自己表現の重要性
はい、こんにちは。視聴睡眠ライフコーチの最強のパートナーはなです。
今日も降臨ラジオを始めていきたいと思います。
今日の午前中にですね、お話し合わなおとさんと一緒に対談をして、スタッフ、なおとさんのほうのスタッフで公開してもらっているんですが、
朝から号泣しながら、そのまま対談しております。
今日はその対談を終えて、その後仕事して、今仕事の休憩中なんですけど、そのときにちょっと感じたこととかをお届けしようかなと思ってて、
テーマとしては、起業するときに掲げたいテーマって、いちばん自分に言いたいことなのかもしれないねっていうことをお伝えしようと思います。
まずは告知です。1月の22日、木曜日、東京新宿にてセミナーを行います。
AI時代だからこそ、生涯仕事に困らない、あなたの魅力を得る方法、という内容でセミナーを行います。
セミナーの内容ももちろん大事なんですけど、魅力って結局声とか動画とかっていう部分だけでは伝えきれないものがあると思っていて、
それこそコロナ禍でオンラインに仕事を変えた方、今まではずっとオフラインでリアルで人と会うっていう仕事をされてきた方も、コロナ禍をきっかけにオンラインに変わった方とかもいると思うんですよね。
それとは関係なく、ずっとオンラインで発信をされている方もたくさんいると思っています。
その中、リアルな会場、自分で飛行機に乗ったり新幹線に乗ったりして、自分の足で現地に行って、現地の空気に触れて、現地に来た人たちとも触れて、
その場の会場の空気感、音、光、温度、感触、いろんな五感を使って、第六感を使う方もいると思います。
そういうのを味わえるのがリアルのセミナーだなって。
自分も一度高松で主催したことはありますし、参加する側としてもやっぱり会場に行くことで得られるものってたくさんあるなと思っているので、
1月22日のセミナー、ぜひ来てみてほしいなと思います。
セミナーの詳細は概要欄に掲載しておりますので、見に来てください。
今日のテーマが起業するときの掲げたいテーマですね。
起業時のテーマ
個人事業として仕事をするときって、好きなことを仕事にしようとか、自分が一番伝えたいことを伝えていこうとか、
何かしら自分が感銘を受けたもの、
自分の中でターニングポイントだったこととか、これをされてすごく嬉しかったなとか、だからこそそれを提供したいなっていう方も多いと思うんですよね。
私の場合、起業する頃に掲げてたテーマ、私の場合、2019年からイラストレーターとかブロガーとか、
そういうデザイン系とか自分の内面を世の中に出していくっていうことから始めていってたんですけど、
ずっとずっと内面を出していた理由の背景として、あなたの本来そんなもんじゃないでしょっていうのをずっと伝えてたんですよね。
自分に自信がない方、周りから否定されちゃう方、それこそ職場とかだったらまだ会社辞めたらいいとかになると思うんですけど、
パートナーとかですよね。一番理解し合いたいのに、そんな無理だよとか言われて落ち込んじゃったりとか。
でも自分の中では諦めきれなくて、諦めきれずにずっと頑張ってきた結果、自分もできるようになって、
その時にいろんな方から支えてもらってたりして、その自分の経験とかを私も他の人に提供したいなって思うときが、起業するときのテーマになる方が多いかなと思うんですよね。
いつの間にかそのテーマを元に売り上げを作るんだとか、お客さんを集めなきゃとか、もっと届けるためにはどうしたらいいのかなとか、サービスの質を上げるためにはとか。
それこそ対話とかコーチングになってくると、無料セッション何本やらなきゃ、高単化につなげなきゃとか、そこに一生懸命になりすぎちゃう。
で、うまくいかなくなってきて、難しいな、もっと頑張らなきゃいけないのになって、自分を責めたりして、っていう方がいらっしゃると思っていて、
そんな方に伝えたいのは、起業するときに掲げたはずのテーマ、それを思い出してほしいなって、まだ売り上げも立ってないときって、自分の思いが先行しちゃうんですよね。
売れるために行動しようとかっていうより、私はこれがしたいんだとか、こういう思いがあるんだみたいな、そういう強いところから起業される方も多いと思っていて、
それこそ会社とかでうまくいかないとか、人間関係が難しいとか、しゃべるよりも書く方が得意だとか、人前に出るのが苦手だとか、自分の理想とする世界と実際に目に見える世界、自分が感じる世界っていうのに差があって、
でも諦めきれなくて、ネットの世界でちょっとやってみようっていう方も、きっと私のラジオを聴いてくれている方の中には多いかなと思います。
なので、起業するときに掲げたいテーマを、ちゃんと思い出して、ちゃんと自分にも言ってあげてほしい。
環境と解釈力
私の場合は、あなたの本来そんなもんじゃないでしょって、ずっと人に言ってたのに、自分には言えてなかったり、自分が言われたときに、自分で自分に言ったときに、いやいやそんなとか思ってる自分がいて、自分は人に言ってるのにね。
それって自分が選択してるんですよね。本来の自分はこんなもんじゃないって思う自分と、いやでもやっぱり現実的に見たら難しいよねとか、だって自分よりもすごい人から否定されちゃったから、私には無理だよねとか、うじうじうじうじしちゃうんですけど。
午前中の尚人さんとの対談の中でも尚人さんが言ってくれてたんですけど、それを選んでるのって自分なんですよね。自分のことを否定する人、認めてくれない人のそばに身を置いているのは自分。
否定してくる人って本当に意地悪の意味で否定してくる人もいるかもしれないんですけど、応援のために言ってくれてる人とか、そもそも見えている世界が違う人、うちの夫とか本当そうなんですけど、
世界の見え方が全然違うので、目指してる方向も違うし、満たされるポイントが違うから、それやって意味なくないとか、それって否定したくて言ってるわけではなく、
夫の視点で見たときには全然足りてない部分であり、全然必要のない部分であり、それしたところで結果につながらないよねって思う部分だったりするんですけど、私にとってはそれが必要だったりする。
なので、自分の周りの人、誰のそばに自分の身を置くかっていうのももちろん大事だし、その人から出てくる言葉を自分がどう受け取るか、どう解釈するかっていうのもすごく大事。
私が視聴睡眠鑑定でクライアントさんとかにお伝えすることの多くが、同じ事実があったとしても、それって持っている星によって捉え方が違うんですよね。
見えている世界が持っている星によって違うから、目標に向かってまっすぐ進むのが人生の生き方そのものっていう方もいれば、今この場所で誰かと仲良くなりたいっていうのを目的とする人もいれば、
私の場合は理解したいし、理解されたいっていう気持ちが強いし、自分が磨かれたいとか、あとは人を成長させたいとか、そういうのが視聴睡眠的に見ると持っている星によって違うんですよね。
なので同じ事実で同じ言葉があったとしても、それは持っている星によって解釈の仕方が変わるから、それをお伝えしてあげると、だからぶつかってたのかとか、だからこの言葉でそういうふうなちょっとつらい言葉に変換されてきてたんだなとか、解釈が変わるんですよね。
私が持っている星っていうのを理解すると、今までつらいなと思っていた言葉も解釈が変わって受け取れるようになったり、相手から得た言葉もそれは悪気があったわけじゃないんだなとか、あとはぶつかりそうになったとしても、私はここを大事にしているし、相手はそこを大事にしているから、そこはこの言葉を使ったらそれはぶつかるよねとか、そういうのが見えてくるので、
本当、自分の身を置く環境と自分の解釈力ですよね。その言葉をどう感じ取るか、どう受け取るか、そしてそれを自分でちゃんと認められるかっていうのは、これは経験とか技術にもなるのかなっていう感じがするんですけど、
ちょっと降りてきたまましゃべったから、今何の話してるかはちょっとわからなくなっちゃった。
なので、自分の身の回りの人は本当自分で選んでよくって、もっと認められたいと思うなら、今いる人たちから認めてもらおうとするのも悪くはないんですけど、それよりも自分が認められる環境を自分で作り出したらいいんですよね。
それが起業のテーマとそこからの行動にもつながるんですけど、今自分の目の回りの人から否定されたり、そんなの無理だよって言われたり、そういう嫌な言葉、悲しい言葉、つらい言葉を受け取っているとしても、
それは今であり、そこから自分が移動したり、自分が発信することで困っている人たち、今のあなたの言葉を必要とする人たち、今のあなたそのものが魅力的だと感じる人たちの前に現れたら、もうその人たちからすると、あなたみたいになりたいっていう状態になるんですよね。
なので、その環境を自分で生み出していく必要があるかなと思います。これは私にも言えることです。
人とのつながりの重要性
今まではずっとネットの世界でやってきて、文章とか音声とか、そういうところで出してきたので、リアルの場、せっかく人間で生まれたので、占い師として活動していて、たまに人間ってめんどくさいなって思うときあるんですよね。
先進論だけで人とつながれたらもっと楽なのになとか、人間っていう体を使って人と関わるのって難しいなって思うときが、最近占いが極まってきてから思うようになることが増えてきたんですが、
せっかく人間として生まれているので、この人間の体っていうのを使って人とつながっていきたいなと思ってるんですよね。それは私にとってはすごくトラウマもあるし、昔言われたことがフィードバックしてきて、またあんな風に言われたらどうしようとか、
これ以上踏み込んで、またこの前みたいに、この前ってもう何十年前って話ですけど、みたいになったらどうしようとか、そういうのあるんですけど、でも本当昔の自分と今の自分は違いますし、これから関わる人って昔の人じゃないんですよね。
今から新しい人たちと関わって、自分がこの人好きだなって思う人と関わっていくわけなので、昔みたいにこの人好きだなと思ったけど次の日から口聞いてくれなくなったとか、そういう悲しい経験はちゃんと昔の箱に入れて鍵でも閉めて、眼中に鎖でも巻いて封印して除霊して、
今の自分だから出会えている新しい人たちとの関係性を信じてみたいなって、それは私にとっての一つの挑戦だなっていうふうに思います。
はい、というわけで花音さんとの対談の中で一番最後にも私を見に来てほしいっていうことをお伝えしたんですけど、この私を見に来てほしいって単なる承認欲求とかそういうわけではなく、変化ですよね。
本当、昔から知ってくれている方もいて、2019年、20年くらいからSNSからつながっていてくれている方もたくさんいらっしゃる中、その時の自分と今の自分って全然違う。
根本は変わってないかもしれないんですけど、見せ方は変わってるんですよね。私、これからも見せ方は変えていきたいなと思っていて、昔の等身大の自分を出してそれを認めてほしくて見に来てほしいっていう意味ではなく、ちゃんと人前に出る準備をして、
そうですね。まだ自信はなさそうですね、今言葉が詰まってるってことは。自信は全然ないんですけど、自信はなくていいと思っているので、不安もあるし、恐怖もあるし、怖いなって思う気持ちもあるし、いろんな気持ちを抱えたまま、でもそれでも前に出ていきたいなって。
いろんな人と関わっていきたいと思うし、私が主催するセミナーをきっかけに来てくれた方の行動や考え方、いろんなものが変わるきっかけになれたらむちゃくちゃ嬉しいなと思っているので、なんかよくわからんけど来てほしいです。
そうですね。私たちもセミナーするときって、明確にこういうテーマでこういうふうにやろうぜっていう感じで始まったわけではなく、なんか面白そうじゃねえって始まってるんですよね。東京でセミナーできたら面白いよね。高松でのセミナーがすごく面白かったので、高松でセミナーして、実際お客さんも来てくださって、
場所を作るとか、空間作りですよね。資料を用意したり、おもてなししたり、来てくれた方に握手したりハグしたり、なんかあの場の空間でみんなが帰っていくときに笑顔で帰っていって、セミナーの最中は涙したりとか、なんかあの空気感ってその場所でしか味わえないんですよね。
で、すっごい楽しかった。高松セミナーのとき。すっごい楽しかったから、またやりたいねって言って。で、会場を探してて東京の。行ったこともない。東京新宿。私東京新宿行ったことないんですよ。今回行くの初めてで、全然土地感ないから全然怖いし、東京も一人では行ったことがないので、まず一人で行けるかなっていうところからなんですけど。
怖いことはたくさんあるんですけど、でも本当会場を見つけたときにはこの会場いいなぁと思って、この会場で真帆さん喋ってもらいながら、私はこう主催者として立ち回りながら、そこに皆さん人数集まって、この会場であの感じ味わえたら超楽しそうだよねっていうところから始まってるんですよね。
なので、会場を埋めたいです。50人埋めて。やっぱり4人だけ集まる、4人の方集まったときもすごかったので、50人集まったら会場の空気感ってすごいことになるだろうなと思っていて、それを見てみたいので見に来てください。
むちゃくちゃだけど、あの場の空気を一緒に味わいたいので見に来てほしいなと思います。
はい、というわけで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。東京にお住まいの方、関東にお住まいの方、新宿で1月22日木曜日のお昼の時間帯、11時からやります。
遠方の方ももちろんですが、近くだからちょっと行ってみようかなっていう方ももちろん大歓迎ですので、いつもスタイフを聞いてくださっている方とかお会いできたら嬉しいなと思います。
はい、では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。