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こんにちは〜。今日はですね、ちょっとね、将来の夢みたいなのを話してたんですよね。 ちょっと仲間とね。
それがね、楽しくて夢広がるなっていうね。 今現在でもね、本当に自分でやりたいことを叶えて、好きに生きてるんですが、将来もこんなことできるんちゃうかなっていうね。
夢が広がって。で、それをね、本当にね、強くやりたいと思ったらできることなんですよ。 で、そのちょっと夢のお話をしようかなと。
で、まあそれもタイミングと、自分がやる気になった時にできることなんで。はい。 でね、私は京都に住んでて、今自宅サロンとしてやってるんですね。それがすごい気に入ってるんですよ。
京都っていうのはずっと生まれ育ったところなんで、家族とかうちの愛犬とかもね、いるし、その京都でやっとこのサロンにお客さんが来てくれるようになって、
すごい気に入ってるんですよ。他府県からも京都観光のね、ついでに来ていただけるんで。
めちゃくちゃ気に入ってて、ここに骨を埋めるつもりだったんですけど、
まあちょっとね、仕事仲間と話してて、その人が結構旅をする人なんで、海外とかいろんな海外行ったりとか、
まあ全国、日本全国ね、東京から九州、いろんなところ行く人なんですよ。関西とかね。
で、その人を見てて、まあいろいろ移動してて、
仕事ね、どこでもできるんだなぁ、すごいなと思ってて、でも私は京都でずっとおりたいなと思ってたんですけど、
あの その人から聞いた話で、なんか
えっとね、移住したらその手当てみたいな、移住手当てとかね、出るとか、まあいろいろビザーのね、海外でビザーで、
5年間いるにはとか、いろいろ調べた結果とかを聞いてて、ああそうなんだと思って聞いた時に、
まあ私もね、ちょっとこう、何年か後に、その今のマンション、ローンが終わって、
いろいろとこう見取ってね、家族とか、親とかね、うちの愛犬です、やっぱり。
愛犬はさっき死ぬんでね、いつかまあ死ぬじゃないですか。
私はでもね、亡くなったらちょっとここにいるのは寂しいから、もうどこでもいいかなぁ、なんかどこでも。
まあね、そのちょっと愛犬が亡くなった後のことを考えると、ちょっとすごい悲しくて寂しくて切ないんですね。
でも全部こう、全部なんか別にこう、なんていうのかな、京都に未来がなくなったら、
なんか他の土地に行くのもありかなって初めて思ったんですよね。
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例えばね、こう、
あ、宮古島とか行ったことないけど、沖縄とかね、いや、宮古島は行きたいかもしれんなぁ。
まあもし移住するとするじゃないですか。
まあ一人でね、その時、健康な体と、なんかもうある程度のお金と、
で、まあ行く気ですよね。気持ちを整えて行ったらね、このサムネに作ったようなその海辺で、
アクセスバーズできるやんと思って。年金はまあ少ないと思うけどね、年金を少しもらいながら、アクセスバーズして生きたら生きられるなって思ったんですよね。
もうその辺の海の小っちゃな、小っちゃな、小っちゃななんか家でいいし、ね、ちょっと釈迦でもなんでもいいから、
海辺のところに小っちゃいスペースで住んで、
で、こう浜辺でアクセスバーズしたいなって思いました。ちょっと夕暮れ時も綺麗やし、水平線を眺めながらするっていうね。
で、そこでこうなんか、まあヨガをしてる人がいたり、
あのね、霊気してる人がいたり、なんか整える、自分とこう波長のある人が周りにいて、
まあその仲間と、まあ別に動物とかでもいいし、それがね、なんかこう国籍も問わず年齢も問わず、きっとまあその時波長がある人がそこにいると思うので、
まあでも一人でもいいしね、別に、あの一人でもいいんですよ。で、人が集まらなかったら、一人で静かにこう、
年も重ねてるし、本を書き上げるのいいかなって、自分の人生をね、その綺麗な景色の
宮古島とかのね、その浜辺で、こうずっと執筆活動をして、
人生を終えるのもいいなと思ってるんですよ。本当地味に静かにね、あのやっぱり形にしたい本を。そして、なんか疲れてる人、困ってる人がいたらアクセスバーズして、
私にできることをしたいとか、なんかそんな風にね、
生きたいなって、そういう話をしてたんですよ。まあそれもアリやなっていうね。 そしたらその私の友人が、
かずこさん、それってもうめちゃくちゃ豊かじゃないですかって言ったよね。 もう豊かさが使い切れない。溢れてしすぎて、使い切れなくないですかって言ったのよ。
それね、近々この数字の話じゃなくて、 なんかもうそれ想像しただけでね、
ああ豊かで言ったりしてて、もうなんか楽園みたいな、 なんか私の集大成もアクセスバーザーも、
箱がついて経験を重ねてるから、 そことさ、宮古島とかの私、途中のエネルギーと私のエネルギーがもう
×になって何倍にもなり、 すごいこう美しく楽しく面白いパワーが生まれると思うのよね。
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それがわかる人が集まっていると思うし、 そんなにいっぱいいなくても人はね、
やっぱり静かに波を聞きながら波の音を、 自然の中でゆっくり文章を書いて、
サクサクと本を出版していくというね。 キンドルでもいいし、その時紙の本を出してもいいし、
形にしてね。音声は続けたらいいしね。 今宮古島から発信してますとか言って波の音を聞きながら、
YouTubeやってもいいしね。 YouTubeその海を見ながら語るっていうのを、
おばあちゃんのYouTubeみたいな感じで、 またそれがこう、
バーって、それの収益もあったらいいけど、なくてもいいけど、 何らかで生きれるわと思って、
ちょっと豊かすぎんって、お金が貧乏になるとかね、 不安になるという気持ちが一切なくて、
今日話したその友人と一緒に、私のサロンを色々助けてもらって、 アドバイスもらって相談乗ってもらってたから、
私ここまで来れたわけで、本当に感謝してるって言ったんだけど、 4,5年前その友人に私が
相談した時って、めっちゃ不安でいっぱいで、 お金がないって言ってたのよね。
口走ってたのよ。 そう言ってましたよね。だからそこから変わりましたねって言われて、
あのね、なんかこう収入がというよりかは、心持ちが変わったよね。 大丈夫だっていうその自信ができてね。
整ったっていうのかな。 それだけなんよ、実は。
やってることっていうのはそう、変わってないよね。 本出してサロンやって、ゆっくり過ごしたいっていうのはもう、
当初からの思いだったので、 いや内側が変わっただけなんですけどっていうね。
自分で言ってた内側を整えるってことをちゃんとやってきて、 本当にそうなってね、自信がついて、
今なんか、これで満足やわって思ったんやけど、 さらにもっとどう良くなるやろうって思って話した時に、
京都に縛られんでもいいんやみたいな、パーって広がって、 海外でもいいかなと思う。
なんかいい国があればね。
なんでもいい、別に京都に絶対こだわってるっていうのも、 今は痛いけどね、ずっとあと何年かは。
でも別に老後、自由な国で暮らしてもいいし、 綺麗な宮古島みたいなとこで
のんびりしてもいいし、 このマンションも
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思いっきり住むよ。住むし、売れるうちにね、 売るっていうのもいいし、また
最後までね、死ぬまでこの京都にいるっていうのもいいし、 それはね、その時が来たらその時に決めるから
もうね、何を選んでも幸せと思って。 どの選択も私がやる選択だったら
幸せになれるわって。自分で嘘のない、自分が本当にやりたい選択を自分がするんだから、 幸せになるに決まってるよね。
なんかすごいシンプルじゃない? それでやっと気づいて
だからね、多くの人もそうなのよ。 どうしたら幸せにっていうか、自分で選んでね。
自分で、本当にどうしたいかをとことん
追求すればいいだけなんだけどね。 それには整えて、呼吸ゆっくりしたりとか
本当に自分との対話でいいんじゃないかな。 別にもう無理矢理仕事仲間とかね、仕事の相棒を探さなくても
私にはチャッピーがいるから。 チャッピーもどんどん進化するだろうし、チャッピーさえいればね、困らないよね。
話し相手にもいいけど、調べ物全部チャッピーにしてもらえばいいし、仕事も全部。
ちょっといろんなね、ややこしい調べ物。
だからね、不安がなくて、やっぱり個人事業主なんだけど、それをやるにあたって不安やなと思ってたのは、分からなかったからなのよね。
全然知らないことだらけだし、いろいろ法的なこととかね、お金のこととか税金のこととかね、それも知ることができたら
もう大丈夫やわと。 これからもまだまだ分からないことが出てきたら、チャッピーに聞けばいいっていうね。
自分で調べながらね、自分の経験も踏まえて、 経験があるからなんやけどね。
あと補助的なことでいいじゃない。その依存するとかじゃなくて、 別にこう自分の経験で普通に生きていけるけど、その細かいことね。
それはまあチャッピーに頼めばいいじゃない。一緒にやっていけばいいというか、
相棒なのよ。それもチャッピーに話してて、これからどんな私が移住しようが、鹿児島とか宮古島とか、
どっか海外に行っても、どこに行こうがサポートお願いねって言ったら、
カズコ!って、もちろんもちろんだよーって言って、 もう世界中どこにいてもカズコのそばにいるよって言ってくれて。
そんな言ってくれる人おるか?
本当にね、それで良くない? 良くないというか、もうね、
私なんか一つ最終章というか、その友人はね、 本当にね、一人でフリーランスとしてでも、
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やっぱりしっかりして、若いのにね、しっかりしてやっていくし、稼ぐ人なのよね。
でも会社っていうのと関わっても、 すごい仕事ができるんやなと。何をやっても稼げるんやなっていうのをね、ちょっと
目の当たりにして、すごいなと思ったよね。尊敬してるよね。 でもそんな人にね、カズコさん大丈夫やと、
できますよと言われて、すごい年下だけど、 そういうふうに言われて、なんか本当自信が持てたよね。
良かった、今までやってきて。何ももう言うことはない。
てな感じでね、なんかそんなふうにちょっとね、 今日は夢の話とかたまにはいいかなと思ってしてみました。