導入と夏の朝の風景
お世話になります。 拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の7月23日ですね。 時刻は5時40分ということで、
ギリギリ、あ、ギリギリじゃないよ。 えっと、今日はいつもより早くね、来ることができました。いつもの散歩コース。
今日はね、ちょっとね、爽やか、爽やか感があるね。 爽やか感がある。なんでって、
なんでって、あの、あれですね、 雲がないね、今日は。
ちょっとこう、薄い雲が少し、 ありますけど、
ほぼほぼ雲がない、 爽やか
天気ですね。 ということでですね、
日が、 眩しい、
そんな感じでございます。 いや、夏の朝っていう感じで、いよいよ本格的に夏な感じがしてまいりましたね。
写真撮影の工夫と「Listen」の開始
日中も暑いし、 ということで、
ちょっとね、 写真をいつも撮ってるんだけど、
写真を撮る場所を変えようと思って。 っていうのはね、この時期に太陽の位置がわかる。
いつもね、冬にね、冬だったら太陽の位置がわかるんだけど、 夏がね、太陽の位置がわからない
写真の撮り方をしてたので、 ちょっとね、
変えます。 ということで、
まあ、 少しね、リッスンを、
リッスンだよね、これ。 リッスンは、ちょっとね、もうとにかく習慣化するためにひたすらやってたんですけど、
だいたい1年になりますね。 だいたいというか、1年なったんだよな。
確か。っていうのは、この前にね、もう一つこう、 何も投稿されてないタイトルであると思うんです。
あれ実は下書きで、 下書きでね、
80回くらいかな、最後。 60回か80回かそんぐらいだけど、だから3ヶ月ぐらいやってたのかな。
で、3ヶ月ぐらいやって、 あの、ちょっと、
何だろう、公開し忘れたって、ずっと下書き下書きでずっとやってて、 タイミング失ったんで、
まあ、新たにじゃあやろうってことで、 別のものを立ち上げて、今これやってるんですよね。
なんで、1年ぐらいになったんですね。
「Listen」の活用と習慣化の意義
で、ようやく習慣化されたんで、
あの、ちょっとね、少し見てみたんですけど、
全く見てない、あの、もう全く、 本当もうひたすらアップロードするだけで、
ね、もうそれが精一杯っていうか、 あの、本当それだけでしたね。
なんで、ちょっといろいろ、 チェックしたりしたんですけど、
ようやく、あの、課金もしてですね、 ちょっと少し、あのね、
こんだけ利用させていただいてるんで、 申し訳ないなと思って、
サブスクも、一応今ちょっと一番下の サブスクなんですけどね、
課金させていただきました。
はい、ということで、あの、 まあそろそろね、ちょっと、
整備していかなきゃなって思ってるんですけど、
これはこれでもうなんか、 こういう習慣になってしまったのと、
このなんかね、まあ何も決めてないとか、 ネタが決めてないからこそ、
こうやってやれてるわけなんですよね。 なのでここであえてですね、
なんか気の利いたこと言おうっていうね、 気の利いた投稿にしようなんて思うとですね、
あの多分もう、明日もうないみたいなね、
そういう感じに、あの落ち入り、 安いというか落ち入ると困るんで、
これはこれでもうなんかひたすら こんな感じでですね、デタラメ、
最初はそう、デタラメ10分みたいな感じ。 もうほんと10分というのもね、
微妙にあの長いというかね、多分、 離脱されちゃってんでしょうねって思うんだけど、
まあでも、自分にとってはね、ちょっとこれが、
大事な時間というか、 大切な時間になりつつあるのでね、
まあブレストですよね。 こうやってなんか一人で喋って、一人で
自問自答していることによってですね、 することによっていろいろこう、
次に繋がるですよ。 なのであのこれはこれでですね、
あのやっていこうかなと思っておりますが、 あの一方でちょっとね、
コンテンツの方向性とメルマガ連携の検討
もうちょっと気の利いたものをですね、 やらないとコンテンツとしてですね、
まああの何だろう、人様にお役に立つね、 コンテンツとして成立しないんで、
これはこれででも、その何だろう、 タイトルにも書いて、タイトルっていうのかな、
なんか書いたけど、 その人の話を聞くことによって、
ああそういう考え方もあるのねっていうのを、 でですね、盲点を外してもらうってね、
そういう意味も、 あえて意味づきしてはあるんですけど、
もうちょっとね気の利いたことをですね、 話できたらいいかなと思って、
ずっと思ってたんですけど、まあそれはね、 別の、
チャンネルというか、何だろう、別のポッドキャスト、
立ち上げてですね、そこでやればいいかなと思って、 今準備をしてるんですけど、
ちょうどメルマガね、 週刊のメルマガを発行しようって思ってたんで、
ならばそれにですね、 当ててあげればいいのかなっていうか、
それの、そのメルマガ用のブレストとしてですね、 やればいいんじゃないのかなっていうのは、
結局ね、文字起こし、 まあちゃんとできてんじゃん、
実はその見てなかった、 チラチラとたまには見てたけど、
あんまり見てなかったんですよね。 なんで、
あの、 これリッスンで文字起こしされてるわけだから、
あえてなんか他のね、 その文字起こし用のAIとかそういうのを使わなくても、
リッスンで文字起こしすればいいんじゃないの? って思ったんですよね。
だったら、今ね、ブレストとして、 セミナー用のね、ブレストとか、
電子書籍作るための最初の段階のブレストとか、 そういうのを文字起こししたりしてるんですけど、
そこで今いろいろこうね、 悪戦苦闘してるわけですよ。
ジェミニさんがあのなんか、 全然飛ばしちゃったりとか、
何度も同じこと言ってるとかね、 それ自分言ってないからって言うんですよ。
そんなこと喋ってないよって文字起こされてたりして、 これがですね意外と面倒っていうか、
さすがに内容と違うことがね、 それをチェックするんだったらもう最初から文字起こしって、
自分でやった方がいいじゃんになっちゃうんで、 そこをこうね、どれだけ任せられるかなんですけど、
手放しでどれだけ任せられるかがポイントなんですけどね、 ジェミニがねだんだんね、
だんだんというか最初からなんだけど、 あんまりね手放しで任せられないところが多々ありまして、
だったらね、別にリッスンでもいいんじゃないのって思ったんですね。
「Listen」をメルマガ用ブレストツールとして活用
ただ、ちょっとリッスンの場合はさ、 タイトルつけたりなんかしたりしないといけないから、
ただの文字起こしソフトではないから、文字起こしに使うとしてもですね、 タイトルつけたりこうなんかある程度作らないとですね、
アップロードできないから、 アップロードというかコンテンツとして整理しないと文字起こししてくれないですからね。
だったらまぁ、メルマガ用のやつはね、 それでやってもいいのかななんて思ってるんですよね。
なんで、ちょっと今ね、それで、 ちょっとねサブスクも始めて、で非公開のものね、
非公開で、プレストアその非公開で、 上げようかなと思ったんですけど、そのさっき言った、
あ、そのまま上げられないんだ、タイトルつけたり、 なんか説明文を入れたりしなきゃいけないんじゃ、
ちょっとそれはそれで手間なんで、 ちょっとどうしようかなと思ってるんですけど、
一方で、あのー、メルマガ用のねプレストア、 別に昨日聞いたことをね、話もできるし、話もしないとね、
メルマガにならないし、ちょうどいいかなということで、 メルマガ用のプレストアをですね、
ポッドキャストとして新たにやっていけばいいのかなと。 メルマガの方でですね、こちらでリンクってことにすれば、
何か書けなくても、 ちょっとなんとかなるじゃん、そしてリスンで文字起こししたものをですね、
AIで少し文章を濃くしてもらって、 それをちょっとね、手を入れるみたいなね、
そのやり方がいいのかなって、ちょっと今思ってまして、 ということでですね、今その辺をようやく、
リスンをですね、整えていこうかなと。 1年かかってようやくやっと、じゃあ
ちゃんと本気出すかみたいな、そんな感じなんですけど。 もう今までちょっとね、ただお家でアップロードしてるだけだから、
もうね、そういう判断されてるのかなとは思うんですけど、 まあしょうがないね、それはね。
締め
はい、ということでですね、今日もこの辺で時間になりましたので終わりにしたいと思います。 半蔵でございました。ありがとうございました。