発信の目的と生きづらさの問い
はい、こんにちは。今日はなんかこういう発信をしてて、一体何のためにこういう発信をしているのかとか、そのことなんですけど、
なんか生きやすくなるためにとか言ってますけど、結局、生きづらいとは何かってことなんですけど、
人生の目的は地球での経験
はい、でも、あのちょっと突き詰めていくとね、なんで生まれてきたのかってことになるんですけど、結局私たち自分で
好きでやってることで、この地球を好きで選んでやってきて、いろんな経験をしたいと思ってやってきてるわけで、
それでこう今生きてる中で、でも生きづらいからつらい、もう嫌やとか言ってるけど、
あの生きやすくなるためにはっていうのは、せっかくこの地球に生まれたんだから、
嫌や嫌やってジタバタしてたら何か味わえないじゃないですか。 だからちょっとこう生きやすい知恵を
持って、そして気づいて、 ちゃんと味わうためのものなんじゃないかなと思って。
感情を味わい、自分を眺める
その私今ね、悲しみも悔しさもちゃんと味わってるんですよ。 私がこういう仕事をしてるからといってね、
ハッピーハッピーで幸せで悪いことないっていうわけではないんですよ。逆で、
あのまあ悲しいな悔しいなぁと思うことがあることをちゃんとこう 自然に受け止めてというか味わって
いるんですよね。逃げずにというか。 生きるってこういうことなんかというね、悲しんでるなぁ
つらがってるんだなぁっていうところで。 自分を眺めるといいますか。
魂が選んだ人生と幸せの根底
ただそれやってるだけなんですよね。自分で選んで生まれてきて、自分の好きな人生を生きてみんな
なんかやらされてるとか言うけれども、結局は魂が選んでるんですよね。 自分で選んだくせに文句ばっかり言って、
なんでこんな人生なんだ、もっと幸せになりたいとか言ってるけど、 もっとその根底を見つめるというか、
まず幸せって何なのかとか、 本当に自分が何をやりたいのかもわからんくせに幸せになりたいとか言ったって
なりるわけがないし、そもそも幸せが何かわかってないから。 そもそも何のために生まれてきたのかもわかってないからっていう。
人生の真の目的はただ経験すること
何のためって別に、 ただ経験するためなんですよね。
それをわかってからね、私。 ただこの地球に経験するためだけに生まれてきたんだっていうのがわかったら、
なんかより楽しめるようになったんですよね。 いいんやと思って。 こんな何の意味もないことしてても、みたいな。
常に意味あることします。 私何やってんやろ、わけわからんな。意味をわからんことをする。
わけのわからんことをする。生産性のないことをする。 その時給いくらで効率がとか、そんなことを考えてないわけなんですよね。
内側の声に従う生き方
そんなんもうなんか上辺だけの外側のことかなと思って。 内側のことは、
意味ないけどこれをやりたいんだ。 これをやっていると落ち着くんだ。
これをやっているとすごく心が整うんだとか、それしかやってないですね、私ね。
そうやって休めてエネルギーを貯めると、 またやりたい時にやりたいことができるのかなっていう、もう流れ、循環の流れが決まってるんですよね。
自分で選ぶ人生の経験と選択
自分で選んでこの地球に生まれてきた親も選びました。 どんな毒親かなんか知らんけれども、その経験を楽しもうとっていうか、味わおうと。
泣きながら苦しみながら喧嘩しながらね、やっている。 その親との関係どうするか、自立するか、家を出るか決めて、結婚するかどうかも自分で決めて、
子供を産むかどうかも自分で決めて、 そして、
今を生きているわけですね。離婚するかどうかも全部自分で決めて。
感じることが自分を知る旅
その上でどう感じるか、 その感じるイコール自分を知るなんですよ。
それらのいろんな何の経験でもいいけど、 仕事でも結婚でも何でもいいんだけど、
それを経て何を感じるか、それが自分。以上なんですよ。 自分を知る旅なだけ。
この地球に生まれてなんだかんだして自分を知る旅。 どうやって知るかというと、この地球ならではのお金がとか欲望みたいな嫉妬とか
妬み怒りのその感じ取った感情をこんな風に感じるんだ。
自分を知る旅、おしまいみたいな。 せっかく自分を知る旅やってるから、
生きやすくするためのアイテム
その感情に翻弄されずに、
生きやすくなるにはというそのアイテムを私はゲットしているわけですよ。 アクセスバーズは私必要やわと瞑想が生きるにはね。
いつも騒いで泣き叫んでたらもうしんどいじゃないですか。 そうじゃなくて落ち着くにはどうしたらいいか。
潜在意識を学んだり、声発信をしたりして、 整えてやっと、
私はこういうことがしたい。私ってこういうもんなんだ。 へぇーっていう、その意気なんですよ。
私ってこういう人間か。はぁー、なるほど。 だから、ふんふん生まれてきて、このね、カズコっていうのはそういう人間、へぇー、ただそれだけっていう。
人生はテーマパークの乗り物
テーマパーク行って、乗り物がね、乗り物に上下ないじゃないですか。 メリーゴーランドが上で、ジェットコースターが下とかないじゃないですか。好みであって、
そう、こんな怖いものなんだ、ジェットコースター。 メリーゴーランドはこんな、はぁー、なんか全然進まない、回るもんなんだとか、
乗ってみないとわからない、経験してみないとわからないじゃないですか。 その自分を知るたびに、まあ100年弱ぐらいかけて、みんなやってるよと。
うーん、で、なんかまあ途中でね、寿命は違うけれども、それはもう、もうその人しかわかんない。 そこまででいいと思ったのか、
何なのかっていうね。
命の目的と未完の経験
だからもういいかなと思ったら、 この地球を旅立つのかね。
命があるということは、 まだ見てないものがあるのか、
終わってないものがあるんですかね。 なんかちょっとそれね、
私的にはフニャ落ちてるんですけども、どうでしょうか。 はい、この人生は、
自分を知る旅と休む許可
自分を知るたびなんですよ。ただそれだけと思ったら、何でも良くないっていう話なんですよね。
うーん、もうね、ただただひたすら休みたかったんだなーって気づいたんですよね。
休むことを自分に許可するっていう。
それを今やっているので、 ただそれだけなんですよね。
はい、 ということで、まあ、
人生とは自分を知るたびで、その上でこう、生きやすいように、
ね、どんなアイテムをゲットしているかっていう、 そういうことじゃないでしょうか。