていなくて、ある程度のサラリーをいただいて生活はしているんですけれども、
一般的にね、面接を受けて入社されてきたような皆さんはそれなりに毎年頑張って昇進してとか、なんか自分の若い頃をね、すごく重ねるんですよね。
役職がついた方とか、それからなんかとてもキラキラしている方とか、なんか、この間もね、当選だって入社された新しい方々ともお話をする機会があったんですけど、
僕はこういうのをやってきましたみたいなね、なんかとても未来がキラキラしているような若者たちがいて、そんな中に混じっておじさんは負けちゃいけないなみたいな、なんかそんな衝動に駆られましたね。
地道な努力と継続
でもチャレンジするって多分、言葉上はかっこいいけど、やってることってめちゃくちゃ地味で、今今ですね、ちょっとまた資格取得に向けて勉強しようかなーなんて思い始めていて、まだちょっとね、どうしようかなーなんていうところなんですけど、
テキストダウンもかかったりとか、やっぱりそこに関する時間もね、いろいろかけなきゃいけないので、まあいろいろ楽しみにしていること、チャレンジすることっていうものをちょっとやっていこうかな、継続的にね、やっていこうかなーなんていうふうに思っています。
はい、なんかここまで聞いていただいていると、はるはなんかめちゃめちゃなんかやろうとしてるなーみたいに思ってると思うんですけど、どっちかというとそんなこともなくて、ただなんとなく頭の片隅にあるものをちょっとずつ具現化していこうかなーぐらいにしか思ってはいないです。
はい、で、それでね、なんか性格が豊かになったりとか、心が満たされたら、なんかそれはそれでまたスタッフにね、残していけたらいいんじゃないかなーなんていうふうに思っています。はい、ということで、やっぱりね、体が大事ですから、もう年々までね、腰を痛めたりとか、体を壊したりとか、なんかそういったね、フィジカル面にも注意をしながら、メンタル的にも注意しながら、やっていこうかなーというふうに思います。
まとめと今後の抱負
まあ今日はね、チャレンジングの話について少しお話しさせていただきました。はるでした。またこちらの放送でお会いしましょう。それでは。