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皆さん、おはようございます。 人の心を動かす専門家の浜ちゃんです。
今日は8月26日、月曜日ですね。 新しい一週が始まりましたけれども、いかがお過ごしでしょうかね。
さて、今日のテーマなんだけどもね、 『発信し続ける勇気、そこから人生が劇的に変わるドラマが始まる』っていう、そんな話をちょっとしたいんですね。
本題に入る前にお知らせです。 この番組では、38年間で4000回以上のセミナー、講演をやってきた経験から、
人間関係をよくする雑談力、伝え方、プレゼン、スピーチ、 そして人生を楽しくするヒントをですね、浜ちゃんのエピソード体験談を交えて発信している情報番組です。
ぜひぜひ最後までお付き合いくださいね。 きっとためになることもあるかもしれません。
それからね、お願いがありますよ。 よかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想レーターなどをいただけると本当に嬉しいです。
やる気になります。
それから、インプットするだけではなくて、 必ずアウトプットもしてくださいね。
さて、前置きはこのくらいにして、 今日の電話に入っていきます。
今日のテーマは、発信し続ける勇気。 そこから人生の劇的なドラマが始まるなんて、すごいテーマですけどね。
どうですか?スタンデーゲームやってみて。
ずっと長くやっている人、初めての人、 まだちょっとしかやってない人、いろいろいるよね。
ところがね、ほとんど最初の頃ってのはね、 いやー、浜さん発信してもね、浜ちゃんね、反応がないんですよ。
当たり前です。反応はありません。 みんなそうです。僕もそうでした。
そこでね、もうやめるんだよね。 あー、やっぱり向いてないなってやるんですけども、そこからだよね。
しかもね、いいね、コメント、 再生回数も伸びない、これ絶望的だよね。
意味あんのか?これやっててなんてね。
そこでやめたらね、終わりなんですけども、 そこでやめない人はね、次のステージが待ってるんですよ。
そんな話をしたいんだよね。
だって水もそうじゃない?お湯にしようと思ったら ずっと99度までは湧かないわけじゃない?
そして100度が降ってになって、バーッと 一気にお湯になって熱くなるわけじゃない?
そこまであるんだよね。
例えば筋トレなんかどうかな?筋肉トレーニング、 あれ一日でさ、ムキムキマになると思う?
なんないよ。最低3ヶ月、3ヶ月くらいして、 筋肉がだんだんだんだん変わっていく。
そして体も変わっていくっていうのが 普通じゃないかな。
だからシュッてやったらパッとはね、 結局なかなか出ないっていうことですよね。
それをね、1回、2回、10回、100回、 300回、500回、1000回とかやっていくとですね。
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あれ?知らない人からコメントが来た。 いいねがついてきたぞ。
と言ってね、いつも聞いてます。 ファンですという声がね、上がってくるわけ。
そしてね、これ本当に伝わってるなと思ってね、 嬉しくなる。僕もそういう時期がありましたよ。
例えばね、僕は30歳の時にね、 この公園研修の仕事に入ったんですね。
もともと9歳からやろうと思ったんだけど、 小学校3年生からね。
その話は別途するとして、 30歳からね、箱田忠樹というですね、
これね、カリスマ講師。 年間300回以上公園研修やってるですね。
イブ・サン・ローレンの社長をやってた 社長の元で言ってました。
バリバリ床荒れてたよね。朝早くから夜遅くまで 1日16時間以上働いてました。
朝6時ちょっと寝過ぎにはもう出るんだよね。 帰ってくるのも午前3時。
そういう生活をずっと続けてたわけですよ。
人前での話し方、スピーチ、 プレゼンテーションというのはね、
僕は向いてないと思ってました、自分で。 教えることには興味がありましたけども、
人前で話す、プレゼンするのも もうなんじゃこりゃという感じですよね。
ずっとアシスタントやってたわけ。
そしてね、DPT、 ダイナミックプレゼンテーションテクノロジー、
通称かしらむぎると言ってDPTというのをね、 いろんな企業でやってたんだけども、
毎日がユースだったよね。 またかいんだよ。
そしてやらされるんだよね。
はい、濱ちゃん、 あんたサンプルやってよとか言って。
いやいやいや、先生いいです。
あんたプロなんだから やらなきゃダメなんだよとかね。
わけの分かんないことをやられてね。
まあ、違うんだよ。分かってないんだよ。
本番中に言われたりとかですね。
そういう教育を受けました。
そしてね、1年、2年、3年経っていっても上手くならない。
5年経っても上手くならない。
言葉が出てこない。
8年経っても出てこなかったよね。
10年経った時に、これもうダメかなと思った。
10年間ね、とりあえず頑張ったね。
そしたら、12年目にしてですね、
あれ?これ言いたいことが言えるぞ。
今では原稿なしで何十人、何百人の前でも
何十時間も喋れるんだけども、
なんかね、その12年間経った瞬間に
ふっと少し開眼したんだよね。
まあ、それから時が経って40年近くやってきたわけなんですけども、
あっという間に40年間でしたね。
何を言いたかったら、僕もバリバリ諦めたい時があったっていうんですね。
でも、続けて良かったなと思います。
今も元気で仕事もしています。
そういうことなんですよ。
だって、高校野球だってそうだよ。
しべん和歌山高校が優勝したよね。
そこの前監督は、高島ひとしっていうね、熱血監督だったわけで、
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その人はね、奈良のしべん学園で監督やってたんだよね。
そして、しべん和歌山の監督として行ってくれと、
議長から言われたわけですよ。
めちゃくちゃ熱血監督で厳しかったから、行ったらね、
メンバーが3人しかいなかったんだって。
どうなにしたん?って言ったら、
いや、みんなすごく厳しい監督が来るからって言って、
やめましたって言って、やめたんだって。
3人で野球できないよね。
いいかな、野球好きな奴を集めてこんかいって言ったら、
10人目に集まったんだって。
そして、いろんなところに練習試合に行くわけですよね。
当時は池田高校というのがいた。
津田監督というのがいたんですね。
すごくいいバッティングで、全国制覇してたのがあるんだけども、
あの、津田先生、ちょっと練習試合お願いしますか。
おお、いいぞ、いいぞ。こんかいって言ってくると、
ボロ負けするんだって。
スコアが30対0とか40対0なんだって。
コテンパンにやられるんだって。
ところがね、中には泣くやつがいるって言うわけよ。
悔しいって。
同じ高校生の時に、なんでやれんっていうのがいるらしいんだよね。
それを見た時に、あ、これは甲子園行けると思ったらしいんだよね。
で、だんだんだんだん強くなっていって。
選手はリクルートしなきゃいけないんだよね。
そこで考えたのが、鍛えて鍛えて。
ベスト8ぐらいまで行けばね。
あ、ちがう。
和歌山はね、全試合テレビで放映してたって言うんだよね。
だからテレビでベスト4ぐらいまで残る。
これは目立つから。
渋谷は赤がスクールカラーだからね。
日本は目につくじゃないですか。
よっしゃ、撮ろうぜ!って言ったらね。
それを見てた、近くにいた中学生たちがですね、
お、渋谷居た。ひょっとしたら甲子園行けるかもしらんで。
つって、集まって、その子たちが3年生の時に
初めて甲子園に行ったそうですよ。
これもプレゼンテーションだよね。
選手もあきらめなかったし、監督もあきらめなかった。
そういうことがあって、今では全国制覇するような
見栄もこうなったわけです。
でも歴史があるってことだよね。
ちょっと話を戻すね。
つまりね、スタンダードMVPの発信は
見栄の種分けなんだよね。
巻き続けだけでは目は出ないよね。
反応ができない時期こそ頑張ってみて、
ある日突然、
配信聞いてます。会ってください。
人を紹介したいんです。
そして仕事がやってきたんだよね。
僕もわずか1年半でスタンダードMVPはね、
たくさんの人との出会いがありました。
そして人を紹介してもらって、もちろんビジネスにもつながりました。
スタンダードMVPって声でしょ?
声っていうのはね、
ごまかしがきかないんで人柄が出るんだ。
だから一生懸命しゃべればね、
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必ずそういうふうなことが起こってきますから、
絶対に諦めないでください。
発信して反応がないから辞めるって簡単だよね。
でもね、続ける勇気を持つということ。
これが僕が言いたいことです。
僕自身もね、全然
講師としては経験なかったんだけども、
ずっとやり続けて約40年。
今年40年目になるんだけども、
そしたらね、教え方が上手下手とか、
関係なくてですね、
4,000回くらいやってくるとね、
それが一つのブランドになってね、
おかげさまで今でもいろんな方からお声掛けいただいて、
講演練習をやっているわけです。
ですからスタンダードFMについてもね、
配信、配信、また配信やってみてください。
続けて必ずいいことがある。
これ僕約束します。
そして人生のあなたの新しい1ページを開いてくださいね。
そこから未来がまた開けるよ。
ということで今日のお話というものはですね、
何かというと、
発信し続ける勇気を持ってくださいね。
そこから人生の劇的なドラマが始まります。
ということで今日のお話は終わりなんだけども、
よかったらいいね、コメント、メッセージ、
感想、例題などくださいね。
僕自身もやる気があります。
それからインプットだけではなくて、
必ずアウトプットしてくださいね。
インプット3、アウトプット7でやってみてください。
ということで今日も最後まで聞いていただきまして、
本当に本当にありがとうございます。
まだまだ暑いからね。
暑さ対策をしっかりやって、
水分補給をしっかりやってですね、
今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしください。
それではですね、また明日8時8分にお会いしましょう。
いってらっしゃい。バイバイ。