#518 第3の居場所の魅力
2025-01-27 17:27

#518 第3の居場所の魅力

第3の居場所はありますか?
第3の居場所つくり
おススメです!!
#第三の居場所
#オススメ #研修講師 #講演会 企業研修 #スタエフ毎日配信 #音声配信 #
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00:06
おはようございます。浪越あゆみです。さて、今日も始まりました浪越あゆみのハッピーヴォイス。いつもの時間にお付き合いいただきありがとうございます。
研修講師歴13年、これまで5万人以上の方と向き合ってきた経験を生かし、毎日をちょっと楽しく、ちょっと穏やかに過ごすためのヒントをお届けしています。
今日もリラックスしてあなたの日常にほんの少しのハッピーをプラスしていきましょう。
はい、皆様、今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。改めましておはようございます。
はい、今日はですね、第三の居場所ありますか? はい、これについて話していこうと思います。どうぞ最後までお付き合いください。
はい、今日はですね、第三の居場所について話していこうと思います。 皆さんは第三の居場所って作っていますか?
はい、私はですね、このスタイフにもよく出てくる作家の星渡る先生の自分進化論メンバーっていうね、そのコミュニティがあるんですが、
そのね、皆さんとの交流を大事にしているんですね。
で、この自分進化論メンバーというのは、仕事の仲間でもないし、はい、もちろん家族でもないし、っていう感じなんですね。
家でもない、仕事場でもない、職場でもない、 そしてもう一つの居場所っていうところなんです。
はい、で、この第三の居場所があるかないかで、私自身ですね、私自身は多分大きくね、変わってきた、来ているだろうなぁって思うんですね。
もし第三の居場所を見つけないまま、今のね、この状況にいるとしたら、どんな生活してたのかなぁとかね、
どんなメンタルだったのかなぁっていうことをね、時々考えるんですね。 で、考えるたびに、やっぱりこの第三の居場所を作っておいて良かったなぁって思うんです。
で、この第三の居場所はね、私の場合はその自分進化論メンバーなんですが、このね、スタイフを聞いてくださっている方には、このボイシーのね、その自分進化論メンバーではない方もたくさんいらっしゃると思うん
です。
だから皆さんにとっての第三の居場所、職場でもない家庭でもない、もう一つの自分らしく居れる場所っていう感じですね。
仕事をね、しているとやはりこうね、なんだろうな、やっぱ気が合わない人がいたりとか、時にはマウントをね、取ってきたりとかするね、方もいらっしゃるかもしれないし、
03:08
私がね、いつも言っている安心案じゃな、職場ではないところで働いている方もたくさんいらっしゃると思うんですよね。
でも私にとってのこの第三の居場所っていうのは、そういったね、マウントを取ったりとか、否定したりとかね、人をけなしたりとか、人の悪口を言ったりとか、
そういうことを一切しない方ばかりが集まっているのが、この自分進化論メンバーなんですね。
私は先ほどね、東京から帰ってきたんですけども、東京で夜、その自分進化論メンバーとね、東京にいらっしゃる、大阪からね、参加された方もいらっしゃったんですが、
東京でね、自分進化論メンバーの方とお会いしたんですね。
9名で集まったんですけども、このね、9名ってずっと前から知り合いだったわけでもなくて、本当に過去に1回しかお会いしたことがない方もいらっしゃるんです。
中には本当に1年、約1年ぶりに本当に久々にお会いした方もいらっしゃるんですよね。
でも、本当に1年ぶりに会ったとしても、あ、久しぶり!みたいな感じで、普通にいつも会っているような、ああ!みたいな感じで再会できるんですよね。
もう一つ、帰る時ですね、みんなそれぞれ、それぞれの場所に帰るので、じゃあまたねって感じで、バイバイって感じでしたんですけれども、
その時の感情がですね、またねって言っても、次、いつ会えるかわからないんです。
わからないけど、でも心の中では、いつも一緒とかね、いつも応援してるよとか、離れていてなかなかリアルでは会えないけど、
でも近くにいるような、すぐにでも会えるような、そんな感覚なんですね。
だから私にとってのこの第3の居場所の自分親カロンメンバーの皆さんは、友達ではないんですよね。
友達ではなくて、本当にこう、大切な仲間っていう感じです。仲間が全国にいるっていう感覚なんです。
だから例えば、誰々さんに会いたいなって思ったら、本当に時間とね、お金さえあれば、飛行機でね、ビューンって飛んで行って、
例えば北海道の自分親カロンメンバーに会いに、飛行機でね飛んで行って、会いに来たよーって、久しぶりみたいな感じで、行ける感覚なんです。
沖縄にもいらっしゃいます。沖縄にも、誰々さんに会いたいなと思ったら、時間を合わせて、沖縄にね、ビューンって飛んで行って、沖縄来たよーって言えるような感覚なんですね。
06:14
本当に2年、3年前の私、この自分親カロンメンバーに出会う前の私では絶対に考えられないような、この今のこの大三の居場所の感覚なんです。
昨日、帰る時、帰る時にみんなが本当に3方向に別れてね、またねーって感じで、こう、別れていったんですね。
でも普通だったら、次いつ会えるかなーとかね、また次も1年後かなーと思ったら、ちょっとやっぱり寂しくなったりとか、
あとはそのね、バイバイってして別れて、1年間ね、会わなかったら、その方のことをね、毎日ね、元気にしてるかなーとかね、応援してるよーっていう気持ちには、
なかなか多分ね、ならないっていうのはちょっと失礼かもしれないんですけど、そんなに頻繁にその子のことを思い出したりとかはね、多分ないと思うんですよね。
でも不思議と、この自分親カロンメンバーのこの仲間は、毎日、作家の星渡先生のボイシーのコメント欄で、
皆さんの言葉をね、目にしますよね、あと名前を目にしたり、アイコンを目にしたり、あとはインスタライブをされている方も多いので、
インスタライブに行くとその方に合っているような感覚になるんですよね。
でも中には本当にボイシーのコメントにも全くコメントされてない方もいらっしゃるんです。
今回本当に約1年ぶりにお会いした方がね、いらっしゃったんですけども、
でもなぜかまたね、会えるような感覚があったし、本当に約1年ぶりに会ったんだけども、元気にしてたって感じでね、普通に再会ができた感じなんです。
いつも会っているような感覚。
いつも会っているような感覚になるのはなぜかなと思ったら、やはりこの自分進化論メンバー一緒に学んでいるとかね、一緒に進化しているという感覚が心の中に常にあるので、
例えば日常の中で、おいしいものとか、あとは綺麗な景色をね、見たりすると、
これ多分以前も言ったかもしれないんですけど、みんなにも見せたいって思ったりとか、あとみんなでここ一緒に行きたいなーって思ったりとかする感覚なんです。
私にとっての第三の居場所は自分進化論メンバーだし、この3年前にこの自分進化論メンバーの皆さんに会ってから、
本当に大げさに聞こえるかもしれないけど、人生とかあとは考え方とかですね、あとメンタルも大きく変わったんですね。
09:04
だから私にとってのこの第三の居場所っていうのは本当に今はもうなくてはならないものだし、
みんなのことが本当に大切だし、仲間だし、みんなのことを応援しているんですよね。
ぜひね、今日このスタイフを聞いてくださっている方、この自分進化論メンバーではない方もいらっしゃるし、
あと自分進化論メンバーってなんだろうとかね、ボイシーって何?とか、星先生って知らない?という方も多分いらっしゃると思うんです。
私にとっての第三の居場所はこのボイシーの自分進化論メンバーなんですが、
皆さんにとっての第三の居場所って何ですか?どこにありますか?
ぜひ皆さんにとっての第三の居場所を教えていただきたいなと思いますし、
もしかしたら第三の居場所っていうね、その感覚が今まであまり持っていなくて、
そう言われてみれば第三の居場所って自分持ってないなぁって思う方が、もしいらっしゃったとしたら、
ぜひこの第三の居場所を作るというか、そこに自分が仲間に入るというかね、
そういうことを私はお勧めしたいんですね。
ぜひこの第三の居場所について皆さんも考えてみてください。
そして皆さんにとってのこの第三の居場所はどんな存在になっていますか?
ぜひそれも聞かせていただきたいなと思いますし、今第三の居場所がないという方は、
じゃあ今後こういう場所だったら、自分が第三の居場所として思えるかなというものがあれば、
それを聞かせていただきたいと思います。
今日の話は以上になります。
今日の話は第三の居場所について話していきました。
ぜひ皆様の考えも聞かせていただきたいと思います。
では今日も最後に皆様からのコメントをご紹介したいと思います。
今日も皆様コメントありがとうございました。
今日は516回目ですね。
カスハラ対策何かしていますか?社員を守るためにお願いします。
という回にいただきました。
では順番に文子さんありがとうございます。
あゆみさんおはようございます。
おはようございます。
今日も放送ありがとうございます。
安心安全な職場ですか?と聞かれたら、はいと答えられないですね。
仕事をしている時間は自分の人生の中で占める割合がダントツに長い。
なのに安心安全ではないのは悲しい。
美力でも安心安全な職場に近づけるよう、未来を担っていく若いスタッフが安心して、
生き生き仕事ができるよう、自分にできることは何か考えて行動していきたいと思います。
12:03
といただきました。文子さんありがとうございました。
安心安全な職場ですか?と聞かれて、文子さんもはいって答えられないって言われていますが、
私も研修とかしていて、この質問したときに多くの方が入って手を挙げないんですよね。
だいたい1割の方が手を挙げたらいいかなというぐらいだし、誰も手を挙げない企業さんもあります。
文子さんがおっしゃっている通り、本当に自分の人生の中で占める割合がダントツに長いですよね。
仕事をしている時間、職場にいる時間、それなのにみんな安心安全な職場じゃないよなぁと思いながらそこで働いている方が大多数ということなんです。
だから私はこの現実を知って、もう少しでも安心安全な職場を増やしていきたいという思いで研修を続けております。
まず文子さんもね、文子さんが勤めている職場が安心安全な職場になるように、文子さんが今できること、今からできることを少しずつでも始めてもらえたら何かが変わり始めると思いますので、
ぜひ文子さんから安心安全な職場を作る一歩を踏み出していただきたいと思います。文子さんありがとうございました。
はいでは続いてマダムトモさんありがとうございます。
あゆみさんこんばんは。こんばんは。
お子さんと関わる職場なので保護者さんとの関わりが自然と多くなりますが、いろいろな保護者さんがいらっしゃいます。
その中で自分がどう受け止めていくかが鍵になってくるかなと思います。
自分の手に負えなくなると上司に相談。なので守ってもらっているなぁと感じます。
こんな職場で働けるのはありがたいことですね。
今日も放送をありがとうございますといただきました。
マダムトモさんありがとうございます。
マダムトモさん幸せです。
やっぱり何かあった時に上司にすぐに相談できるような環境とか、
もうマダムトモさんが自分でこれは手に負えないなと思ったらそれを上司にすぐに相談できるとか、
そういう環境は私の感覚では少ないです。
同僚で何とか解決しようとしたりとか、
新人さんがなかなかそれを先輩にも相談できなかったりとかっていうところは多いかなと思うので、
マダムトモさんはそうやって上司にすぐ相談できるっていうことは、
今の職場本当に幸せな環境だと思いますので、
大事にしていただきたいなと思います。
マダムトモさんありがとうございました。
15:01
はいでは続いて、
トミーさんありがとうございます。
あゆみさんこんばんはこんばんは。
会社員時代はカスハラは頻繁にありました。
いきなりカウンターに押しかけてきて怒鳴り込まれたこともあります。
この人家まで来るんじゃないかと怖くなったことも。
頼れる上司のおかげでことなき終えましたが、
怖い出来事でした。
絶対に一人で対応しない。
必ず記録を取る人が必要。
冷静でなくなると記憶も曖昧になりますし、
間違った情報を記録してしまうこと、
知ってしまうとまたややこしいことになりかねないですよね。
世の中のカスハラがうまく対応されることを望みます。
放送ありがとうございましたといただきました。
トミーさん今日もね旅先からありがとうございます。
やはりね、
接客をしていると、
お客様からそういった行き過ぎたクレームとか、
怒鳴り込んでくるということはあると思います。
本当に家まで来るんじゃないかとかね、
後をつけられるんじゃないかって思う方もね、
いらっしゃると思います。
トミーさん書いている通り、
絶対に一人で対応しないこととか、
必ず記録を取る人が後ろにいるって思うだけでもね、
気持ちが落ち着くと思います。
私もね、研修などを通して、
このカスハラで苦しまない人が、
どんどん増えてほしいなって思いでね、
伝えていきたいなと思います。
はい、トミーさん今日もありがとうございました。
はい、では今日のコメントは以上になります。
皆様コメントありがとうございました。
そしてね、心でコメントをしていただいている方も、
本当にいつもありがとうございます。
はい、では今日も最後にお知らせをさせてください。
私の初出版となります、
強く生きるが、ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細もプロフィールに貼り付けておりますので、
ぜひ見ていただきたいと思います。
それでは今日も笑顔と優しさがあふれる、
素敵な一日になりますように。
ハッピーボイス並越あゆみでした。
明日元気にお会いできるのを楽しみにしています。
それでは今日も元気にいってらっしゃい。
17:27

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