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こんにちは。今日は、はい、あのね、アインシュタインがとても好きでね、すごくいい言葉を言ってたので、シェアしたいと思います。
アインシュタインの常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションである。
わー、これ刺さったね、すごく。確かにそうだと。自分が常識と思い込んでいるものはね、18歳までに身につけた偏見のコレクション。
これは、18歳までというのは、子供の頃、親から、学校から、周りからね、これはこうであるって教えられてきましたよね。
やっぱり子供は、周りの人たちにね、教えられて成長するものなので、
見たもの、聞いたもの、そして教えられたものからできていきますよね、人間って。
で、私はね、これが固定観念かなと思ってて、アクセスバーズでは固定観念のツボっていうのがあって、そこを開放していく、緩めていくっていうのがあるんですね。
消すんじゃないですよ。開放するんですよ。これね、すごく面白いなと思ったのが、固定観念のツボ、私はもうずっと開放しまくってきたんですよ。
だからね、私はね、まあ18歳ではないですよ、私は。18歳超えてますよ、私ね。
で、今こう、皆さん聞いてる皆さんも18歳超えてますよね。大人ですよね。でもそれを超えたら、20歳超えたらね、自分で常識を作っていけばいいと思うんですよ。
それを誰にも教えてもらってないから、20代、30代、40代も周りから植え付けられた固定観念で生きて苦しんでるんじゃないかなと思うんですよ。
結婚したらパートナーから、就職したら周りの上司とか同僚から、植え付けられてきたじゃないですか。
私はね、ちょっとそういうのをね、開放して、今はもう自分で作って自分で構築してるんですよね。いくつになってもできますから。
それはね、あの、完全に今できてるんですよね。そうなるにはね、まず古い自分の変形のコレクションを手放さないといけないですよね。
これも簡単じゃないんでね。一度こう受けて開放して、これは要る?これは要らない?っていうのをまず選んで、
まず気づくということですね。これって自分の偏見ちゃうん?って。
これならもう要らんかな?って開放する。開放するってやって。それで、新しい自分の常識を作っていけばいいんじゃないかなって。
例えばね、お金の常識ですよね。お金。私もずっと持ってた偏見ね。苦しんで頑張り続けて、無理しなければ稼ぎが多くならない。
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無理してみんな苦労してるから、自分も苦労して頑張らなければお金は稼げない。お金を稼ぐのは苦しいものだ。
これはもう完全にね、周りから刷り込まれた偏見。これが常識として、出来上がってるからみんな苦しんでるんじゃないかなって思うんですよね。
これもよくね、サロンに来られる方もよくおっしゃるんですよ。
あーお金ないんでちょっと頑張らないとね。ないんですよーっていう。ないっていうのはどこから来てるのかなとか、自分で作った偏見なんじゃないかなっていうね。
私が作ってる今の考えはもうすでにある。すでに豊かっていうところなんですけど、急にこんなこと言ったってね、まずその自分が持ってる固定観念があるから、言ってもやっぱり聞けないんですよね。聞けないんだろうなっていうね。
そうそう、お一人おられたんですよ。お金のブロックがね、強い方はね。それ以外の方はね、軽やかな方が多いんですけど、お一人すごいずっと言っておられたんですよね。お金我慢しないとなとかね。
全部自分が作っておられる偏見なんだろうな、それが常識になってるんだろうなと思って、言わなかったですけどね、いきなり言うのもあれなんでね。
アクセスバーズして、固定観念の壺を開放したんですよ。そのまま手術受けて、変わっていくと思うんですよね、何らか。開放されてるから。あれって、なんでこれ思い込んでたんだろうっていうところに、自分で気づけないと変われないじゃないですか。
このアンシュタインの言葉、常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションである。だったら、もう18歳超えたら、自分で常識を植え付けていけばいいんじゃないかなって。私もかなり遅かったんですけど、その50歳超えてからね、自分の常識を乗り換えたんですよね。
お金にしたらね、大好きなことやりたいことだけして、豊かになるっていう常識を自分に植え込んだんですよ。これっていうのはね、他人さんにね、押し付けたらダメだと思うんですよね。
なんでかって言ったら、自分のやっぱり常識が皆さんにあるでしょ。だからいきなりね、豊かさはもうあなたの、既にあるのよとか言って、もうはぁ?みたいな、何勝手なこと言っとんねんってなるんでね。だからね、あんまり言ったらダメだったんだなって私も気づいたんですよね。
だからまず、あ、自分ってこの常識は植え付けられた偏見が積み重なってたんだなって。それによってね、苦しいのならばですよ。苦しんでるんだったら、だからこんな悩むんや、だからこんな苦しいんやと思うんやったら、解放しに来てください。その解放の仕方とかわかんないじゃないですか。一人ではできないと思うんですよ。
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これを聞いてピンと来たら、お近くのアクセスバース受けたらいいと思うんですよね。やり方としてはね、受けたら解放されるから、どんどんどんどん手放していくんですよ。もう楽になっていいみたいな。もう苦しまなくていいっていうね。
まあ苦しむのがお好きな方もおられるんで、それはそれでもずっとそのままでいてもいいと思うんですけど、何が正しい何が間違ってるってないんでね。この言ってることにピンと来たら、ちょっと聞いてみてくださいって感じでね。
そうなんでね、解放していらないものをポイポイやるじゃないですか。頭の中がすっきり綺麗になったら、新しい自分の常識を塗り替えていったりじゃないですか。私はそれをやったんです、この5年間で。だから今すっごい楽で、すっごい幸せなと思ってて、豊かやなと思ってるんですよね。
特にね、お金に対しての固定観念はもうガラリと変わりましたね。そんなブロックとかそういうものじゃなくて、ただ自分が思い込んでただけかなと思うんで。
それを手放して、新しく塗り替えたのは、もう無理はしない。ゆったり丁寧に好きなことをして生きる。そしたらそれが豊かっていうね。それを常識にすれば、物質的なお金っていうのは後からくるんですよ。
これも固定観念ですよね。後から豊かさはくるとかね、後からお金がやってくるとか、多くの人が言ってるけど、それは多くの人の常識ですよね。それをあなたのものにするには、やっぱりまず古い固定観念を捨てて、そこから入れないと、あるままやったら対立するやん。
そんなん言ってるけど、そんなん受け入れられへん、みたいな。そんな勝手なことばっかり言って、お金稼ぎたいだろ、みたいな。またそこでね、お金のブロック出てくるじゃないですか。
他人の言うことはね、まず聞けないじゃないですか、素直にね。なんで素直に聞けないかって言ったら、自分の固定観念があるからですよ。自分の常識があるからですよ。大人っていうのは全員ね。
それをまず解放してすっきりしないと、すっきりした後はね、自分の好きな常識を取り入れたらいい。私なんかはもう大好きな、やっぱお氏名のね。
気候主の旬さんの、ちょっと勉強したりはしてますけど、潜在意識とかね、賢治さんの潜在意識とか、自分の好きな動画聞いたり、本を読んだりして、それを常識にすればいいじゃないですか。
大谷翔平さんですね。大谷さんの考え方が私にはもうすごい新しくて、目が覚めるようなハッとさせられるので、こんな風になりたいなって。大谷さんが持っている常識っていうものをね、自分もそうしたいなと思ってますよね。
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イライラしたら負けですとか、イライラして怒ったら、それは自分ができてるからですよとかね、なるほどなーとか、そういうこう、アインシュタインの言葉とかね、大谷選手の言葉は、まず自分の固定観念を手放してから取り入れたら、あなたもアインシュタインになれる。
大谷翔平になれるってことですよ。考え方はね。考え方を変えたらそこから人生をまた構築していけばいいから、みんないいとこ取りしたらいいんですよ。自分仕様にして、自分が生きやすいように自分を作っていくっていうのが人生なんじゃないかなっていうね。
だから大人っていうのは本当に自由でね、小さい頃、子供の頃から畜先された親から植え付けられたその偏見、親も悪気ないんですよ、学校も悪気ないし、そうじゃないと生きてこれなかったからね、それはそれでいいやん。
それを一回献献して、いらないなと思ったら手放して、大人になったら自分で作っていけばいいやん。と思うんですよ。自由なんだからね。大人になってもね、いつまでも親に言われてたり、いつまでもパートナーに言われてこうしなければいけないやろうって夫に言われたり、妻に言われたりしてる人はもう多いですよね。
それが本当に嫌だったら、作り変えていけばいいと私は思うんですよね。そのきっかけがアクセスバーズですよ。頭の壺をして固定関連っていう壺があるから、そこを開放して、これは言ってもいいのかな、インプラントバンドって言うんですね。
そこを触る、そこを学ぶんですよ。お客さんの頭の底を触って、そこを開放するっていうのをね、やる。これ一番人気なんですよね。私たちの仲間の間では、ちょっとインプラントバンドしてみたいな、長めにやってなみたいなね。
そうやって開放してきたから、何年もかけて、今こうなってるんで、いいですよ。だからね、これでちょっと結構、悩みなんかなくなるよね。自分で好きに作っていけばいいからさ。
てなことで、アクセスバーズはね、その常識イコール固定関連を開放する壺があるので、受けてみたら、私が言った流れでね、そりゃあ人生変わるわなっていう感じですね。はい、以上です。