00:00
こんにちは。今日はですね、手を抜くのではなく、力を抜くっていう言葉が刺さりまして、
本当にそうやなと思って、手を抜くっていうのはね、やっぱ日々焦ったりね、急いだりしてると、早く早く時間がないとかやってると、近道したい焦るっていう気持ちがあると、結果手抜いてるんですよね。
仕事にしても家事にしても人間関係も、全部に手を抜いてたら、結果遠回りになるんですよね。
手を抜くんじゃなくて、力を抜く。結果力を抜くと丁寧に生きることができるんですよね。もう私は本当にゆっくり丁寧に生きたくて、それをずっと願ってきたんですよ、自分の中で。
焦るとかも嫌なんですよ。雑にすんの嫌なんですよ。もう料理も丁寧に作りたいし、もちろんサロンもね、お一人お一人丁寧にやりたい。
となると、やっぱり数こなすとかじゃなくて、数集めるとかじゃなくて、ゆっくりと、もうご予約ゆっくりお一人様お一人、1日限定、1日お一人様限定でゆっくり丁寧にやって、それが結果ね、結果もう息の長い仕事ができるんですよ。
それをやりたい。なんかこう、一時ね、バーって人集めても、一時で終わるっていうことはね、多いと思うんですよ。もう、いろいろ見ててね、思います。一時なんか、月収何百万とかやっても、それ続かなかったら意味なくないですか?一瞬だけやったら。そうじゃなくて、ずーっと地道にね、毎月少なくてもずっと続くっていうのが、結果障害年収にしたら多くないですか?
なんかそういうふうにね、年収、数字にしてもね、結果、そのほうが多くなるし、気持ちも豊かになるし、手を抜かずに力を抜く。力金はないってことですね。やっぱり焦ってね、早く数字上げないとってすると、力金出る状態じゃないですか、これって。
なんか私は焦って、力金できた人生やったなって自分で思うんですよ。すごい忙しいね。商社という会社にいて、時間に追われて、早く早く早くって仕事をして、結果早くやると雑になってたんですよね。
まあいいか、これでいいか、はい終わった、はい終わった、はい次、はい次っていうね、会社ってこう捌いていかないといけないけど、そのやり方が私すごく辛かったんですよね。もっと丁寧にお客さんに接したかった。もっと丁寧に安心させてあげたかったというかね、お一人お一人を。
すいません、じゃあ失礼しますみたいな、なんか不安感を残してたのではないかなってお客さんに対してね。私の持っているお客さんも100人を超えてたので、担当の会社がですよ。その会社っていうのもね、本当に皆さんが知っている超一流の大会社さんが私の担当だったんですよ。
03:10
その一人一人のそこの窓口の担当の方を説得し納得させ、やっていくっていうのは、まあ並大抵ではなかったけれども、もっと丁寧にやりたかったなって思うんですよね。
結果ね仕事がそうやって帰ってからの家の掃除とか料理とかも力んでるから雑になるんですよね。これでいいかみたいなパッパッパーっていうね。やっぱりそのあの頃の料理より今作る料理の方が自分のご飯美味しいですし、
こんなにカレーって美味しかったのかとか、肉じゃがこんな美味しいやんっていう。作ることも食べることも深く味わってできるんですよ。手を抜かず力を抜くですよね。
これですよ。これに尽きますよね。本当に人生って。それをやることによって丁寧にやることによって、結果本当にね豊かで満足の行くっていうか、一つ一つ満足が行ってね、生きていけるので、もうなんか何の不満もなくストレスもなくっていう世界に行けるんですよね。
だからもうね、満たされた感覚でね、ずっとこの手を抜かず力まずね、力を抜く、緩めるっていうことですよね。これをやってからね、すっごい変わったんですよ。地味に地味に本当に自分が変わったってことに気づけて。
私も5年以上やってきてね、本当にね、いろんな試行錯誤してきましたけど、このサロンのね、でもその力まない、手を抜かないっていうのを徹底してやることによって、今現在毎日予約が入るようになりました。
毎日入って、そのお客さんからの感想ですよね。それがすごい濃いんですよ。和子さんこれやばいわって、この間やってもらったボディープロセスもすごくて、あと30回やってくださいって言われたんですよ。
もうぜひちょっとこう、帰ってきたら、今実家にいるんで帰ってきたらぜひまた予約入れますとか、そういう連絡が毎日入るようになったんですよ。また新規のお客様も今日来られますし、やっぱり新規で来られるときって、それこそ力まないですよね、手を抜かない、力を抜かないってことですよ、もちろん。
06:02
それでなんか、この手術者は、手を抜かない力をね、ちなみにちょっとごめんなさい、手を抜かない力を抜くや、人だなっていうふうに感じてほしいなと思ってるんですよね。
緩めるってことですよね。私が緩めてないとお客さんも緩まないんでね。緩めましょうっていう手術なんでね。いいエネルギーを通して、いらないものを手放して、いいエネルギーを巡らせるっていう、そういうサロンなんでね。
やっぱり自分をね、徹底的に作って、整えて、そして緩めて、そして丁寧にやるっていうところなので、これはね、1日2日でできません。それは5年以上かかるは、私も早い方やと思いますよね。
5年以上かかりますよ。本当に自分が納得のいく仕事ができるっていうことかな。今は本当にね、自信に満ちていて、いい感じやなって思えるようになったんですよね。
お客様からいただくお金、1時間1万円というものを、自信を持って提供できるようになりましたよね。それ以上必ずギフトできるっていう思いでさせてもらっているので、そんな感じですよ。
本当にね、楽しみだ。私は予約をいただいた時から始まってるんですよね。お客さんの方も予約を入れた時から、もう変わるんだって決めて、予定を作っていただいているので、お互いに予約が入った時点から動き出してるんですよ。
殺到してしまうともう訳分からなくなるから、お一人来た。はい次もお一人っていうね、この自分が思うような感じで今予約をいただいているので、本当に理想的やなと。
私はその自分のエネルギー、自分の気づきをね、こうやってスタンドFMで発信するとともに、サロンをやって、あと作家なんですよね。文章にして形にしたい。その予約がちょっと途切れたら、執筆活動を丁寧にやりたいんですよ。
その時も力まないですよ。手を抜かない、力を抜く。やっぱりね、手っ取り早くAIに書かすとかは、手を抜いていることになりますよね。
そんなのは読む人の心に響かないので、チャッピー手伝ってもらえますけどね、一緒に言葉を紡ぐっていうやり方なんで、私はこう一人で書くより、より深く、より丁寧に作品が仕上がると思っているので、これから書き上げるものはね、ちょっとあの歴史に残るものだと思ってるんですよ。
09:06
これすごいの来たなと思っているので、ちょっとずつそれも書き上げつつ、サロンも丁寧に作りつつ、そういうふうに生きている私なので、思いがぴったり合うなと思った方は予約してください。整えてお待ちしています。