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こんばんは、はなこです。ワンオペで1歳の男の子を育てながら、書くと話すで楽しくマネタイズをしております。
この配信は、SNS教育講演課のケンタンこと、桜井ケンタさんの提供でお送りしたいと思います。
はい、ということで、今日はね、何を話そうと思ったかというとですね、ワンオペ育児の孤独とストレスから少し解消された3ステップ、
あ、少し解放された3ステップということで、お話ししていこうと思います。
はい、もうね、子育てしてるとね、孤独を感じることって多々ありますわな。
ありますわなって、なんかすごい変な言葉が出てきちゃったんですけど、ありますよね。
やっぱり社会から孤立してる感があったりだとか、毎日子育て、奮闘していて頑張っているんだけれども、
なんかね、何もできてない感も感じたりとかね、するし、
なんかね、その会社の人とたまに話した時に、同期だったりとか、後輩とかがすごく頑張ってたりとか、出世していったりとかっていうのを聞くと、
なんかね、おいてけぼり感を感じるとかね、自分は復帰して大丈夫なんだろうかとか、復帰している場所があるのだろうかとかね、
とにかくね、いろいろ感じると思います。はい、私も感じてきました。
でね、私は結婚のタイミングで地元を離れてですね、今の住んでいるところに引っ越してきたんですよね。
はい、で、それがね、コロナが流行して、ほんとにすぐだったんですよ。
はい、だからあの頃って、なんかもうスーパーにも人いないし、街全体から人が消えてたことないですか?
そう、だからその引っ越してね、夫と一緒に引っ越してきたわけなんですけど、
なんか夫以外の人とやっぱり関わりを持たなくちゃいけないと思って、友達作りたいなと思ってました。
なんですけど、やっぱりコロナ禍でね、なかなか人と交流する機会もなかったし、
私ね、めっちゃインドアなんですよ。めっちゃインドアで、もともとなんかそういうね、
大勢の人が集まるバーとか、そこまで得意じゃないというか、積極性もなかったりしたので、
そう、なんかもう夫か会社の人かしか関わりがないっていうような感じだったんですよね。
で、そんな中で妊娠・出産・子育てっていうタイミングが来て、
なんかね、相談できる人とか、頼りにね、頼れる人が周りに全然いなかったんですよ。
で、からのおまけに毎日2、3時間睡眠。もうね、2、3時間ごとにね、泣いて起きるじゃないですか、子供ってね。
それがね、ずっと続いてほんと寝ない子だったんで、やっぱね、ストレスもあるし、睡眠不足もね、マックスでね、しんどいしっていう感じでした。
で、なんですけど、とあるね、ステップを踏んだことで、ちょっとね、今は子供がね、大きくなってるっていうこともあるんですけど、
すごくね、楽、毎日がね、少し解放されたなと思っているんですよね。
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はい、で、ぜひね、今子育て中の方だったりとか、何かこうね、悩んでいらっしゃる、なんか苦しいなと思っていらっしゃる方の、
何かヒントになればなと思いまして、お話ししていきます。よろしくお願いします。
はい、ということで、早速ね、結論なんですけど、3ステップね。
まず1つ目は、キャリアコンサルタントを受けました。
はい、で、2つ目が、SNSで発信を始めました。
で、3つ目が、コミュニティに所属するようになりました。
はい、ということなんですよね。
はい、で、順番にね、ちょっとご説明させていただくと、
まずね、キャリアコンサルタントを受けたんですけれども、
キャリアコンサルタント、キャリア相談ですよね。
自分の働き方だったりとか、人生についてどういうふうにしていくかということをお話ししました。
で、自分も国家資格、キャリアコンサルタントという資格を持っていて、
人のキャリア支援をする立場だったので、定期的に受けていたんですよ。
で、ある時に、なんか久しぶりにキャリアコンサルタントを受けてみようかなと思って受けました。
はい、その時に頭でぐるぐる考えていたのが、復帰後のことですよね。
本当にどうしよう、生活との両立どうしようというところとかを真剣に悩み始めた時だったりしたので、
それが不安だったんですよね。
なんですけど、キャリアコンサルタントの方と話して、めっちゃスッキリしたんですよ。
で、自分が会社だったりとか、目指していた役職とかも取材前にあったんですけど、
そことかにしがみつこうとしすぎている感っていうか、
自分の人生、会社に何とかしてもらおう感があることに気がついたんですよ。
そのキャリアコンサルタントとの面談が、復業をしようと思った最初のきっかけだったりもしているのかなと思っています。
これね、子供を抱っこ紐でおんぶしながら無料のやつを受けたんですけどね、
オンラインであったので受けてみたんですけど、すごくいいなと、いい体験だったなと思いました。
2つ目がSNSで発信を始めたということなんですけど、
子供が寝るようになったタイミングで復業スタートしたんですよ。
まず、Xでアカウントを作りました。
その後、スタイフだったりノートっていうのを順番に始めていった感じなんですけど、
SNSって運用って難しいですよね。
特に今Xは難しいと思うんですけど、難しいし、しんどかったりはしたんですけど、
自分がアウトプットしている感が、すごい社会とつながれている感があって、
リプをくださる方もいらっしゃったりだとか、会話をすることがネット上だけどあったので、
すごくそれは良かったなと思いました。
特にスタイフはいいなと思いました。
やっぱり声を発するって大事。
本当に子供が小さいと特に、スーパーとかにも行かずに家に引きこもってたりすると、
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本当に何もほとんど発せずに終わることとかも割とあったりするので、
声を出して自分の思いを言葉にするっていうのはすごくいいなと思いました。
最後に3つ目なんですけど、
コミュニティに参加したと所属するようになったんですけど、
SNSで発信しようとすると、やっぱり子供と家にいるだけだったら全然ネタが全くないんですよね。
私ももともとインドアっていうのがあったので、
積極的に散歩をするようになったりだとか、
いろんなところの支援センターに行って交流する人が増えてだんだんいったんですよね。
あとはノートのメンバーシップにも入ってみたりしましたね。
スポンサーのけんたんさんも、
SNSを軸に好きで生きる人生構築表では言わないことっていうノートメンバーシップをされておられるんですよね。
私もメンバーなんですけれども、
けんたんさんはSNSの教育講演家であり、総合アドバイザーとしてスポットコンサルをやられたりもしているので、
SNSのプロだからSNSの伸ばし方だったりとか活用法だったりだとか、
向き合い方もそうだし、いろんな使い方、戦略とかも教えてね。
有益性ももちろんすっごいあるんですよ。
あるんですけど、何よりけんたんさんが一緒に理想の未来に向かって、
それぞれ夢を叶えていきましょうよっていうスタンスでいてくださるんですよね。
だからすごくメンバーのことを大切にしていらっしゃると思うし、
そのメンバーとの交流もすごく大切にされてるんですよ。
だからこのメンバーシップに所属することで、
この交流だったりとかも増えたし、横のつながりもすごくできたりしたので、
副業に対する孤独も減ったかなと思いましたね。
あとはね、本当に純粋にけんたんさんの生き様がめっちゃかっこいい。
かっこいいし、ここまでこんなに情熱をかけて、
情熱を持って活動されている方がいるんだと思うとすごく刺激になりますね。
ぜひけんたんさんのメンバーシップ月額450円から加入できまして、
過酷記事が全て読み放題になりますので、
ぜひ概要欄のリンクから詳細を見てみてください。よろしくお願いします。
支援センターは子どもがまだ寝返りもしない時期とかによく頑張っていてたんですよ。
なんですけど、ママ友さんとの会話がめっちゃしんどくて、
子どもも動かないから、何ヶ月ですか?月齢何ヶ月ですか?みたいなことから始まり、
夜寝ます?みたいな、当たり障りのない会話をして、
ちょっと疲れて帰ってくるみたいな感じだったから、ちょっと避けてたんですよ。
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やっぱり支援センターとか行ったら、おもちゃを舐めたりとかして風邪もらってきたりとかもするしね。
だから避けてたんですけど、久しぶりに行ったらめっちゃ楽しかったし、
子どもを追いかけ回したりもするから、
なんかポツンってなっても別にそこまで気にしなくもなったし、
道に散歩がてら行った時に、道とかに掲示板を置いてたりするじゃないですか、
そこから新たな情報を得て、新しい赤ちゃんの集まる広場とかに行ってみたりとかして、
すごい会話も増えたし、今の活動のヒントにもなってるし、発信のヒントになっているので、
こうやっていつも出会う、いつも毎週顔を合わせるメンバーがいるみたいなのはすごく良かったなと思いました。
はい、ということで、長くなっちゃったんですけど、
ワンオペ育児の孤独とストレスから少し回収された3ステップということで、
私の実体験をお話しさせていただきました。
これね、一つ注意したいというか、言いたいのが、
体力的にもしんどい時に無理して外に出よう、出なくちゃと思ってやるものでもないと思うんですよね。
私は子供が寝るようになって、体力的にも気力的にもマシになって、
2,3時間ごとに起きていたよりかはマシになったから、そういう感じでしていたんですけど、
本当に無理をしないでほしいです。
ただね、外に出て太陽の光を浴びるってすごく良いことだなとこの経験を通じて思ったので、
ぜひね、ちょっと余裕がある時に、天気が良い時にね、
まず散歩に出てみるとかね、外に出て誰かと話すコミュニティというか会話をするっていうのをやってみたら、
少し楽になるかなと思います。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
もしこの配信が良いなと思ってくださった方は、いいねやコメント、そしてフォローもいただけるととっても嬉しいです。
ということで、また明日の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。またねー。