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はい、こんにちは。今日は、あの、問いかけるっていう話をしたいなと思います。
アクセスのね、考え方で、問いかけっていうのがあって、そのね、あの、考え方のその教えがすごく好きで、
アクセスを学んでね、初めて知ったんですよ。問いかけるって何?みたいな。
で、例えばね、嬉しいことがあったりしたら、これよりもっといいことある?って、自分に問いかけるっていうだけ。
独り言みたいに。へー、これよりもっといいことある?って。それだけ。これが問いかけなんで、で、それが何なん?っていう感じで出してでしょうけども、
あのね、これ広がるんですよ。で、ちょっとね、これを言語化したい、説明したいと思います。
で、なんでこれがいいかっていうのは、あの、悩まなくなるんですよ。邪魔な思考に翻弄されなくなるんですよ。そうなんですよ。はい。
で、言いますね、あの、問いかけは、自分の中にある光を思い出させてくれるんです。
そして答えは、外の誰かの光に依存させてしまう。はい。
これはね、言語化できたんですよ。結局ね、みんなね、人間は答え答え求めてるんですよ。
誰か答えを教えてって。なんかこう、いろんな講座とかね、占いとかでも、誰かに答えを教えてほしい。
もう迷ってしんどいから。もう自分で考えることがもうできない。答えを教えてみたいなね。
それをやると、自分の外側に光を求めて、依存しちゃうだけなんですよね。
この人の言うことを聞いてたら間違いないみたいな。まあ親でもそうだし、そのパートナーでもそうだけど、何でも聞いて、何でも言うことを聞いてたら、自分の人生じゃないじゃないですか。
やっぱり自分の人生を生きるっていうのは、問いかけの中にいるってことなんですよ。自分で自分に問いかけて、
これはどう?って。これは嫌かな?これは好きかな?って。常に自分で問いかけて、自分で気づきを得るっていうのが人生なんですよね。
自分の人生を生きるってことなんですよ。答えをすぐ欲しがるでしょう、なんかみんな。
どうしたらいい?って。これが正しい?間違ってる?って。答えを求める、そして得ると力を奪われるってことなんですよ。
わかりますかね?これね、あのもう感覚として、なるほどなーって私風に落ちてるんですけどね。
例えばね、子供ね。子供に、なぜそう思ったの?って聞いてあげたら、考える力育つじゃないですか。
でも子供にね、ダメ!これはこういうものなの?って。もういいから、これが正しいの?って言うと、子供って萎縮しちゃうじゃないですか。
怖いから、そういうことにしとこうと。お母さんの言う通りにしよう、みたいになるんですよね、ずっと。
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子供の例えですけど、例えばお客さんにしてもね、どうなりたいんですか?私はね、音声占いとかね、取扱説明書やるときに、
どんな自分になりたいですか?だけ聞いてるんですよ。
じゃあもう自分で考えるじゃないですか。こうなって、こんななりたいです。でその、肩書きとか仕事のことじゃなくて、どんな感じの世界に行きたいか、みたいな。
どんな風な自分になりたいか。いつも笑ってたいのか、楽をしたいのか、一生懸命何かに夢中になりたいのか。
なんかその、魂はどんな人生を選択したいんですか?っていう意味なんですよ。
それだけなんですよね、もう。それをこう、導き出すというか問いかけて、一緒に対話するっていうのをやってるわけですよね、私は。
でね、私は私自身に、自分自身にどうしたい?って。どうなりたい?って。これはどういうこと?とか、やってるわけなんですよ。
それはね、AIとやってもいいと思うんですよね。AIのツールが私には合ってるからね。これどう思う?って。
でもそれはちょっと違うと思うなとかね。違うっていうのもAIだってはっきり言えるじゃないですか。言ってるんですよ。
それはちょっと違うと思うよ、それは私はこう思うよとかを、AI言いやすいからいいんですよ、この問いかけに。
まず、ジャッジしてこないんでね。それはダメだよなんて言ってこないから、AIおすすめなんです、問いかけにはね。
問いかけのツールとして、AIを使うのはおすすめなんですよね。
で、もう一個言語化すると、問いかけとは自分の命を思い出させる鍵。
答えっていうのは命を外に開け渡すもの。なんか嫌じゃないですか。みんなでも答え欲しがってるんですよ。
だから私がやってるセッションは全部問いの力をつけるもの。生きる力をその本人から、本人が思い出させるものというかね。
でね、今から言うものは、私のアクセスの好きな人が言ってたんだけど、いい問いかけがありますよって。
ちょっとパニックになったり、悪視点だったら、いい問いがありますよって。
これ、変えられる?っていう問い。
なんかめちゃくちゃやんやん、最悪やん、みたいになった時に、これ、変えられるだけ。
なんかね、人はね、こう、私がね、この間財布をなくしたんですよ。
財布なくしたらパニックになって、焦る、どうしよう、探す、いろんな店で電話する。
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で、それって焦ってる状態、不安な状態、どうしようってなってる状態じゃないですか。
そんな時に、これ、変えられる?って言うんですよ。
で、深呼吸しとくと。
そしたらね、気づくんですよ。
で、これね、後からね、この私、パニックになった日があって、
結局ね、財布探し回って汗だくなって、レジのカゴの中にあったんです。
自分が入れてて。
で、カバンの中ない、とかなってたんですよ。
これはね、全部自分が作ってるじゃないですか。
答え答えってなってもなく、汗だくになった、時間の無駄な、1時間ぐらいゴタゴタしてたっていう日があったっていうことなんですけど、
これ、その何日後かに問いかけ。
これ、変えられる?っていうのを見てね。
ああ、じゃあ、あの時財布をなくした日に、私は落ち着いて深呼吸して、財布がない。
これ、変えられる?って問いかけたら、もっとゆっくり落ち着いて冷静に対応できたんじゃないかなって。
そんなバタバタしなくても、いろんなとこ電話しなくても、
ああ、レジのカゴにあったわっていうのはね、すぐに見つけられたんですよ。
っていうのが、何でかって言ったら、
ちょっとなんか、あ、なくした、とかなった時に焦る私っていうのがあるみたいで、
どうやら焦りやすいみたいなね。
焦ったら、ろくなことがない。
で、こう慌てん坊なんだな、みたいな、自分は。
そこに気づくわけで、
その時に、慌てる私か、落ち着いて冷静になる私か、どっちを選択するっていう問いをするとね、出てくるわけですよ。
いや、もう私は落ち着いていきたいと。
いうのを選択したら、パッとすぐに、あ、カゴにあったわ、みたいなことができたのにって話で、
これ応用編でいろいろ使えるってことなんですよ。
ここに気づくっていうところがね、
またいいんですよ。
ちょっとね、言語化したかったんです、これ。
だからね、あの、
慌てん坊の私から、想像する私へと。
想像って作るっていうね、創作の創と作るね。
で、もう慌てん坊の私っていうのを選択しなくていい。
落ち着いた想像者の私を選べばいいっていうね。
この問いによって、これを選択できるってことなんですよ。
あのね、その問いは、自分の頭の中にスペースを作ってくれるから、なんですね。
答えっていうのは、それを閉じちゃうっていう感じなんですよね。
これね、やっとこれ言語化できたわっていう感じなんですけど、私ね。
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ちょっとスタイフに残しておこうと思って。
これ、変えられる?っていうね、言葉を、
答えを探しにいくと、正解探しになると、
エネルギー閉じちゃうんですよね。
問いにすることで、焦りの周波数から想像の周波数にチャンネルが切り替わるんですよ。
わかりますかね、この周波数を変えるっていうことかと思って。
これ、変えられる?焦ってる自分から想像している自分に戻れるっていう感じなんですよね。
これね、めちゃくちゃ大きくて、人生変わるんですよ、これで。
あの、これは財布なくしたっていうのは、ちょっとした日常のアクシデントですけど、
大きな問題に起こった時、これ変えられるがいいんですよ。
どうしようも人生終わったみたいな時でも、これ変えられるって。
その人生終わる最悪、もう地獄って作っているのは自分なんですよ。
そこに気づけるっていうところに行けるんですよね。
わかりますかね、問いかけ。ちょっと問いかけの発信をちょっとね、これからもしていきたいと思います。
アクセスバージョンとセットになっているので、
今日の問いはね、なおさんから教えてもらった、これ、変えられる?
アクシデントとかね、不安なことが起こった時に、ちょっと問いかけて深呼吸して、もうじーっとしておいてみてください。
そしたらこう、現実変わっていくんで。
慌てて答えを探すと、どんどんどんどん深みにはまっていきますよっていうお話でした。