早朝の散歩と季節の移ろい
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年8月25日、時刻は5時50分ということで、今日はギリですね、50分に来ることができました。
いつもの散歩コース。もう太陽が出て、ちょうど目の高さぐらいかな、にいるところですね。
でも、だんだん低くなってきたよね。低くなってきたというか、出るようになってきた。
日の出時間が遅くなったってことだよね。ということで、秋な感じですかね。
まだ残暑ある秋の感じがですね、始まってきたかなと。もう、ちょっと秋ですね、やっぱね。
暑い、暑いですけどね。ということで、なんかこうちょっと寂しくなってきた。
というか、夏があんまり夏って感じの夏じゃなかったような気がするんですが、
節の生活スタイルがそういうことだったのかなという感じではあるんですけど。
とにかくですね、なんとか今日も起きて散歩することができたということをですね、嬉しく思います。
職場での「うるさい」という評価
ということで、なんかね、昨日はね、ちょっと帰り際にお勤めのね、帰り際だな、残業してたんですけど、
なんか節の、節がですね、無駄話が多いというかうるさいっていう、
なんかどうも言ってる人がいるよってことで、まあうるさいよってことなんですけど、
節は声大きいし、馬鹿みたいな話してるんで、言われちゃうのかなと思ってたんですけど、
言われちゃいましたということで。でも、話をできない、話をしたい、それからうるさいなんていう世界にもうなんかいたくないなって、
ちょっと思ってしまいまして、それは実は今更の話じゃなくて、もう2年前かな、最初に入って半年、
1年ぐらいはずっと思ってて、なんかいる、まあでも1人だけなんだよね、それを言ってるやつは1人なんだけど、
結局その職場全体の雰囲気で言えば雑談多い職場なんですけど、なんかいわゆる派遣の人なんだよね。
派遣の人が派遣を監視してるみたいな、なんか奴隷の敵は奴隷だっていうのはね、ずっとここに職場入ってからいつも思ってるんですけど、
なんか、そういう正社員の人たちがうるさいっていうか、同じように話してても、それは別にいいんですよね、たぶんね。
だけど説がね、派遣で入ってるんで、そうやってるとうるさいになるんだよね。
そういうのが本当、なんか気持ち悪いなって、もう嫌だっていうか気持ち悪いなってずっと思ってて、
だいたいそんな、ずっと聞き耳立ててるんだって、うるさいなら聞かなきゃいいじゃん、と。
フィルターしろよって思うんだけど、でもできないんでしょうね、それはね。
できないよね。そういう人に限ってあのすげーうるさいマフラー、なんかそれ違法なんじゃないのっていうような、
ブンブン言わせるような車乗ってたりするわけですよ、実際に。
でもそれ思ったけど、それって逆もそうだよね。
説がこう、うるさい、なんで静かなところにブーンってすごいマフラー、うるさいバイクとか車が来て、
こいつらうるせえなって思ってんのと、ああまあそれと一緒なんだなって、ちょっと一時は腹立ったんだけど。
というかね、それが嫌だよね。何て言うんだろう、別に人を選んでんの、ものすごく人を選んでんのね。
人の選び方もさ、生社員かどうかとかって本当にびっくりするぐらい、生社員に対してはすごい、はいはいみたいな感じなんですよ。
で、挨拶とかもしても返してこない。でも生社員の人が挨拶すると返してくるみたいな。
本当そういうの嫌だなってずっと思ってて、入ってすぐに思ってて、それはあったんですけど、
コミュニケーションの課題と職場の環境
ただグループ外というか席を離れてしばらく一緒になってなかったんで、
同じ係ではあったんだけど、あんまり関わることがなかったんで。
だってね、そうやってうるさいっていうような普段喋らない人なんで、全くこっちから声かけなければ全く喋らないんで。
でもまあそういうのもさ、だってどうかと思うでしょ。全く喋らないのになんかさ、用事があるときだけ喋ったってさ、
そんなコミュニケーションってうまく取れるわけないじゃない。
いきなり一発さ、一発目でさ、AIにちゃんとした注文とかできる。仕事だってそうじゃない。
最初の一撃でいきなり何でもこなせるなんて、そんなすごい人ってそんなにいないと思うのね。
やっぱりなんだかんだ言ってそういう慣れとかさ、あるのと一緒で、コミュニケーションもさ、どんどんどんどんそうやって、
普段からクセとかね、この人はこういうとこういう感じなんだなとかね、こう喋ったらこう捉えてくれるんだなとか、
そういうのが分かるからコミュニケーションって取れるわけでしょ。
まあでも、コミュニケーションの本を書こうと思ったのもね、
彼のおかげではあるんですね。ああ、こういう感じなんだなっていうね。
なんで、しばらくは関係関わってなかったんで、まあね、いっかと思ってたんですけど、
最近なんかまたチーム編成みたいなのがあって、また元に戻ったんですよね。
で、久しぶりにこの感覚が、
別の人を通して、あいつうるさいみたいなね、なんか言ってきたっていうから、
やっぱりダメな人とはダメなんだなと思って、1年ね。
だから逆に言えば関わらなければ、近くに近づかなければ全く問題ないし、
遠ざけてればいいし、こっちもフィルタリングしてるから。
でも、それを向こう側にお前もフィルタリングしろって言うわけいかないし、
だから耳栓でもすりゃいいじゃん。
いや、それは説もね、図書館の静かなとこでうるさくなんかしないですよ。
工場のね、結構ね、車が出入りしてたりとか、
今いるとこで組み立てはやってないんで、穴開けたりね、バンバン音はしないんだけど、
とは言ってもやっぱりうるさやかですよね。
フォークリフトが、物流のフォークリフトがガンガン走ってるようなとこなんで。
そういうところでさ、喋るから声が必然的に大きくなってしまうっていうのもあるんですけど。
まあでも、結局大きい小さいっていうよりも気に入らないってことなんでしょうけど。
キャリアの岐路と葛藤
でもなんか久々にその、入って半年ぐらいの感覚が出てきて、
あーそろそろ、そろそろなんだなと。
いろいろ時間の話とか、朝早いの。
早いのが辛いわけじゃないんだけどね、遅いのが辛いんですよ。
とかね、いろいろ考えているときにですね、そういう話があって、
あーこれはいよいよ来たかなっていう。
今そういうところで、
今あの、ちょっとお勤めね、
もう終わりにして、フリーランス一本で行くか、
それとも、もう一回ね、
リモートワークっていうのをやってみたいなっていうのもあって、
年齢的にね、10年早ければ間違いなくリモートワークなんですけど、
どうしようかなっていうね、ちょっと考えてるんですけど、
まあ考えたってしょうがないんで、なるようにしかならないから、
そろそろ決めようかなと。
人にはいろいろ言うけど、やっぱり自分って難しいですよね。
進むべきだ、進むにしてもさ、どっちに進むのってことでね、
フリーランスで行くのか。
でもやりたいことはやったほうがいいし、
でも果たしてそれって本当にやりたいことなのかなって考えたら、
もうそもそもが逃げから始まってるんでね。
まずこっから脱出しようってところが始まってるっていうのがあるんで、
どうしようかなと。そんな感じです。
締めくくりの挨拶
あ、もう時間なりましたね。
ということで、今日はこんな感じで半蔵でございました。ありがとうございました。