冒頭とゴミ出しのハプニング
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の8月7日ですね。8月の7日。時刻は午前5時55分。
ということで、ちょっといつもよりね、遅れてしまいました。まあ、今日はゴミ出しのね、ゴミ出しの日だったんですけど。
最近でもないんだけど、少し前からですね、なんか違う袋で出す方がいらっしゃるんですよね。
で、その袋が回収されないんですよ。なんか、中身は、だから多分あれだよね。
缶とかを袋に入れて、で、缶をカゴに入れるんですよ。つい先週、缶のゴミだったからね。
で、その余った袋を持ち帰らずにですね、燃えるゴミのステーションに置くんですよね。
そうすると何が起こるかというと、袋は、指定の袋以外は燃えるゴミとして持っててもらえないんですよね。
か、草木が入っている、バッサイじゃない、なんていうの、そういうの、枝とか草は持っててくれるんですよ。
なんでその袋にそれが入ってれば持ってくるんだけど、袋自体はね、ただのゴミになっちゃうんで、持ってってもらえないんですよね。
なんでそういうのがね、たまっちゃってるっていうのがあるんだよね、燃えるゴミのところにね。
それをこう、一応節もですね、今年は自治会の組長なので、それをですね、捨てるため、自分のゴミ袋に入れれば捨ててもらえるんで。
そうすると一回ですね、縛ったやつを解いて、それを拾って入れると、しかもなんかね、結構あったんですよ。
っていうのをやってたらね、少し時間をオーバーしちゃったみたいな、そんな感じですかね。
まあとはいえ、いつもの、ほぼほぼね、いつものコースになんとか来れましたので、よしとしますかね。
今日の天気と夏休み前の心境
はい、天気は、今日はね、曇りですかね。
ただね、上の方ね、天中は、雲がないところもあって、青いブルーの青空が見えてるんですけど、
地表の方、地平線の方は、山の稜線がね、見えない。
お日様も今、雲に隠れてるっていう、そんな感じで、やや涼しい、そんなところですかね。
ただ、今日もなんか暑くなりそうな夏の天気ではあるけど、どうなることやら。
ということで、来週からですね、今週で終わり、お勤め終わりで、来週は夏休みですね。
一週間、休暇になるんですけど、まあなんで今日は、休暇前モードだから、もうお勤めがね、別になんか、
なんていうんだろう、のほほんとした感じとか、まあでもちょっとあれだよな、休み前の準備っていうか、
いろいろ、休み前にやっとくこととかがですね、終わってないのもあるんで、まあそういう、
長期休暇制度への疑問と働き方
まあ正直だから無駄だよね。普段休みがなければ、やんなくていいことをやるわけですよね。
そういうのがね、なんかね、ちょっとね、だったら別に長期休みとかいらなくて、
好きなようになんか、みんなでバラバラに休めばいいんじゃないのって思っちゃうんですけどね。
まあそういう職を、そういう職で働いたことがある人だからそう思うんだよね。
そういう職で働いたことがない人、例えばホテルはずっとやってるから、そういうのないわけですよ。
誰か、誰かしらがね、交代して休む。まあでもね、実際にね、実際の現場はね、結局休めないっていうのはもう事実なんだよね。
施設が働いてたとこはですね、休館日が年に1回しかない。
それもそれでちょっと無理すぎるんだけどね、あの、設備の点検とかそういうのがあるからね。
でもまあそれでも回しちゃうんですね。
なんで、夏休みも土日の休みもゴールデンウィークもないんですけど、
まあでもないけど、交代でというか順番で休めばいいわけで、
そういう風になってるんだけど、でも実際はそれをうまく実行できない。
実行できないってのは実行する気がないんだよね。
っていうのもあるからね、難しいんだけど、でもできますよね。やればできるわけですけどね。
「顔色を伺う」文化と休暇の取り方
そう、結局ね、慣習、習慣、ね、慣習ですよね。
そういう風なちゃんとシステムができてるっていうか、休みは休まなきゃダメだっていうところにいれば、
結局嫌でも休みを取るようになるわけですよね。
だけど世の中、そうばっかりじゃないからね。
休みなんか休んでられないなっていう人、忙しい忙しいっていう人いますよね。
でもそれは忙しいのが好きな人たちの言い訳だよね。
忙しいのが好きじゃない人に言わせれば、いやそれ全然忙しくないけどなんだけどね。
まあなんで、その辺はある程度ですね。
今いい世の中で、法律だのルールだのの話もあるから、
私は一週間休みますでよろしくお願いしますで、いい話なんですよ。
でそれをみんながやれば別にそれで回るんだけど、
みんな誰かの気を使ってとか、誰かの顔色を伺ってるからできないだけですよね。
でも顔色を伺わなければ、もう休みますで終わりですよね。
顔色を伺いたい人はいろいろ理由つけるのもありなんだけど、
でもその結果が多分ね、体調悪いなんでね。
別に体調なんか悪くなくても、今日休みたいんで。
休みたいんでっていうの自体が体調悪いかもしれないけど、
休みたいんで休みますが、別に普通に言えばいいんだけど、
それが言えない雰囲気があると感じてる人は、
体調悪いっていうのを理由にするんで、実際に体調が悪くなるんですよね。
体調が悪いんで休むなんてつまんないじゃないですか。
やっぱり体調がいい休みで、楽しい休みの方がいいでしょ。
なんであんまり体調悪いから休みますが、
なんかそれこそ無駄な気もするんだけど。
年齢による休暇への意識の変化
結局はね、年齢もあるんだろうけど、
やっぱり人の顔色を伺ってしまうわけですよ、みんなね。
施設もそうですよ。
その度をね、どのレベルを変えていかないと。
年取ってくると、その度のレベルが変わってくる。
っていうかもう人のこと言ってる場合じゃないよね。
早くなんかいろいろやらないと、早く休まないと死んじゃうもんみたいな。
でも若い時ってそれがなかなかできなかったりね、
そう感じないからね、焦りがない。
焦りはあるんだろうけど違う焦りというかね、
寿命とか時間的な焦りじゃないから。
でも寿命とか時間とかの焦りに変わるとですね、
もう人の顔色見てられないんで、
そうなるとですね、もう自分で何と言われようが
休みますで終わりなんですよ。
誰がなんと変な顔をしたらさ、
それはそれでいいや、決まりだからいいじゃんみたいな。
その決まりだからっていうのがね、
年長者の役割と理想の職場環境
もう普通に言える世界なので、
今の若い人はっていう人いるけど、
施設もよく言ってるけど、
休みたいときに休む何が悪いんですか?
悪くないんですよ。
全然悪くないの。
それが悪いって言うんであれば、
悪くならないように調整してあげるような
システムを作ってあげるっていうのが本当だよね。
それがだから年寄りの役目なのかなって
最近は思ってますね。
年配の方はそういう若い人たちが
休みたいときに休めるようにしてあげる。
でも一方で、
普通に普段は働きたい、働きやすい環境を作ってあげる。
人間なんて波があるんだから、
今日は休みたいっていうときに休めるからこそ、
今日は頑張るぞっていう日ができるわけでしょ。
それを作ってあげる状態を頑張るっていうのが
年配、年長者の役目なんでしょうかな。
なんじゃないんでしょうかと
最近は特に思う
そんなおじさんでございます。
まとめとエンディング
ということで、休み前ですが、
今日も楽しくやっていきたいと思います。
時間になりましたので、
この辺で終わりにしたいと思います。
半蔵でございました。ありがとうございました。