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おはようございます。旦那オタク歴20年の主婦、めぐりです。このチャンネルでは、旦那を声の赤い吊る主婦が大切な人、物事に思う存分課金するために、家計管理や投資を駆使して2000万円まで資産を増やした具体的な方法を発信していきます。
毎週月曽金の朝7時から放送しておりますので、ゆるっと楽しんでいただけたら嬉しいです。 というわけで皆さん、おはようございます。今日は28日の金曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。
とりあえずまず、かなえる家計簿vol.2ということで、2冊目の販売が昨日で終わりました。本当にたくさんの方にご購入いただいて、想定の数の1.5倍以上ご購入いただきました。本当にありがとうございます。
1年目の時に1000冊1週間で販売させていただいて、もうびっくりびっくりやったんですけど、今年はそれを遥かに上回る数をですね、ご購入いただけて、もう本当に本当に作り手妙麗に尽きるというかですね、デザイナーのすいちゃんとともに喜んでおります。本当にありがとうございます。
使った人のことを一番に考えた家計簿っていうことを常々言ってたんですけど、本当にそれは結構信念にあってですね、やっぱりなかなか市販のもので、ここまでね、いろんな人の意見が入ってて、毎年進化できる家計簿っていうのは他にはないなっていうのをね、思ってるんですよ。
2年目にしてそれをより強く思ったというか、1年間使ってくれた実績のある人たちがいるからこそ本当の意見が取り込めるというか、それでまた1年使ってもらって、どんどんどんどんそれがいいものになっていって、最終はもうこれしかないよねみたいなものが出来上がるとか結構いいですよね。
っていう風に毎年毎年ブラッシュアップしていく。それを皆さんとずっと続けられたらいいなって。そのために私もこの発信活動をね、また1年間頑張ろうって思うし、また来年に向けていろいろ考えていきたいななんて思いました。
はい、というわけで本当に1週間ありがとうございました。ちょっとね、ストーリーとか発信とかももう宣伝ばっかりでちょっとうるさいなって感じたかもしれないんですけど、でもやっぱり自分が作ったいいものはしっかり届けないとダメなので、私もすごく頑張らせてもらいました。
本当に本当にたくさんたくさん見てくださってね、リアクションくださった皆様ありがとうございました。ちょっと通常発信に戻る。通常発信に戻るってちょっとよくわかんないけど、またね、家計簿を使っている様子とか少しでも参考になることをね、またこれからも発信できたらなと思ってますので、またよろしくお願いします。
というわけで、今日はちょっとね、何の話をしようかなーって思ってたんですけど、夏休み、お金を使ったんですよ、かなりね。もうここで一つ言いたいことがあって、8月の家計簿を1枚も書いてませんっていうことですね。
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今日はちょっとこれについて話していきたいと思いますので、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、というわけで、8月皆さん家計簿書けましたかっていうことなんですよ。あのね、私はね、家計簿のアカウントの今までね、ここまで書かなかったことはなかったんですけど、ちょっとね、今年無理でしたね本当に。
もう忙しくて1ヶ月家計簿書けませんでしたっていう声とかって、かなりまあ普段からいただいてて、その度に忙しくて書けないのはもうある程度仕方がないですよねって話はずっとずっとしてきてるんですよ。で実際自分がその立場になったら、やっぱすごい焦燥感はありますね。
はい、で、まあこれは言い訳なんですけど、とにかくもう家計簿を作るのが忙しすぎた。これが第一の理由なんですけど、このこういう方っていると思いますかなり。で、例えば育休開けてから書けなくなっちゃったっていう声とか、仕事が半暴期で書けないとかね、まあいろんな方がいると思います。はい、でまあこれはね、ある程度仕方がないことだと思います。
なんでかっていうと、優先順位がやっぱ高くないからなんですよね、これって。そう。優先順位が高いものはもともとありますよね。そう、生活を回すために必要なことたち。家事、育児、仕事ね。これが優先されて当たり前だと思うんですよ。だから家計簿が優先されないのは仕方がないです、ある種。
まあ自分もその立場になって、まあそうやなって思った。なんか一番今やらなきゃいけないことは家計簿を届けることと思ったら、やっぱその時間はちょっと取れなかった、どうしても。そう。やけどっていうことなんですよ。じゃあどうするのよと。
で、ここでどうするかかなって思って。私の場合は1ヶ月間だけっていう限定的な忙しさがあったから、まあ1ヶ月分はまとめて書こうって今思ってるんですね。そう。やけどこれがずっと続いちゃう人の場合、じゃあいつ書くねんってなりますよね。そう。
で、こうなってくるとやっぱちょっと工夫しなくちゃいけないと思うんですよ。それがもうずっと書けないって分かってるんだったら。そう。私の場合だったら1ヶ月は書けないって分かってますよね、今。だから1ヶ月分だったら、多分ね、めっちゃ頑張ったら1時間とかで、1時間ちょっと無理かな。1時間半とかでね、まあ書けると思うんですよね。頑張ってコン詰めれば。そう。
だから、1ヶ月だったら全然リカバリーできます。はい。これはね、これはやる気の問題。そう。1ヶ月の反応期を抜けて、そこで、あ、もう書けぼも書くのしんどい、やめちゃおうってなるか、1時間半書いたらリカバリーできるんだよって思って、そこで1回立ち止まって書けるか、まあこれ結構な差が出てくると思いますね。
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で、ここでやっぱ1ヶ月分ね、書けたら、また、こう帰りざけると思うんですけど、もうここで書けなかったら、やっぱね、あ、3ヶ月溜まっちゃいましたとかって、やっぱこうなってくると思うんですよね。そう。だから、もうここは踏ん切りやと思うんですよ。
で、この踏ん切りをつけるのにどうしたらいいかっていうと、それこそよくよく言ってる、例えば、好きなお菓子と一緒にやるとか、好きなドラマを見てる時にやるとか、私の配信を聞きながらやるとか、これはもうきっかけづくりやと思うんですよ。大事なのは。
やる気でよしやるぞじゃなくて、何かご褒美とかをぶら下げながら、何かと一緒にやる。もう自分の力を信じずに、他者のその強い、なんていうの、そう、力をもらいながら一緒に頑張るみたいなね。そう。こういうイメージじゃないと、もうやっぱね、1ヶ月分とかできないと思います。そう。
だから、私はね、ライブを一緒にみんなとやることで、頑張って書こうと思ってるんですよ。はい。だからこうやって私も、やっぱ復活するためには1ヶ月分書くのはしんどいです。今から。
だから、私はみんなと一緒にライブしながら書いたら、1時間ぐらいで書けるんじゃないかなと思って。そう。っていう風にやろうと思ってるんですよ。そう。だから、自分一人の力で頑張るのはもう結構難しいです。ここまで来ると。だから、何かの力を借りる。何かできっかけを作る。わざわざやりに行く。こういうイメージで、1ヶ月分サボっちゃった分は一緒にやっていきましょう。
で、さっきの話に戻るんですけど、じゃあずっと忙しいよって人もいますよね。さっきの意気込みを復活してから書けなくなっちゃったみたいな。この場合は、書き棒を書くっていうこと自体を見直す必要があると思うんですよね。そう。もう書く時間が取れないってわかってるのに、書かなきゃな、書かなきゃなってなるのしんどいじゃないですか。
で、私は手書き書き棒を推奨してるけど、書き棒のやり方ってもっといっぱいありますよね。それは手書き書き棒が私はいいと思うよ。いいと思うんですよ。私がね、自分自身が発信してる内容がそうっていうのもあるし、私は手書き書き棒でやっぱりその、書形をすごくうまく回せてると思うから、アプリとかじゃね、実感が持てなくてってよく言ってるんですけど、そうなんですよ。
だから私はやっぱり手書きの方が推しだけど、でも手書きをやらなきゃなって思うあまり書けなくなっちゃったら、もうこれ一番意味がないと思ってるから、そういう時は勝手につけてくれる仕組みに頼る方が絶対いいです。
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これが何かっていうと、例えばアプリとかね、そういうことになってくると思います。で、アプリの書形簿に対応していくっていうことは、キャッシュレスを加速させるっていうことでもあるんですよね。
なんでかっていうと、アプリの書形簿っていうのはカードとかね、キャッシュレスとかの決済とかね、使ったら勝手に記録しててくれるんで、だからなるべく現金払いを減らして、なるべくキャッシュレス、しかも名産に乗るようなキャッシュレス払いに集約することで、自分の書くっていう時間を減らしてアプリに全部やってもらう。
これで収支付きますよね。で、もう細かいところはある程度は叱らないなってしてもいいと思います。もうあまりにも忙しい時にそこに力を割くことはできないと思うからね。で、大まかな収支はそこで把握できますよね。
もちろん細かく付けたいとか、例えば目標を持ってとか、いくら余ってるかとか、やっぱりここは手書きに頼るのが一番いいと思ってるけど、でも何も付けなくて、今書形が全くどうなってるかわかんない。いくら入ってきていくらで出てるかもわかんない。もう貯金がいくらあるかとか、全然何もわかんないっていう状態に比べたら、アプリでしっかり収支を付けることによって金額出てきますよね。
今月はいくら使ってて、黒字なのか赤字なのかっていうのはアプリがずっと全部計算しててくれてるんで、パッと見れるような形になってますよね。だからすごくいいと思います。
もし例えばそれをまた時間ができたりとかしたら、総資産管理法とかにまとめるだけでも十分家計管理できてるって言えますよね。
だから手書きができない、しんどいって思って過ごすぐらいだったら、今年はもうこういうタイミングだから忙しいと。だからとりあえずアプリの家計法を付けて赤字にならないようにしようって。
例えば1週間に1回アプリをチェックして、赤字か黒字かってわかるからさ、赤字になりそうなって思ったらちょっと意識するとかね。そこは手書きの家計法と一緒ですよね。
そんな感じで意識を持つことはどの家計法でもできることだから、手書き家計法続かなくてしんどいなって思いながら過ごすぐらいだったら、そうやって割り切って別の方法に頼るっていうのはすごくありかなと思いますね。
とにかく続かないどうしたらいいんですか、忙しいですどうしたらいいですかってお声をたくさんたくさんいただくので、そういう時は自分が動かなくていい仕組みに頼るこれがベストかなと思います。
手書きの書き続け方を聞いてるんやけどって思うかもしれないんですけど、本当にもう何度でも言うと手書きは気合だけでは続かないって思ってるからね私はね。
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だからもちろん私の家計法は可愛くて初めて続きましたとか、書きやすくて分かりにくくないから続きましたとか、そういう工夫はめちゃくちゃあるから私の家計法で続けてくださっている方が多いけど、
それでもやっぱり続けられないっていうのはやっぱりもう自分の意思に頼りすぎているというか、自分のやる気に頼りすぎているっていうところあると思うので、私も自分のやる気に頼ったらもう何もかもできないです。
意思をは人間やから。
継続できる人は一定数いるんですよ。
うちの旦那とかはもうと同じことを継続できるタイプなんですよ。
でも私はできない。
だから仕組みに頼る。
そんな感じである程度自分の性格を分かった上で、こういうとこは得意、こういうとこは苦手。
だからこの部分はアプリに頼ろうとか、この部分は手書きでやろうかなとかね。
こんな感じでやっていってもらったらいいんじゃないかなと思います。
とにかく私は8月の家計簿が全く書けてないので、ちょっと9月ね、また8月の家計簿を書く会をやっていこうかなと思っておりますので、
どこかのタイミングでできたらいいなと思ってますので、よかったら参加していただけると嬉しいです。
というわけで、今日は家計簿をご購入してくださった皆様本当にありがとうございましたっていうことと、
ずっと家計簿の発信を見てくださった皆様もありがとうございました。
私の家計簿を使っている方も使ってない方も全然たくさんいると思ってて、
私の家計簿を使ってないからどうとか言うことは全然なくて、
どんな家計簿を使っている方でも参考になるような発信を今後も続けていきたいと思ってますので、
皆さんぜひぜひまたよろしくお願いします。
というわけで、今日の放送はここまでにさせていただきます。
今日も一日楽しむことを忘れずに頑張っていきましょう。
めぐりでした。