00:06
こんばんは、はなこです。
ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。
さあ今日はですね、ちょっといつもとテイストを変えてみましてですね、
子ども用ハーネスの購入理由
1歳のママである私、はなこが、実際に買ってみた子育てグッズについて正直にレビューをしていこうかなって思っております。
はい、で、今日ご紹介する子育てグッズは子ども用のハーネスにしようかなと思っています。
はい、で、これね、結構ね、賛否が分かれる子育てグッズなんですよね。
はい、で、批判的な意見としては、ペットみたいで可哀想という感じの意見がね、結構多かったりして、
で、私もね、この意見をちょっと気にしていて、買わない期間がすごく長かったんですよ。
はい、なんですけど、まあね、こういろいろありまして、買うことを決意して、
今日後で5日目ぐらいかな?はい、使ってみて5日目ぐらいです。
はい、でね、その感想を正直にお話ししていこうと思いますので、
ぜひ気になる方は最後までお聞きいただけると嬉しいです。
はい、ということで、早速ね、使ってみた感想なんですけれども、
私としては、めっちゃ良かった。もうペットみたいに見えようがなんだろうが、
もう安全が確保されているっていう、安心感がすごくすごく、
親の気持ちとしては半端ないので、もう本当に安心感があるので、
これ迷っている方は、ぜひね、買ってみていただけるといいんじゃないかなって思っております。
はい、で、あの、我が家が子供用ハーネスを買った理由なんですけど、
最近ね、子供のね、もうベビーカー拒否がすごくてすごくてですね、
もう乗せようとすると、エビぞりで拒否をするんですよね。
もうね、おろせおろせ、自分は歩くんだっていうことで、
もうね、全く乗ってくれず、もう仕方なく駅まで一緒に歩いていくみたいな感じなんですけど、
なんかね、最近ね、走れるようになってきたんですよ。
それもね、結構速いんですよね、スピードが。だから追いつけないっていうこともあったりするし、
なんかひょっとね、こう、いなくなってしまう可能性もあるなとも思うし、
あとはね、手を繋いでくれないんですよね。なんか手を繋ぐのを嫌がったりするから、
もうね、これはね、もう事故が起こってしまったら、ほんともうちょっとこれは大変だっていうことで買ったんですよね。
はい、で、この子供用のハーネスをつけてみて、
あ、我が家はベルトにベストタイプっていうのかな、ちょっと概要欄の方にまた載せておくんですけど、
子供にハーネスをつけるためのベストみたいなのを着せて、
フックを親の方につける、親のベルトのところにつけるっていうタイプを買いました。
はい、で、他にはリュックタイプがあって、
リュックから伸びている紐を親が持つっていうタイプもあるんですけど、
なんか私は両手が空いてた方がいいなと思って、そのベルトにつけるタイプにしました。
はい、で、買ってメリットだったのは、もう何よりも一番なのは安心感ですよね。
しっかりと子供を繋いで、その中で子供を歩かせているっていう安心感がすごいから、
事故を起こしちゃったらどうしようとか、飛び出したらどうしようとか、
子供が行ってしまわないように手を繋がないと、でも繋いでくれないみたいなストレスからすごく解放されたし、
子供が歩きたがるっていう気持ちを尊重しながらも、安全は守れるっていうのはすごくいいなと思いました。
はい、あと、そうですね、あとはベルトタイプ、ベルトにつけるタイプを買ってよかったっていう感じなんですけど、
両手が開く、両手を開けたいなと思っていたのは、とってもよかったですね。これは正解でした。
はい、で、そうだな、あとなんだろう、あとは、なんだろうな、それぐらいかな、それぐらい何回って感じなんですけど、
でもね、やっぱりね、安全を確保できるっていうのはすごく大きかったですね。
はい、で、あ、そうで批判的な意見の中に、なんか子供がね、好きに動けずにかわいそうみたいな意見もあったりしたんですけど、
いや、結構ね、ベルトをつけててもね、好きに行けます。はい、行けますっていうか、
ベルトでね、ある程度の距離を、親と子供の距離は決められているというか、ベルトの紐の長さでね、決められていたりするので、
本当に、犬のリードみたいにびょーんって伸びていくみたいなタイプじゃないんですけど、
でも、そうですね、やっぱり子供の歩きたい方向の方に、どうしても親も進んでいくので、
その中で子供が、こう、見たいものを見てっていうのはあったりするので、なんかかわいそう、もう縛りつけてるわけじゃないし、
なんか無理やり、親の行きたい方向に従わせているとかっていう状況にも、違う状況でもないので、
それはね、気にしなくていいんじゃないかなっていうのが、私の感想でしたね。
デメリットと総括
はい、で、デメリットとしては、あの、結構ね、あの、紐の扱いが難しくって、
子供ってね、まっすぐ歩かないじゃないですか。
さっきもね、お伝えした通り、右行ったり左行ったりとか、好きなように子供はいっちゃうので、
で、子供のことをね、親がコントロールしきれるわけじゃないので、結構、あの、急に後ろに下がったりとかしたりするときに、
なんか紐がね、子供に巻きついちゃったりっていうのは結構あります。
はい、だから、両手を開けていながら散歩しているときだったら、全然対応してあげられるんですけど、
荷物を持っているときとか、ベビーカーを押しながらっていうときは、ちょっと操作が、扱いが難しいかなって思いました。
はい、あとは、まあ、荷物にはなるかなって感じですね。
うん、あの、特にリュックタイプ、あの、うちが買ってないタイプの方は、買った方は、ちょっと荷物にはなるかなーって感じですかね。
はい、で、まあ、これは強いて言うラバーなんですけど、ちょっとね、あの、スカートとかだったら、そのベルトタイプ、我が家が買ったようなタイプは、
服がつけれなかったりするので、お洋服を選ぶっていうのは、まあ、デメリットと言えばデメリットかなーっていう感じですね。
はい、なんですけど、デメリットよりもですね、はるかに、もう、メリットの方がすごく、あの、多いなって思いました。
だから、もうね、私は5日間使ってみて、その中で、こう、ご高齢の方とすれ違ったりもたくさんしましたけど、
だから、特にね、あの、別に、あの、かわいそうとか何か言われるわけとかでも、全然なかったですし、もしね、言われたとしても、
そのね、あの、方の意見よりも、子供の命の方が、もう、はるかに、はるかに大事なので、
まあね、そこは気にせずに行こうかなって思っております。
はい、そんな感じで、あの、1、子育て中、幼児1歳を持つ母親としては、買ってよかった。便利グッズっていう感じでございました。
もしね、この配信を聞いてらっしゃる中で、なんか気になっていたんだけど、なんか周りの声とか、あの、考えもあるし、ということで、迷ってらっしゃる方がいらっしゃれば、
ぜひね、一度買ってみていただけるといいかなって思います。
はい、ということで、今日は、子供用のハネスを使ってみた感想を、正直にお話ししてみました。
この配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひ、いいねやコメント、また今後、子育ての情報だったりとか、副業のお話、いろいろリアルをお話ししていこうかと思っておりますので、
この機会にぜひ、フォローもよろしくお願いします。
はい、ということで、今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。また明日の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。