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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の4月の9日ですね。
今日はですね、時刻は午前11時になります。
いつもの散歩コースに来ております。
今日はですね、ちょっとお勤めお休みなので、ちょっとね、
お休みなのでというか、お休みしてですね、
ちょっと午後ね、用事があるんで、
ちょっといろいろですね、午前中は、
洗濯だ、なんだ、片付けて、
で、散歩、やっと散歩コースに来ることができました。
ということで、もうね、
いつもの時間とは違って、もうね、いい時間ですし、
今日は、雲ひとつないとは言わないんだよね。
結構曇りかな。
まあでも、お日様が見えるレベルの、
薄い曇りっていう感じですかね。
雨は降らなそうな春の陽気っていう感じですかね。
ちょっと風があるね。
今、川原、河川敷は、
ちょっと風がありますね。
ということで、すごく心地いいね。
服装も薄くて、いい感じかな。
ただちょっと一枚今羽織りましたけど、風があるんでね。
やっぱ風が吹くとね、当然ですけど、
少し寒くなるんで、
ウインドブレーカー的なものがですね、あると、
ちょうどいいのかなっていう季節になってきました。
季節はあんまりウインドブレーカー的な服が、
今までなかったんですけど、
今年は去年のですね、
去年というか今年の正月、
去年の暮れに買った、
なんだっけあれは、ベンチャージャケットっていう、
ちょっと雨具兼用の、
ウインドブレーカー的なやつを購入したんで、
それをですね、ちょうど着るといいのかなっていう、
そんな用金なんですけど、今は違う、
普通に冬のジャケットを着ております。
で、案の定というか、今歩き出したら、
ちょっと暑くなってきたな。
まあ、そんなところでございます。
やっぱりいいですね。
明るいっていうのはいいし、
暖かいっていうのはいいですね。
ただ、選挙が近々ですね、
市議会選の選挙があるんで、
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ちょっと選挙カーがちょっとうるさいなっていうのはあるんですけど、
もうそろそろ選挙の演説やめた方がいいんじゃないのって、
リモートとかで働いてる人とかもいるし、
逆にイメージ悪くしちゃったりするんじゃないの。
まあ、とはいえ、
劣態なんだよね。
悪い印象だろうが、いい印象だろうが、
印象がつくっていうのが、
たぶん狙ってるところだと思うんで、
いいんですよね、たぶん。
だれだれ、半蔵、うるせーんだよこいつとか、
ふざけんじゃねーよっていうことで、
印象がつくっていうか、
名前がインプットされるっていうのは、
たぶん狙ってるところでもあって、
正直どっちでもいいんですよ。
名前さえ覚えてもらえればどっちでもいいんですよね、きっとね。
とにかくラウドネスって、
大きい音に対して人間反応してしまうんで、
いつも言うんですけど、
この2026年にまだやってるかどうかはわかんないですけど、
ちょっと前に台湾に行ったときに、
ちょうど選挙にぶつかって、
ちょっと前っていうのはコロナ前なんで、
また状況が変わったかもしれないですけど、
選挙ね、
日本の選挙と違ってですね、
とにかくドンチャン騒ぎというか、
すごいんですよね。
花火だ、爆竹だ、
もう何これ、何やってんの、選挙って言うの?
日本のような選挙のイメージとは全く違いますよね。
もうほんとただやかましいだけみたいな。
でも多分それで意味があるんだよね。
それで意味があるからやってんだよね、きっとね。
とにかくラウド、音。
ラウドに対して、音に対して、
人間は感情が動いてしまう。
まあそうだよね、大きい音がドーンってなったら、
あれってなるでしょ。
そのあれってなったところに名前を刷り込むみたいなね、
そういう戦略なんでしょうね、きっとね。
ということで、選挙の演説家というか、
凱旋家、凱旋者はきっとなくならないのかな、
選挙をする立場として見たら、
とにかく自分の票が優位に、
どんな手を使ってでも、
ほんとどんな手を使ってでも、
一票でもいいから優位に立ちたいっていうね、
気持ちが多分あって、
で、実際に、
じゃあね、
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私はそういうのは、
そういうのこそ選挙から排除したいんだっていうね、
いう人の方がですね、
負けますよね、多分。
ただ、分かんないね、この後、
今後ネットとかの選挙の使い方が始まると、
クリーンというか静か、サイレントか、
サイレント凱旋というかね、
サイレントなウィーンが勝つということもですね、
起きてくるのかなと。
ただ、それにはまだちょっと時代が早いですかね。
今ね、若い人たちが、
40、50になる頃には、
そういうやかましい奴はもう、
アウトみたいな、
そういう風になるのかななんて思ってるんですけど、
何でもそうですよね。
車とかもね、だんだん静かになってきて、
音楽も、
みんな耳、ヘッドホンとかイヤホンして静かに聴いて、
まあ、いいのか悪いのかわかりませんが、
世の中がですね、
どんどん静かな方に動いてるよね。
なんで、その静かな状態を、
キープできるのがいいのかななんて、
やっぱり気持ちいいですよね。静かな方がね。
うるさいよりはね。
今ね、花の写真を撮った。
ということで、
あ、来たな。
まあもうそういうのもね、
マイクに入ってしまうのがしょうがない。
別に環境音というか、
静かな自然を聴いてもらうための
ホットキャストじゃないんで、
まあそういうのも含めて、
いいのかなと思うんですけど。
それでね、ちょっと思い出したんだけど、
最近ね、
これはですね、
音の編集というか、
ちょっと切ったり貼ったり、
少しノイズ調整をですね、
ファイナルカットプロ、
iPad版でやってるんですけど、
あれは、
なんだ、
キャップキャットっていうのかな、
キャップキャットだっけ。
あれもね、
AIの音消しがすごいですね、
優秀ですね。
でもほぼほぼ、
こんな、
このぐらいのノイズはね、
消えてしまうんですよ。
で、これをね、
望んでたんですが、
実際やってみると、
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歩きながら喋ってるわけだから、
その周りのノイズもあって、
成り立ってんだよね。
これが消えちゃうと、
今度ね、
変に、
はぁはぁ言いながら、
何やってんのこの人ってなっちゃうわけですよ。
なんで、
ノイズが完全に消えてしまうっていうのも
困りもんで、
逆にそれを使った場合、
ノイズを作ってというか、
ノイズ成分もですね、
入れてあげないと、
不自然になっちゃうんだよね。
音がいいっていうのは、
スタジオで撮ってるなら別なんだけどね。
なかなか難しいですね、
いろいろ。
ということで、
これからもですね、
いろいろと試行錯誤して、
やっていきたいと思います。
また聞いていただければと思います。
ありがとうございました。
半蔵でございました。