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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は、2026年5月の16日。時刻は午前11時20分です。
というわけで、今日はですね、お勤めお休み。
土曜日なので、お勤めお休みです。ということで、ちょっと朝はね、結構早く起きれたんですけど、
起きれたんですけど、なんかね、おっくというか、足が動かないというか、
まあでも、うちでですね、ちょっと今流行りの、自分の中で流行っているAIをいろいろですね、やって動かしてました。
そしたらこんな時間になってしまったと、そんなところでございます。
今日はね、ちょっと朝日みたいな、日の出みたいなって思ってたんですよね。
なんです、なんです。で、早く起きたんですけど、なんかね、そっから先に行かなかったなというか、
やっぱりあの、暗い、
暗いんです。まあ当たり前だけど、日の出前って暗いじゃないですか。
そうするとね、ちょっと前までだったらね、それが当たり前だったんですけど、ここ最近は明るくなって目が覚めるから、
なんかね、目覚めが良くないというか、スイッチが入らないって言ったらいいのかな。スイッチが入らないですね。
ということで、でもそのスイッチを、だからあれだよね、
その習慣か、当然いつもの習慣であれば、見ない、見ないというか日の出を見ないわけでしょ。
そうすると、その習慣を打破しないと、脱却しないと、日の出はいつになっても見れないわけですよね。
ということで、そこのね、ちょっとスイッチの切り替えをですね、うまくできないとダメかなと。
そんなところでございますかね。旅行もそうだよね。旅行先だとね、いろいろ習慣が変わるわけだから、
その習慣の違うことを楽しんで波にしなければいけないわけだから、
習慣化したものと習慣化しないものをうまく、波を使って、波をうまく乗り越えるっていうね、
そういうことがですね、大事なわけなんですが、今そこがちょっとですね、節には欠けているのかなと。
そんなところでございます。ちょっとね、写真撮りたい花が。
ということで、明日は、明日はね、日曜日お勤めないので、
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もう早起きしてですね、日の出をね、見たいなと。天気も多分いいんじゃないかなと。
今日の様子を見るといいので、明日もきっといいに違いないということで、
明日はですね、日の出。ということは今日早く寝なきゃいけないというね。
そういうのがね、決まるわけですよね。という感じでございます。
今ね、AIね、音声を使った文字起こしとかね、音声を使ったものをですね、いろいろ楽しんでいるんですけど、
あのー、ポッドキャストのね、音声の適正化っていうのかな。レベル調整とかノイズを消すっていうね。
そういうのがね、なんかこう、一発でできたらいいじゃない。
そこがね、ずっと、いろいろ探してる。で、AIにね、検索させたらこういうのあるよって言って。
アドビのね、ポッドキャストAIっていうのかな。ポッドキャストなんとかスタジオだな、ちょっと忘れちゃったけど。
ポッドキャストエンハンスメントだっていうのがあって。
これがね、なかなか評判、評判だみたいなことがチラチラとブログで書いてあるんですけど、
まあどうもこれいじってないでとか使ってないで記事書いてるようなっていうのしかなくて。
実際使ってみたんですけど。
まあ悪くないんですが、こういう使い方はちょっとできないかなっていうのは、
外のノイズ、この今鳥の声とか、川の音とか、そういうのをね、やっぱりキスの前提として作ってあるんだよね。
要するにちょっとノイズが多いところでもスタジオで撮ったような、
そういうのを再現するみたいな感じなので、
綺麗にするっていうのはいいんですけど、
残念ながらですね、ちょっと、
そいつの使い方だと自然にならないかなと。
まあノイズはすごい消してくれるんですよね。
ノイズも消してくれるから。
でもね、ノイズを消してくれるからこそ、声がね、ちょっとやっぱりロボットボイスみたくなっちゃう感じかな。
あと、不自然ですよね。
こうやって、ノイズがあるからこれ、いいんですよ。
だって、息をハァハァ言いながら話すわけでしょ。
スタジオだったらこういう息遣いというかこういう話し方ならないので、
音だけ綺麗になってもなんかヘンテコになっちゃうよね。
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ということで、ちょっとまだまだ使えないかなと。
今のところ、動画編集のですね、
iPadのファイナルカッタープロを使ってやってるのが一番早いのかなと。
そんなところです。
でもまだ他にもアプリとかでいくつか出てきたんで、試してみようかなとは思ったんですけど。
簡単に言うと、レベル調整をカットしてくれて、
ノイズをある程度消してくれて、前と後ろの無駄な部分を切る。
まあでも、それって今自分が手動でやってることが一番早いんでね、きっとね。
実際そんなすごい一つ一つ見てないしね。
という感じかな。
もう一つはね、文字起こしですね。
それはちょっと、まあこれはこれでいいやと思ってるんですけど、文字起こしですね。
今、節がブームなのは文字起こしなんですよね。
その文字起こし用の音声、これをですね、文字起こし用に調整してもらうっていうのがですね、ちょっと欲しいんですよね。
聞こえにくいんだよね、やっぱね。文字起こし。
このマイクでやると、何が問題かというと、このマイクのデータを一回落とさなきゃいけないわけですよね。
その落としたデータを加工するわけですよ。
文字起こしの場合は、別に音をね、使うわけではないから、音なんか綺麗じゃなくてもいいわけですよね。
そうするとiPhoneのメモ、ボイスメモか、ボイスメモでいいんですよ。
なので、車でですね、ボイスメモで話して、それをですね、そのまま文字起こしのソフトに入れるっていうことができてるんですよね。
ただ、次の課題はですね、こうやって、今こうやって話しながら、歩きながら、なんか考えて喋った時にですね、その音を、まず声が声として認識されないとまずいんですよ。
なので、そこですよね。
さらに言うとデータが大きくなってしまう。
だったらこのマイクでやったとした場合の、やればいいじゃんってね、だってこれ結構音、まあまあ話せてるわけだけど。
だけど、そのデータが音を落とさなければいけないっていうのが一つと、もう一つはデータが大きくなっちゃうんですね。
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やっぱりある程度、ね、原音に忠実に録ろうとするので、大きい設定しかないんですよね、このマイクはね。
ということで、まあそれでメモアプリを使ってるんですけど、今はそのメモアプリに直接音を入れて、それをそのまま文字起こしっていうパターンが一番いいのかなということで、
それの実験をいろいろやってるんですけど。
ということで、ヘッドセットをつけながらね、今は違うんですけど、ヘッドセットをつけて、ある程度ノイズキャンセルしてくれるヘッドセットであれば、
SETSの持ってるSHOXのオープンコムを使えばこれいけるよねと。
ということでですね、これからまたちょっとこの後ですね、オープンコムに変えて音声メモをね、話して文字起こしをしていきたいと思います。
はい、ということで半蔵でございました。ありがとうございました。