第525回 長女の大学進学を機に、我が家の子育てを振り返ってみた
2026-03-24 11:12

第525回 長女の大学進学を機に、我が家の子育てを振り返ってみた

長女がいよいよ大学進学ということで、ふと、これまでの子育てについて振り返ってみました😊

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こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、長女の大学進学を機に、我が家の子育てを振り返ってみた、というお話です。
実はこれを収録しているのは、3月22日の今19時30分ぐらいなんですけれども、
娘がこの春、大学進学することになりましたので、その引っ越し作業ということで、
明日23日の月曜日から24日の日曜日まで、ちょっと泊まり込みで、必要な荷物をレンタカーで東京まで運搬して、
家の中で設置作業をすることになるので、たぶん収録の時間が取れないだろうなと思って、珍しく事前収録をしております。
何を話そうかなと思ったんですが、娘の進学ということで、
これからまた、僕が何をやらなきゃいけないかというと、お金を出すことだけなんですけれども、
うちの娘たちは、この大学生と今高校生なんですが、
うちの娘たちにどういう教育を与えてきたかということで、良かったこととか、もっとこうすればよかったこととか、いろいろあるので、
少しでも今子育て中の皆さんに参考になればと思って、お話をしてみようかなと思います。
いろいろやったこと、そしてやらなかったことについて、お話をしてみたいと思いますけど、
まずやったことの一つ目はですね、ちっちゃい時からやっぱり英語を相当聞かせていました。
自分も妻も英語の先生なので、そういう環境になっちゃったということで、子供たちはあるし、そういう宿命づけられたところがあるんですけど、
お腹にいる時から英語の音楽とかいろいろ聞かせていましたし、生まれた時にはですね、いろいろなディズニーの映画であるとか、
とにかく英語のものをよーく見せていましたね。
ディズニーのDVDはもう本当によく見ていましたけれども、できるだけ英語のまま流していて、
それが意味が分かっても分からなくてもいいから、とにかく英語で聞かせていたんですね。
でも本当にあの寝つきが悪い時なんかにも、ある特定のDVDを見ると寝ちゃうというのがあるんですよ。
うちの娘がね、すぐ寝ちゃってたのは1940年ぐらいの頃のディズニーの初期の作品で、ファンタジアというのがあるんですね。
いくつかのそのビデオクリップが入っているDVDなんですけれども、
クラシック音楽に合わせてそのディズニーキャラクターがストーリーを演じるみたいな感じになっていて、
有名なのだと、デュカスっていう作曲家の魔法使いの弟子っていうのがあって、
それがミッキーマウスが魔法使いになってこういうのをやるっていうね、
ディズニーランドのアフラクションにもよく出てくるんですけど、
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それが入っているビデオがファンタジアってやつなんですけど、
それの中のチャイコフスキーのくるみ割り人形の音楽に乗って、
いろんな動物というか、動物や生き物がダンスをするやつがあるんですが、
あれを見ていると子供が寝ちゃうんですよね。
なので、抱っこしながらゆらゆらしながらそのDVDを見せていると寝ちゃったとかね、
いうことがありますけれども、
まあ本当にディズニー様々でですね、そうやってね、英語を聞かせていました。
で、そこから繋がっての2番目にやらせたことというのが、
ベネッセの子供チャレンジですね。
これは中古のベネッセの子供チャレンジのDVDを買ったりなんだりして、
これも相当見せていたんですが、
まあそれこそトイレトレーニングとかね、そういったものが映像で出てきたりとかして、
で、昔のNHKの歌のお姉さんがそのベネッセのビデオの中に出ていて、
子供と一緒にいろんな体操をするとかね、そんなのがあって、
で、それを見ながら一緒にね、いろんなことをやったりしていたんですけれども、
で、その子供チャレンジに、そのチャレンジイングリッシュだったかな、英語のやつがあるんですよね。
これも結構ね、子供食いつきが良くてね、よく見ていて、
で、ベネッセの島次郎君とかね、それがすごい気に入っていたらしく、
島次郎君シリーズのDVDも相当たくさん持ってですね、
もう本当に毎日のように見せていましたね。
で、結局その流れでずっとベネッセの教材に慣れていたので、
小学校1年生の時からベネッセの子供チャレンジっていうタブレット学習、
あれを始めたんですけど、それもなかなか優れていてですね、
文字とかを書くのにもタブレットのペンでなぞっていくと、
そうするとちゃんと書けるとピンポンピンポンみたいなのが出てきたりとかして、
すごい子供の興味をいかに引くかっていうのが、ものすごい工夫が凝らされているんですよね。
だからもうほっといても子供らが面白がってやってるみたいな感じで、
これもベネッセ様々でですね、
ほぼ何もしてなくても子供たちがタブレットで勉強していると。
もちろん何時から何時くらいまでの間にやりなさいよみたいなことぐらいは言っていたと思うんですけれども、
でもあんまり言わなくてもやってたような気がしますね。
で、結局中学校になって、高校になって、そこからは真剣ゼミになっていくわけなんですけれど、
うちの娘たち結局塾に行かずにですね、そのタブレット学習でどうにか済んでしまったんですね。
でもどうにか済んでしまったと言っても、長女は去年第一望に受けられなかったので一年浪人したんで、
結構高いお金を呼び子に払いましたけどね。
それでも小学校から中学校まで、そして高校までか、12年間塾には通っていなかったわけなので、
そういった意味ではすごくリーズナブルだったなと。
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もちろんベネッサもお金かかりますけど、塾に行くよりは全然リーズナブルだったかなと思いますね。
あとこれは僕が英科学教室を経営しているというのがあるので、
うちの娘の英語の教育に関してはうちの講師にやってもらったというのがあります。
実際に教室でやってもらった時もあるし、大きくなってからはZoomで、
うちの講師の子供を育てるのが上手い人にお任せして、
週に一回オンラインとか教室でレッスンをやっていたんですが、
これは実際に英語をしゃべる力というのが小さい頃から訓練されていたので、
これは良かったなと思いますね。
これはうちならではの特殊事情なので、あまり参考になる点はないのかもしれないですけれども、
これも今やろうと思えばオンラインのプラットフォームなんかを使うと、
結構リーズナブルにできるのもあるのではないかなと思います。
それから子供たちにやらせて良かったなと思うことはピアノですね。
これはもともと娘たちが通っていた幼稚園で放課後ピアノ教室をやりますよみたいなのがあって、
そこに通わせ始めたというのがきっかけで、
幼稚園というか保育園の時からなので、本当に3歳ぐらいから始めていたんですけれども、
これはやっぱり子供の感覚を鋭敏にするという点ではすごく役立ったと思います。
教育学者のルドルフ・スタイナーなんかは、
1歳から7歳までは子供の感覚を育てるべきだなんて言うんですけど、
だからやったわけでもなく、ただ幼稚園でピアノをやってて子供が楽しそうだなというので、
じゃあやってみるかいって始めたらずっとやってたという感じなんですが、
なんですが年齢が上がりにつれて、なんとか音楽教室みたいなところに入るようになって、
週1回のレッスンがあり、その中でコンクールとかもあるし、グループでエレクトーンの発表会なんかもあって、
うちの娘たちはあまり部活動というのをしっかりやっていたわけではないんですけれども、
そこでかなりみんなで協力して何かやるとか、ショーに向かってチャレンジするとかですね、
支援とした場でいきなり自分で発表しなきゃいけないという舞台度胸であるとか、
そういった諸々のことを身につけるのにすごく役に立ったなというふうに思いますね。
やっぱりこの大舞台で怯まなくなったというのは結構大きいのかなと思うんですけど、
そういったところが身につくと、やっぱりリーダーとして動けるところがあって、
子供たち2人とも生徒会活動とかを一生懸命やっているので、
そこもやっぱりピアノで培った度胸とか、そういったものも大きいのかなというふうに思いましたね。
で、うちの子供たちがやらなかったことはですね、いわゆるゲームですね。
これも別にゲームはやらせないぞとかと思ったわけではなく、
ただ単に僕も妻も全然ゲームというものをやらない人間だという、ただ単にそれだけのことで、
なので、やっぱり親が興味がなくて、うちにそういうものがないから、
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子供もそういうものの存在自体を知らないで、ある程度の年齢まで育ったわけですよ。
で、友達の家なんかに行くとゲームがあったりするんですが、
かといってあのゲームが欲しいとかってあんまり言われなかったので、
そのまま買わなかったというだけのことですね。
でもゲームをやることによって、また集中力とかね、
ファインド的に育つ部分もあったかと思うので、
まあこれは別にやらせてもよかったかなとは思うんだけど、
たまたま流れでやらない感じになっちゃっただけのことです。
でもやっぱりゲームをやるといって、そこに時間は取られるので、
そのゲームに集中して、めちゃめちゃ夜遅くまで起きてて生活が不規則になるとかいうことは、
なかった点では良かったのかもしれないなと思うんですけど、
まあこればっかりはね、やってないからわからないです。
まあ、もちろんね、そんな子育ての最中に勉強するときばっかりじゃないし、やっぱりしないときもあるし、
まあスマホを与えてからなんかスマホばっかり見たりするんでね、
本当に勉強しなくて、ちょっとね、いざこざすることもありましたけれども、
まあ基本的にそんなに干渉はしない感じでやってきてたかなというふうに思いますね。
まあそもそも自分がやらされるのが嫌いなタイプなので、
それはね、子供に対しても言わないですよね。
まあまあ、そんなふうにして育った子供たちがですね、
まあ長女がいよいよ大学進学ということで、
もうここからはね、本当にもう本人任せになってしまうわけですけれども、
まあ自分のね、本当にやりたいことを大学の中で見つけて、
なんかね、大きく羽ばたいてもらえればなと思います。
次女もまあ非常に自由な感じでね、
いろんなコスプレの衣装とか作って楽しそうにしていますけれども、
まあこの子はこの子でまたね、
自分の何か目標なり夢みたいなものをそのうちに見出すと思うので、
まあまあ見守っていきたいなというふうに思います。
はい、というわけで今日はね、ただのかっこの子育てを振り返っただけみたいな放送になってしまいましたが、
皆さんね、その子育てでこれをやったらよかったよということがね、
あったらまたぜひコメントいただければと思います。
OK, that's it for today. Thank you for listening.
And have a great day.
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