🎙️スタエフ『チャレンジに年齢は関係ない⁉️❎『やってみれば案外できるもの‼️』
2026-08-22 11:51

🎙️スタエフ『チャレンジに年齢は関係ない⁉️❎『やってみれば案外できるもの‼️』

🎙️スタエフ『チャレンジに年齢は関係ない⁉️❎『やってみれば案外できるもの‼️』

こんにちは、浜ちゃんです!

今日のテーマは、

「チャレンジに年齢は関係ない⁉️」

そして結論は……

「やってみれば、案外できるもの‼️」

です。

僕は69歳です。

でも最近、改めて思うんですよ。

「年齢を理由に、やらないのはもったいないな」と。

【本題】

人って、何か新しいことを始めるとき、

「もう歳だから……」
「今さら無理でしょう」
「若い人にはかなわないよ」

なんて考えます。

でもね。

やる前から、できない理由を考えても仕方ないんです。

やってみる。

すると……

「あれ?意外とできるじゃん!」

これ、結構あります(笑)。

僕自身も、スタンドFMを始めました。

69歳ですよ(笑)。

最初から上手に話せたわけじゃありません。

でも、やっているうちに慣れてくる。

そして、続けていると、

「これ、面白いな!」

になってくる。

つまり、

「できるからやる」のではなく、
「やるから、できるようになる」

んです。

ここ、大事ですよ!

【もう一つ大事なこと】

チャレンジするときに、

「成功するか?」

ばかり考えないこと。

僕は、

「ちょっと面白そうだから、やってみよう」

くらいでいいと思っています。

失敗したっていい。

「なるほど、これは違ったか!」

それも立派な経験です。

むしろ人生の後半戦は、

失敗を恐れるより、経験しないことのほうがもったいない。

そう思うんですよね。

【まとめ】

今日、皆さんにお伝えしたいのは、

🌱 年齢を言い訳にしない
🔥 完璧を目指さない
🚀 とりあえずやってみる

この3つです。

そして最後に一言。

「人生、何歳からでも新しいページは開けます。」

69歳の僕が、今まさに実験中です(笑)

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感想

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サマリー

本エピソードでは、69歳の語り手が「チャレンジに年齢は関係ない、やってみれば案外できる」というテーマについて語ります。新しいことを始める際に年齢を言い訳にせず、「やるからできるようになる」という考え方と、成功ばかりを求めず「とりあえずやってみる」ことの重要性を、自身の経験やカーネル・サンダースなどの事例を交えて伝えています。人生はいつからでも新しいページを開けるというメッセージで締めくくられています。

オープニングとテーマ紹介
皆さん、おはようございます。 人の心を浮かす専門家の浜ちゃんです。
今日は8月の22日土曜日ですね。高校野球、ね、甲子園決勝ですけれども、 県大高崎と滋賀赤山、どちらが勝つかな?僕はね、大好きなんでですね、楽しみにしています。
さて、今日のテーマですけれども、 チャレンジに年齢は関係ない、やってみれば案外やれるものっていうね、テーマでお話をしていきますよ。
本題に入る前にお知らせです。 このチャンネルでは、38年間で4000回以上のセミナー、講演をやった経験から、
人間関係を良くする雑談力、伝え方、プレゼン、そして人生を楽しくするヒントをですね、 僕自身浜ちゃんのですね、体験談やエピソードを交えてですね、皆さんにお届けしている情報番です。
何かお役に立てればいいなぁと思ってですね、毎日配信しています。 ぜひ最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
そして良かったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、レターナードくださいね。 メッセージとかね、レーターナードいただくと本当にやる気になりますので、よろしくお願いします。
それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。 誰かに言うといいですよ。
ということで早速行ってみましょうか。 今日のテーマはね、チャレンジに年齢は関係ない。やってみればですね、案外やれるものというテーマをお話したいんですね。
師匠の教えと自身の経験
講演やろうことしていますけれども、もうお盆が過ぎましたよね。
うちの師匠はですね、箱田忠樹というんですけども、カリスマ講師でした。 年間300回以上の講演研修をですね、大手企業でずっとやってきて、僕はそのアシスタントをやりながら、講師を目指して講師になったんですけども。
まあですね、いつも言ってましたね。浜ちゃん1年早いだろ。お正月が来るとさ、すぐお花見が来るんだよ。5年も行くだろ。5年も行くが来るとさ、お盆だよ。お盆が終わると忘年会だよ。忘年会が終わるとクリスマス。そして明けましておめでとうございますよ。
本当に1年って早いだろ。一生って早いもんだと言ってですね、僕はこの師匠と40年間お付き合いしましたけど、2年前に残念ながら亡くなってしまいましたけれども、まあお盆ではね、なんか心の中で通うしました。
さて、まあ僕もね、そうはいいながらももうやがて69、来年は後期なんですけども、あっという間ですね、セミナーをですね、4,000回以上やってきました。40年間くらいかかったけどもね、10万人以上にコミュニケーション、プレゼンテーション、人前での話し方も指導させていただきました。
もちろんね、今も元気でやってるんですけども、振り返ってみるとね、やってみればなんとかなるってことだよね。一番もったいないのはね、年齢を理由にしてやらない。これめちゃくちゃもったいないですよ。
何か新しいことを始めるときにはね、歳で食ってくるとだんだんネガティブになるよ。もう歳だから今さ、無理だよ、いやいや、若い人には無理だよ、使いこなしさ、全然わかんないさ、と言うんですけどね。
ナポレオン・ヒルって知ってる?これがですね、思考は現実化するっていうことを本にまとめた人なんですけども、その源流になったのはですね、アンドリュー・カーネギーという方ですね。この方は鉄鋼を、まあ分かりやすく言うとですね、ニューヨークにカーネギーホールとかあるじゃないですか、そういうのを競う人なんですね。ピッツバーグの鉄鋼を。その人のお弟子さんがナポレオン・ヒルなんだよね。
ナポレオン・ヒルにたくさんの人を紹介して、その成功パターンをまとめてくれてできたのが、思考は現実化する。人は自分の思った通りになるという、本でこれロングセラーになってますよね。
実はここのですね、ナポレオン・ヒル財団の日本支社でですね、僕は35年ほど前にですね、講師として教えていたんですよ実は。8年間くらいやったんだけど、何千人の人を指導させていただきました。当時は八ヶ崎というところにですね、SSI研修事業部というのがあってですね、そこで八ヶ崎のセミナーハウスってやってたんですけどね。
本当にすごい何千人ぐらいやりましたけどね、楽しい時代でした。そしてそのナポレオン・ヒルが調べた結果ですね、アンドリュー・カーネギーはですね、人生は60歳が一番いいよ、60歳からが本番だよってこと言ってるんだよね。嬉しいなと思うんですよね、僕が聞いてみてですね。
スタンドFM開始と過去の経験
まずね、大切なことはやってみるっていうことだよね。僕は68歳でスタンドエフェクトを始めたんですけども、20代、30代の方多いじゃないですか。本当に大御所もいいところだよね。70年前から始めたわけだから。できるかなと思ったんですけどね、ちょっと自信はあったんですね。
というのは、30数年前にですね、福岡で僕はラジオ番組のパーソナリティをやってたんですね。明海ビジネス、宅配便という番組をですね、15本番組を月に4本から5本、福岡で収録してやっていたんです。
ですからね、パーソナリティとしては泣いてはいたんだけども、なぜ35年間ぐらいブランクあったからね、どうかなって言ったんですけども、最初はしんどかった。反応ないし、いいねもコメントもないし、壁に向かってひたすら喋った。そんなのね、今思い出してるんですけども。
それから1年6ヶ月が経過しました。おかげさまでですね、再生回数もやがて10万。もうあと1週間ぐらいで10万ぐらいになるのかな。本当にこれがね、皆さんのおかげですね。そして思うにチャレンジしてよかったなと思ってます。
カーネル・サンダースの挑戦
何を言いたいかというとね、人生に遅すぎることはないと言ってるんですけども、井上忠坂って聞いたことある?日本地図を作った人。この人はね、千葉の方なんですね。千葉の九十九里浜の出身なんだけども、作り坂屋なんでね、本当はね。そして56歳までそれをやって、隠居してからですね、日本全国17年かけてそこをやって日本地図をね、作った人なんですよね。
で、73歳で亡くなったんですけど、当時江戸は江戸時代の末期ですけども、40歳から45歳でみんな亡くなってたわけですから、非常に長生きですよね。やっぱりやることがあると人間長生きするよね。
あとね、皆さんが大好きな、僕も大好きなんですけども、ケンタッキーフライドチキンを作ったですね、カーネル・サンダース、この方も65歳でしたって言ってたんですね。すごいよ、この方は。若い頃から40種類以上の仕事をやっててですね、これも合わない、これも合わないって言ってて、電車とかバスとか、そういう運転士さんをやってたりしてたよね、乗り物が好きで。
そして一個ね、30代で当たったのがガソリンさんだったんだよね。ところがね、不況なお利用を食らって、倒産しちゃうわけよ。そこに家具屋を作ったわけ。クラウディアっていうのは奥さんなんだけどね、ミセスクラウディアファミリーレストランっていうのを作ったんだけども、結構うまくいってたわけよ。ところがね、目の前に高速道路ができちゃって、倒産しちゃうわけよ。
運がないね、もう当時65歳ですよ。そしたら電話があったわけよ。市役所のね、カーネル・ハーラン・サンダースっていうんですけどね、本名はね。
ハーランさん、年金出ますよ。やった、来た来た来た来たーって言ったんですね。なんか125ドルだよ、それが月間。普通はありがとうございますって言うんですけども、このおじさんしかいませんね。発狂しましたよね。お国のためにこんなに何十年も働いて、125ドル月額、冗談じゃないよって言ってですね。
彼はね、高らかに宣言するわけです。俺はこれから事業をする。奥さん、びっくり。妖伝だよ。変なこと言わないでください。もう65歳ですよ。陰境の年じゃないですか。いやいや、俺はこれから頑張る。小学校5年生の子のね、お母さんがおいしい鶏の唐揚げを作ってくれた。
走りのスパイスを入れて、ハーブを入れて、本当にこれがおいしかった。これをね、全アメリカ人に試させる。これが俺の夢だよーって言ったんですね。もうバカなこと言わないでください。いやいや、俺は本気だったんだよね。お釜を買って、フライヤーを買って、油を買って、チキンの材料を使って、試行錯誤にずっとチキンの唐揚げ、鶏の唐揚げ作るんだけども、これがまた売れないんだよね。
ケンタッキーで売れなかったから、ミシシッピ行ったわけ。アラバマ行ったわけ。ずーっと回るんだよね。どこも行かないわけ。そして、流れ流れてですね、西海岸のユタ州のソルトレイクシティというところに行ったわけ。それが1009回断られて、1010回目のトライアルだったわけ。
そこのね、若主人の名前なんて言ってたかな。ピート・ハーマンという新婚夫妻がいたんだけども、どうですか?食べてよかったらその市場に行ってください。フランチャーズやりませんか?って言ったら、そのハーマンさんが食べたら美味しかったわけ。これうまいね。
うちでやらせてよって言って、彼の有名なケンタッキーフライドチキンが、第一号店が、故郷のケンタッキーではなくて、遠く離れたユタ州のソルトレイクシティにできたんですよね。ケンタッキーフライドチキンというのは、そのハーマンさんがネーミングをしたそうですよ。
チャレンジの心構えとまとめ
だからもう一度言うよ。全てを教えることはないっていうことだよね。僕もそうだったし。できるからやるんだよ、ってね。やるからできるようになるんだよ。そしたらね、だんだんやっていくと最初は難しいんだけどね、楽しくなってくるからね。それがチャレンジの立ち位置だよね。
ただし、大冗談にね、成功するぞーってやると、こけたらね、やっぱりショックが大きいから、とりあえずやってみるかー、みたいな感じでね。やってみるといい経験にもなるしね。失敗したらまた、スタンドFMのネタにもなるんじゃない?ということですよね。
はい、じゃあまとめますよ。今日の話はですね、年齢を言い訳にしない。それから完璧を求めない。とりあえずやってみる。人生何歳からでも新しいページを開けることができます。チャンにしましょうね。ということで、レッツビギン!という言葉をね、皆さんに差し上げたいと思います。ビギンとはじめるということだよね。
ということで、今日のお話はこれで終わりでしたけど、無理かもしれませんがね、いいね、コメント、レター、あるいはメッセージどんどんくださいね。メッセージいただけると嬉しいです。やる気になります。それからインとしたものは必ずアウトとしてくださいね。
今日最後まで聞いていただきまして本当に本当にありがとうございます。今日は暑くなりそうだからね。さあ今日の決勝戦はどうなるかな?高校野球が楽しみにしますけれども、明るく楽しく元気よくお過ごしください。それではまた明日8時8分にお会いしましょう。いってらっしゃい。
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