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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコが、
AIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、8月28日、金曜日。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、Codexセミナーアウトプットということで、
昨晩、私が所属している、
AI Labというコミュニティの中で、
新メンバーさん向けに、Codexのセミナーをさせていただきました。
なので、改めて、私がこういったセミナーを積極的にやろうと思っているか、
そして、昨日、久々だったんですけど、
セミナーをさせていただいて思ったところ、
それは、セミナーをするということもだし、
Codexに関することも、ごったに的な感じで話そうかなと思います。
まず最初、何でこの教えるということを、
私が積極的にできるだけやろうと思っているかなんですけど、
3つあります。
1つは、私自身が説明書を読むのとか、超苦手だっていうことです。
そして、2つ目は、これ便利じゃんとか、これすごくないって、
一緒に共感したいっていうところですね。
そして、3つ目は、誰かに教えるっていうのは、
本当に一番の学びだと思うからです。
1つ目は、本当に私、説明書とかを読むのとか、超苦手なんですよ。
仕事から知らない、別のチームが作ったシステムを運用してほしいって言われて、
ドサッと使用書を渡されることとかあるんですけど、
超苦痛です。
もう本当に全然頭に入らないんですよね。
それを教えている人と、本当にものの10分とかでもいいから、
ちょっと時間をもらって、最初の出だしだけでも教えてもらったり、
質問したりするだけで、圧倒的に理解が進むんですよね。
特に最初。
AIも、使い方とか活用事例とか、いっぱいネット上には転がってはいるはずです。
でも、それを自力で探してきて、それを読み込んで、自分で試すって結構ハードルが高いなって思います。
もちろんね、全然何にも難しいことないけど、だって書いてある通りやるだけでしょ?みたいな人もいます。
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でも私自身がそうではないので、興味があるけど、自力でスタートするのは辛いんだわっていう気持ちを私は共感できるので、
そういう方の最初の一歩、二歩くらいまでを背中を押せたらいいなっていつも思ってます。
初心者向けのセミナーとか、新メンバーさん向けのセミナーっていうのはまさにそういうポジションなので、
今回ご依頼いただいた時に、もちろん喜んでと言ってお受けさせていただきました。
2つ目の楽しい、すごいでしょ?これいいよねっていうのを共感したいっていうのはそのままです。
そして3つ目、教えるのは学びの一番の方法だと思います。本当にそうだと思う。
私毎日コーデックス使ってますけど、誰かにお伝えするとなったらですね、やっぱりいつも使っている機能も調べるし、
あとその周辺も調べるわけですよ。そして、ほうほうそうなのか?みたいなことたくさんあります。
で、またね周りの知識を入れて、でも今回はコーデックスだから、じゃあこのコーデックスを使ってみたいなって思ってもらうにはどうしたらいいのかなっていうのを
すごく考えるわけです。そうするとですね、副産物的に私はコーデックスとの距離が縮まるわけです。
よくね、アウトプットを考えてインプットしましょう、みたいな話がありますけど、もうそのままなんですよね。
私は結構インプットに偏るタイプなので、こういった機会があるとアウトプットしなきゃいけないんで。
それもね、ただ言えばいいっていうんじゃなくて、皆さんが大事な時間を使ってリアルタイムに参加してくれたり、アーカイブ聞いてくれたりするわけですから、
何かしら持って帰ってもらわなきゃって思ったら、必死でさらにインプットしアウトプットをまとめるわけですよ。
それはね、本当にまたね、その自分の好きなインプットをさらに深めることにもなるわけです。
で、久々にセミナーをさせてもらって、いやー今回はね、どこに焦点を当てるかがすごく難しかったです。
去年の今頃、バイブコーディングが流行った時も、えーもうなんかもう作り放題じゃん、どうしよう、どっから話そうかなって思ったんですけど、
もはや作るだけじゃなくて、操作してもらうとかもできちゃうし、できることの幅が広がってるんで、どんな人が聞いてくれるかっていうことをすごく考えました。
まずね、AIラボに入ってくださった方は、多くの方がインスタ経由なんですよね。
それはオーナーのりこさんがインスタが主戦場だからです。
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最近はね、サブスタも多いと思うんですけど、なのでやっぱり発信に絡んだことをやりたいなぁというのが一つありました。
で、新メンバーさん向けなんですけど、別にそうじゃなきゃダメってことはなくてですね、バチバチにAI使ってる皆さんもね、来てくださるんですよ。
本当みんな優しいの、本当ありがとうございます。
で、そんな皆さんにもね、アメちゃん1個分くらいは何かお土産になるものがあったらいいなって思うので、そういったことを意識してお話しするようにしました。
なんかちょっとでもいい時間になってたらいいなぁ。
いやーほんとね、ベテラン勢はね、見守ってくれる上にね、ちょうどいいタイミングで助け舟を出してくれたりして、本当に感謝でございます。
ということでね、ちょっとコーデックスの細かい、あ、そうなんだみたいなところの話はまた後日ね、取り上げたいと思います。
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでじゅこっと進化していきましょう。
それではまたねー。