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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年3月26日、時刻は5時46分ということで、50分前に来ることができました。
今日はですね、雨。ちょっとね、雨が多少パラパラしている感じでですね。
散歩できないかなと思ったんですけど、まあなんとか、風がなくても大丈夫なレベルの雨なので、
マイクも大丈夫かなということで、いつもの通りにですね、散歩をしたいと思います。
気温はね、6度、6度ぐらいですね。なんで、まあ雨っていうのもあって、そんなに寒くないかな。
ただ、今日はちょっと手袋してない、雨なんで手袋してないんですけど、やっぱ手袋があった方がいいかなぐらいな天気ですね。
まあでも春の、まあ春の雨って感じになってきたね。冬の雨というよりも春の雨ですね。
うぐいすも一応ちらっと泣いてたし、まあもう春ですね。
ということは少し天気が悪いのがちょっと続くのかな。
で、一気に暖かくなると。
ということで、草刈り、そろそろ第一回の草刈りをね、やっといた方がいいかななんて思ってます。
雨が降って晴れると、一気に草が伸びますからね。
まあそういう地球の自然のシステムなんでしょうね。
まあでも一方で、やっぱりちょっともうちょっと雨ね、降った方がいいんじゃないかなと思うんですけど、
まあ散歩ができる、説の個人的な話で言えば雨降らない方がいいんですけど、
やっぱ全体で考えると、雨降った方がいいよね。
まああの、だんだん暖かくなってきてですね、
今年の冬は雨が少ない、雪が少ないので不作ですっていう話が始まって、野菜が高いっていうですね、
まあいつものパターンですよね。
もうはっきり言って、本当に水が不足しているかしてないかとか、そういう話じゃなくて、
必ず何かネガティブ要因をくっつけてですね、高くするっていうね、
まあビジネス的な話が世の中にはデフォルトで含まれてて、
内包されてて、まあ資本主義なんで仕方がないかなと思うんですけど、
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まああんまりね、惑わされないようにしましょうねって思いますね。
お米とかね、だいぶ倉庫に余ってたらしいね。
高くなりすぎちゃって、結局流通できないのがJの倉庫に何かたくさんあってみたいな話をね、聞きましたね。
なんで、まあ世の中のニュースなんてろくな話じゃなくて、
石油ね、今ここのところで言えば石油の話が似たような話ですよね。
結局いろいろ言われてますけど、
高くした方が得、お金主義の今の世の中ではですね、高くした方が得っていう感じなんでしょうかね。
まあということで、ここ最近のお金とか市場というか、
マーケットのことをやっぱり観察しているとですね、
やっぱりインフラに、本来はインフラが上がらないようにっていうね、
資本主義は本来インフラを、本来はインフラはね、高くならない。
インフラに価値がつかない、付加価値がつかない。
それが今までの、これまでの資本主義の最低ラインというか、最低ルールみたいなものだったんでしょうけど、
今やそこにね、資本家たちが目をつけた。
まずいよね、それはね。問題点はそこですよね。
とにかく水とかガス、電気、そういう食べ物、そういうのがね、だんだん高くなっていって、
食べれない、水が飲めない、電気が使えない、そういうふうになってしまう。
であればもうそもそも、国とか公共が税金を使って調整するというシステムが崩壊しちゃってるってことになりますからね。
であればもう完全に自由になっちゃうよね。
完全に自由になると、人間にとって大切なもの、インフラにお金が、インフラがコストが高くなるっていうね。
であればもうね、集団を形成して国っていうね、集団を形成してそういうのを保護していくっていうのが機能してないわけだから、
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もう国っていうのが意味がなくなるよねっていう気がするんですよね。
そもそもがそれだったらもう国とかいらないから、好き勝手にやれよっていう話になっちゃうよね。
でもそうならないように、資本主義がうまくいくように、お金儲け主義がうまくいくように、最低限インフラ、
必要なものは公的資金が入って上下しないようにっていうのが今までのシステムだったと思うんですけど、
その辺がやっぱり崩壊しつつあるのかなと思いますね。
そこがやっぱりちょっと、今後どうなるのかなっていうところですかね。
分かりますかね。基本資本主義って、今までだったらね、今までの資本主義であれば、
そういうインフラとかね、つまり水とか、電気、ガス、水道、そういったものでお金儲けをしないっていう、そういうシステムだったよね。
だから逆に言えば、資本主義で一番価値がある、価値っていうのはお金ね、
お金的に価値があるのは全く人間のインフラに意味がない。
よく言うんですけど、手塚治虫の初版本、トイレットペーパー、どっちが必要ですかって。
トイレットペーパーは必要だよね。
でも資本主義っていうのはそうじゃなくて、役に立たない。
役に立たないって言っちゃうとあれですけど、生きるのに役に立たないインフラの方に価値があるっていうね。
でもそれで成り立ってんだよね、うまくやってたわけですけど、
とうとう資本家がインフラにですね、インフラを高くすることによって、
インフラこそね、人に必要なものだからこそ高い、価値があるっていう風に言い出してしまう。
そうするとですね、もう今までのシステムではうまくいかないよね。
ていうか、そもそもそうならないようにそういう集団を形成して、国っていうものがあって、いろいろやってたわけだけど、
今その国のシステムが、なんかうまくいかない、なんかおかしい方向になってるっていうね。
そういう状況が多々見えますよね。
まあとはいえ、個人レベルで見てみれば、見方を変えれば、個人レベルでというか見方を変えれば、
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それでもですね、やっぱりいろいろ良くなっているのは事実なので、
そこにですね、世界の動き、国の動きを俯瞰しつつ、
自分の周りを整備していけば、案外良い未来はあるよと、そんな感じでございますかね。
ということで、ネガティブニュースはですね、あんまり気にしないでいいのかなと。
とはいえ、俯瞰してみるくらいはしないとダメかなと、そんな感じでございます。
ということで、とにかく雨、恵みの雨、もうちょっと降るといいのかななんて思ってます。
半蔵でございました。ありがとうございました。また聞いてください。