オープニングと夏の情景
お世話になります。 拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の7月の22日ですね。 時刻は5時48分ということで、なんとかギリギリ50分前。
2分前ですけど、来ることができました。 いつもの散歩コースでございます。
はい、てなわけで今日はですね、今日も雨は降ってない。 昨日も降らなかったかな、夜は。
ちょっとチラチラをね、 チラチラしてたんですけど。
ということで、地面も草木もですね、濡れてない。
そういう、でも、 まあまだ涼しいというか、まあお日様がちょっと雲で隠れて、雲が少し
暑めかな。今日はね、朝焼けが見えましたね。 あの
雲にね、 朝日が反射して朝焼けが見えましたね。
まあ少し、日の出時間はね、少しずつ遅くなっているっていうのと、夏のね、雲の
感じですね。で、朝焼けが見えると。 まあいつも話すんですけど、夏というのはですね、日の出があまり見れない。
日の出時間に起きてもですね、雲が暑くてですね、日の出が見えないことが多いんですよ。 一方でですね、あの朝焼け、雲があるから朝焼けが見える。
そういう、 それはそれでこう、
なんだろう、あの綺麗な状態ですけどね。 ということで、
まあ、 あんまり日の出自体はですね、夏は
綺麗には見えないことが多いんですけどね。お日様自体がね。 まあ日の出ってことは全体で見ると、まあ見れるか。
見れるけど、こうね、太陽だけっていうことになると、 あんまり綺麗に見えないなっていう。
そんな感じなんですけど。 まあそれが夏だね。
時間の経過と今年の目標
ということで、 セミもですね、朝から
泣いてですね。 いよいよ夏、本番に向けて
始まっているのかなと。 まあでも、もうね、あっという間に8月で、
8月を乗り切れば、もう9月、10月は、いよいよ残暑で、
まあ暑いけどね、暑いけど、こう、残暑の話題になっていくんだろうね。 もう早いですね。
今年は、ちょっとね、今年こそはこれやりたい、あれやりたいというものがいろいろあったんですけど、
残念ながらですね、 最も
重要なというか、最も時間を
使う、お勤めをですね、辞めることができなかったのが、ちょっと
敗因なんですけど。 まあでも、
ね、 とりあえず今年はですね、今年は
ちょっとこの状態でですね、さらにもう少し習慣を作って、いよいよ
50代をですね、 終わらせたいなと、
思っております。
新たな活動とコンテンツ制作の開始
で、新たな、 51からですね、新たな
第一歩を踏み出す。そんなところで、まあそれでですね、コンテンツとかをね、今作ってるよっていうところなんですけど、
やっぱりね、そろそろ、今までね、 あの
学んできたこととかですね、蓄えてきたことをですね、アウトプットしてみんなにね、知ってもらいたい。
もちろんね、この後もどんどんどんどんアウトプット、インプットがあってね、 さらにさらにアップデートされるんでしょうけど、
まあそれはですね、死ぬ前、本当に死ぬ直前までね、 あのアウトプットできなくなっちゃうからね、それをやるとね、
そろそろアウトプットの時期に
きましたよと。まあだからここまでね、とりあえず生きてきた、ここまでの経験をですね、
シェアするね、 そういう
活動を始めるという感じでしょうか。 ということで、あの
「デジ活」の構想と対象
デジ活っていうね、コンテンツを 作ろうと思って、今はちょっとその手前の
コミュニケーションの話をちょっと完結させようと思って。 完結っていうのはおかしいんですけど、一応ね、今まで持っているスキル、
ここまではみんな知っておいた方がいいよっていうところをね、 まとめたものなんですけど、それが終わればですね、今度はデジタル
コンテンツ活動ですね。 あの
同じように、50歳、60歳の方にですね、コンテンツ作って、今までのね、データ、今までね、あなたが蓄積した
スキル、そういうものをですね、みんなにアウトプットしていきましょうよと。 そういう活動を
テクノロジーの進化とメディア制作
始めていこうかなと。 説は90年代からコンピューターね、
インターネット、ウェブの世界に携わってですね、 まあ全然ね、その当時と今では
状況は違いますけど、 そういうことは逆に言えばですよ。
誰でも本当に簡単に、誰でももっとすごいことが、 20年前ならできなかったことが、なんならね、5年前にできなかったことができるようになったわけだから。
ここでですね、 まあ一式、
そう、メディアの制作するツールがですね、一式揃ったんだよ。
あの動画編集までできるコンピューターのパワー。
分かります?今までだったらね、フォトショップって写真ね、 写真の加工すら大変だったんですよ。
それが今ね、動画の編集まで携帯電話、携帯電話というかスマホか、スマホでできるようになった。 これはもうハードウェアがとんでもなくとてつもなく進化しましたよね。
ということはもうですね、メディア、 動画のメディアまでできるわけですよ。もちろんこの先はね、
3DとかVRとかの話になるんでしょうけど、 まあそれはね、次の機会で。
とりあえず今までのね、この数百年の話で言えば、 動画コンテンツがですね、多分最高峰だと思うのね。
それがね、できるようになった。手のひらで。 もちろんね、スマホ一丁では難しいけど、でもできなくないわけです。
スマホ一丁でできる方法もある。 それができるようになったっていうのが多分一番大きいんですよね。
AIの活用とコンテンツ制作の変革
もう一つはAIですよね。AIを使うことによって、 まとめたりね、整理するっていうことができるようになった。
例えば説もですね、いろんなコンテンツが あるんだけど、コマゴマとしたものはあるんだけど、
それをトータルとしてまとめるっていうのがですね、 まあ時間かかる。面倒だなと思ってたところをAIがですね、まとめてくれる。
もしくはですよ、最初のネタ。
だいたいこんな感じで作ったらいいんじゃないの?っていうネタ立ちをしてくれる。 これは今までですね、いろんなお勤めでですね、
お仕事先でそういう仕事をしている人なら、いろんなね、別の仲間がいて、別のクリエイターがいて、そういう人たちと話をして、
作っていく、作り上げていく。 編集する人がいて、編集してくれる。構成してくれる。そういうのがですね、
一人じゃなかなか難しかったものがですね、AIを使ってできるようになった。 全くゼロから作るっていうのはね、ちょっともちろん難しいんですけど、
1を10、100にするには
簡単だった。もしくはゼロを1にするっていうのも、AIを使うがありか。
でも、全く100%ゼロだと何もないから、こういうのが作りたいんだっていう、そのこういうのっていうのがあれば、
それをですね、無限化、形化してくれるのがAIですよね。 ということで、
個人が発信する時代とサポートの役割
もう今ですね、この世の中はもう、
次のステップとして、ありとあらゆる個人が、
単につぶやくだけじゃなくて、コンテンツとして、ある程度出来上がったもの、ある程度まとまったものをみんなに発表するっていう、
そういう土台が出来上がったっていうのが、今の時代だと思うんですよね。 それをですね、
これからの若い人ならね、もちろん最初からあるから、
特に問題ないんだろうけど、 今までの若い人、つまり、
説と同じぐらいか、それより上の人ですね。 年配の方とか、説と同じぐらいの人たちに対してですね、
ちょっとサポートしていければいいな。 で、今それをですね、自分は、
まずはこんな感じでやってみたらいいんじゃないのっていうものをですね、 やってるってことなんですよね。
うん。 ということで、それがね、今のクリエイター活動で。
なのでね、このコミュニケーションの話が終わったら、 いよいよデジタルコンテンツクリエイターのですね、
を教えるっていう活動ですね。 これをね、していきたいなと。
まあそんなところでございます。 で、今ね、それを集中していると。
まとめとエンディング
はい。 というわけで、今日も時間になりましたので、この辺で。
半蔵でございました。 ありがとうございました。