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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます、こんにちは、こんばんは。 この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、5月2日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。ついにね、カレンダー上は連休の始まりということで、ワクワクされている方も多いんじゃないかなと思います。そんな中、聞いてくださって本当にありがとうございます。
さて、最初にお知らせを一つさせていただきます。私が参加しているAIラボのゆでみ講師の皆さんとゴールデンウィークセールを開催中です。いろんなジャンルのコースが最安値でご購入いただけます。
5月3日の23時59分までとなっておりますので、もうこれは絶対にやりたいぞというものがあれば、今のうちに最安値でご購入いただけたら嬉しいです。私のコースもオブシリアンをスマホで使うコースとコーデックスCLIのコース、この2つのコースでキャンペーンに参加しています。ぜひこちらもご検討ください。
ということで、今日のテーマはついにコーデックスについて語る人とすれ違いました。ということで、オンラインでしかも自分がAIが好きでいろんな調べ物を普段からしていると、オンラインですれ違うということはたくさんあります。
ですけど、リアルですれ違うということはなかなかないです。オフ会とか行けばもちろん会えますけど、そんなにあっちこっちクロートの話、コーデックスの話みたいなことって今まで一度もなかったです。
ついに昨日、私今ちょっと首を痛めていて整骨院に通っているんですけど、整骨院って電気の治療をしている隣で、次にやってきたお客さんがめちゃめちゃコーデックスについて語っていました。
最近コーデックスってGPT5.5という一番新しいオープンAIのAIモデルが使えるんですけど、それがすごすぎてもう開発にのめり込んで今週頭からずっと寝る間も惜しんでやっていたから、肩がガチガチでやばいですっていらしてたんですよね、整骨院に。
その方曰くクロードコードも散々使ってきたけど、いい感じかと思いきや意外と甘くて地味に困っていたんだけど、コーデックスの一番新しいモデルGPT5.5を試したら全くそういうことがなくなって感動して寝る間も惜しんで開発をしていたってことだったんですね。
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実際、ベンチマークAIモデルがどれが賢いかっていうのをいろんな切り口でその性能を確かめて表にしてくれるようなサービスっていくつかあるんですけど、そこのメジャーなアーティフィシャルアナリシスっていうサイトを見ると、
GPT5.5っていうモデルが今出ているAIモデルの中で一番スコアが高いんですよね。ちなみに、次点がクロードオーパス4.7 MAX、そして次がGEMINI 3.1 PRO PREVIEWという並びになっています。
ただ、ベンチマークってベンチマークなんで、結局使ってどうなのっていう声はすごく大事だなと思っていて、もちろんオンラインでもいろんな信頼している方々がコーデックスすごいって言っているので、すごく私も楽しみにしているんですけど、やっぱりリアルで厚く飾っているのを聞くと心動かされますね。
ちょっとだけ作りたいなと思っていたChrome拡張の触りを少しコーデックスでやってみたんですけど、確かに話を聞いている通り、なんというか骨太な感じでスタートしていました。開発。
まあね、これは今に限った話じゃないんですけど、コーデックスは超真面目でしっかり者で、やや融通は効かないんだけど、めちゃめちゃ頼れる。それに対してクロードは勇気に計らってくれる力が高くて、切れ物なんだけど、ちょっとね疲れやすいみたいな感じかな。
その特性はきっとずっとそういう性格でいく中で、それぞれのAIのレベルが上がっていく。こっちが上がったらあっちも上がる。今度はあっちが上がったらこっちが上がるみたいなね。そういうのをずっと繰り返してきているので、今コーデックスがトレンドになったってなったからって、もうクロードコードめちゃめちゃ勉強したのにもう使えないのみたいに焦る必要は全くないです。
もちろん試す余裕があるなら、今回はあっち、来月はこっちみたいに毎月乗り換えるみたいなフットワークの軽さで動いても全然いいですし、それが負担になっちゃうんだったらどっちかでずっとやっといて大丈夫です。
ツールをスイッチすることですごい疲れちゃったりしんどかったり混乱しちゃったりするくらいだったら、今コーデックスかクロードかアンチグラビティあたりを使っているのであれば、ビジネス用途やちょっとした小規模の開発だったらそこまで大きな違いはないので、Xとかの煽りに乗せられて慌てなくても全然大丈夫です。
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余裕がある方はコーデックスちょっと試してみてもいいかもしれませんね。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちゃかっと進化していきましょう。
それではまたね。
良い電球を。