第364回)26/8/09の散歩録
2026-08-10 10:17

第364回)26/8/09の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #メンタルコーチング

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サマリー

パフォーマンスメンタルコーチのハンゾーが、2026年8月9日の箱根への日帰り旅行について語ります。大涌谷や芦ノ湖を訪れ、ロマンスカーやケーブルカー、ロープウェイなど様々な乗り物を利用しましたが、特にロープウェイでの40分待ちが誤算だったと振り返ります。夏の箱根の景色や、小田急ロマンスカーの展望列車に対する印象についても触れつつ、無事に帰宅し夜の散歩をしている様子を伝えます。

冒頭と箱根への旅立ち
お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の8月の9日ですね。時刻は10時22時10分、10時10分でございます。
ということで、夜ですね。今日はちょっと出かけてたんで、えー、なんだ、足のこ、箱根ですね。箱根方面に出かけてました。
で、大枠谷、大枠谷、それから足のこ見て帰ってきたと。ロマンスカーに乗って帰ってまいりました。
箱根での移動と夜の散歩
で、今、そっちからですね、帰ってきたところで、いつもの散歩コース、今日はもう完全に夜でございます。
ちょっと途中、そうね、足のこの、足のことかであれかな、話ができる機会はあったんだけど、忘れてたというか、なんかちょっと今回はあんまりあれですね、
ずっと電車とかバスとかケーブルカーとかロフトウェイとかいろいろな乗り物を乗りましたけど、ずっと乗り物に乗ってた感じですね。
歩くっていうのはほとんど、大枠谷で歩いて、ほんとそうだね、それしか歩いてないな。
あとちょっと箱根湯本で少し温泉行くのに歩いたけど、それぐらいしかですね、歩いてないですね。
ということで、あれちょっとなんか怖いな、なんかあんまり気づかなかったけど、熊出てきたらどうしよう。
まあいいや、そんな感じですね。
そうね、歩かなかったんだな、今日な。なんで足がちょっとなんかやっぱり変な感じずっと動かせなかったんで。
ということで最後帰る前にですね、今、せめて10分だけでも歩きましょうということで、今歩いております。
交通事情とロープウェイの誤算
はい、そんな感じですかね。ほんとまあ久しぶりに行ったんだけど、やっぱりね、予想通り混んでましたね、道路ね。
なんで行きは、電車、ケーブルカー、ロープウェイを使ったんですけど、帰りがね、バスを使ったんで、やっぱ道路が混んでて、1時間以上、1時間かからないところが1時間以上かかりましたかね。
まあでも、まあそれだけでも、まあそんなね、すごいびっくりするぐらい、何十時間はないか、それはさすがにないけど、もうね、1時間のところをね、5時間、6時間とか、そこまでの渋滞ではなかったですね。
ただ、やっぱりそうやって渋滞するとこなんで、あんまりね、車では行きたくないですよね。
で、まああの、今回、並んだのはね、やっぱりロープウェイが並びましたね。ロープウェイはね、それはちょっとね、誤算でしたね。まさかその、並ぶっていう、交通、公共、公共、公共交通機関か、電車とか並ぶとかあんま思わないじゃないですか。
あ、並ぶとか、時間通り行くじゃないですか。だからロープウェイは順番で順番で行くから、40分待ちとか言って、え、そんなの?みたいな。
なんで、それがね、ちょっと誤算でしたね。道路が混んでるとかね、人が混んでるっていうのは思ったけど、まさか並ぶっていう、要するにだから、時間通りに乗れないんだっていう、混んでようが混んでまいが、電車とかは乗れるじゃないですか、さすがに。
ロープウェイだからね、それがね、乗れないんだなっていうところですね。
ということで、40分待ち。ロープウェイが40分待ち。で、それをあの、大枠谷と、えーと、桃源台っていうのが最後、えっと、足の甲の手前ですね。桃源台と2回、あのー、乗ったんで、ね、それだけで、80分、1時間以上かかっちゃってますよね。
10分ぐらいのところなんですけどね。帰りも、それ、そうなっちゃうのはちょっと辛いんで、帰りはもうバスで、ね、乗ったんですけど、まあとはいえ、ほぼほぼ、想定通りの時間にはなって、あんまりゆっくりはしてられなかったんですけど、
箱根の思い出と景色の感想
まあ無事こうやってですね、帰ってこれたので、良かったかなと思っております。
ね、ほんとあの、久しぶりですね、あの辺行ったのは。ね、ずっと節は、あの辺のね、現場を回る仕事をしてたんで、うん、まあ、あのー、そんな常に行ってたってわけではないんですけど、うん、でも、ちょこちょこ行ってたんで、うん、なんかあの1号線の感じですね。
まあ車ではいかなかったですけど、電車からね、見てて、あの1号線の感じとかね、あの海沿いの感じですね、うん、の感じがですね、やっぱり、ちょっと懐かしいというか、ね、久しぶりっていうところですかね。
まああとは、そうね、ちょっとやっぱり夏は、こう、なんていうんだろう、森っていうか、山が生い茂ってるので、あのー、なんていうの、風景があんまり見えないですよね。
箱根登山鉄道も、箱根登山鉄道ね、念願の箱根登山鉄道に乗ったんですけど、うん、なんか、夏よりも冬とか、ね、もちろん秋なんかの方がいいのかな、なんて思いますね。
各種乗り物の体験と展望列車への考察
うん、あのー、スイッチバックするね、電車ですね、はい、ロープウェイも乗れたし、ケーブルカー、ケーブルカーって実は日本で初めて乗ったんじゃないかな、ケーブルカーで思い出すのは、あの、香港とかね、香港のあのピークトラムとかは、ピークトラムって言うんだっけな、ビクトリアピークの、
確かケーブルカーがあるんですけど、それ以外で乗った記憶がないなと思って、ケーブルカーは日本で初めて乗ったんじゃないかなって気がするんだけどな。
まあ、とにかく、そうかそうか、小田急ロマンスカーもね、あのー、乗れましたね。
思ってた以上に、普通の、ね、普通のあの、なんて言うんだろう、住宅街っていうかね、住宅街を通るだけなので、別になんか、あのーね、展望列車とか、確かありますよね、設定が、今回乗ったのは地下鉄直通のやつで展望列車ではないですけど、展望列車とかね、確かあの、設定があるんですけど、
単にあのー、別に景色がいいとこじゃないよなと思って、うわ、ちょっとね、水たまりが、今ね、水たまり地帯に入っちゃった。
景色がいいとこじゃない、あのー、いいとこじゃないんで、なんか別に展望、展望列車に乗ってもしょうがないんじゃないのって、ちょっと思いましたけど、どうなんですかね。
変わんないよね、まあ、箱根の方に近くなってくるとね、その景色はいいんですけど、なんか、ちょっとその辺が、勝手にこの展望列車とか設定されてるから、すごいなんか絶景とかそういうところを、絶景、絶景、ん?絶景、絶景か、絶景をね、
なんか通るものだと勝手に思っちゃってたんですけど、別にそういうわけじゃなかったね。まあそうだよね、箱根と、箱根湯本と新宿、今回は北千住ね、地下鉄を普通乗ったんですけど、普通の路線だよね、はい。
締めくくりの挨拶
ということで、そんな感じで時間がありましたね、この辺で。また明日聴いていただければと思います。
三蔵でございました。ありがとうございました。
10:17

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