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歩いている時に、近くの車道で、高級車が走ってたら、どうします?
こんにちは。どうも、うねれなです。 はい、この番組は何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。
ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。 あのね、音がうるさいバイクとか、車はもちろんなんですけど、
単純に高級車だったり、
あとカスタムにお金をしっかりかけてるバイクとかですね。
あの、あれがね、車道を走ってたり、その、あと隣に泊まってたりとかしたら、
どうします?っていう話なんですけど。
僕ね、絶対に見ねえかんなって心に決めて、
まっすぐ正面見て、姿勢よくね、俺気にしてねえかんなっていう顔で通り過ぎるようにしてるんですよ。
いや、僕、イニシャルD好きなんで、車も詳しくは、そんな詳しくはないですけど、ね、ずっと欲しいと思ってますし、
バイクに関しては、もう私、それこそ車両代よりも高いお金をかけて、フルカスタムして乗ってた時期もあったので、
車とかバイクが嫌いなわけじゃないんです。 ただね、僕はね、自分がそうだっただけあって、そいつらの気持ちがすごくわかるんです。
あいつら超見てほしいんですよ。 自分はこんな良い車に乗ってるんだぞと、
こんな活かしたカスタムしてんだぞって、 見せたいんだよ。
でもさ、なんかこう、 別にその、眺めるのって同意は意味しないぞっていう。
みんながみんな、いいねえって思いながら見てるわけじゃないからなって、ちょっとやっぱ思っちゃって、
悪いなーって思いながら見る場合もあるじゃない。 僕なんかはその、例えばインスタのハートあるじゃない。
あれマジで既読感覚でつけてるから、あれいいねじゃないですかね。 悪いねーって思いながらハートをしてることもありますから。
あくまで既読なんです。 だから、
僕その、まあわかりやすく言うと、そのね一番わかりやすい例えですわ。 うるせぇバイクとか通った時やっぱ見ちゃう時あるじゃないですか。
めっちゃうるせぇ、パーンのやつ。 パーンが通った時やっぱ見ちゃうじゃないですか。
ね。 あれその、9割くぶの人は、
悪いの目で見てるじゃないですか。それいいねじゃなくて、 悪いの目で見てるじゃないですか。
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でもあれ、本人はきっとそのね、注目浴びてるぞーっていう。 いいだろーっていう気持ちなんすよ。
きっと。 ね。
例えば、いやまあそうだよ。 高級車もそう。
その、信号たくさんあってさ、 基本的にね、バンバン飛ばせない東京でわざわざさ、とんでもないパワーのさ、
ね、エンジンの、 原色カラーの車に乗ってね。
なんか、ちょっと下品だなーっていう、 なんか成金っぽいなーっていう視線を送ってるのにもかかわらず、そのあっちは先方の視線と捉えうるでしょ。
うん、あの、視線って、乗っかってる情報量が少なすぎるんですよ。
ね、見ているっていう情報しか乗らないから、 そのめちゃくちゃ通信の方式としてこの欠陥エグいんですよね、よう考えたら。
そこに、自分の感情だったりこう感想、 高評価低評価ぐらいの情報は載せてさ、
ね、双方向通信ぐらいできてもいいと思うんすよ。 もう現代のテクノロジーを使って。
うん、AIに絵を描かせるぐらいだったらね、 その視線にもうちょい情報載せたいと思いますよ。
ね、でもまあ今はその、それできないじゃないですか。
ね、だからその、めっちゃ自分の感情とか認識を勘違いされうる、
しかも真逆の捉え方をされる可能性があるっていうのがもう悔しすぎて、
だからもう僕見ないようにしてるんですよ、本当にああいうの。
フフッ。
あとあれ、タンクトップ着てる筋肉バカね。
フフッ。あれはさすがに下品すぎるでしょ。
あの、露骨すぎんだよ。
あれその、ね、自分のさ、自慢できるところをみんなに丸出しで歩いてる感じっすよ。
そう、そうですよね。その、例えばね、僕がね、
それこそね、企業用ルーターにさ、テラタームでこうルーティング設定したりさ、
VLAN切りながら歩いてるようなもんですからね。
そのエンジニアの僕が得意な、ね、分野をカタカタパソコンでやりながら、
ね、街中歩いてるのと一緒ですよ、あれ。
やんないでしょ、普通。
ね。
縦革男子、落語しながら歩かないでしょ。
ね。
絶対。
大谷翔平、バット振りながらボール投げながら歩かないでしょ。
二刀流でっせーっつって、
ね、自分でボール投げて、
で、それを自分でバットで打つみたいなさ。
やんないでしょ。
もうその、
なんか、承認欲求が嫌なんすよ、とにかく。
そのー、タンクトップ筋肉バカ。
下品なんだよ、あれ。
ね、あれ、みんな同じ視線ですよね。
その、欲が丸出しな人に対する、
恥ずかしい。
見てほしいんだなーっていう視線じゃん。
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皆さん。
ね。
その、もうおっぱい丸出しみたいなもんじゃないですか、ぶっちゃけ。
女の人で言ったら。
その自分の、
自分における魅力みたいなものをもう、
丸出しにしてるわけですよ。
で、その、視線いくかもしれないけど、それ、
下品だっていう視線ですからね。
うん、合コンにさ、合コンでその、
一人にロックオンしてさ、
掘りごたつで足ツンツンツンツンツンしてる。
足ツンツンツンの、
あれ見てる視線と同じじゃん。
その、
下品、その露骨さというかさ、下品さというかさ。
いやまあ、される分にはね。
ウェルカムなんですけどね。
足ツンツンはね。
うん。
いや、いやまあでもそう、
その、そういう視線あるじゃない。
あれをね、あいつらは、
じ、全員その、
自分の筋肉への戦争だと思うわけじゃない。
いやもう、
あーもう視線、視線用と。
もう視線にムカついてるところあるからね、ぶっちゃけ。
視線の情報量の無さに。
なんかもう、もはや、
今タンクトップの人は、
なんかもうもはやそうでもない気もするな。
うーん、なんか、
何かしら理由があるんだろうなって、
もはや思っちゃうけど。
まあただ明らかに筋肉アピでしかないようなさ、
ピチピチなTシャツ着てるような人、
とかも本当に思いますよね、同じような感じで。
ね、隠せよって。
能ある鷹なら。
っていうね。
いやもうなんかね、その、
うーん、勝手に人の視線をね、
視線、視線ってだってもうほぼベクトルみたいなもんじゃん。
大きさと向きしか情報乗ってないからさ。
ね、そのベクトル程度の情報を都合のいい解釈してさ、
勝手に承認よく満たされるのが不快だっていう話なんですよね。
うーん。
いやなんかね、俺の自意識が過剰すぎるって思ってるやついるかもしんないですけど、
いやふざけんなよと。
僕何もおかしなこと言ってないですからね。
誰もね、そんなにお前の視線気にしてねーよみたいな言ってるやついんならもう喧嘩よ。
それは決闘しようぜっていう。
決闘しようぜ。
ね。
この意見否定されるぐらいなら決闘罪で捕まってもいいよ。
うーん。
まあね、アラサーにもなってね。
四半世紀生きてきて変わってないんですよね。
この感じ。
親はね、大切に僕のこと育ててくれましたし、
今もね、親がね、
僕がね、実家に行くだけでね、
親はもう、僕が存在しているだけで、
僕のこと肯定してくれてます。
なのにっていう。
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たまにいるじゃないですか、その駅とかにいるヤバいおじさん。
なんか主張してるおじさんとか。
あと、なんかその、
自分の側を通し続けるおじさんとかね。
なんかあれ見て最近笑えないんだよね。
金曜日も聞いてください。