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こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、アトピー性皮膚炎になってしまいました💦というお話です。
本当に今日の話はタイトルの通りなんですけれども、3週間くらい前から、
手のひらの甲の手首に近いところとか、肘の外側のあたりとかですね、あと首筋のあたりとか耳の後ろあたりとか、
その辺が妙にブツブツとした湿疹みたいなのができて、すごい痒いんですよね。
寝てる間とかに無意識に掻いちゃっていたもんだから、やっぱりね、引っ掻いちゃってね、蓄血して、それでかさぶたになったりとかしていて、
気がついてみると、あれ、でもこれなんかいつまで経っても治んないなぁと思ったんですよね。
最初はね、手のひらの親指に近いところにだけあって、
で、あとは手首の腕時計をする近辺のところですかね、その辺にまで広がってきて、
ブツブツしてたんですが、これ僕今までね、太陽の光に当たるとこういう風になるっていうのがね、特に初夏の頃によくあったんですよね。
もともと割と皮膚がデリケートらしく、小さい頃に床屋さんに行った時にですね、
その床屋さんのご主人に、はじめ君の肌はデリケートだから剃るのが難しいなぁって言ってたのを覚えてるんですけど、
まあね、その皮膚って取り替えが効かないから、自分の皮膚はこういうもんだとしか思ってないから、人との比較ができないんだけど、
まあそういうプロフェッショナーの方が言ってたんだから、まあ多分ね、割かしデリケートな肌なんだとは思うんですよ。
だから日に焼けるとすぐに赤くなってプツプツプツプツになっちゃうっていうタイプで、
で、一旦こう日に焼けて黒くなれば、まあ割かし落ち着きやすいんですけど、
まあそれでも今までもね、割かしそういう太陽の光とか気温とかね、そういったものにまあ影響されやすくて、
寒冷ジンマシンなんかも出やすい方だったんでしょうね。
だからといって、なんかすごく薬を塗ったりとかっていうことをしてるわけではなかったんです。
ただまあ保湿をするとかね、それもものすごく気をつけて保湿してるって言われば、
まあ痒くなってきたらまあ保湿して、症状が治まれば自然に忘れちゃってるみたいな感じだったんでしょうね。
今回もそんな風な感じだと思って、しばらく見てたんですけど、だんだんだんだんに広がってきて、
で一番違和感を感じたのは、ヒゲが剃りにくいことに気がついたんですよね。
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で、あの特に顎ヒゲっていうんですけど、頬のあたりのヒゲを剃るときに、
なんかうまく剃れないなと思って、肌を触ってみたら、なんかブツブツしてるんですよ。
今までにそんなことはなかったんですけどね。
で、これやっぱりおかしいなと思って、いろいろとAIにも聞いてみたんですよ。
で、最近何か食生活変えたところとかありますか?とか言われたときに、
そういえば、セルフ漢方みたいな、セルフ漢方じゃないっけ、セルフ薬膳か。
薬膳みたいなやつで、ゴマをたくさん取るようにね、1ヶ月くらい前から変えたんでしょうね。
で、そういえばゴマをめちゃくちゃ食べるようになりましたって言ったら、
言ったらそのAIが、ゴマって体にいいんだけど、やっぱり脂肪分もあるから、
それでなってるのかもしれませんね、なんて言われて、
じゃあ一旦ゴマを食べるのをやめてみたらどうでしょうって話になって、
で、3、4日食べるのをやめてみたんですけど、全然変わらないんですよね。
で、そうしているうちにすごく痒みが強くなってきちゃったので、
これは普通に一回皮膚科に行った方がいいんだろうと思って、皮膚科に行くことにしたんです。
考えてみると、僕はあまり普段クリニックというか診療所に行かないんですけど、
皮膚科はよく行ってるんですよね。よくって言ってもなんでもないですけど、
去年は顔にできた小さいね、本当に1ミリくらいの小さいイボみたいのを取ってもらったことがあるんですけど、
このイボ何ですかって言ったら、これはだんだん年を取ると出てくるイボですって。
それっていわゆる老人性イボじゃないかと思って、すごい愕然としたんですけど。
それで、結構いくつか液体窒素で取ってもらって、それでイボは綺麗になって、
それから1年くらいかな、もっとかな、しばらく行ってなかったんですけど、
今回行って、で、問診にもね、最近ゴマを食べるようにしましたとか色々書いたり、
色々細かく書いて、順番が来るのを待ってたんですけど、
で、そのお医者さんに会った時に、もう開口一番、これアトピーですからってすごいあっさり言われて、
え?アトピー?とかって、ちょっと正直ね、びっくりしました。
僕の頭の中ではアトピーっていうと、割とちっちゃい子供に出るっていうイメージがあったり、
それからなんかひどいとね、皮膚がゾウさんの肌みたいになっちゃってる人とかもいますよね。
なんかね、だんだん暑くなっちゃって、いやこれそういう風になっちゃうと嫌だなぁとかって思ったんですけど、
なんかもう症例的に出ている場所も典型的にアトピーの場所なんだそうです。
で、左右対称に出るんだそうですね、アトピーって。なんか不思議だなぁと思いましたけど。
で、その肌のバリア機能が何か低下して、で、それで何か皮膚に刺激が当たった時に、
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その、まあ、過剰反応して、そうすると痒みを感じる神経がなんか伸びてくるんだそうです。
それが皮膚の表面にまで出てくると、まあいつも痒いよねみたいなことになっちゃうらしいんですよね。
で、今これね放送しててもね、あの、まあ風呂から出た後で、
えーと、そのまあステロイド剤もらったステロイド剤も塗っていろいろやってるんですけど、
あの、痒み止めではないので、痒いんですよ今。これね、なかなか辛いなと思って。
で、ちょっとだんだん顔にも出てきてるんですよね。
いや、これはなかなか、あの、QOLっていうのかな、クオリティオブライフに大きく影響するなぁとか思ったんですけど、
で、それで、あのお医者さんにこれ一体何が原因なんですかって言ったら、
いやーあの、年齢とともにね、またこれまた年齢、また年齢とともになんですけど、
要するに皮膚のバリア機能が低下してくるんだということで、
このぐらいの年齢になってからアトピーになるというケースも、まあまあよくあるらしいんですよね。
今までね、そんなにやったことがないんで結構ショックなんですけど。
で、あとやっぱり睡眠不足とかね、ストレスとか疲れとか、そこら辺もあるということなので、
まあやっぱりね、もっとちゃんと寝なきゃダメなのかなとか、いいような感じがしたんですけれども。
で、だけどまあアトピーに関してそのやっぱり食事を変えるっていうのもやっぱりあるみたいで、
卵とか乳製品をやめると少し軽減するっていうような場合もあるっていうようなことを言ってるんですよね。
で、卵をやっぱり毎日食べるんですよね。毎日毎日僕、ゆで卵を食べているので、
まあなんかそれを食べないとなるとなんかちょっとちょっぴり寂しい感じがするんですけど、
まあでもそれがね、原因というかそれがそのアトピーを加速させてしまうんだったらちょっと一時的にはやめなきゃいけないかなということなんですが、
まあ他にもちょっと不便なことがあって、まあいつも腕時計をしている左腕なんですけども、
まあなんかやっぱりその金属ベルトをしていると汗をかくせいか、
その時計をしていた部分に結構その発疹が出ていて、でそれをまた寝た時にかえちゃったんで、
結構大きなかさぶたができちゃってたんですけど、そこを見た時に先生がここは腕時計つけてましたかと言われたんです。
はい、つけてました。
あ、じゃあそれはちょっと取ってくださいと。しばらく身につけないでくださいと。
なんでかというと、その汗をかくとその傷口から金属が入るんだそうですよ。
意味がわかんない。金属が溶けて入るっていうことはわかんないけど、とにかくそれで金属アレルギーになる可能性があるとか言われたんですよね。
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そうするともう時計がつけれないじゃないですか。これはね、絶対に避けたいですよねやっぱね。
女性がいろんな送信号をつけたいのと一緒で、男性にとってやっぱり時計って僕にとってはすごい大事なんですよね。
時計は一回好きなので。それが身につけられないとちょっと残念なんですけど、ちょっと今は我慢して、
よくなるまで時計を身につけず、いろいろちょっとやってみようかなと思っているんです。
まあでもこれひょっとしたらね、リスナーの皆さんでアトピー性不炎を自分が経験したとか、
あるいはお子さんが経験したとかね、いろんな方いると思うんですよ。
これをやったらよかった、これはやらないほうがよかったという経験なんかあったらですね、
ぜひ教えていただければ本当にありがたいです。
なんとなくここから読み取れるサインとすれば、もうちょっと自分を痛まりましょうっていう感じなんですよね、きっとね。
というわけで今日は何の有益な話もなかったんですけど、またぜひアトピー性不炎のことを詳しい方がいたらね、また情報を教えていただければと思います。
OK, that's it for today. Thank you for listening,and have a great day.