🎙️スタエフ『”悲”ストップ🛑再生回数‼️』🆚『これにはチョット”ご用心⁉️』
2025-05-02 09:39

🎙️スタエフ『”悲”ストップ🛑再生回数‼️』🆚『これにはチョット”ご用心⁉️』

結論から言います。

🌸専門用語は極力使わない!使うなら解説をつけましょう!

今日は、その理由を実例3つでズバッとお伝えします。

【①:プロンプトって何?AIに命令してるつもりが…】

まず一つ目。
最近よく聞きませんか?

『AIにプロンプト出しましょう!』

…で、プロンプトって何?ってなりますよね。
「なんかカッコいい響きだな〜」で終わらせちゃダメです。

ちゃんと説明すればこうなります。
🌸プロンプトとは、AIにやってほしいことを“言葉で伝える指示”のこと。

つまり、お願いの文章。
説明ひとつで、モヤモヤがスッキリ晴れるんです。

【②:オプチャって…飲むお茶の話?】

2つ目、「オプチャ」って言葉。
僕ね、初めて聞いたときこう思いました。

「どこでお茶飲むんだろう・・・」
“飲むちゃ”か?って(笑)

実際はこうです。
🌸「オプチャ」はオープンチャットの略。つまり、誰でも入れるグループトークのこと。

意味を知らずに聞くと、まるで別世界。
知ってる人だけが通じ合うのは、“配信”じゃなくて“内輪話”です。

【③:MRって誰?営業さん?それともロボット?】

そして3つ目、**MR**。
「MRが〜」って言われても、何のことやら?

正確にはこうです。
🌸製薬メーカーの営業のこと。正式名称は“医薬情報担当者”。
ドクターに新しい薬の情報を届けたり、処方を提案するお仕事です。

これも、解説ひとつでリスナーの理解度がガラッと変わります。

【番外編:Boseって誰?坊主じゃないの!?】

さて、ここで小話をひとつ。
ある日、ライブハウスのオーナーが僕に言ったんです。

「浜田くん、今日はBoseが来るよ‼️」

僕はこう思いました。
「うわ、どんなすごいお坊さんが来るんだろう・・・」

で、待っても待ってもお坊さんは来ない。
代わりにあったのは、でっかいスピーカー。

はい、“Bose=坊主”と勘違いしてたんです。*

説明がなければ、こういうズレは簡単に起こります。

【まとめ】

🌸専門用語は極力使わない。使うときは、かならず解説を添える。

・伝わることが大事
・リスナーがいつも主役
・言葉を知ってるのと、“伝える力”は別物

誰でもわかる言葉で、本質を語れる人が“本物”です。**
それを丁寧にやれば、自然と再生回数もついてきます。

今日も最後まで聴いてくださって、ありがとうございました‼️

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サマリー

本エピソードでは、専門用語の使用がもたらすコミュニケーションの課題について語られ、特にリスナーがその意味を理解できない場合の影響に焦点が当てられています。浜田幸一氏は、具体的な例を通じて補足説明を加えることの重要性を説明し、効果的なプレゼンテーション技術について伝えています。

00:06
皆さん、おはようございます。温泉ブランディングコーチの浜田幸一、浜ちゃんです。
今日は5月2日ですね。ゴールデンウィークの過去ですけどもね、公約市はどこも賑やかなみたいです。
福岡の山側もとても良い天気ですけどもね、いかがお過ごしでしょうか。
専門用語の影響
さて、今日のテーマですけどもね、今日のテーマは、🎙️スタエフ〝悲”ストップ再生回数🛑、バーサス〝これにはチョット”ご用心⁉、というテーマで終わらせたいと思います。
また面白いテーマだね。
さて、本題に入る前にお知らせです。このチャンネルは、38年間で4,000回以上のセミナー、10万人以上にスピーチ・プレゼンテーションを指導してきた
セミナー講師・講演家の浜田幸一が、話す力で人生を変えたいあなたに向けて、
伝える技術、プレゼンの極意、信頼を得るコミュニケーション実装をお届けする番組です。
スピーチやプレゼンテーションが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、
成功のきっかけは話し方、プレゼンから始めます。
ぜひぜひ最後まで聞いてくださいね。それからお願いです。
いいね、コメント、感想、質問ね、これもらうとすごく励みになるんですね。
今日もアウトプットお願いしますね。ということで前置きはこのくらいぐらいにして、早速本題です。
今日のテーマ、財布非ストップ再生回数。
これにはちょっとご用心⁉というテーマですね。
スタンドFM、スタイルフォーを使ってビジネスを伸ばしたい、拡張したい、収益を上げたいという人がいっぱいいると思うんですけども、
なかなか伸びない人もいると思うんだよね。その人に対してちょっとヒントがある話です。
結論言いますね。結論は専門用語にご用心ということです。使ってもいいんですけどね。使い方はあります。
要するに専門用語を使うということはあなたは分かっているんですよ。でも相手は分からないんですよ。
これだとリスナーの方はストレスになるんですね。ということはイコール耳が離れるということです。
また難しいことを言っている。私には分からないから、これやーめたという形になるわけなんですね。
具体例の紹介
ですから、もしも専門用語を使いたいのであれば補足説明を入れるということがポイントなんですね。
じゃあ具体的に3つあげましょうね。1番目、プロンプトという言葉がありますよね。
プロンプトをAIに入れてください。AIにプロンプトを入れてください。このプロンプトって分からないよね。普通の人はね。
そこで補足説明として、プロンプトとはAIにお願いしたいことを言葉で伝える指示命令のことといえば分かるよね。
2番目の具体例はオープンチャットのこと。オープンチャットって言うよね。最初僕ね、オープンチャットのときね、
これどこでお茶飲むのかなと思ったわけ。新種のお茶かなと思った。あるいはヤム茶かなと思ったんだよね。
どこでヤム茶飲むんだろうと思った。そういう人がいるわけですよ。僕みたいな人がね。
そこでオプチャオプチャと言われると分からないわけ。ですからオープンチャットというのはオープンチャットの略です。
つまりメンバー同士が誰でも入れるグループのことですと言えばね、分かるわけですよ。グループトークのことだよね。
そういうふうに補足するとね、相手は理解しやすいということです。
3つ目の具体例はMRというんですけれども、このMRというのは簡単に言うと製薬メーカーの営業のことをMRというんですね。
僕はほとんど日本の製薬メーカー全部営業担当の方が教えてきました。1万人以上はやったと思うんですけれども。
そこでMRという方がいらっしゃるんですけれども、これは正式名称は医薬情報担当者というんですよ。
つまりドクターのところに言ってですね、先生こういうふうな新薬が出ましたので、ぜひ処方をお願いしますとかですね。
先生、これはですね、海外でアメリカで今注目されている新薬でございます。情報をお持ちしました。
というふうにですね、処方をお願いしたり情報をドクターのところに持っていく人のことをですね、もちろん薬の紹介だよね。
そういう方をMRと言います。医薬情報担当者ですと言えばわかるよね。
中にはね、濱田さん、スピーチはわかるんですけれども、プレゼンテーションの意味を教えてくださいという方がいらっしゃるんだよね。
このプレゼンテーションの意味ということをですね、正確に答えられる人はですね、10人中2人ぐらいしかいないんですね。
僕はこういうふうに説明していますよ。プレゼンテーションというのはですね、視覚機材を使ってスライド、ビデオ、黒板、白板、ホワイトボード、文章紙、そういうのを使ってですね、
口頭でつまりカンバセーショナルに対応するように、こちらの望む行動をするように説明し、動機づけることです。
皆さん、動機づけって何でしょうか。何かを買ってもらう、認めてもらう、承認してもらう、受け入れてもらうということですね。
簡単に言うと一言で言うとですね、何かをお願いしてそれを受けてもらうことがプレゼンテーションです。
誰に、一つの目的を持ったグループに、と説明すれば分かりやすいよね、ということなんです。
あの一個ね、これは専門用語じゃないけどね、笑い話なんだよね。
僕はですね、よく東京都内の六本木の交差点にですね、プチたぶろうというライブハウスがあったんですね。今でもあるんだけども。
そこが好きでね、よく行ってたんですよ。オーナー橋さんという方がね、歌ってくれるわけ。これがまたうまいんだ。
1500曲くらいですね、覚えていて歌ってくれるんだけども、オールディーズね、つまり昔の曲を歌ってくれるわけです。
まあ日本の通う曲も歌ってくれるんだよ。
僕は常連さんだったんだけども、もう橋さんのオーナーとすごく仲良くなってね、よくね、スキニー行ったりとか音声行ったりとかね、よく飲んだくれまして。
ある時橋さんから言われました、ちょうど今の桜の咲く季節だったよね。
はまちゃん、今日は坊主が来るからさ、遊びにおいでよって言われたんですね、ライブハウスに。
昼間がいいやって言われたんです。
で、2時頃出かけて行ったんですね。
僕はですね、どんな立派な和尚さんが来るんだろうかと思って行ったわけですよ。
で、がらっと入ったらね、和尚さんいないんですよ。
今日のクラスで和尚さん来ないんですよね。
で、なんかね、音響機器がスピーカーが置いてあるわけよ。
で、僕は橋さんに来ました。橋さん、あの和尚さんまだ来ないんですか?って言ったんですよ。
橋さんは、え?どういう意味?
いや、今日は和尚さんが来てここで朗々と素晴らしい歌を披露してくれるんでしょ?
は?
だってほら、ライブハウスだと音が漏れないじゃん。
だから、巧妙な和尚さんだからね、高音が出て低音も響くから、やっぱりライブハウスでないとダメかなと思って。
僕は楽しみにしてきました。
橋さんがいきなり笑い出して、濵地さん、ボースって知らないの?
え?ボースって和尚さんじゃないんですか?
違うよ、スピーカーのことだよ。
初めて知りました。
スピーカーは結構デカいのよ。
スピーカーが当時は50センチくらい高さが、30センチか40センチくらいだったかな。
幅が15センチくらいあるような、結構デカいスピーカーだったんですよ。
音を聞いたら素晴らしかったので、そのスピーカーを買いました。
2,30万円下だと思うんだけどね。
ただね、元は取ったよね。
いい音を聞くっていうのはね、やっぱり環境にいいし、それから心も豊かになります。
ということで、濵地和尚さんと勘違いした笑い話でした。
伝える力の重要性
それでは今日の話はまとめますよ。
専門用語は使っていいんだけども、使う時には補足説明を入れてくださいね。
説明を入れると分かりやすいよ。
でないとね、リスナーの耳のシャッターがスパンと落ちてしまいますからね。
まとめるとですね、1番目はですね、伝わることが大切だということです。
2番目のポイントは、リスナーが聴いている人が主役だということ。
3番目は言葉を知っているというのと伝わるということは別物だということですね。
ですから伝える力、プレゼン力がとても大切ですからつけてください。
というのが結論です。
伝える力って重要だよね。
知っているというレベルと分かるというレベルは違う。
そしてさらに伝えるというレベルはまた違うのでね、伝える力を磨いてください。
ということで今日のお話は終わりでしたけども、楽しかったですか?
今日もね、最後の坊主の話は面白かったよね。
最後にいつものようにお願いです。
いいね、コメント、感想、質問、どんどんアウトプットしてくださいね。
感想もらうとね、コメントもらうと非常に僕もやる気になりますね。
ぜひぜひ、熱いコメントお願いします。
今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ということでね、ゴールデンウィークの真ん中ですけども、
今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。
あ、言い忘れた。
スピーチプレゼンテーションが上手くなりたい方はですね、
ぜひ公式LINEから登録してくださいね。
個別訪問なんかもやってるよ、ただですのでね。
ぜひ勇気を出して入ってきてください。
ということで、また明日8時、8時にお会いしましょう。
それでは。
09:39

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