00:06
おはようございます。今日も始まりましたハッピーヴォイス。パーソナリティは、15年5万人以上に言葉を届けてきた研修講師、本音を言葉にする専門家、浪越あゆみです。
言葉は生きている。その言葉を今朝もハッピーヴォイスの皆さんへお届けします。 3つお知らせです。2027年5月の1日、3月7日の講演会に続きまして、また皆さんの感情が動く何かをしようと、今少しずつ動き始めております。
ぜひ時間貯金をお願いいたします。そして2026年の10月の11日、こちらは徳島で初めての講演会を開催することが決まりました。
徳島にお住まいの方、四国にお住まいの方、そして遠方からでも徳島に行くよという方は、ぜひ時間貯金をお願いいたします。
そして直近は来月の7月の31日、こちら金曜日夜9時からですね、1年以上ぶりの個人向けの無料セミナーを開催することが決まりました。
こちらはね、誰でも参加することができます。 個人向けのセミナーはあまり私普段やらないんですけども、1年以上ぶりに開催を決めました。
またね、次いつあるかわかりませんので、ぜひ皆様時間貯金をお願いいたします。
それではスタートです。はい改めましてハピメの皆様おはようございます。今日も聞きに来てくださってありがとうございます。
はい今日はですね、AIがどれだけ進化してもここだけはAIの力を借りられないこと、このテーマで話していこうと思います。
どうぞ最後までお付き合いください。はい今はね、もう本当に便利な時代になりましたよね。
はい皆さんも日々ね、AIを使っているのではないかなと思います。 もちろん私もね、毎日のようにAIは使っております。
そこでね、いろんな気づきがありましたので、それを話していこうかなと思います。
そうやっぱね、何かわからないことがあればすぐにAIに聞く。答えを教えてもらう。
AとBどちらがいいかを聞く。どちらが正解かを聞く。 あとは自分が思っていることをAIに投げると、きれいな文章にまとめてくれる。
資料も作れる。文章も整えられる。そして言葉も美しくしてくれる。
ね、こういう感じで学生さんから社会人のね、企業さんとかで関わらせていただく中で、皆さんを見ていると今言ったようなことをね、言葉に聞くことがあります。
私自身もAIはとっても便利だと思っていますし、毎日使っている。これからの時代、AIを上手に使う力は絶対に必要な力だと思います。
でも一方で私は少しね、怖さも感じています。怖さ、危機感もね、感じています。
03:01
それは、自分で考える前に答えを外に求めすぎていないかなということなんです。
そしてAIがどれだけ進化しても、私たちがAIに頼れない力があるんです。
それは何だと思いますか?何でしょう? AIがどれだけ進化しても、私たちがAIに頼れない力があるんです。
何でしょう?はい、正解言いますね。それは何でしょう?それはね、私は
話す力だと思っているんです。話す力。なぜなら人生の
大事な場面ほどね、原稿がないからなんです。はい、ないんです。
事前に準備ができない、考える時間もない、その場で相手の表情を見て、空気を感じて、そして自分の言葉を出さないといけない場面ってあると思うんですよね。
そんな場面が私たちの日常にはたくさんあると思うんです。
私はこれまでね、CAとしてお客様の前に立ち、そしてその後研修講師として15年延べ5万人以上の方と関わってきました。
企業研修や学校、病院、介護の現場、接遇研修、ハラスメント研修、本当にねたくさんの現場で人が人に言葉を届ける場面を見てきました。
その中でね、強く感じていることがあるんですよね。それは、話す力がある人は必ずしも話が上手な人ではないということなんです。
話す力がある人は必ずしも話が上手な人ではないということなんですよね。
そうなの?ってね、思うかもしれない。話す力がある人は話すことが上手な人ってね、思っている方もいるかもしれないけど、そうではないって私は思ってるんですよね。
流暢に話せる人、言葉がすらすら出てくる人、人前で堂々と話せる人、そういう方を見るとはかっこいいなぁとかね、すごいなぁって思いますよね。
それはもちろん素晴らしいことだと思うんです。
でも、私が現場で本当に信頼される人を見てきて感じるのは、上手に話す人ではなくて、自分の言葉で話せる人だと思います。
例えば言葉に詰まってもいいし、止まってもいいし、少し声が震えてもいいと思うんです。
うまくまとまっていなくてもいいと思うんです。
でも、私はねこう思っていますとか、私はこう感じましたとか、私はこうしたいですとね、
自分の中にあるものを自分の言葉で伝えられる人、そういう人の言葉はやっぱりね、聞く人の心に残るんですよね。
逆にどれだけ資料が完璧でも、どれだけ文章が整っていても、目の前で聞かれた時に何も話せない。
06:07
そして目を見て伝えられない。結局何を伝えたいのかわからない。
そうなるとせっかくの思いも届かない。もったいないですよね。
これは学生さんをね見ていても感じることです。
レポートはとっても綺麗に仕上がっている。文章だけ見るとよくまとまっている。見やすい。
でも前に出てね、それについて話してもらうと言葉が出てこない。
急に授業中に質問すると答えられない。
自分の考えを聞かれるとね、黙ってしまうっていうことがあるんですよね。
その姿を見るたび、私はね少しやっぱり危機感を感じるんですよね。
自分の思い、〇〇さんはどう思いますか?っていう質問に対して答えられない。
結構これ危機感を感じると思うんですよ。
自分の思いは絶対あるはずなんです。心の中に今思っていることってあるはずなんだけど、
それを言葉にできないってね、すごくもったいないって思うんですよね。
そう、もしかすると正解を探すことには慣れているけど、
自分の考えを持つこと、自分の思いを言葉にすることには慣れていないんだなっていうことをね、ちょっと感じるんですよね。
AIに整えてもらった言葉はとっても綺麗だし見やすい。
すごいなぁって思うんですよね。
でも、その言葉にですね、自分の温度が乗っているかどうか、そこが私はね、とっても大事なことだと思うんですよね。
私はね、母との別れを通して言葉には起源があるっていうことを強く感じたんですよね。
ありがとうとか、ごめんねーとか、大好きだよーとか、本当は寂しかったとか、本当は手伝ってほしかった、本当は助けてほしかったっていうね、
そういう言葉はね、いつでも伝えられるわけではないっていうことなんですよね。
後で言おうとか、また今度でいいやーとかね、いつか伝えようとか、気持ちが落ち着いたら話そうとか、
そう思っているうちに伝えられなくなる言葉があるっていうことを私は母にね、教えてもらったんですよね。
そう、だから私はですね、言葉を綺麗にすること以上に、自分の本音を自分の声で今伝えることが大事だと思ってるんですよ。
今伝える、今伝える力が必要だと私は思うんですよね。
AIがどれだけね、綺麗な文章を作ってくれても、大切な人の目を見て、
例えばありがとうとか、私は本当はこう思ってますって伝えるのは自分なんですよね。
〇〇さんどう思いますかって言われた時に、そこに言語がない、言語がないけどちゃんと目を見て、
09:04
私はこう思っています、私はこうしたいと思いますってね、伝えられるのはAIじゃなくて自分しかいないんですよね。
そう、あとは例えば相手にね、誤解された時、誤解される時ありますよね。
その時にもやっぱりね、原稿を見て言うのじゃなくて、何も見ずに自分の思いを相手の目を見て、
本当はこういう気持ちだったんですとか、こういう考えでそれをやりましたって伝える。
これはAIではなくて自分しか伝える人はいないと思うんですよ。
誰かに助けてほしい時も助けてくださいって声に出せるのは自分しかいないんですよね。
自分の人生を変えたい時、私はこうしたいってね、私はこれをやりたいんですって、
私はここに行きたいんですって伝えられるのも自分しかいないんですよ。
ここはAIには代わってもらえないんですよね。
で、私もやっぱりこう仕事上ね、たくさんの方と日々お話をしたり、メールでね、やり取りとかもしています。
今は電話よりもね、メールがいいっていう方はもちろんいらっしゃるんですけど、
でも私はですね、やっぱり本当に大切なこと、本当にこれは伝えたいこと、本当にこれは今伝えたいこととか、
ここは誤解なく伝えたいなって思うことは、メールやLINE、文章ではなくて、私はね、やっぱりね、言葉だと思うんですよ。
一番いいのはリアル。リアルで相手の目を見て、ちゃんと自分の言葉で伝える。
何も見ずにちゃんと自分の言葉で伝える。
それが難しければ、Zoomとかでもいいと思うんですよね。
顔を見て話す。本当に大切なことこそ、私は顔を見て言葉で伝えることが大切だと思います。
でね、私はそういうことも踏まえた上で、
私は企業研修とか、あとは学校のね、授業であえて何も見ずに前に出て話をしてもらうっていう機会を作っているんですよね。
最初はね、皆さんすごく緊張します。
うまく話せませんとか、人前が苦手ですとか緊張しますって言うんですよ。
当てないでとかね、人見知りなんですってね。
これも結構大人の方でも多いです。企業研修の中でも多いです。
そう言われることがある。
でも私はいつもね、そこで伝えるんですよね。
上手に話そうとしなくていいですって言うんです。
完璧に話そうとしなくていいし、正解をね、正しい答えを言おうとしなくていいです。
大事なのは、今〇〇さんが心で感じていること、そして頭で考えていることを自分の言葉で外に出す練習。
12:00
外に出すっていうことを是非ね、頑張って練習しましょうということをね、いつも伝えせるんですよね。
話す力は才能でもなく技術でもないんですよね。
特別な人だけが持っているものでもないんです。
話す力は、何だと思いますか?話す力は何で身につくと思いますか?
これはね、トレーニングしかないんですよ。トレーニング。
本当にトレーニングなんです。
トレーニング、トレーニング、トレーニング。
何度も言葉にする。何度も人に伝える。何度もそして失敗をする。何度も言い直す。
その毎日の繰り返しの中で自分の言葉が育っていくって私はね、思うんですよね。
でね、例えばSNSではコメントがたくさんできる。
でも、実際に会うと話ができない。
こういう方もいらっしゃいますよね。
文章では気持ちをかける。
でもリアルで会うと会話が続かない。
目の前の人に自分の思いを伝えられない。
こういうお悩みもね、よく聞くんですよ。
SNSではたくさんコメントができるけど、
でも実際会うと何を話していいかわからないんです。
こういうお悩みを聞くこともあります。
でもね、これは本当にもったいないなぁと思うんですよね。
いくらSNSでコメントをたくさんかけたとしても、
でも実際にその方と会った時、リアルで会った時に話ができないと、やっぱりコミュニケーションって取れないんですよね。
私たちは生きている限り、人との会話って避けて通ることはできないと思うんですよ。
家庭でも職場でも学校でもコミュニティでも、
人と関わる以上は言葉は絶対に必要なことだと思うんですよ。
これはもうAIに頼ることはできないことだと思うんですよね。
話す力がないと自分の思いが伝わらないです。
そして誤解されます。
我慢が増えます。
そしてイライラしてすれ違って、結果争いが起きてしまうんです。
小さな小さな言葉不足が大きな人間関係のずれにつながることがあるってね、私は思うんですよね。
だからこそ私はね、もう今このタイミングで伝えたい。
今私が心の中で思っていることを今言葉で伝えたいと思ったので、
今日この収録をしてるんですよね。
皆さんに今の私の思いって伝わっていますか?
今私は原稿なしで話しています。
原稿なしで話している。
今私が心の中で思ったことを頭の中で考えていることを、
私の願いを今こうやって伝える、この音声を通して皆さんに聞いてもらっています。
今は皆さんの目は見えてないけど、でも私は目の前に皆さんのお顔があると思って、
15:06
目はね、目はスマホではなくて目の前を見ています。
目の前の壁を見ながら話をしています。
でね、私は皆さんも長く私の話を聞いているとわかると思うんですけど、
私は決して話は上手じゃないです。
よく止まるし、うーんとかえーとかそうそうそうそうとかね、うーんとかね、よく言うんですよ。
私は自分でも認めてるんですけど、話はね上手ではないです。
でも自分の思いを言葉にすることは得意だと思ってるんですよ。
これでも私は最初から得意、若い頃から得意だったかっていうと、
全くそうではなくて、
私は人前で話すことはものすごく苦手だったし、赤面症だったし、声は震えてたし、
どちらかというと前に出るのを極力避けていた。
手を挙げて発表することもほとんどなかった。
そんな時代があったんですよ。
でも今こうやって話ができるようになったのはなぜか、
私に何か特殊な能力があったか、そうではなくて、
何度も話しているからなんですよ。
何度も話して何度もトレーニングしているから、
今こうやって原稿なしで話すことができているんですよね。
ということはね、皆さんもできるんですよ。
トレーニングを続けたらできるんです。
原稿なしで話すことができるように必ず私はなると思うんです。
だからこれを伝えたいって今日思ったんですよね。
AI時代だからこそ、私たちは自分の言葉を失ってはいけないと思うんですよ。
自分の言葉は絶対失ってはいけないと思うんです。
AIに聞くことが悪いのではないです。
AIはもちろんこれからどんどん使っていかないと、
逆に時代に取り残されてしまうと思うんです。
AIを使うことが悪いことではない。
でも、最後に大切なのは、
AIが出した正解ではなくて、
皆さん自身が何を感じ、何を選んで、何を伝えたいのか。
何を伝えたいのかっていうところが大事だと思うんですよね。
今目の前の方に何を伝えたいですかっていうことなんです。
原稿を見て話をするのと、
何も見ずに相手の目を見て話をするのでは、
伝わり方が全然違うんですよね。
そこなんですよ。
私は15年、研修の現場でたくさんの方を見てきました。
言葉が変わると表情が変わる瞬間も見てきたし、
表情が変わると今度は行動が変わる瞬間も見てきました。
そして行動が変わると、
人間関係も変わるところも見てきたんですよね。
18:00
人間関係が変わると、
その方の生き方とか、その方の言葉が変わる瞬間もたくさん見てきたんですよ。
だから私は話す力は単なるスキルではなくて、
自分を変える力だと思うんですよね。
自分の人生を自分で動かす力だと思うんです。
ちょっと熱く語ってしまいましたが、そういう思いでね。
なので私は言葉は大事っていうことを伝えてるんですよね。
やっぱりね、言葉の数が少ないとやはりね、誤解を生みます。
言葉の数が少なかったらコミュニケーションが取れない。
もったいないですよね。
ということで私はこの7月のね、来月の7月の31日の無料セミナーでは、
こういうことを話すんですよ。
この本音を言葉にする力について。
自分の思いを自分の言葉で伝えるためのトレーニング方法について、
お伝えするのが7月の31日なんですよね。
15年延べ5万人以上の方と関わってきた私が、
これまでは企業とか学校の方にお伝えをしてきた。
現場で見てきた。
そして母との別れを通して感じたこと。
言葉には起源があるということ。
いろんなことをね、やっぱり日々感じているんですよね。
そのすべてを込めて、今度は企業さんとか学校ではなくて、
皆さんに伝えたいと思ったんですよ。
皆さんに伝えたいと思ったので、
7月31日に無料セミナーを開催することを決めました。
AIが進化する時代だからこそ、きれいな言葉よりも、
皆さんの温度が乗った言葉を大切にしてほしいって思うんですよね。
正解の言葉よりも、皆さんの本音から出た言葉を大切にしてほしいと思うんです。
話す力はね、もう本当に大げさじゃなくて、人生を変える力だと思うんですよ。
そしてその力は、これね大事ですよ。
何歳からでも育てることができると思います。
何歳からでも、もちろん子供からでも、大人になってからでも、
おじいちゃんおばあちゃんになってからでも、
この力は育てることができるって私は信じています。
どうでしょう?今日はちょっと熱く語ってしまいましたが、
私がね、なぜこれだけ言葉を大事にしているかっていうのが、
皆さんに伝わっていたら嬉しいなと思います。
そしてその力をね、つけたいなという方は、
ぜひ7月の31日の夜9時時間をね、開けておいてください。
はい、なみこしあみのハッピーボーイズでは、
ハッピー目の皆様からのコメントを募集しております。
放送に関する感想はもちろん、
今日も聞きましたとか、おはようございますの一言でも嬉しいですし、
あとは誕生日コメントも嬉しいです。
そして聞いたようなね、足跡を残すスタンプ一つでも嬉しいですので、
21:01
ぜひ皆様コメントを残していただきたいと思います。
それでは私の楽しみのコーナー、
ハッピー目の皆様からのコメント、
ハッピーコメントをご紹介したいと思います。
収録時点にコメントいただいた皆様、ご紹介いたします。
収録後にコメントいただいた皆様、
声でお返事することはできないんですけど、
私は目で、そして心で、
ハッピー目の皆様からのコメントを読ませていただいております。
どうぞ皆様のタイミングでコメントを残してください。
ではご紹介です。
はい、では今日は1025回目、応援疲れしていませんか?
本音を置き去りにした応援の先にあるもの。
はい、こちらの回にコメントいただきました。
ありがとうございます。
はい、ではセイキフミヤさん、
アイミクさん、ハッピー目の皆様、おはようございます。
おはようございます。
大石カナさんのこと、星先生のインスタストーリーズで拝見しました。
お子様の様子も可愛くて、現地に行けなくても応援している姿って、
それぞれあって良いよね、と思いました。
今日も素敵な放送ありがとうございました、といただきました。
はい、フミヤさんありがとうございます。
カナさんの見ましたか?
カナさんの本番の時の裏側を星先生がお話されていて、
そこまで準備をされたカナさん、本当に素敵だなと思って感動しておりました。
まだ見ていない方、もう少し多分見れると思いますので、
ぜひカナさんのインスタに飛んでいただきたいなと思います。
はい、フミヤさんありがとうございます。
はい、では文子さんありがとうございます。
文子さんから聞いたようなスタンプをいただきました。
いつも聞いていただいて、スタンプもありがとうございます。
今日も元気にお仕事いってらっしゃい。
はい、続いて、なちぐるジャパンさんありがとうございます。
あいみさん、はべべの皆様、おはわっしょーい。
今の自分にできる応援、今の自分以上に応援してしまうと自分が壊れてしまう。
めちゃくちゃ自分に言ってると思いました。
共感しかありませんでした。
主者選択、今厳しいことを本音で伝える。
まずは自分を満たしてから、学びも同じだなと思いました。
みんなでわっしょい、ワンダッシュする、歩くパワースポット、なちぐるジャパンといただきました。
はい、なちぐるジャパンさんありがとうございます。
そうなんですよね、応援したい人はいっぱいいる。
応援したい気持ちもたくさんある。
でも応援することによって自分自身が疲れてしまうと、
その疲れている姿が相手に伝わってしまうと思うんですよね。
それって応援にならなくて、逆に心配をさせてしまったりとかいうことにもなるかなと思うので、
まずは自分を満たしてあげるということが大事かなと思いました。
なちぐるジャパンさんありがとうございます。
はい、ではひろえさん。
ひろえさんからお聞いたようのスタンプいただきました。
いつも聞いていただいてスタンプもありがとうございます。
はい、では続いて、けんたろうさんありがとうございます。
あいみさん、はぷみの皆様おはようございます。
青森県で大きな地震が発生しましたが、お近くの皆様ご無事でしょうか。
早く収まりますように、私も応援している方の運営のお手伝いや、
24:03
ボランティアスタッフに参加したい思い、私にも常にあります。
3月7日、あいみさんの講演会スタッフの追加募集の時も、
本当は手を挙げたかったです。
手を挙げる以上、責任を持つ。
責任が持てないなら、無理に手を挙げない。
はい、私も日頃から心がけていることでもあり、とても共感します。
応援も境界線が必要。
まず自分と身近な人たちを満たしていくことが大切ですね。
インサイドアウトとも言い換えられますね。
応援の形もいろいろありますよね。
これからもできることをしていきます。
本日も素敵な放送ありがとうございましたといただきました。
はい、けんたろうさんありがとうございます。
はい、けんたろうさん嬉しいです。
3月中の公演会、手を挙げようとしてくれていたということを初めて聞きましたので、
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
スタッフに手を挙げるって結構勇気がいるというか、考えますよね。
私も毎回手を挙げる時には考えます。
本当に大丈夫?ってね。
本当にできる?ってことを自分と相談をして手を挙げたりとかしています。
ぜひけんたろうさんまた機会があったらお願いいたします。
ありがとうございます。
はい、では続いて、ビッグスマイルカルさんありがとうございます。
あいみさん、ハピメの皆様おはようございます。
ハピメの皆様の中で自信のあった地域に住んでいる方いらっしゃいませんか?
どうぞご無事でいてください。
今日のお話も共感でした。
みんなのことを応援したい気持ちはある。
けど応援する側がキャパオーバーになるとその応援も本当の応援にはつながらないですもんね。
自分の気持ちも大事にしつつ、できる限りの応援をしていきたいです。
今日の放送もありがとうございますといただきました。
カル先生ありがとうございます。
このハピメンの皆さんの中でも青森とか北海道に住んでいる方いらっしゃいますが、
やっぱり心配ですよね。
あとは今台風も来ているし、沖縄に住んでいるひみさんもいらっしゃるし、
全国にみんなが住んでいるので、何かあれば○○さん大丈夫かなっていうね、
そのつながりもすごく素敵だなぁって思います。
ありがとうございます。
はい、では続いて。
ピンキーさんありがとうございます。
おはようございます。
おはようございます。
私も応援は本当に応援したいと思えるときにしかしません。
というか気持ちが乗っていないと顔に出てしまうような気がして怖いので、
お願いされた応援はできるだけしないようにしています。
かといって頑張ってくださいという気持ちがないわけでもありません 応援しないと冷たい人と思われるかもですが相手に伝わってしまった時に申し訳ない
ので無理はしないようにしていますといただきました ピンキーさんありがとうございます
ピンキーさんがね最後に書いている子無理はしないようにしているここがねすごく 大切だと思います無理をしてねその無理が相手に伝わってしまうとそれはそれこそね
本当の応援にならないかなと思うので無理をしない自分ができる範囲で応援をする っていうのがね一番かなと思います
27:02
ピンキーさんありがとうございます はいでは増美さんありがとうございます愛美さんハピメの皆様こんばんはこんばんは
かなさんのライブ配信見てましたドキュメンタリー見てました あの場所で愛美さんも学生時代過ごしていたんですね誰かを全力で応援する
私は子供たちを全力で応援しています 今年中3の長女中1の次女同じ部活で同じ楽器
クラリネットの担当です長女は最後の夏の大会に向けて 次女は初めての大会に向けてもうすぐ大会が始まるので頑張って練習しています
そんな2人を全力で私は応援します スイコ君はまだまだやりたいことが決まってないですが
彼がやりたいって決めたことは全力で応援します 大好きな人が頑張っている姿本当にかっこいいですよね
今日もハピメの皆様が幸せな1日であり明日も幸せな1日でありますように 台風が近づいております皆様気をつけてください
愛美さんも今日も素敵な放送ありがとうございましたといただきました はい増美さんありがとうございますね増美さんの子供ちゃんたちに対する愛をね感じる
コメントでしたよね 吹奏楽すごくね頑張っているということで夏の大会ねもうすぐですよね
頑張ってくださいね でもやっぱりこう子供たちの応援ってなるとまた別のパワーがね湧いてくるって私もそれ
自分自身が経験したので増美さんのねコメントを見ながら思いました 私もね息子が野球をにしていてもう10年小学校3年生からね高校3年までずっと応援
をしていたのでやっぱりあの頃を振り返ると無理していた自分はね いたんですよね
なので増美さんのコメントを見ながらでも確かに子供の応援は無理をしてでも応援に行きたかった なーってねちょっと今思い出しておりました
たとえ寝不足であってもたとえ自分のやらないといけないことがあってもやっぱり子供の 応援は最優先にしていた部分があったので子供の応援となるとちょっと無理をする
ママもいるのかなーってね増美さんを見ていて思いました 増美さんもね無理せず無理せずね応援を頑張っていただきたいと思います
はいでは双子のママすこさんありがとうございます厚子さんから聞いたようなねスタンプいただき ました
いつも聞いていただいてありがとうございます はいではあそうですね関東の方ですね厚子さんとかね関東だと思いますが台風が多分今日
これ聞く土曜日ですね土曜日は多分 関東に一番接近すると思いますので気をつけてください
はいということで今日のコメントは以上になります では最後にお知らせをさせてください私の初出版となります強く生きるが
ただいま amazon 楽天賛成堂で発売中です 本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますのでぜひ見ていただきたいと思います
そして今年中に2冊目の本を出版予定ですどうぞこちらも楽しみにお待ちください そして冒頭でもお伝えをしましたが
30:03
3日間はい時間貯金をお願いいたします2027年の5月の1日 2026年の10月の11日そして来月の7月の31日
ぜひ時間貯金をお願いいたします 今日のハッピーボイスいかがだったでしょうか
どんな1日でもハピメの皆さんがハピメの皆さんらしくいられますように 言葉一つで心はふと変わりますまた明日の朝もここで待ち合わせしましょう
ハッピーボイスお相手は並越し歩みでした 今日もハピメの皆さんに優しさが降り注ぎますように
今日も元気にいってらっしゃい