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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、7月8日、水曜日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
このね、ポートキャストが公開されている時間には、まだあと少しだけFableが使える。
ということで、今日は私がFableとやってみたこと、完成してないものもいっぱいあります。
なんですけど、こんなことを試してみたよ、というのも含めてお話ししていこうと思います。
ということで、Fableと試してみたこと、ということでお届けいたします。
まず、昨日、一昨日も話しましたけど、自分の環境周りの整理ですね。
スキルの棚卸し、あとはメモリの整理もしました。
本当にね、スキルを棚卸ししてとか、メモリを整えて、みたいに言うだけで、
いろいろね、矛盾した点とか、直した方がいい点をざーっと上げてくれて、
Fableすごいなーって改めて思いましたし、そういうところにね、この賢い子を使うというのはとてもいいと思います。
今までも、メモリは今回初めてだったんですけど、スキルはね、オーパスでやったこともあったけども、
その時に洗い出せてないものが結構いっぱい出てきました。細かい点ですけどね。
あ、そうだ、あと環境面という点では、ホルダーの整理とかもしました。
で、次はアプリですね。
デスクトップアプリ、スマホアプリ、いろいろあるんですけど、
Fableにまとめてもらったところ、8つ並行して作っていたようです。
そりゃ頭もごっちゃになりますよね。正直何作ったかあんまり覚えてないんですけど。
あ、でもね、デスクトップアプリは結構、自分が欲しいと思っていたものを作りました。
1つはオルトタブ的なやつ。
そして2つ目はポインターと言ったらいいのかな。
画面共有した時にここですよーってやったり、画面にガガガって書き込めたりとか、
あとは拡大鏡みたいにできたりとか、
あと、そもそもそのポインター自体がちょっと大きめで分かりやすい、
そういう切り替えモードがあるツール?
プレゼンツール?プレゼンポインターツールみたいなものを作りましたね。
あとは、そう、村方総理がこんなの作ったよーって出していたのと似たようなやつを作ってみました。
Macを閉じてもずっとスリープしないで動いてくれるっていう機能を
簡単にオンオフできるツールっていうのをね、作ったよーってテキストで公開されていて、
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それは私も欲しいなーと思って作りました。
絶対ね、そのモード切り替えるの忘れるんですよ。
そしてね、バッテリーが下手ったり、使いたい時にバッテリーがなかったりするので、
これもね、きっと今後重宝すると思います。
残りの4本はスマホアプリです。
1つは育成ゲーム。
2つ目は宿題クエストという宿題管理アプリ。
そして3つ目が紅茶図鑑。
4つ目が旅のしおりを作れるアプリです。
まずサボテンは、前回フェーブルが登場した時に
ウェブアプリで作って、案外ね、じわじわ面白かったんで、これをアプリにしました。
宿題管理アプリはお悩み解決サイト決選試験に出したやつで、
ネタがね、アプリだったらいいのかなと思ってアプリにしてみました。
これはね、結構キャラクターも自分で結局作ってやったので、
キャラクター作る方がめちゃめちゃ時間かかりました。
作ってみて思うのは、やっぱりAIに読み込ませて、
しかも自由に使っていいIPってすごい神だなって思いましたね。
クリプト忍者、今回クリプト忍者を使わせてもらおうかなと思ったんですけど、
私のキャラクターの理解がまだまだ浅くてですね、
勉強不足だったので今回は自分で作ったんですけど、
キャラクター性がそんなに出ないような、
単純にシンプルに見た目を使わせてもらうようなゲームとか作れたらいいよなって思いました。
紅茶図鑑は、これは池早さんがいろいろ作っている中で、
そういう図鑑系というか知識を楽しむ系を結構作られていたので、
何か別の題材で作れたらいいかなと思って選びました。
たまにさ、アフタヌンティーとか行って、
正論とかね、イングリッシュブレックファーストとかわかるんだけど、
ファーストフラッシュとか、あ、じゃなかったっけ。
あれ、セカンドフラッシュとかありますよね。
そこくらいまでだね。
あとはカタカナ語わかりませんみたいになってるんで、
もうちょっと詳しくなって、
アフタヌンティーとか行って、聞いたことないお茶飲んだら、
きっとちょっと楽しいかなと思って作りました。
で、あとなんだっけ。
旅の使用料ね、管理できるツールは、
これは完全に自分が欲しくて作りました。
これはね、夫にちょっとフェーブル触ってる?
え?触ってないの?
フェーブルあったらさ、アプリとかもうさっさと作れちゃうんだよ。
ちょっと旅のアプリ作るからさ、待ってろよって言っちゃって。
ちょっと動くものを作らないといけませんね。
ちなみに、これはまだリリースとかしてなくて、
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自分の中でテストで動かしている感じです。
まあね、完全に100%になってから出すなんてことはしなくていいと思うんですけど、
とはいえ、ちゃんとテストしてからリリースしたい性分でございます。
職業病です。
あとまあ旅のしおりが一番実用的だけど、
一番データの持ち方とか、どういう技術を使うかみたいなところがね、
ちょっと悩むので、
そこはね、ちょっと仕様を確認しつつ、
家族内で使ってみて、デバッグしていこうかなって思っています。
ということで、フェーブルと一緒に試したことについてお届けしました。
皆さまによかったら、どんなことをフェーブルで試してみたか、
よかったら教えてください。
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。