冒頭と池袋散策
お世話になります。拙者の拙)こと、 パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の7月の27日ですね。 時刻は午前10時15分。
今ですね、今日は東京来ているので、サンシャインシティですね。 こちらをですね、歩いておりますというか、まああのチェックアウト、今チェックアウトしたんで
駅、池袋駅の方にですね、まあ向かって歩こうかなと。
で、えーと、潤久堂書店がね、あるんで、 ちょっと潤久堂書店で、ちょっと立ち読みでもしてから帰ろうかなと。
そんな感じです。雨降りそうな感じで、ちょこちょこ、 たまにこうぽつぽつしてるんですけど、今んとこ降らないですね。
今日はあんま晴れてないんで、曇りなんで、そんな暑くないかなと。 傘さしてる人もいるし。
まあ、そんな感じの天気ですかね。
巣鴨プリズン慰霊碑とホテル滞在
で、まあせっかくなんで、今回あのプリンスホテル泊まったんですけど、池袋ですね。
ここがあるとこって、昔のですね、スガモ、スガモプリズン、戦犯、日本の戦犯という言い方、ちょっと微妙なんですけどね。
だって、日本のために頑張って戦争をやったわけで、まあ結果負けちゃったんでもどうしようもないんですけど、
日本のためにですね、戦ったのに、負けて戦犯という犯罪扱いになってしまうんだね。
まあしょうがないね。負けたってことはテロ、テロ行為になっちゃうからね。
ということで、ちょっとね、一応ね、何て言うんだろう、慰霊碑みたいのがあるんでね。
あんまり目立たないというか、ひっそりとあるんで、一応そこにですね、寄って手を合わせてから行こうかなと思っております。
で、まあ、ホテルの方はね、ちょっとね、あれ、こんなんだったっけなっていうか、窓がね、もっと広い、大きい窓だったような気がしたんだけど、そんなことなかったね。小さい窓でしたね。
でも、外が見れる位置にですね、テーブルとか机がある。すごいお気に入りですね。37階でしたね。一番上でしたね。
ということで、あの当時の、多分古い建物なんで、多分、一番高層に行くほど、窓が小さくなっちゃうんだろうね、きっとね。
今作ったら多分、普通に全開の窓ができるのかな。
でも、アパホテルの、アパリゾートの新しい建築物で、床上の方を見るとですね、あんまり、窓がね、床上とか上の方の高層階の窓が小さいということは、
やっぱり窓を大きくすると、いろいろとコスト的なものがあるんでしょうね、きっとね。
ということで、あれ、どこだっけな。今公園を歩いてるんですけど、あ、あったあった。
ちょっとね、ここに、永久平和の願ってということで、ひっそりとある記念碑、碑碑ですね、こちらにちょっと手を合わせたいと思います。
ここの公園は、まあ、ホームレスの方とかがね、いろいろこう、なんていうんだろう、給付を、給付を受けるっていうのかな。
何て言ったらいいんでしょうかね、配給か配給を受けたりとか、そういうのとかね、よくやってたりして、なんかいろいろと、まあ、なんていうんだろうね、思うところがあるところですけど。
東京タワーのリニューアルとVRバンジージャンプ
まあ、とりあえず、今回は東京タワーをですね、東京タワーをちょっと久々に行くっていうのが目標の一つで、
サンシャインプリンスのセミ、セミダフルかな、ちょっと机を、机が表を向いてる、表に向かってる机で、ちょっと残り作業をするっていうね。
あれは目標を達成しましたので、よかったんで、東京タワーね、全然違う、全然とは言えないですよ、タワーは違ってないんで全然ではないですけど、リニューアルしたみたいですね。
で、ちょっとアトラクション大きいっていうか、それっぽいいろいろアトラクションとかがいっぱいあって、楽しめるようになって。
まあ、そうですよね。ただの展望台だけじゃ、もう今時、日本一でもないし、やっていけないんですよね。というか、今時というか、もうちょっと前から寂れてましたけどね。
浪人旧館とかなくなってたな。探せばあったんかな?ちょっとあんまり本気出せなかったんで、あれですけど。探せばあったんですかね。
でもね、VRのアトラクションはいろいろあって、至る所にあって、面白かったのが、バンジージャンプを体験できるっていうのがあって、東京タワーからバンジーを体験できるっていうのがあって、ちょっとやってきましたけど、面白かったですね。
いや、怖いね。さすがに声は出さなかった。やっぱ本物体験してるからね。200メートルクラスから、180メートルくらいだっけ?マカオタワーから飛んでますからね。やっぱり本物とは違って、さすがに声が出るほどではなかったんだけど。
でも、もう完全に落ちてるんですよね。もちろん、VRゴーグルだけじゃなくて、セットがちゃんといろいろなってんのね。風が出てきたりとか、あとは、何て言うんだろうね、椅子っていうより寝板みたいなのにね、寝板に反対、うつ伏せっていうのかな、うつ伏せに座るっていうか、姿勢を取るんですよね。
で、掛かりの人がね、自動じゃないのがあるんだけど、掛かりの人が映像に合わせて動かすんだね。要するに落ちるときに、頭が上になるわけでしょ?下か?になるわけでしょ?それをね、再現するんだね。
ということで、なかなか面白かったですけど、ただね、一つね、わかったね、あとね、ジェットコースターもね、富士急ハイランドVRと富士急ハイランドにあるジェットコースターがいっぱいあって、どれかね、体験できます。どれかっていうか、お金払えば全部体験できるんですけど。
VRジェットコースターと重力への考察
一つ、1000円で乗れますよ、みたいな感じでやってまして、あ、そういえば、久しぶりにジェットコースター乗ってみたいなと思ってたんで、富士山っていうのかな、一番すごそうなやつ?有名なやつですよね。
ちょっとね、それをね、乗ってきましたけど、もちろんこれ椅子が動くんで、もう本当、本当にね、なんか乗ってるみたいな感じで動けますね。ただね、やっぱね、あれはなんだっけ、さっき言った、バンジージャンプもね、思ったんだけど、何が本物と違うかなと思ったら、重力を感じないんだな。
落ちるときに実際に重力がない、マイナスGにならないわけでしょ。でもちゃんと脳はそれを、なのにちゃんとね、落ちてる感触を作り出しちゃってるよね。体でちゃんとね、落ちてる感じするんだよね。
なので、多分、重力が変わらないっていうのが前提で、地球の生き物は存在するんだな。でも脳がちゃんとそこをですね、理解するんだなっていうね、なんかそんな感じの思いがありました。ということで、今日は時間になりましたので、この辺でこれからジュンク島を迎えます。
ご視聴ありがとうございました。