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26_K-POPにハマった理由を冷静に分析してみた。
2025-05-16 21:16

26_K-POPにハマった理由を冷静に分析してみた。

K-POPアイドルにハマっているうねれな。彼は高校生のころからどのようにアイドルと向き合い最終的にK-POPにたどり着いたのか、そしてそもそもアイドルの楽しみ方とは何か。令和のメンデレーエフが語ります。

ちなみにうねれなは音楽的素養がないので、音楽の話は全くしていません。

感想

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皆さん、アイドル好きですか? 今日はね、アイドルファンの皆さんをね、ちょっと分類させてもらいます。
はい、どうもこんにちは、うねれなです。 この番組は何を話すかより誰が話すか聞いて...
ここに来て噛むか。 自分、自分にちょっと今ショックなんですけど。この番組は何を話すかより誰が話すかが重要視される現代。
ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押しつけ番組となっております。
ここ重要ですからね。利己的な押しつけ番組。 今日もすごい押しつけハラスメントさせてもらうんですけど。
で、僕前も話したんですけど、韓国アイドルに2,3年前からドハマリしてるんですよ。
これも前言いましたが、ちょっと言いたいだけなんで。 好きなグループあげるときにないんですけど、個人名をあえてあげるならば、
アイヴのガウルちゃん。ガウルちゃんね。 あとはイッチのリュジンちゃんが大好きなんですよね。
でもほんとにほぼ箱押しみたいなグループ単位で好きなので、アイヴとかイッチに限らずたくさんのグループの曲とか動画を見たりしてますよ。
あげるときにないんであげないですけどね。
で、高校生の頃、僕、乃木坂にめっちゃハマったんですよ。
それこそ深川舞ちゃんが辞めるときくらいがピークで、ハルジオンの頃ですよね。
あとは七海とかね、スクールオブロック、ガールズ…違うな。
橋本七海は、乃木坂のウォールナイトニッポンのときに発表したのか。
ガールズロックスは普通にやってたやつか。いいんですけどね、乃木坂の昔のやつトークはね。
ちょうどあの頃ね、ピークでハマりだしたタイミングで、深川舞ちゃんが辞めることになったんですけど。
その時期は、それこそさっき言ったウォールナイトニッポンみたいなラジオとかテレビ、乃木坂工事中とか、
いじり岡田さんが出てたやつとかね、乃木ビンゴだ。
まあいろいろあったんですけど、YouTubeの動画とかもすべての乃木坂コンテンツを聞いて見漁るくらいハマってたんですよね。
もう全部。で、そんな僕が卒業後…あ、ごめんなさい。
卒業後っていうと、グループ卒業…なんか一時期加入してたみたいなね、元乃木坂みたいになっちゃったんですけど、
高校卒業後ですね、高校卒業後だんだん乃木坂に興味なくなって、アイドル系の趣味というか、追ってない時期が来るんですよね。
で、最近K-POPにハマりだしたと、さっきも言ったんですけど、そういう流れなんですよね、僕のアイドルファン歴というか。
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で、なんで急に乃木坂飽きて、急にK-POPにハマったんだろうなって一時期ちょっと考えたんですよ。
若干ね、引きこもりがちでね、自分と向き合う時間が多かったっていうのもあるんですけど。
一応仮説立ったんで、当時ね、ちょっと今日それを紹介したいなと。
だいぶ2,3年前の仮説なんで、古いっちゃ古いんですけど、今でも輝くものがあると思うんで、ちょっと紹介させて欲しいんですけど。
っていうか、似たような経験の人とかって皆さんの中にもいないのかなと思うんですけど。
アイドルファンの中にもいろんな人がいるじゃないですか。
例えばその地下アイドル好きな人みたいに、無名アイドルが有名になるまで応援し続けるみたいな。
あとそのたくさん握手会行って認知得たり、仲良くなりたい人とかね。
あとその僕のタイプですけど、全然会いに行ったりしないけどコンテンツめっちゃ見るやつとかね。
いろいろいると思うんですけど、そのアイドルの楽しみ方は基本的に2つに分けられると思ってて。
それがアイドルのノンフィクション感を楽しむ楽しみ方と、フィクション感を楽しむ楽しみ方だと思うんですよね。
で、この大きく2つに分かれた先でさらに楽しみ方が変わってくると。そういう感じだと思うんです。
例えばノンフィクション側はリアルな人間としてアイドルを見て楽しんでいるので、
その近さ加減で好みが変わってくると思ってるんですよね。
近さっていうのは距離ももちろんなんですけど、属性の近さとかでもですよね。
年齢とかわかりやすいですけど、同じような年齢にはまりやすいみたいなね。
そういうのも含めて、そうしてアイドルに共感する気持ちみたいなのを求めてるみたいな。
そんな感じがするんですよね。近さの楽しみ方みたいな感じですよね。
それこそ認知してもらったり、知ってほしいみたいな、知り合いたいみたいな。
で握手会行きまくる人なんかは多分一番わかりやすいと思うんですけど、
あれはもう基本的に可能な限り近づけば近づくほどいいっていうか、それを目標とする楽しみ方ですよね。
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やっぱりガチ恋とかに発展しやすいパターンだと思いますけど、
あれは近さの楽しみ方の最たる例ですよね。
あとはアイドルが有名になるまで応援するみたいな、その無名の時から。
さっき言った地下アイドルのパターンですけど、これはアイドルの夢に自分の夢を投影するというか、
使い方合ってるかな?投影の。写像みたいな。写像ってなんすか?って言われてね。
投影ってなんすか?って言われたら嫌なんですけど。
楽しみ方で言ったら、それこそ金を使って応援してナンバーワンにさせるっていう楽しみ方の
ホストとかと結構近いと思ってて、ホストほど金が直結はしないんですけど、
SNSでファンアカウントを作って発信したりとか、ライブを盛り上げたりとかして、
同じ夢を一員として追いかける、これも近さを楽しんでると思ってるんですよね。
メンバーの一員みたいな。12番目のメンバーみたいな、そういうことですよね。
一方、フィクション側。これはアイドルを、
ノンフィクション、本来ノンフィクションのものをフィクションとして楽しんでるっていう。
だから対比するなら、遠さを楽しんでると言えると思ってて、
アイドルファンって言えるかっていうとなんか微妙な感じもするんですけど、
完全に受け身で、アイドルの情報は知りたいけど、なんかこちらから何かを波及させたいっていう欲が少ない感じですね。
それこそ、ライブだけ行く人とかね。
ステージで輝いているアイドルを見て、非日常を味わうっていう感じですね。
晴れ時計で言う晴れ側ですよね。アイドルのイベントなんですよ、アイドル。
なんかディズニーみたいな楽しみ方。そういう楽しみ方なんですよね。
で、その私のパターンだとめっちゃ動画とか見てパーソナルして、
みたいな感じで、応援って言えるか微妙なんですけど、
成長だったり、アイドルとしての経過をフィクションとして眺めるっていう感じですよね。
フィクションなんで、ある程度共感できれば、基本的には遠い方がいいと思ってて。
フィクションなんで、普通だと面白くないんですよね。
逆に言うと、自分の思い通りになってほしいっていう気持ちがあんまりないっていう感じですね。
だからそれこそ熱愛とかスキャンダルとか出ると、
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本当に純粋に展開として認識するんで、フィクションのね。
フィクションで言う点ですよね。希少転結の。
だからその、乃木坂ハマってた頃も熱愛とかスキャンダルみたいなの出たタイミングで
ショック受けてる友達とかいて、全然やっぱ気持ちが分かんなかったんですよ。
その人はたぶん近さで楽しんでると思うんですけど、
あとね、アイドル興味ない人から、強がってんの?みたいな。
スキャンダルとか熱愛が出た時に、本当に気にしてない僕を見てね。
言われたりするんですよ。強がってんの?みたいな。
カッコつけんなよ!みたいな。言われましたけど、本当に違うんですよ。
フィクションの映画の中で登場人物が恋愛してても別にムキーってなんないじゃないですか。
ハンカチキーって噛まないじゃないですか。
そういう感覚なんですよね、これ。
これでなんとなくね、私の言いたいことが分かってきたんじゃないかと思うんですけど、
これその、ノンフィクションフィクション。
これはもう前提として話してはいるんですけどね。
どっちも一長一短だと思ってて、楽しみ方ね。
ノンフィクションは何より、アイドルの存続を左右するぐらいの影響力の強さ、
そして落とす金の量が段違いだと思うんですよね。
だから多分アイドルからしたら一番ありがたいそうなんですよ。
ただね、我を忘れてしまう現実と非現実の区別がつかないみたいな。
だからそれこそさっき言ったホストに近いんで、
ホスグルみたいな、ホストにめっちゃハマって破滅していく女性みたいな感じになる可能性が
あるみたいな、ちょっと悪い部分もあるのかなと。
あとストーカーに発展したりとかね、そういう危険性もありますよね。
逆にフィクション側のいいところは、フィクションとして見てるんで、
実生活にあんまり支障が出ない。
いや、これはちょっと語弊あるな。
めっちゃ動画見て時間解ける可能性あるもんな。
映画とかも見始めたら時間解けますからね。
でも実生活というか、我を忘れないって感じですよね、それこそ。
映画内で起きたことは映画内で完結してるから、別にこっちに影響を及ぼさないっていう。
ちょっと影響を及ぼさないっていうか、
YSP見た後めっちゃ飛ばしちゃうみたいな。
ヤクザ映画見た後、めっちゃ胸張って街歩くみたいな、
そのぐらいの影響はありますけど、
基本的に何だろうな、我を忘れてストーカーしてるみたいな、
そういう感じにはないというかね。
だからプログラミングしてる人ならわかると思うんですけど、
仮想環境みたいな感じなんですよね。
仮想環境でずっと作業することはありますよ、時間費やしてね。
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だけどそれがローカルの危機に影響を及ぼさないみたいな。
そんなとこっすよね。
ただこいつの悪いところは、
こいつってフィクションで楽しんでるやつですね。
こいつはアイドルに対して全然貢献しないんですよね。
感覚として、全然その活動に参画してないから、
受け身すぎるから、
アイドルからしたらずっとサンプル動画だけ見て本編買わないんかいっていう、
DMMみたいな気持ちなんですよね、きっと。
私の場合は盗作とフィクション感がキーだったんで、
高校卒業して地方に住んでたんですけど、
上京することでフィクションだったアイドルが近くなったんですよ。
僕の友達で飲んでたバーでAKBの人いた?みたいなこともありましたし、
僕もヨヨギ上原でご飯食べてたときスミレさんいたりしましたしね。
普通に物理的に近いんですよね、東京に住んでて東京のアイドルを推すっていうのは。
それこそ高校生の時は、まだ乃木坂年上が多かったんですけど、
年齢もちょうど近くなってきたんですよね、高校卒業ぐらいで。
それこそ斉藤アスカちゃんと僕同級生なんで、
だから結構世代的にもノンフィクションになっちゃってね、乃木坂が。
なんかわざわざ追うほどでもねえなっていう。
時間割きたいなーってそこまで思えなくなったと。
なんかわざわざスマホで調べて動画、YouTubeのサーバーにゲットリクエストして、
ルーター、NAT変換してね、うちのルーターがね。
あっちからはアクセスできないけど、こっちからアクセスさせたものをね、
NAT変換とかNAPTですかね、ポートでね、僕の機器に送ってくるみたいな、
そこまでのことする必要ないなっていう感じですよね、要は。
ただね、これ誤解されたくないのは、仮に街でね、
例えば斉藤アスカちゃんに出会ったとして、仮にも関係性が近くなって、
そしたらね、可愛いとか好きってなるかもしんないですよ。
なるかもしんないですけど、
それはね、アイドルとしてのこれまでの楽しみ方ができない、
っていう話ですね、ここで言ってるのは。
興味ないとかじゃないんですよ。
なんか、アイドルとして楽しめないっていうことです。
で、そこでKPOPの登場なんですよね。
彼女たちは、言ったら違法人なんで、遠いんすよ。
久保田佐紀じゃないですけど。
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子供たちが空に向かい…じゃないですけどね。
歌っちゃってましたよ、正直。
ね、KPOPのね、軍団がこっちに向かって、
Stay in the middle like you are at homeとか、
You and I is what I likeとか、
歌ってこっちに来てる時に、
僕はもう子供たちが空に向かい、
両手を広げて歌ってましたから。
そんなもんなんですよ。
やっぱね、日本と韓国近いって言いますけど、
やっぱ全然違いますよ、感覚。
遠いっすよ、やっぱり。
だから、僕のアイドル感とベストフィットなんですよ。
ほんとに。
だからめちゃくちゃ見れるんすよ。
動画。
ね。
友達のホームビデオってやっぱずっとは見れないでしょ。
見てらんないっしょ。
ね。
んー、でも逆、もちろん遠ければ遠い方がいいって訳じゃなくて、
宇宙人のホームビデオ、
独自のコーデックの動画とか見てらんないじゃないですか。
ね。
ある程度、共感できて、
ただまぁ、比較的遠いK-POPアイドルに
ハマるのはもうこれ、必然と言わざるを得ないということで
もうハマっちゃったということなんですよ。
うん。
そんなアイドル感なんですけど、僕のね、
分析、分析の結果をね、
ちょっと解説させてもらったんですけど、
実はこれで終わりじゃないんです、この話。
未来の話があるんすよ。
ね、僕こんだけ冷静に分析してましたから、
ね、当時そのK-POPにハマったぐらいのこのね、
その、アイドルっていう存在の楽しみ方の種類。
さっき言った、えーと、ノンフィクションかフィクションか。
うん、あのー、遠いか近いか。
軽なのか晴れなのか、みたいなことですよね。
私がフィクション側なんで、フィクション側を後に持ってきたいせいで、
ちょっとノンフィクションの方先にしちゃってすごい気持ち悪いんすけど、
うん、そうそう、その、なんだろう、あのー、アイドル感の種類ですね。
えー、それの分析、それから自分がどこに位置するか、僕は遠い方ですね。
こういうのをね、こんだけ冷静に分析してましたから、
せっかく分析したから、将来のことも考えたんですよね、当時。
だからその、その時、当時における将来の話ですね。
要は、そのある程度共感できるけど、距離や属性がある程度遠いアイドルを推す、
っていうアイドルファンとしての性質がある僕は、
近いうちに乃木坂にまたハマるんじゃないか、
っていう風に1,2年前くらいに思ったわけですよ。
ね、なんでかというと、乃木坂って割と世代交代してて、
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年下がかなり増えてるんですよ。
かなりというか、もう全員かな、年下も輪っかなんですよね。
年下で笑わない永野さんじゃないですけど、
やっぱ年下ってもう別の生き物っていうか、
割と万人に通じやすい言い方すると、
ちょっと誤解を生むかもしれないですけど、娘みたいな感覚で楽しめるっていう感じ?
要はその、同じ土俵っていう感じがしない分、
僕のアイドル感と結構マッチするんですよ。
K-POPほどではないですけど、相性はいいんじゃないかと。
そんでね、その乃木坂って過去ハマってた時期があるっていう点で言うと、
歴史をそこそこ知ってるんですよね。
だからその愛着みたいなものがやっぱある分、戻りやすいんじゃないかと。
ね、だってバナナマン変わってないですから。
乃木坂工事中でね、ほんと面白いですからね、あの番組。
で、ですよ。今、実際にその、
当時における未来になって、そのぐらいの時間が経ってね、
今、めっちゃ乃木坂ハマってるんですよ。
正確に言うと、うーん、
その、世代の架け橋となるバナナマンが出てる乃木坂工事中をめちゃくちゃ見てる。
っていう感じなんで、全コンテンツ多ほどではないんですけど、
まあとはいえ、これすごくないですか。
自分の傾向を観察して分析した結果、
将来こうなるかもって思った通りに自分がなったんすよ。
数学じゃん、これ。予想じゃん。
っていう、ね、フェルマーのやつとかね、
コラッツのやつとかね、ポアンカレのやつとかありますけど、
私もこの辺りぐらいしか知らないですけどね。
っていうか、どっちかというと周期表に近いか。
その時ないんだけど、傾向を分析して、
この辺りにこんな物質くんじゃねっていう予想して実際に当ててるみたいな。
メンデレーフですわ、僕。令和の。
本とか書いたら売れそうじゃないですか?
金いるんすよ、今。新婚旅行行きたいんで。
本ぐらい書かせてほしいんですけど、出版社の人とかいないですかね。
ちょっと皆さん納得いただけましたでしょうか。
アイドルファンたくさんいると思うんで、
多分みんな違う楽しみ方してると思うんで、
私子ですよみたいな、そういうの聞いてみたいっすね。
ただ毎回言ってますけど、この番組誰も聞いてないですよね、マジで。
早くインタラクティブな番組にしたいんですけど、
聞いてくれてる人のコーナーとかもやりたいですからね、本当は。
やっぱラジオが好きで、ラジオごっこ化したくて始めたようなもんですから、
やっぱ聞いてる人を増やしたいなと常々思ってるんで。
21:02
毎度にはなるんですけど、聞いてくれた方はこの番組を広めてくれれば非常に嬉しいです。
以上でした。
来週も聞いてください。
21:16

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