尊敬するポッドキャスター
どうも、ここのサンカクです。
質問、答えていこうかなと思うんですけれども。
尊敬するポッドキャスターはいますか。
うーん、そうだな。
います。尊敬するポッドキャスター。
尊敬するというか、ちょっと言葉は変わっちゃうんですけど、
面白いなこの人っていう人はね、基本的に尊敬しているんですけれども、
ポッドキャスターを聞いてて、この人面白いなって思う人がいまして、
これ名前出していいのかなって思ってるんですけど、
30代男性B型ラジオの田山さんですね。めちゃくちゃ尊敬してる。
尊敬してる。めちゃくちゃ面白いなと思ってます。
割とね、土俵一緒な感じで見られがちなのかなと思ってるんです。
この偶像ラジオというものと、田山さんのラジオがね。
割と括り的には同じなのかなって思われてると思うんですけど、
全然違うんですよ。
あっちの方が完成度高いんです、正直。
圧倒的です、それに関しては。
だって、めちゃくちゃ本読んでるだろうし、めちゃくちゃいろんなことに触れてるだろうし、
いろんなことに興味あるだろうし。
話聞いてたらわかるじゃん、そんな。
面白すぎるって、どう考えても。
だから俺、ポッドキャスターを聞いてて、
あー面白いなーみたいな感じでいろいろ聞いてたけどさ、
その田山さんのラジオを聞いてさ、本当に嫉妬しそうになったんだよ。
面白すぎて。
なんて面白い人なんだ、この人と思って。
すごすぎる。
めちゃくちゃいいじゃんって思ったわけよ。
って思うとともに、うわ俺もこれくらい面白いのやりてーって思ったわけよ。
でも嫉妬しなかったわけ、俺はね。
嫉妬なぜしなかったかっていうところを話したいんだけど、
田山さんがこうやって話をしていて、
例えばあのハムチャンズのなんか話してたことがあったんですけど、
それを話してるときにね、田山さんが笑ってくれたんですよ。
自分何言ってるんだろうっていうところで吹き出したというか、
笑ってしまったところがありまして、
それが人間らしさというか、田山さんの理性というか、
そういうところを表してるんですけど、
もしもね、これが田山さんが一切笑わずにその話を進めていたら、
俺は嫉妬で狂って田山さんのポッドキャストを聞くことをやめてたと思います。
面白すぎて。
それが唯一もの救いでしたね。
もうこれ笑ってなかったら俺もポッドキャストやめてたかもしれない。
面白すぎて。
全てを投げ捨ててたかもしれない。
悔しすぎてね、これは。
面白すぎる、嫉妬する、このままじゃ狂ってしまうと思ってね、
全てを辞めてた可能性はあるぐらい尊敬してます。
もう本当に笑ってくれてありがとうと思った、あの時に。
これはもう面白すぎるこの人って聞き進めていってね、
その笑わないぞこの人って気づいてしまったときにもう多分狂ってたでしょうね。
自分がやりたい面白いとか楽しいっていうところをやってる人がもうすでにいる。
もう自分がやりたいと思ってるのは二番煎じなんだとか。
真似してるつもりはないけど常にその先をね、俺の先頭をこの人が走ってるんだ。
俺は別にその人ができた道を走ってるだけなんだっていう感覚になってたと思う。
でもそこで笑ってくれたっていうところが唯一もの救いで、
文学と自己表現
いまだに楽しく最新回が上がるために聞いてるんですけれども。
文系じゃないですか、明らかに。
宗教的な考え方とか文学的な考え方とか、いろんな観点から見て。
神話とかもそうですし、いろんな文学に興味がある人なんだろうなって思って聞いてるんですけど。
ここの三角は文学に全く興味がないんです。
読めないんですよ、文字自体が。文字が勝手に改ざんされてしまう。
たまに読めるようにはなりましたけど、前よりは全然大丈夫なほうにはなったんですけど。
それでもまだ一般的な人が読む、みんなの平均値よりは確実に読めてないと思います、本は。
全然読めてない。
1年で何冊本読むとかの土俵じゃないんですよ。
1年で1冊も本読まないんで。
なので土俵すら上がれない。
みんなが話してる今年読んだ本でとか、そういうのは全く話しできない。
本読んでないんだもん、1年間で1冊も。
だからここの三角に文学的な要素を足したら多分田山さんになるし、田山さんから文学的な要素を引っこ抜いたら、
ここの三角がグーズオラジオみたいな感じになると思うんですよ。
感覚的にね。
これもうめちゃくちゃなこと言ってます。
田山さんファンが俺のこの配信を聞いた場合、めちゃくちゃ叩かれるかもしれないんですけど、
それは承知の上でね、それぐらい近づきたいという願望も含めてね、私は喋っているんですけれども。
多分ね、きっと交わることはないと思うんです。
これ多分ね、交わったらね、喋れるかな?
交わるって言い方良くないか、あんまり。
あんまり良くないか。
コラボすることはね、ないかなって思ってます。
もし実現したらね、嬉しい話ではあるんですけど。
なんだろうな、俺それでコラボして話して、
うわ、この人おもろってなって嫉妬で狂った場合、
ポッドキャストやめる可能性があるんで、その危険な賭けに出たくないんですけど。
痛いファンすぎるような、おもしろすぎて、
その人と接触したら、実在するんだこの人って言って冷めて、
ファンやめるみたいな感じですよね。
やばいよな、そんな感じになってる。
もうそこまで言ってます、私は。
こじらせファンです。
だからもう、もっとね、いろいろ話を聞きたいし、
俺も俺なりにね、自分の面白い表現をしていきたいので。
交わってほしいとかさ、交わってくれっていう、
いろんな声が上がった場合はね、思いっこし上がるかもしれないんですけど。
もう怖い、コラボするとか。
まず基本的に偶像ラジオには呼べないし、
多分B型ラジオにも人呼ばないんですよ。
中に呼ばないんですよ、人。
ってなったら土俵がないの。
2人が上がる土俵がないわけよ、場所がないわけよ。
ってなったら、どっかに2人でコラボ上がるってなったら、
その配信破壊してしまう可能性があるから。
正直ね、話してみたい方だなとは思うけど、
もう多分ポッドキャストに載せないところで話するかもしれないです。
もう一番最初はね。
いやー、それぐらいもう、なんだろう。
なんだろうな、こう、自分の信じてる面白いとか、
自分が生み出してる面白いっていうものを脅かすぐらい面白いのよ。
悔しいのよ。
めっちゃその言い回しいいなとか、めっちゃその思考おもろいなとか、
っていうのがポンポン出てくるから、
俺はもう圧倒的に脊髄で喋ってるし、
考えなしにどんどん言葉が出てくるのに身を任せて喋ってるから、
台本もないし、
その瞬間に喋れなかったらもう鮮度ないからいいやって言って、
ネタ調にどんどん話が溜まっていくし、みたいなね。
いろんなことを考えて考え抜いた先にある面白いをやってるっていうところが
あまりにも自分にはなさすぎるから、
かなり尊敬してるなと思います。
もしね、これ聞いてくれる可能性があったらね、
めちゃくちゃ恥ずかしいんですけど、
こんなに自分がここまで、
さらけ出して尊敬してる面白いとかっていうのはあんまりないんで、
恥ずかしいなとは思うんですけれども、
これを聞いてね、なんだこいつはってね、
嫌わないでくださいという言葉だけ言わせてください。
めちゃくちゃ尊敬してて好きなんで、
嫌わないでください、認知しないでください、逆に言うと。
見なくていいです。
私は見てるだけなんで、
私のことは認知しなくていいです。
さっきもコラボした場合とか言ったけど、
コラボもしないでください。
怖いんで、私見てるだけでいいんで。
そういうことでしょ、尊敬って。
尊敬してるがゆえに触れられなくなるだろう。
お前らも、聞いてるお前らもそうだろう。
あまりにも尊敬しすぎてたら、
行きすぎたらそうなるだろう。
そういうことです。
はい。
なので、私尊敬してるポッドキャスターは、
30代男性B型ラジオの田山さんです。
はい。
今回は質問ありがとうございました。
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また次回どこかでお会いできることを楽しみにしております。
それでは皆様、いい夜を。
じゃあね。
バイバーイ。