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おはようございます、はなこです。今日は、理想の上司像はこれだというテーマでお話ししたいと思います。
はい、その前にスポンサー様をご紹介させてください。まず一人目がシンプリスト山田さんです。
山田さんはですね、8月6日がお誕生日だったということでおめでとうございます。
いやー、事前にしとけばね、昨日の配信でおめでとうって言いたかったんですが、
いや、ちょっと悔しいですね。おめでとうございます。はい、そんな山田さんなんですけれども、
Kindle×ノートマネタイズ海賊団というメンバーシップをされていて、100名以上の方がいらっしゃるんですよ。
はい、かなりすごいメンバーシップを運営されているんですけれども、山田さんのね、
メンバーシップに入った方がいい理由をですね、一つお伝えさせていただくと、
山田さんがね、メンバーシップ限定の裏垢をXでされているんですよ。
ずるい山田っていうね、あの名前でされているんですけど、これがね、めっちゃめっちゃ面白いんですよ。
めっちゃめっちゃ面白いし、ちょうどね、今この配信を撮っているのが夜の10時、前日の夜の10時なんですけど、
ちょうど今日からですね、メンバー、その裏垢のメンバーのポストに対してフィードバックを送ってらっしゃったりだとか、
ここはこうした方がいいよとかね、やってらっしゃるんですよ、リプを。
これめっちゃ贅沢と思って、やっぱりもう山田さんのメンバーシップはお得すぎるでしょうっていうね、
もうね、入らない理由がないんですよね。
月額ね、私は7月からメンバーなんですけど、月額500円なんですよ。
いやーちょっと安すぎる。何回言うんだよって感じなんですけど、もうお得すぎるんですよね。
で、私のおすすめとしては、山田さんのXを追う、スタイフも追う、そしてこのノートのメンバーシップも追う、
さらにずるい山田も追うっていうね、この4点セットでいけば山田さんの頭の中をね、じっくり見れると思いますので、
ぜひぜひ皆さんこの4点セットクリアするように意識してみていただくといいんじゃないかなと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、ではお二人目がネオDJ森子さんです。森子さんはですね、AIソングクリエイターとして活動されているんですけれども、
YouTubeの方でですね、登録者1000人を目指していらっしゃって、
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昨日の配信からですね、お二人増えていらっしゃいますね。チャンネル登録者数が200人まであとちょっとっていう感じです。
はい、今流れているBGMも森子さんに作っていただいたんですけれども、
なんとですよ、Apple Musicの方で配信をしていただけるっていうことでね、もうびっくりしませんか?
自分に関する曲がApple Musicで配信されるって、なんかこんな人生があったんだっていうね、驚いてます。
母に言ったんですよ。そしたらね、めちゃめちゃ喜んでました。森子さんのおかげで親孝行ができちゃったっていうことで、
もうトリプル、ダブルどころじゃなくトリプルぐらいありがとうっていう感じなんですけど、
ぜひぜひ聴いていただければと思うんですけど、音楽を聴くだけでその人がどんな人かってすごく想像できるんですよね。
お会いしたことない人もたくさん、もちろんいらっしゃるんですけれども、どんな方かっていうのが想像できるし、
その方のファンになっちゃうんですよね、音楽を聴くと。
これってすごいと思っていて、目で文字を見るだけではなくて、耳からも情報が入ってきたら、
もう認知?文字だけと情報じゃなくて、耳から認知を取っていくってすごい効果があると思うので、
ぜひぜひ皆さん森子さんにオリジナルソングをご依頼してみてください。
早めにお願いしないと、森子さんもね、お忙しいので、
もしかしたらね、締め切りみたいな感じになる可能性もなきにしもあらずということで、
ぜひぜひご依頼してみていただければと思いますので、よろしくお願いします。
ということで、今日は理想の上司像についてお話ししたいんですけど、
なんでこれをお話ししようと思ったかというと、
先ほど山田さんがお誕生日だったというお話をしたかと思うんですけど、
山田さんがね、Xで誕生日ですっていうようにポストされたんですよ。
そしたらですよ、もうね、めっちゃくちゃたくさんの方がコメントをしていらっしゃって、
今見たらですね、74件。74件もお祝いコメントが来てるんですよ。
これすごいなと思って、私ももちろん山田さんのファンだし、私のような方がたくさんいるんだと思って、
山田さんに惹かれる理由って何なんだろうってちょっと思ったんですよ。
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もちろんメンバーシップの豪華さもそうだし、お人柄もスキルもそうなんですけど、
それ以外の部分で惹かれるところって何かなと思って、自分のことをよくよく思い返し、
自分がどう感じているのか思い返してみたんですけど、
私の中で一つ答えが出たのが、山田さんって理想の上司だよなって思ったんですよ。
これどういうことかというと、これ私の持論なんですけど、
正論って時に人を傷つけると思うんですよ。
真っ直ぐ真正面から指すことだけが正義じゃなくて、いろんな角度から伝えるっていうことがいいと思うんですよ。
それが私は正しい。正しいって言ったらあれかな。それがいいと思ってるんですよね。
山田さんのポストを見ていくと、言いたいことはしっかりと言ってくださるんですよ。
これはこうした方がいいとか。なんですけど、いろんな角度から例えばこうだよね、こうだよねっていうことを言ってくださって、
結果読み終わった後に、よし自分も頑張ってみようって思えるんですよ。
私も経験があるんですけど、これ私の失敗談ね。失敗談があるんですけど、
私は本業の方で営業職をやっていて、営業チームのリーダーとして数字を追わなくちゃいけない時があったんですね。
そのリーダーに就任した時が、結構数字がヤバめだったんですよ。
なので私も余裕がなくて、チームのメンバーのみんなにちょっと冷たく当たってしまった時もあったかなって思うんですけど、
一人ね、なかなか数字が取れない子がいたんです。
私は数字が取れないっていう事実を真正面から本人と一緒に話をしてしまったんですけど、
結果その子は動けなくなっちゃったんですね。
私に言われすぎて、行動ができない。
私に怒られるのが怖い。私も怒ってたつもりはないんですけどね。
怒ってたつもりはないけど、私に何か言われるのが怖いっていうことで、自分で行動をするっていうのをできなくさせちゃったんです。
本当に申し訳ないなと思っているんですけど、山田さんはそうじゃない方だなって勝手に思っていて、
必要なことはちゃんと正面から伝えてくれるんだけど、結果としてどういうふうに相手に気づかせるか、
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どういうふうに相手に行動してもらうかっていうのをね、
すごく大切にされている方なんじゃないかなって思っているんですよ。
私の営業のことで例えると、目指したいゴールは数字をチームみんなで取ることがゴールだったのに、
私はその子をどう動かすかじゃなくて、その子のダメなというか、もう少しのところをどう指摘するか、
本当に真正面からどう伝えていくかばっかりに目が行ってしまってたんですけど、
そんなんで人が動けるようになるって簡単じゃないし、
簡単じゃないから難しいわけじゃないですか。
結果としてその子がしんどくなっちゃったのであれば意味がないしね、ゴールに向かえなくなるので意味がないしと思ったので、
そういう意味で言うと山田さんって理想の上司だなって思ったんです。
ちゃんと話を聞いてくれて、ダメなことはダメって言ってくれて、
ただいろんな角度から提案をしてくれる。
きっと山田さんのメンバーシップの中にZoomし放題っていうプランもあるんですけど、
そこでもそのような感じでいろいろ対応してらっしゃるんじゃないかなって想像してます。
どうだろう、勝手にいろいろ話しちゃってるけど、全然違ったらごめんなさい。
でも山田さんのノートとかね、Xを見てそう思ったわけです。
だから山田さんについていきたいと思うし、山田さんを信じたいと思うし、
山田さんと頑張りたいと思う方がたくさんいらっしゃるんじゃないかなって思いました。
なんかね、頭こなしに怒る上司って嫌じゃないですか。
私はすごい嫌だったんです、会社で。
あんまり話聞いてくれないし、こっちの話を追ってバーって言ってくる人とかいると、
ちょっとね、気持ちがしんどくなっちゃってたので、なんじゃないかなって思います。
ということで、すいません山田さん勝手に喋っちゃったんですが、
私から見た山田さんの素敵なところっていうのはこういうところでした。
やっぱりこういう方だと人もついてくるんだなってことがわかったので、
私も今後そういう素敵な人になれるように頑張っていきたいと思います。
ということで、今日の配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひいいねやコメントお願いします。
またフォローもお待ちしております。
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ではまた次の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。