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2025-11-01 24:30

#1400 データを消そう〜ホ・オポノポノ〜

#1400 データを消そう 〜ホ・オポノポノ〜

人生は自分が「どんな情報を抱えているか?」で大きく変わります。これまで何度も話してきた「トラウマ」「インナーチャイルド」「被害者意識」「無価値観」「罪悪感」といったものは、単なる知識や記憶ではなく、感情や感覚を伴った深い情報です。

これらは私たちの思考や行動、さらには生き方そのものを左右する「生き方を決める情報」と、昨日もお話ししましたよね。

だからこそ…もし自分にとって不要な情報を手放し、素晴らしい情報だけを選んで心に留めれば、人生はもっと豊かで満たされたものになるはずです。

伊丹市でロミロミサロンを営む陰山絵里子さんとの対談ラジオです。ホ・オポノポノについて話している回です⬇️

https://stand.fm/episodes/65a4d1c069ecb0c82614c157

◯当チャンネルは地域密着型のご商売をされている商売人の皆様に、笑倍(商売)繁盛の「やり方」、そして心の「あり方」について、地域集客歴39年目に突入した望月まもるが、普段セミナーや講習会などでお話している内容をお伝えしております。

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◯私、望月まもるは、セミナーや講習以外にも、普段から地域密着型のご商売をされているお店さん、会社さんのサポート(集客、販促、相談、社員育成など)をしております。

◯店内や社内でのお悩み、ご相談や質問などございましたら、どうぞコメントやレターでお寄せ下さい。

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00:04
商売繁盛チャンネル、望月まもるです。本日もよろしくお願いいたします。
本日は1400回、ジャスト1400回ということですね。いつもご拝聴いただきありがとうございます。
3年8ヶ月少々、みたいな感じで続けておりますけども、毎日毎日ですね、こうやって更新させていただいてですね、毎日毎日ですね、
ご拝聴いただいて、本当にこのおっさんのおしゃべりを聞きに来ていただいてありがとうございます、本当に。
取りだめなんですけどね、毎日別に更新してるわけじゃなくて、取りだめてですね、予約配信ということでやらせていただいてるんですけどね、
なんとかですね、ちゃんと継続をしてるという感じですね。ずっとずっとこんだけ喋ってるとですね、かぶる。
本当にね、言いたいことだとか喋りたいことだとかある程度方向性決まってるからね、かぶってきますよね、本当にね。
別に上手に喋ろうなんていうふうにはですね、全く思っておりません。
これはね、僕はインターネットラジオでですね、夢の種放送局っていうのがあるんですよ。
そちらでですね、やっぱり4,5年ぐらいですかね、30分番組をですね、持ってやらせていただいたんですけどね、
そこでですね、一番最初にですね、夢の種の放送局のですね、いろいろと手ほどきがあるんですけども、その時にですね、
もたつこうが、ペースが早かろうが、それからあとは噛もうが、関係なくですね、お話しする、お喋りするというのがですね、
その人の持ち味というところになってくるので、我々はやっぱりね、話しかとかね、それからアナウンサーではないですからね。
なので、お話ししたいこととそのお話の内容がですね、やっぱりそのリスナーさんとのマッチングということであれば別にそれで問題ないんじゃないのというところで、
気軽にお話ししていこうと、気軽に喋ろう、気軽に伝えていこうというところがですね、主なポイントということでですね、
そのお話があってですね、そうかそうかと、じゃあ別に気にしないでですね、好きにお話ししていけばいいかというところで、
このラジオというものを始めたという経緯もあったりするんですね。
なのでですね、もしリスナーの皆さんもですね、どっか人前でお話しするだとか、それからですね、もしラジオを持っている方もですね、
全然そんなの気にしないでですね、お話しすればいいんじゃないかなというふうに思っておりますということでですね、
03:05
今日はですね、昨日までのお話でですね、人生というのはね、自分がどんな情報を抱えているか、
これは認知のお話のところでもですね、本当にこのような内容になってきたと思うんですけども、
この情報ですね、情報でできてますんで、どのような情報を抱えているかということで大きく変わってくるわけですよ、人生は。
これまで何度も話してきたトラウマとかインナーチャレントとか被害者意識とか無価値観とか罪悪化、
こういったものはですね、単なる知識とか記憶ではなくて感情とか感覚を伴った深い情報というところなんですね。
だから表層的な情報と深い情報と2種類あるということですね。
これは言うなれば潜在意識、健在意識なんていうことになるのかなとも思うんですけども、
こういったものはですね、我々のですね、思考とか行動とかね、あるいは生き方そのものを左右するですね。
そういう情報だと、この辺は前回もお話しした通りなんですね。
だからもしね、自分にとってですよ、不要な情報を手放したり、素晴らしい情報だけで構成されていれば、
自分が構成されていれば、人生はもっと豊かで満たされたものになっていくということなんですね。
だから私はよくですね、人生は自己満足だとか人生は解釈だと、そういうふうにあちこちで話してるんですよ。
でもこれは結局のところですね、我々がどんな情報を受け入れてどう解釈するかで人生の質が決まるということなんですね。
だけどね、特に若い時はですね、うだうだうだうだ、悩みがちなんですよ。これ当たり前なんですよ。
だって経験や知識がないんだよ。ないのに頭で納得したいとかね、他人からこんなふうに思われたくないとかね、
自分の中の雑音に振り回されがちだからなんですね。経験や知識もないのにね、雑音に振り回されるんだね。
するとね、感覚とか直感で動くということよりも、感情や思考ですね。自分の頭の中でぐるぐるめぐるやつ。
これが優勢になってしまうんですね。強くなっちゃうんですよ。
この癖っていうのはですね、そのままいくと大人になっても引きずりがちなんですよね。
例えばよ、仕事においては仕方なくやるとかさ、お金や他人の評価のために働くとかさ、自分の命、これ時間ですね、自分の時間、命をお金と交換するとかね、
こういう価値観や信念ね、信じ込むこと、信じ込んじゃってね、こういうものが出来上がっちゃったりなんかするわけですよ。
でね、なぜそうなるのかっていうことはね、この自分をマイナスに縛りつけたり前に進むのを妨げるね、自分の中のマイナスの情報、思い込みですね。
06:09
これ本当に思い込みなんですよ、信念っていうのはね、価値観っていうのは。
こういったものに気づかないで、囚われているからなんですね。
だからこう、機嫌が悪い人がいたらさ、その人にさ、へつらってみたりとか、あるいは自分が機嫌の悪さね、振りまいてみたりとかさ、
理不尽な態度を自分が取ってみたりとか、仕事とプライベートを切り分けてオンオフとか言っちゃったりとかね、
これは自己不一致作りますからね、そういうような感じになっちゃったりとか、あるいは成果出すためにですね、自己犠牲。
あるいはその自己犠牲っていうのは分かってもらえるまでとか分かってもらえないからとか、そういうので自己犠牲をしてしまったりとか、
しまいには体調を崩して人生を見直すことになったりとかっていうね、こういうことになる人結構大勢いらっしゃるわけじゃないですか。
これらは全てですね、自分の中にあるマイナスの情報、負の情報ですね、これが引き起こしてるわけですね。
だってみんな人は誰でも幸せに暮らしたいって思ってるのにね、幸せに生きたいって思ってるのよ。
なのになんでこんななるの?っていうところになるわけじゃないですか。
これはね、やっぱりここなんですけど、自分が今というこの瞬間、今日という一日に集中してね、
ここで今、現在ね、この瞬間に死んでも後悔しないと胸を張って言えるんだったら、
過去にどんなことがあろうがですね、あの経験があったから今の私がいると、こういうふうに解釈できるんだったら、
こういったものがですね、自己満足や自己解釈による情報の書き換えの賜物なわけですよ。
ではどうすれば情報を書き換えられるのか。
その鍵になるのがですね、不要な情報を手放す、消去法ということになるわけですけども、
ところがよ、このインナーチャイルドの解放とか、以前にもいろいろとこういう解放術みたいな話しましたけども、
こういうものね、大人でもですね、ちょっとおじけづいたりとかするわけですよ。
私もね、まあここに限らずですね、いろいろな場所でこれらの話をしてるんですけども、
特に年配の方や男性にはですね、抵抗があるみたいなんですね。
本当に私にはインナーチャイルドありませんみたいなことを平気で言いますからね。
あるっつうんだよ。全員あるっつうんだよ。あるから生きてんだよっていう話なんで、感情ないのかって話ですよ。
感情はもうそういうものから生まれてますからね。
だけどないですみたいなことを平気で言いますからね。
もうこれ年配になればなるほどですね、そういうふうに言う方多いです。
で、まあね、この長年かけて蓄積した自分の中の情報、
これね、固執すればするほどですね、スマホのデータ重くなると。
これお話ししましたね、我々スマホだと。重くなるけども、削除もしたくないと。
こういう状態になっちゃうわけですね。だからね、簡単な方法がいいんじゃないか。
09:05
簡単なやつがいいんじゃないかと。続けられる人、続けられない人いますよ。
簡単なことでも。だけども、ちょっと今日簡単なことをですね、ご紹介しようと思うんです。
それがですね、ハワイの伝統的な問題解決方法のホ・オポノポノというやつなんですね。
このホ・オポノポノはですね、自分の中にある記憶、情報ですね。
これ綺麗さっぱり浄化すると。で、心の調和を取り戻すと。
で、最終的に幸福感で満たされるよということを目的としたものなんですね。
我々は先ほども言いましたように、幼少期から様々な情報をですね、吸収しながら生きてきてます。
で、その中には負の感情、マイナスの感情を宿したまんまの記憶、情報ですね。
トラウマとか嫌な経験とかが潜在意識にいっぱい溜まっているんですね。
ホ・オポノポノはね、人生で起きる全ての出来事は自分の過去の記憶の反映と、こういうふうに言っているんですね。
だから目の前で起こっていることっていうのはですね、自分の過去の記憶がですね、反映されている。
だからそれがなくなればですね、そういう出来事も起こらなくなるということなんですね。
例えばですよ、モラハラの上司に悩まされているとした場合、それは幼少期にですね、モラハラの親から受けた嫌な記憶とか、仕方がないと諦めた感情が反映されているのかもしれないわけですよ。
だからモラハラは嫌だ、モラハラは許せない、でも仕方ない。
こういった経験、感情、情報が潜在意識に宿ったままだから、そのモラハラ上司、この人が自分の前に現れて、
さ、心の中の記憶、感情とか経験とか情報ね、これを片付けしようねって、こうやって教えてくれているというふうに言われているんですね。
これはホ・オポノポノじゃなくてもですね、結構これ言われていたのかもしれません。
で、そういったですね、シンプルに言うとですね、このモラハラって何?って言うぐらいですね、自分の過去の記憶をですね、忘れちゃう、なくしちゃうっていうふうにするとですね、
そんな上司はですね、目の前から消えるか、あるいは上司がですね、そんなモラハラしなくなるか、これ以降はですね、モラハラ喫失の人なんかもう現れなくなっちゃうと、こういうことなわけですね。
だから、過去の感情や記憶がそのまま残っているから、同じような出来事が繰り返されると。
だから、それを放置するか、なくしていくかっていうね、これは自分次第だよということなんですね。
で、ホ・オポノポノでは、全ての問題の責任は自分にあると、100%受け入れる姿勢を持つと、これが基本なんですね。
この辺はやっぱりアドラー心理学の自己決定性だとか、通常これ人生でですね、宗教でも哲学でも、仏教とかね、哲学とかでもこの辺はね、もうみんな言ってることですよね。
12:06
でも、受け入れるんです、ということですね。受け入れるんだよ、ということなんですね。
で、ホ・オポノポノは、簡単だと言いましたけども、何すんだ?って言うとですね、4つの言葉を唱えればOKなんですよ。
これだけでですね、過去の記憶やトラウマ、ネガティブな感情を全部消していけると、心をゼロの状態にちゃんと戻せると言うんですね。
その言葉をですね、一つ一つちょっと言ってきますね。
で、一番目はありがとうですね。
ありがとうはですね、感謝のエネルギーを通じて自分の中の情報や出来事を受け入れる第一歩なんですね。
だから、どんな出来事も自分の成長、気づきのための贈り物と捉えるんですね。
で、そうすると、それまでの抵抗ですね。心の抵抗であったりとか、否定の気持ちとか、こういったものがどんどんどんどん和らぐんですね。
自分に何が起こっても、どんなことがあれど、ありがとうというふうに受け入れていくということですね。
例えば、さっきの嫌な上司との対立とかでもですね、こういった経験から何か学べると、気づけたとか、わかったとか、そういうことありますから。
それで感謝をするとですね、ネガティブな感情というのは少しずつ中和されて、心が軽くなりますよね。
感謝というのは、過去のマイナスの記憶に対する執着を手放して、ポジティブな視点にシフトチェンジするね、そういう力があるわけですよ。
またね、感謝を唱えているとですね、潜在意識にたまった負のエネルギー、マイナスのエネルギーを浄化するだけではなくてですね、実際にありがとうって言いたくなるようなことがですね、起こり出すんですよ。
ありがとう、ありがとうって出すから入ってくるというですね、法則が作動するんですね。
こうした体験も通しながらですね、ありがとうを唱え続けていると、心の奥底にあるね、歪み刺激して、
これもね、以前お話ししましたけども、やがてね、感謝の感覚が湧き水のようにね、溢れ出してもくるわけですね。
するとこれまでのね、嫌な出来事だもんね、そんな問題だと思ってたこともね、そんなものはもう全部ですね、学びだとかに変わるわけですね。
だからどんどん心の調和を取り戻して、物事を前向きに解釈するっていうね、これができるわけですね。
で、2番目はですね、ごめんなさい。ごめんなさいなんです。謝るんです。
ごめんなさいは自分の中にあるネガティブな記憶とか感情に対してごめんなさいなんですね。
これは他人への謝罪じゃないんですね。自分自身とか、自分の奥底に溜まったですね、問題の原因に対して向き合いながらですね、
その状況や感情の原因になっている記憶ですね。こんな気持ちにさせてごめんねとか、ずっと気にしててごめんねとか、問題だと思い続けてごめんねって、こういう風に謝ってるわけですね。
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で、例えば先ほどの話で言うと、もらはら上司を引き寄せたのはですね、自分の過去の感情ですね。
例えば自己否定感だとかね、こういったものが関係しているかもしれないね。
だからその責任を認めてですね、認めてですね、自分を否定しててごめんねって、こういう風に自分に語りかけるんですね。
過去の傷を自ら癒すということなんです。するとですね、このマイナスの感情や記憶というものがですね、どんどんどんどん流れていくということなんですね。
だから謝罪をしながらですね、自分が無意識に抱えた責任とかね、罪悪感とかね、そういったものをちゃんと認める念で解放していく、流すということで、自分の奥底の重荷が軽くなっていって、やがてですね、過去の記憶に縛られなくなったりとか、あるいは忘れてしまうと、こういう場合もあったりするわけですね。
人はね、頭を下げれば下げるほど人間として成長できると、そういう風に言うわけですね。
だから若い時はですね、どんどん頭をいっぱい下げろって言うんですよ。何かって言うとですね、例えば相手に対して敬意ですね、敬意を払う時、それからあとは謝罪ですね、ごめんなさい、ありがとう、感謝ですね、からあとお願いですね、こういったものですよね。
この辺はですね、武士の作法としても確立してたほどなんですね。なぜかというと人として成長するために頭を下げるということが必要だからもんね。
こういった姿勢は相手ではなくですね、自分に対して行うことで自らを尊重する態度としてもですね、非常に適切だということなんですね。
で、3番目はですね、許してくださいなんですね。自分自身とか他人とか、許してください、許しますっていう風にも言ってかな、これ。
許してくださいとか許しますだったかな。この辺の言葉なんですよね。これだからあれですよね。これも一緒です。過去のトラウマネガティブな感情とかね。
この辺、許せない気持ちとか怒りを伴うことが多いんですね。悲しさとかね。例えば幼少期の親との関係で傷ついたっていうね、そういう記憶があるんだったらそれを許すことでですね、心のわだかまりを解き放つということですね。
この許すっていうのは、緩めるとか手放すとかそういうことなんですね。だから許せないと思っている自分の感情を緩めていく、手放していくことですね。自分を楽にしてあげるということなんです。この言葉はね、許しますっていう言葉はですね、自分を縛る感情ですよ。
ここから自由になるための言葉なんだよということですね。またね、許しはね、心の浄化を加速させます。きれいにさせますよね。きれいにしますよ。過去の出来事だけじゃないんですよ。他人への執着っていうのも手放すことができるんですね。だから許すことで心がニュートラルに戻るからね、人生の扉がね、一つ開いてまた新たな可能性に飛び出せるというところなんですね。
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まあね、許せないっていう感情をずっと抱きながら生きているのはね、自分の心も大変重いよね、これね。これがやっぱりスマホの理想を救うと思うのよね。だからね、その感情をね、少しずつでも緩めて手放して、許します、許します、許しますとね、自分を楽にしてあげるということなんですね。
4番目は愛していますですね。愛していますは全ての存在に対する愛を表明する言葉なんですね。これね、でもね、東洋的、日本的な解釈と、それから西洋的、キリスト教的な解釈とではね、若干ね、ちょっと違いがあったりなんかもしますね。愛するとね、愛という言葉自体がね。だからどっちかというと慈愛ですね。
なんかね、本当に条件なし、無条件でですね、その人に対して相手に対して湧き出していく、湧き出すその愛の心みたいなところで考えるといいかなと思いますね。
で、その対象はですね、自分自身ね、これはもちろんなんですけども、他人や出来事やご縁とか環境とかね、自然とかね、もう全て、全てに対してね、自分の愛してますってね、こういう愛を表現することで自分の心が平和になっていくわけですよ。
例えば嫌いな上司や過去のキッズに対してもですね、愛してる、愛してるって唱えるとですね、少しずつ敵や、相手に対する否定感とかね、そういうものが統計されて、なんかこうどうでもいいかみたいな感じから、なんかこうみんな繋がってんじゃないかっていうね、こういう感覚が生まれてくるわけですね。
先ほども言ったようにですね、その愛は西洋的概念に含まれているので、この先ほど言ったね、自愛というのは無償の愛とか思いやりとか優しさですから、そういう感覚で言葉にすると愛してますって言葉にすると心もほっこり温かくなってくるもんですね。
愛っていうのはですね、ネガティブな情報をポジティブな活力ですね、自分の生きる力に変える究極の力なんですよ。
だからこの愛してますって唱えるとですね、自らの潜在意識を癒してね、自己需要とか調和を深めていくことができるということですね。
だから自分は自分のままでいいんだなって、私は私でよかったんだ、これでいいんだって、こういうふうに心が落ち着くということですね。
言葉を介してですね、自分や他人への愛を理解して、人生を肯定的な視点で捉え直すことができて、これで本来の自分に戻れるということなんですね。
もう自分という存在はね、愛しかないわけですからね。だからそこに戻っていくということですね。
ほうおぽのぽのでは、このようにですね、ありがとう、ごめんなさい、許します、愛していますっていうこの4つの言葉を唱えると、
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これだけでですね、潜在意識、心の奥底に溜まったネガティブな記憶とか、マイナスの感情が少しずつ少しずつ流されて消去されていくということですね。
だから順番は自由だし、棒読みでもOK。口に出すか心で唱えるかも自由と。でもなるべくだったら口にした方がいいよと言われてますね。
大切なのはですね、唱えることですよ。自分の中にあるその情報をですね、きれいにお掃除していくという意識なんですね。
この4つの言葉の力で長年の汚れをピカピカに磨くというところなんですね。
続けるうちに過去の感情が薄れていって、心の調和が取り戻されてね、本来の自分に戻るとですね、
もともと備わっている知恵やインスピレーションというのも湧いてくるんですよ。
で、頭もどんどん回るし、良いアイデアや発想が飛び出てくるのよね。
この方をポノポノやることはね、極めてシンプルじゃない。
ところがですね、とっても深い効果を持つ方法なんです。
もしご興味がありましたらどうぞ焦らず気軽に始めてみたらなと思うんですね。
自分のペースで唱えながら不要な情報を手放して、心を軽くしたその先にですね、
長年忘れていた本来の自分が回っているということなんです。
この辺ですね、兵庫県の板見市でロミロミサロンですね。
ロミロミっていうのはですね、ハワイの伝統的なマッサージ療法なんですね。
なんですけども、こちらのサロンを営む影山恵理子さんとの対談ラジオ、一応貼っておきますので、
これをポノポノについてですね、ロミロミやっているですね、恵理ちゃんとお話ししている回なので、
そちらも参考にしていただければなというふうに思います。
ということで本日も最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
この4つの言葉でですね、いろいろとですね、心のお掃除ができるようになったら楽なもんじゃない?っていうふうに思うわけですね。
ところがね、やっぱりこれが続けられるかどうかっていうところがありますので、
なんかね、思いついたら言ってみる。これだけでも全然いいんじゃないかな。
そうだそうだ、そうだそうだ、つって、順番とかも全然いいって言ったじゃないですか。
だからね、順番なんか別に気にしないでですね、どんどんありがとうとかね、ごめんなさいとかね、
許しますとか、愛してますとか、これをですね、言い続けているといいんじゃないかなというふうに思います。
だいたいこういういい言葉でですね、いい言葉をどんどん唱えたりとか口にしているとですね、
そういう言葉だけで潜在意識がですね、いっぱいになってくって素敵なことなんですよ。
われわれ情報だっていう話しましたよね。この4つの言葉の情報っていうのはめちゃめちゃ素晴らしいじゃないですか。
24:05
そういったこの素晴らしい情報をですね、どんどこどんどこシンプルで素晴らしい情報で満たすっていうことで、
なんか余計にトゲトゲしてたものがですね、流れたらそれはそれでいいんじゃないかなというふうに思います。
ということでまた明日お会いしましょう。それでは。
24:30

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