#314 七夕の忘れられない思い出🎋
2024-07-08 08:28

#314 七夕の忘れられない思い出🎋

昨日は七夕でしたね🎋
七夕の日に毎年思い出す
忘れられないことがあります。
皆さんにとって忘れられない大切な
イベントは何でしょうか?
#七夕 # #思い出 #忘れられない思い出 #子供との思い出
#子供 #子供のいる暮らし #野球 #研修講師 #講演会講師 #スタエフ毎日配信 #音声配信
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おはようございます。浪越あゆみです。元CEA研修講師として、5万人以上の方にお伝えしてきた経験を生かし、感情のコントロールや笑顔で穏やかな毎日を過ごすためのヒントをお届けします。
この番組では、優しさをキーワードに、パワーハラスメントや人間関係の悩みを減らすことを目指しています。浪越あゆみのハッピーヴォイス始まります。
はい、皆様、今日もお聞きに来てくださってありがとうございます。はい、今日はですね、前日に収録をしております。はい、今日はですね、七夕ですね、7月7日、七夕ですね、はい。
今日はですね、日曜日ということで、ゆるっと話をしていこうと思います。はい、皆様、七夕、いかがお過ごしでしょうか。
はい、私はですね、この七夕のこの日はですね、毎年思い出すことがあります。はい、それはですね、何かと言いますと、息子がですね、今、大学2年生の息子が、小学校3年生の時に書いた七夕のですね、言葉をですね、
今でもはっきり覚えております。
毎年ね、七夕になると、そのことをですね、必ず思い出してしまいます。はい、それがですね、何かと言いますと、七夕の日にですね、我が家はですね、庭に笹の葉がですね、たくさんあるんですね、笹の木がたくさんあ
って、
毎年子供たちが小さい時には、家の庭にある笹の葉に短冊でね、願い事を書く、そして飾りを飾るっていうのが、恒例行事だったんですね。はい、その時に息子が書いた、小学校3年生の時に書いた七夕がですね、野球部
に入れますようにだったんですね。
はい、ずっとね、小学校1年生の頃から、私の息子は野球をしたいってずっとね、言っていたんですけども、私がですね、私の勝手なんですけども、毎週土日に野球の応援に行くとか、この炎天下の中、一日ね、外にいる
とか、そういうのがどうしても嫌で、ほんと勝手ですけどね、嫌で、ずっとね、反対していたんですね。
野球はいいよ、みたいな感じでね、ちょっと話を流していた部分があって、ずっとね、1年生の頃から、もうちょっと大きくなってからね、という感じで、先延ばし、先延ばしにしていたんですね。
周りの友達からも、野球部に入っている友達からも、野球部入れてよ、みたいな感じで言われることもありました。
ただね、その度に、もうちょっと大きくなってからね、という感じで、ごまかしていた部分があったんですが、小学校3年生の時の七夕の日にですね、息子が何かが欲しいとかね、どこかに行きたいとかいう願い事ではなく
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て、野球部に入れますようにっていう、このね、一つだけを書いていたんですね。
で、それを見て、私がね、野球ママになる覚悟を決めたっていう日でもあります。
はい、そのためにですね、このね、7月7日、この七夕の日は、毎年その時の息子がね、書いた、野球部に入れますようにっていう言葉をね、思い出します。
で、そのことがきっかけで、その言葉がきっかけでね、野球部に入ることを決めて、私も息子が小学校3年生の9月からですね、野球ママになりました。
はい、そこからですね、私の野球ママの人生が始まって、息子もそこから野球人生がね、始まったというわけなんですね。
はい、でも思い返してみたら、その野球部に入ったことがきっかけで、私と息子の関係もね、かなり絆が深まったかなと思いますし、私だけではなくて、
私と、主人と息子のね、関係もすごく良くなったと思いますし、家族がね、一つになったっていうのも、きっかけを作ってくれたのも、この野球だったかなというふうに思います。
野球を通じて息子もね、もちろん成長できましたが、私はですね、それ以上に私が成長できたかなということを感じています。
毎週ね、暑い日も寒い日も野球の応援に行っていたんですけども、あの経験があったからこそ、学ぶこともね、多かったですし、
同じ時間ね、野球の試合とか練習とかを通じて、息子たちと一緒に、そして野球ママと一緒に、同じ感動をね、味わったりとか、同じ悔しさをね、味わったりとか、抱き合ったりとか、
思いっきり拍手したりとか、応援しながらジャンプしたりとかですね、もう本当に胸の前に手を合わせて、お願いしますお願いします、みたいな感じで祈ったりとか、っていうね、経験をさせてもらいました。
なかなかね、やはり子どもたちと一緒に、こういうふうに喜んだり悲しんだり、涙流したり、悔し涙を流したり、嬉し涙を流したりということは、なかなかね、経験ができないことだと思うんです。
でもそれを息子たちから、私たち野球ママはですね、プレゼントをしてもらったということで、
ふしめふしめのね、小学校の野球を卒業する時、卒団式の時、そして中学校の野球を卒業する時、そして高校野球を卒業する時っていう感じで、
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それぞれのステージで、それぞれの野球ママと一緒に過ごして、そしてこう、たくさんのね、野球を通じての思い出というものをね、息子たちにプレゼントしてもらったかなということを感じています。
そういうことをね、考える毎年のね、この七夕の1日となります。
今日はね、特に日曜日ということで、私もね、仕事が休みで、今はですね、ちょっと娘の買い物をね、付き合いで、今ちょっと駐車場でね、収録をしているんですけれども、
そういう感じで、七夕を通して息子との思い出をね、思い出す1日となっております。
はい、今日はですね、特に学びのない話になりましたが、皆様もね、お子様がね、いらっしゃる方も多いと思いますが、
その行事行事でね、子供との思い出をね、思い出す時ってないでしょうか?
もちろんね、誕生日とかね、クリスマスとかね、思い出すことがあると思いますが、子供たちがね、大きくなって成長した今だからこそ、感じることっていうのもね、あるかなと思います。
私にとってのね、この七夕っていう日は、私と息子の大事なね、思い出の1日となります。
はい、ぜひ皆様も子供さんとのね、思い出、もしくはご家族との思い出とかね、自分の両親との思い出などがありましたら、ぜひコメントに残していただきたいと思います。
皆様にとっての大事なイベントはね、どんな1日でしょうか?ぜひ聞かせていただきたいと思います。
はい、では今日も最後にお知らせをさせてください。
私の初出版となります強く生きるが、ただいまアマゾン楽天賛成堂で発売中です。
本の詳細をプロフィールに貼り付けておりますので、ぜひ見せていただきたいと思います。
それでは今日も笑顔と優しさがあふれる良い1日になりますように、ハッピーボイス並越あゆみでした。
それではまた明日お会いしましょう。いってらっしゃい。
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