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こんにちは、どうも、うねれなです。 この番組は、何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。
ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。
明けおめ。
明けおめですね。
厳密に言うと、僕にとってはおめでとうじゃないんですけど、
まあ、慣習に習ってという。
皆さんは、とりあえずおめでとうかなっていう。
まあ、配慮の明けおめをちょっと言わさせていただきました。
もう今日はね、僕のこの年末年始の話をね、したいと思ってるんですけども、
まあ、あの、結論から見ますと、もう本当に、ちょっと最悪の状況でして、
うん、あの、もう今日は本当に、愚痴?不満?
まあ、愚痴っていうか、愚痴でも不満でもなくて、全部僕のせいなんですけど、ほとんどはね。
まあ、でもちょっとこう納得いかないというか、あの、嫌な気持ちになってるんで、ずっと。
ちょっと今日はそういう話をしたいと思います。
まあ、そもそもね、そもそも12月の中盤ぐらいから、
まあ、ちょっとあの、何回かね、あの、この番組でも言っていますけども、
40度の熱を出しまして、
で、まあ、1週間ぐらい結構続いて、
で、しかも咳、咳自体はもう、今でさえまだ治ってない。
だから今日もちょっと咳するかもしれないんですけど、本当に申し訳ないんですけどね。
あの、呼吸器内科にも行きましたけども、結局その咳止めの薬が効かずに、
えー、今も続いているような状況で、
まあ、ちょっと改めてまた行こうとは思ってるんですけども、
まあ、ちょっとそういう、まあ、そもそもあんまりいいコンディションではない年末を迎えたわけですね。
ただね、あの、2024年のことを思い出すのに、
2024年から2025年にかけての年末年始ですね。
これは、えーと、僕31日の夜に40度出して、
あの、正月、3日、2日ぐらい寝込んでたっていう状況なんで、
まあ、去年と比べればまだマシかなっていう。
よく考えればね、2024 to 2025ですね。
の方がまだかなり、あの、ひどい年末年始だったかもしれないなっていう状況だった。
まあ、ちょっと先にね、12月の中盤にちょっと事前に高熱出してよかったなとか逆に思いながら、
ちょっと今年はまともに楽しく妻と一緒に年末年始を楽しめたらなっていう風に思っていたんですよ。
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で、まあ、そんなにたくさん友達と予定入れたりとかもせずに、
本当に妻と一緒に過ごすことを前提にいろいろ予定とか立ててたんですけど、
29日に一回友達と飲みに行くこと、行く約束をしまして、
ちょっと忘年会みたいな感じで飲みに行ってきたんですよ。
で、もう中学からの友達で彼は。
まあ、今も本当に月1以上会うぐらいすごく仲のいい友達。
で、もうちょっと調子に乗っても年末だからもうバカみたいに飲もうぜみたいな。
結構もう本当に調子乗ってね、
彼も年末の有馬記念ちょっとだけ当てたらしくてね、
4軒ぐらい橋越しでずっと行きたかった店に行きつつ、
ちょっと休めの焼きトン屋とかに行きつつ、
で、最後に4軒目バーに行くみたいなね。
まあそのいつもの感じで、
でもちょっといつもよりちょっと贅沢しながら楽しい忘年会を2人でしてたんですよ。
ただね、調子乗ってバカみたいに飲んでたっていう話をしたと思うんですけど、
その影響でそのバーに入って一杯目のもう本当二口ぐらいで、
ちょっと僕なんかもう酔っ払いすぎて様子がおかしくなっちゃったんですよね。
気持ち悪くて吐きそうみたいな感じまでは言ってなかったんですけど、
ただ友達はもう異変にすぐ気づきますから、
ちょっと様子お前おかしいからもうちょっと帰れるうちに、
もう今日帰ってていいよみたいな。
全然気にしなくていいからって言ってくれたんで、
僕はもうその言葉に甘えてね、
バーで途中で抜け出してお酒残して帰るなんて失礼な話ですけども、
ちょっともう彼にも全部飲んでていいし、
後からちょっともう借りは返させてもらうからとりあえず、
ちょっと今日帰るわっつって。
もうちょっと楽しいうちに帰るわっていう状況でもう解散して、
で電車に乗って帰ってたんですけど、
あのー各駅停車の電車に乗らないといけないのにもかかわらず、
なんかめっちゃ早いやつに乗っちゃったんですよ。
そのせいで僕が降りたい駅に止まらずにね、
乗り過ごすっていうのかな、駅に降りられなかったんですよ。
ただね時間的にも、戻ったとて終電がなくなるみたいな、
もうギリギリの結構ラインだったんで、
戻るぐらいだったらじゃあちょっと歩いて帰るかぐらいの微妙な感じで、
もう最悪だよ。
もうせっかく今日ちょっと終電ちょい前ぐらいには帰ってね、
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ちょっと妻とテレビでも見ながら寝ようかなとか思ってたのになー、
もうこれ最悪だよって。
めちゃくちゃ遅くなったわとか思いながら、
仕方ないから歩いて帰ろうっていうことに決めて、
でまあちょっとイヤホンで音楽聴きながら、
とぼとぼとぼとぼとぼというか血どり足ですよね。
結構酔っぱらってたんでなんかもう早歩きになったり、
ゆっくり歩いたりなんか走っちゃったりとかね、
もうなんかもうフラフラフラフラしながら歩いて帰ってたんですよ。
今思えばもうね、嫌ですよそんな自分。
思い返したくもないですけど、
まあもう本当に年に1回レベルの、年に1,2回レベルの酔い方をしておりました。
まあそのぐらい楽しかったっていうことですよね。
で、その帰り道、もうちょっと家がすぐ近くぐらいまで来たときに、
いきなりガンっていう音がして、
でドスンっていう衝撃が体に走って、
でフラってしてバタンって倒れ込んじゃったんですよ。
いきなりですよ。
あのー、まあよそ見してたんでしょうね。
電柱にぶつかっちゃって、
すごい酔い方してるからねその、
電柱にぶつかっちゃったんですよ。
だからもう、ああやばいと思って顔を上げたらもう目の前にもう、
でっかい電柱がそびえ立っててね。
別にでかくないですよ。
普通の電柱でしたけど、もうその時の僕にはもう、
縄文すぎに見えましたもんね。
いや見えてないですよ。
本当はね。
本当は、電柱だ、電柱にぶつかっちゃったとしか思ってないですよ。
別に。
今の僕が当時のことを振り返ってね、
あの時きっと縄文すぎぐらいでかく見えてたんだろうなっていう、
例えを今言っただけなんでね。
別に全然。
全然縄文すぎには見えてなかったですよ当時は。
うわ電柱だとしか思ってないですから。
うん、まあまあまあ。
説明する必要は全くないんですけど。
いやもうだから本当に縄文すぎぐらいでっかいこう、
電柱に思えるぐらい、
ものすごい衝撃でぶつかっちゃって、
ちょっと最悪だよと思って。
であの、耳が痛いんですよね。
僕どうやらよそ見をしながら電柱にぶつかったんで、
耳からガツンっていう風に、
あの、電柱にぶつかっちゃってたんですよ。
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だからめっちゃ耳が痛くて、
イヤホンを取ったら、
イヤホンが大破しちゃってて、
ボロボロになってたわけですよ。
そのぶつかった衝撃でこう割れちゃってて。
で、まあなんか今考えればね、
その衝撃とかでさ、バッテリーが爆発とかしてたら
もっとやばいことになってたんじゃないかなとか、
思ったりはするんですけど、
もう最悪だよ29日年末に。
早く帰ろうと思ってたのに電車乗り過ごすだけならまだ死も。
うん、イヤホン壊れて、
もう体の衝撃でも痛いし耳もとか思いながらも、
最悪だよとか思いながらこう、
歩き始めたんですけど、
なんかまだ耳痛ぇなっていうか、
なんか寒いなと思って耳が。
なんだこれとか思って、
こう耳にね、手を当てて、
で、その当てた手を見るじゃないですか。
そしたら、
なんじゃこれ状態ですよ。
真っ赤になって手がもう血まみれ。
本当に誇張なく真っ赤に手のひらがなるくらい出血してたんですよ。
あのー、そう、あの衝撃がすごすぎて、
あともう酔っ払ってて気づいてなかったんですけど、
まあおそらく酒が回ってたっていうこともありますし、
ちょっと歩いて心拍数が上がってたっていうこともあるんでしょうけど、
めちゃくちゃ血が出てて気づいてなかったですけど、
やばと思って、
もう僕そのー、ね、あのー、結構常々言ってますけども、
痛みとか出血とかがもうめちゃくちゃ苦手でね、
それこそあのー、ね、あの先々週とかも話しましたけども、
僕その痛いのが苦手すぎて、
インフルエンザのね、検査の鼻に綿棒を入れてグリグリグリってするやつあるじゃないですか。
これを的確に表現するワード、用語をね、
僕は持ってるんですけど、
ちょっとそれ2026年は言わないようにしようって決めたのでね、
もうあえては言いませんけどね、
もし気になる方がいればね、
ちょっと2025年の年末の回を聞いてほしいんですけどね、
この鼻から綿棒を入れる動作のことですね。
これも痛くて嫌い、もう嫌いすぎて、
中学以来一度も高熱を出しても病院に行ってないぐらい、
めちゃくちゃ痛みに苦手な僕がですよ、
そんな手が血まみれになるほどの出血を目の前にして、
もう正気でいられるわけないんですよね、
もうパニックですよ、パニック。
だからもうどうしたらいいかもわかんないし、
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とりあえずね、家の近くまで来てたから、
もうとりあえず無事に帰ろうっていう、
まずその気持ちで、
なんかもうちょっと歩みを早めるんですけど、
全然血が流れ続けるんで、
耳に手をギュッと当てて、
圧迫止血法ですよね。
よく保険の授業とかで、
まず動脈に近い、めっちゃ出血するような傷を負ったら、
まずその近くを紐で縛ったりしてね、
ギュッと直接圧迫して血を止めましょうみたいな、
習いますけども、
そんなさ、幹部をね、
痛くてしょうがない幹部をさらに押し付けるなんて、
できるわけねえだろって思ってましたけど、
やっぱこう、酔っ払ってたってのもあるでしょうけど、
痛みよりも怖さがかって、
血が止まんなかったらどうしようとかそっちに、
そっちの恐怖が強すぎて、
意外と抑えられるもんなんですね、あれ。
ギュッと耳で抑えながら、
でもそれでもちょっと、
わかんない、酔っ払ってたからってのもあるかもしれないけど、
なんか溢れてきてるような気がするくらいね、
実際溢れてきてたんでしょうね、
手がさらに真っ赤になっていきましたから、
だからギュッと抑えながら、
急いで家まで帰って、
手を上げたら、
もっと血まみれになってる手を見て、
震え上がってね、
縮みまくって、
アッポコチンですね。
うん、縮む。
縮む部位ってだいぶ限られてますから、
言わなくてもよかったかもしれないんですけどもね、
一応伝わってない可能性があるんで、
一応丁寧に説明させていただいたんですけども、
そう、だから、
もう怖くって、
でももうどうしようもないから、
とりあえず手で抑えるのだと多分非効率だなと思って、
タオルを使ってギュッとこう、
圧迫して、
とりあえず止めようっていう気持ち。
で、こう右、
片手で止めつつ、
で、片手で、
あんま記憶ないですけど、
僕歯磨きを必ずして寝る習慣があるんで、
どうにか歯磨きとか、
してる場合じゃないと思うんですけどね、
済ませて、
正直ね、酔っ払いすぎてて、
気づいたら寝てたっていう感じ。
ですね。
まあ多分、いろいろこう、
なんかこう、歯磨きとかしている間に、
止血できたのかなっていう風に、
今考えれば思うんですけども、
まあとりあえず寝て起きて、
特に血まみれになっているとかいうこともなく、
一晩を明かしたんですよ。
ただね、思い返せば恐ろしいですけど、
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その当日、言ったら電柱にぶつかって、
地面に倒れ込んで、
手はね、地面ついた状態で、
その手で押さえて、
家に帰ったわけですから、
まあ雑勤売勤入りまくりの状態じゃないですか。
でもその日一切洗うこともなく、
消毒することもなく寝ましたから、
怖すぎてね。
僕その傷跡とか見たら、
より痛みが増しちゃうタイプなんで、
怖くて見られなかったっていうのも強いんですよね。
酔っ払って眠かったっていうのもありますけど、
ただもうどうしようも、
でも風呂には入らないといけないから。
だから朝起きて、
耳を鏡でね、
髪をかき上げて見たら、
グロいことになってたんですよね。
なんか切り傷、
結構デカめの切り傷と、
まあね、
運がいいことに縫うほどじゃない、
縫うまではなかったんですけど、
血は止まっていましたからね。
でもなんかもう、
土なのか、
かさぶたなのかもわからないような、
こう黒い感じのやつとかさ、
まあもう本当に年末に見るようなもんじゃないんだよね、そもそも。
年末なんてもうほんと綺麗なものだけ見ていたいじゃないですか。
もうグロテスクな気持ちの悪いものを見せられて、
もう29日にさ、
いやー、
妻にも申し訳ないよ、なんかさ、
酔っ払って悪いを忘れて、
電柱にぶつかって血まみれになって帰ってくる、
新婚の夫だぞ。
うーん、いや妻が優しくてよかったよ、ほんとに。
場合によっちゃちょっと実家に帰らせていただきます案件だった可能性もあるからね、ほんとに。
まあ最悪の年末の始まりですよね、それが。
だからまあちょっと風呂に入ってね、
で、おそろおそろめちゃくちゃ怖かったけど、
こう指でこう少しずつ掃除してね、
耳の中を。
うー傷、うー怖い!
痛いよ!
まあ実はそこまで痛くなかったんですけどね、意外なことに。
だけどもう、
もう、
言いましたけど痛みより恐怖が勝つんで、
全然きつかったっすね。
で、まあその、
言ったらまあ血も止まってるし、
まあ掃除もできて、
あとは治すだけじゃねえかなっていう、
まあ僕病院ほんと怖いですし、
これをじゃあ治療しますとか言われて、
なんかこう触られたりでもしたら僕もうほんとに泣いちゃうんで、
あのーもう病院も行かないって決めて行きたくないって思って、
年末だし開いてないだろうとか思いながら、
で、こう、
もうそのままにしていたんですよ。
うん。
もう乾かしは治るだろうの精神ですよね。
あのー昭和ならではの、
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あのー強さとか頑丈さに裏付けられた、
うん、乾かしは治るだろうじゃなくて、
もう非常に逃げのね、
うん。
あのネガティブな方の乾かしは治るだろうの方ですよね。
もう病院に行くのが怖すぎての方。
うん。
痛みと向き合う、傷と向き合うのが怖すぎての方の、
あのー乾かしは治るだろう精神。
で、まあもう30日、
年末のこう準備みたいな、
年越しの準備みたいなのを始めて、
まあこう昼過ぎぐらいまで、
普通に過ごしてたんですけど、
どんどんどんどんなんか鈍い痛みがしてきて耳に。
で、なんか首筋が腫れてくるんですよ。
リンパ。
こんな分かりやすく腫れるんだなっていう、
思ったんですけど、
まあ要は土とかから入ったその雑菌がね、
傷から、
あのー言ったら、
夜中こう雑菌付けに一晩してたようなもんですから、
僕傷口にね。
だからものすごい雑菌があの耳から侵入して、
耳がこう紫色にこう、
ぷっくり腫れてきましてね。
あーもうグロい。
グロいぜ。
で、リンパも腫れてね。
言ったらこう白血球がね、
たくさんこう働いて戦ってくれてはいるんでしょうけども、
これ多分何もしないと、
なんかとんでもないことになるんじゃないかっていう、
またさらにこう恐怖が痛みに勝ってくるフェーズになっちゃって、
めちゃくちゃ怖いけど、
病院行ってきました、皮膚科にね。
で、30日に空いてる皮膚科なんてまあねえんだわ。
近くに。
近くにどころかこうやっぱ東京単位で見てもなかなか少ないと思いますけどね。
だからもうなんかこう乗り換えしてね。
めちゃくちゃ遠くの皮膚科に予約もせずその日当日で行って、
まあちょっとお医者さんには迷惑をかけましたけども、
行ってきて待合室で、
結局当日予約なしで当日で行きましたから、
だから4時間ぐらい待合室で待って診察してもらいましたね。
で、もうね、痛み苦手ですし、
前回か前々回のそのインフルの検査、
インフルコロナの検査の時の僕の話を聞いた方ならわかると思うんですけど、
あの本当に、
あー僕痛いの苦手でーっていうこのテンションになるんで僕。
あーちょっと優しくお願いしますーって。
両手こう顎の下にこうやってね。
もうかわいこぶってるとかぶりっ子とかじゃなくてもう怖すぎて。
もうそうなっちゃうの。
あーとか言いながら本当にこの声ね。
本当にこの声を出しながら耳をこう見て、
ちょっとこう触心じゃないけどこうされて、
21:01
あーちょっと優しくするから大丈夫よって言われて、
こうなんか綿棒。
なんか殺菌のなんかこうアルコールみたいなの塗ってる綿棒と、
耳にこう直接こう触って、
でこう軟膏を塗ってくれるみたいな。
あーとか言いながら意外と痛くないんだね。
意外と痛くなかったんですよね。
でももう、あーすいませんって。
で、毎回僕その過剰に痛がったり怖がったりした後、
なんか申し訳ない気持ちになるんで、
ちょっと雑談したりね。
なんかこんな年末に当日になんか迷惑なしで来てすいませんみたいな。
助かりましたみたいな。
なんか普段だったら言わないようなことをこう言ったりしてね。
でもすごい良いお医者さんでね、なんか冷静に落ち着いて、
いや塗わない、塗わずに済んでよかったねって、
これ結構切れてるから止まってよかったねみたいに言ってくれて。
で、まぁあの言ったら抗生物質の飲み薬と、
抗生物質の入った軟膏をもらって、
まぁ言ったらもう菌が中で増殖しているような状況ですから、
それを追い出すための薬をもらって、
まぁ帰りまして。
で、未だに軟膏は塗り続けてて、
まだ全然傷跡は残っているっていうような感じです。
でもだいぶ良くなってリンパの腫れももう収まってきていて、
まぁ耳もあまりグロくはない状態になりつつあるっていうことでしたね。
年末。
どうだ、その俺の年末不幸自慢に対抗できる人間は
これを聞いている人にいるのかっていう話ですよね。
ちょっともう本当にひどい年末でした。
でね、その日コートを着て行ってたんですよ。
その数日前ぐらいに買ったコートかな。
カシミヤの古着屋で。
なんと1000円。
そもそも1000円がめちゃくちゃ安すぎるんですけど、
まぁめちゃくちゃ良い買い物をしたんですよ。
僕の体にめちゃくちゃフィットするし、
妻にも見てもらって汚い部分とか汚れとか破れとかないよねとか
ちゃんと確認したんですけど、
何も問題なく状態もめちゃくちゃ良いのに1000円。
これはめちゃくちゃ良い買い物だと思って。
で喜んで一番すぐに29日にその友達に見せてやろうと思って
意気揚々とそのコートを着て行ったんですけども、
まぁ先ほどの事件が起きましたから。
泥はつくわ。
何しろ耳から血が垂れてきているんで、
もう肩のところが血が結構ついちゃったんですよ。
24:02
だからもう仕方ないからクリーニングに出しに行きましたよ。
2400円。
うーん。
そういう年末でしたね。
もうあの形のカシミヤの、
あの状態のものを1000円で手に入れる方法は他にありませんし、
3400円でもだいぶ安い買い物なんで、
黙ってね、お願いしますって。
何も迷うことなくお願いしますって言いましたけども。
いやー。
1000円のコート2400円しみ抜きかっていう。
まぁまぁまぁね、そういうことは。
まぁまぁちょっとベタな話ですけどもね。
そういうこともありました。
だからもう、
ちょっと2026年はもうちょっと落ち着こうかなっていう。
まぁそれこそ健康ですよね。
本当に一番の抱負っていうのは。
やっぱこう手洗い、うがい。
皆さんもね、もうコロナ禍がある程度落ち着いた結果ね、
もうアルコール除菌とかもしなくなってるかもしれないですけど、
いやもう絶対した方がいいです。
まず高熱とかを出さない。
うーん、あともう、なんだ?
なんか生食とかをあんまりしない。
うーん、なんか、
なんとかさ、鳥刺しとかもうやばい。
絶対やばいしさ。
うーん、なんかもうそういう危険な食べ物、
食中毒にかからないとかね。
酔っ払いすぎない。
電柱にぶっつからない。
うーん、これですね。
やっぱり、
もう大人にならないとなっていう、
もうこの27歳っていう年ですからね。
落ち着いて、
うーん、自分の健康をいたわってね、
運動とかして、
体に投資するっていう、
もうそういう時期が来ましたからね。
もういつまでも若いままではいられないぞっていう。
ことです。
まあちょっと健康第一みたいな
抱負はさすがにやばい。
やばいっていうかその、
バラエティがなさすぎるというかね。
27歳にしては面白くなさすぎるんで、
まあ一応もう一個ね、
抱負を一つ作りましたので、
まあこの話は、
また来週しますので、
私の、まあ、えっと、
まあこれはね、今年に限らないですけども、
一応一番今、人生において
でかい目標、抱負が
健康第一。
健康に生きていく。
で、もう一個今年ちょっと達成したい抱負を
考えましたので、
来週ぜひ、
この話を聞いてほしいと思います。
結構でかい目標なんでね、
あのー、ぜひ皆さんには
聞いてほしいと思っております。
はい、ということでね、
えー、まああのー、
皆さん本当に体に気をつけてください。
楽しい年末年始だったら
よかったと思いますし、まあ皆さんもね、
2026年、いい年になるようにね、
なるようにどうすればいいかっていうと、
27:01
やっぱこの番組を聞く。
そして、
この番組を広める。
ですね。
まあ忘年会での広め方とかね、
帰省した時のこの番組の広め方
に関してはもうすでに、
去年、解説しましたのでね、
まあそれを
皆さん、
えー、この年末年始で
やってくれたとは思うのでね。
まあ年始もね、
まあ同じような要領でいいですよ。
新年会がありますから。
新年会でこうね、お祝つしてるんですよ。
僕って。
先輩もお祝つしてますよね、みたいな。
僕もお祝つしてるんですよ。
ポッドキャストって聞いたことあります?
ポッドキャストってあのなんか難しい、なんかこう、
ニュースとか英語とか勉強するやつじゃないの?
いや違うんすよ。
僕その、
芸人とかがラジオの代わりにね、
ポッドキャストやったりしてる
パターンあるじゃないですか。
パターンとかね、それこそこの教育的な
やつとかのイメージが
ポッドキャストは強いと思うんですけど、
僕一人ね、
ポッドキャスト専門で
やってる人を
知ってて、
ポッドキャスターとして売れることが目標の、
うん、
喫水のポッドキャスターを
一人応援してて、
もうこれだけで引きがありますからね。
うん、新年会で
是非これで僕の
高卒の話も聞いてほしいっていう番組なんですけど、
先輩も聞いてくださいよって
もうこれで、
パイをね、増やしたいと思っていますのでね。
まぁ2026年はね、
このポッドキャストアワードっていうね、
年末にこうあるんですよ。去年も
あったんだろう?どうせ。
ちょっと僕も結果すら見てないんですけどね。
うーん、あの、来年の
ポッドキャストアワードに入賞できるぐらいにはね、
人気出したいと思ってるんで、
で、僕の目標はやっぱガウルちゃんと
コラボですね。
なんでもう、
そのために、みなさん、あの、
たくさんね、知り合い、
知らない人にもね、
隣の席に座っている人たちと
こう、ちょっと会話が盛り上がって、
なんか芸人とか好きな人いるんですか?
みたいな話の流れで、いや芸人じゃないんですけど、
ポッドキャスト専門で
やってる人いて、もうこれだけで
ちょっとなんかお笑いファンよりも
上に行けるみたいな、ちょっとマウント取れるんで、
これでちょっと
進めて、
どんどんどんどん広げてほしいなっていう風に
思います。
はい、ということで、来週も
聞いてください。来週はあの、今年
1年の本当の抱負を
発表したいと思います。
はい、以上です。ありがとうございました。
最悪の年末だったぜ!