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農業と眼球
2026-07-04 11:25

農業と眼球

ちょっととある問題にて配信が前後しますが。農業と眼球

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サマリー

配信者の「はにま」さんは、仕事の集中力を高めるために公共の場で作業するスタイルについて語ります。最近、健康診断やメガネ店での検査で視力が向上したことに驚き、その理由を考察します。都会のIT系の仕事で画面を見続ける生活から、田舎での農業に時間を費やすようになったことが、視力回復に繋がったのではないかと推測しています。この経験から、趣味として農業を始めることの良さも感じています。

仕事のスタイルと集中力
こんばんは、はにまです。
本日は6月28日、日曜日。
なんか、同じ日の気持ちがないんですけど、多分
本日2本撮りっていうことになるんでしょうね。 現在は
ちょっと仕事が溜まりすぎて
僕の仕事のスタイルの話にしすぎないんですが
公共の場でガシガシやらないと
集中力の必要な仕事がそんなに進まないので
自宅でやってると気が散るっていうのもそうだと思うし
他人の視線がある状況って、僕
やる気が出るって言ったら、ちょっとだいぶ違う気がするんですけど
他者の意図を遮断する能力が働くんですよね。
いろんなプレッシャーにさらされるので、外にいると
それを無視することによって集中力が高まるっていうか
無視しなきゃっていう、だから集中している状態を作らなきゃ
みたいな感じになるんですよね、多分ね。
それで、集中して仕事をいろいろ進めたかったので
夜は夜で、外で食事をしながら仕事をしていたと。
そんな感じです。
農業と収穫物の話
今日は結局、きゅうりをたくさん収穫しましたけども
きゅうりって非常に安いので
出荷する手間の方を惜しむというか
他に考えなきゃいけないことがいっぱいあるし
ガソリンを100円分使って200円分のきゅうりを納品してくるとか
ちょっと馬鹿馬鹿しいなと思ったんで
今日は結局出荷する
先に出荷したきゅうりが1袋とミニトマトが売れて
300円って感じですね。
視力回復の兆候
雑談ですけれども
端的に言うと目が良くなったみたいです
っていう話ですね。
何月だっけな、あれ。
もう3月に入ってた気がしますけど
3月頃に健康診断ですね、いわゆる。
健康診断で行ったら視力が良くなってきた
良くなったみたいな診断が出た
嘘やろって思っていたんですけど
先日メガネを作りに行ったんですよ
古いメガネがコロナの前くらいから使ってたから
6、7年使ってたと思うんですけど
それも傷だらけレンズの部分がどうしても経年劣化があって
傷だらけになってしまって
視界が阻害されるし
これはこれでもっと目に悪いだろうと思っていたし
その後新しい運転用のメガネ
要するに普通免許の基準である0.7を
下回ってしまってるなという状態があったので
少し強めのメガネを作ってあったんですけれども
それはそれでちょっと壊してしまって
残念ながらさよならという状況がずっと続いていたので
メガネを作っておかなければならない
免許自体は更新も無事済んでいるので
一応大丈夫という判定は出てたんですけれども
とはいえ運転してる時は目が良い状態が良いよねって思っていたので
どっかのタイミングで早くメガネを作りたいなと思っていたんですよね
台風と東京の反応
それで先日新宿で1時間から2時間
いやもうちょっとかな3時間くらい
東京の人々が台風をビビりすぎて
何もしなくなった日があったと思うんですけど
僕からしたらというか東京にいた頃からずっとそうですけど
ビビりすぎじゃない?みたいな感じなんですけど
ビビりすぎというよりは
何と言えばなタイダだなって思いますよね
確かに社員の交通上の安全性が著しく下がるみたいなのは
確かにそうだと思うんですけど
それでもやらなければならないことがある人は出た方がいいし
出社する必要がないなという判断がある人は出なければいいという
人間的扱いをしてあげればいいだけだと思うんですけど
めちゃくちゃ出社停止になったらしく
僕なんか何ならわざわざ伊豆半島から出てきているにもかかわらず
僕のミーティングが全部すっぽがされるということが起こったんですよね
僕からしたら失勝です
やるべきことがあったらやればいいし
それでも危険の方が上回ると判断したらやらなければいいだけだと思うんですけど
当然台風一つぐらいでどうにかなるインフラでしたっけ
ということはちゃんと自問した方がいいと思います
話を戻すとその空き時間を狙ってメガネを作り直したんですよ
メガネ作りと視力検査の信頼性
そしたらですね
裸眼の状態で0.8とか0.9が出たんですよね
健康診断であるとか免許センターの視力検査って
正直かなりおぞなりなのはご周知の通りという感じだと思うんですけど
さすがにメガネを作らなければならない
提供するサービスに対して
お作りしたメガネの度が合わないようでしたら保証しますという
資本主義側の人々がそれを言っている
あなたの目は0.7を超えてますよということを言っている
それはなるほど信用しますという気持ちになったというか
健康診断とか警察が信用ならなすぎるのはそれはそれとして
そういうことですよね
彼らは僕の視力の診断をミスると損失を被るということが分かっていて
この診断を出しているということは結構信用に足るというか
何ならもう少し下に出してきてもいい話だと思うんですよね
資本主義力学による利益の追求によれば
どの強めのメガネを顧客にかけさせて
視力を落としてやるという力学すら働いている
その中であなたの視力は0.9ですよと言われたんですよね
マジでとなりましたしある種安心したというか
良かったです
視力回復の要因と農業の勧め
もっと言うと何でかなと思ったんですよね
当然田舎に引っ越したからだと思うんです
かつ僕の場合は農業というものをしているので
都会暮らし仕事自体はITみたいなやつだから
ずっと画面を見ているという一定の距離をひたすら見つめるという
水晶体の調節が効かなくなるタイプの仕事をしていますけど
一方でかなりの時間を畑に使っているというのは
やっぱり無視できないファクターだと思うんですよね
おそらくですけどそういう要因で目が良くなってしまったらしい
そしてめちゃくちゃそれはありがたいし
もう一つ農業をやる生徒生みたいな農業をやろうという
僕みたいに専業になろうとしてやるんじゃなくて
家庭再現程度でいいから畑をちょっと触ろうみたいなのが
やっぱりいいなって思ってしまいました
はいそろそろ田舎の電車が来るのでこの辺で
11:25

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