好きな飲み物とお茶へのこだわり
どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども。
好きな飲み物の話がしたくてね、今日は。
私、お茶基本的に好きなんです。
いろんなお茶好きです。 ブレンド茶も好きだし、緑茶も紅茶も、何でも好きなんです。
お茶というもの全般が好きなんですよ。
でもね、そんな私もたまーに甘い飲み物飲みたいなーって思う時があるわけですよ。
甘い飲み物の選択肢:リンゴジュースとオレンジジュース
その甘い飲み物飲みたいなーの時に選ばれる選択肢に入ってくるのが2つあるんです。
2つあって、リンゴジュースとオレンジジュースなんですよ。
この2つが私の中での甘い飲み物の選択肢なわけですよ。
普段生きてて、炭酸系で言ったらドクターペッパーの白いやつ、
ダイエットドクターペッパーっていう砂糖も入ってないゼロシュガーのやつがあるんですけど、
それがめちゃくちゃうまいわけですよ。
それがうまくて、それは家に常備してるんです。
コストコに売っててね。
それでコストコに売ってるから、ゼロコーラとゼロドクターペッパーが箱でね。
24本の箱でドンドンって置かれてるわけなんですよ。
家ではそれを飲んでる。
でもコンビニにはそれ売ってないわけよ。
ってなった時に、リンゴジュースとオレンジジュースの2つを選択肢に入れるわけですよ。
オレンジジュースは人力で作れる?
で、その2つね。
俺的に、これ感覚ね。
オレンジジュースって自分の手で作れると思うわけですよ。
オレンジがあります。
オレンジは2つに切りました。
2つに切ったオレンジを両手に握ります。
その両手に握ったオレンジをギュッて絞ったら、
手からね、オレンジジュース出てくる想像ができるわけですよ。
俺の中で。
ってことは、人力でオレンジジュースって作れるなって思うわけよ、俺は。
機械でやってる。もちろん機械で作ってますよ。
機械で作ってるし、100%じゃないオレンジジュースもあるわけよ。
だから、100%の果汁100%のオレンジジュースは俺、生み出せると思うわけ。
自分の素手でね、どうにか生み出せると思う。
想像ができる。
リンゴジュースは作りにくい?水分量の謎
でもね、リンゴって無理じゃない。
想像してみて。
あなたはリンゴを持ってます。
丸ごとじゃなくていい、本当に切って中身の種の部分をくの字に切って、
8等分くらいにしたリンゴがありますと。
くの字になったリンゴがあります。
そのリンゴをあなたは握りました。
握ってそのリンゴをギュッて絞った時に、
リンゴジュースが出てくるイメージがあるかっていう話をしたくて。
多分出てこないと思うのよ。
で、多分これリンゴの水分が少なすぎるんだなって思ったわけよ。
きっとそうだと思って。
だからリンゴを握った時に汁があんまり出てくる想像ができないんだろうなって思ったわけよ。
で、調べたの俺。
そしたらね、本当に5%しか違わなかったの。
フルーツってめっちゃ水分多くて、
リンゴも85%くらい多分水分なんです。
リンゴの85%が水分って俺信じられないのよ。
嘘つかれてると思ってて俺。
いろんなもの調べたけど、やっぱ85%が水分なの。
でもありえなくね?
構造の違い:オレンジとリンゴ
だってオレンジとかみかんとかって中身に皮がついてて、分厚めの皮がついてて、
その中にまだ薄皮がついてて、
その中にまたオレンジの汁をね、
オレンジ汁を閉じ込めてる涙型のオレンジティアドロップがあるわけじゃないですか。
で、その中に汁が入ってるわけよ。
これって分かる?
いろんなものに包まれてるけど、最終的に汁が入ってるわけよ。
でもリンゴって何も包まれてない白い存在なわけですよ。
それがジュースにできなさすぎるなって俺思うわけよ。
「力パ」という新たな価値基準
つまり何が言いたいかってことなんですけど、
リンゴの方がジュースにするの難しいだろうって思ってるわけよ。
だからこの二つをどっち選びますか?
目の前の二つあります。
気分もそれはもちろんありますよ。
今日ちょっと酸味が効いてる方がいいなって、
オレンジジュース飲みたいなって日ももちろんあるけど、
でもフラットな気分で、
甘いもの飲みたいなぐらいの感覚でなった時は、
リンゴジュースを取った方がお得感があるのよ、俺的に。
なぜならリンゴジュースを素手で作ることができなさそうからなんです、これは。
分かる?伝わるかな、これ。
俺が、あなたは今日からジュース作りマシンですって言われた時に、
分かりました。頑張らせていただきますって言って、
オレンジとリンゴを二つ持ってこられたら、
きっとオレンジが初級コースなのよ。
で、その、上級者だけがリンゴにいけると思うわけよ。
他のフルーツもそれはもちろんいっぱいありますよ。
パイナップルとかね、いろいろありますけど、ジュースにするものだったら。
オレ、ジュースにする果物界で一番難しいのは、
やっぱりリンゴだと思うんだよな。
固さがね、尋常じゃないと思うのよ。
リンゴジュースを選ぶ理由:機械への共感
だってさ、この、なんだろう、食べた時の音もそうじゃん。
シャクっていうじゃん、そのリンゴってさ。
他のジュースにしやすい果物ってね、
ブチュってなるじゃん。
全然違う。水分量が違うのか、
中身の構造が違うのかは分からないけど、
圧倒的にリンゴの方が難しいわけよ。
で、リンゴの方が難しいゆえに、
私は機械の気持ちになってるわけよね。
コンビニに行きました、ジュース飲みたいなと思って、
冷蔵庫パッて見た時に、
リンゴジュースとみかんジュースあるのよ、
どっちやろうかなってなった時にリンゴジュースを取ってしまう。
それはなぜかというと、
機械が苦労して作ったんだなって思ってるわけ。
オレが機械だったらそう思うからね。
オレが機械だったらどっちをおすすめしますかって言われたら、
リンゴをおすすめします。
なぜなら、つらいからです。
でも、うううってやってるから、オレも。
オレが機械だったら、リンゴを握った時に、
うううってやって、
ピチョンっていって、
濃縮還元して生のしずくが落ちるわけですよ、
この手の中からジュースがね。
そこまでしてるなら絶対リンゴをおすすめするじゃない、私は。
もう何が何でも、
オレンジジュースなんていつでも飲めるんで、
誰でも作れますし。
もう私が、ジュース作りマシン上級者コースの私が、
右手でね、右の拳で握りつぶしたこのジュース、
是非とも飲んでくださいと、やっぱりプレゼンするわけですよ。
で、そっち側の立場を考えた時に、
やっぱりオレはリンゴジュースを取ってあげたいなっていう、
還元してあげたいなっていう。
これ妄想の中では、このあれですよ、
もう果汁100%なんで濃縮還元してないんですけど、
私はお金で還元してあげたいなって思ってるわけよ、それはね。
だから、私はリンゴジュースを取るわけですよ。
リンゴジュースの「力パ」体験
これって、このコスパとかタイパとかっていうね、
そういうカテゴリーに収まらないかなって思ったわけですよ。
これ、何かしらのパフォーマンスでオレ選んでるわけじゃないですか。
機械が頑張っている、
力でどうにか生み出しているんじゃないかって思ってるから、
力パというものをね、
これ、私買ってるんだと思うんですけど、
力んでる、力に。
カタカナのムーでね、力ムーですよ。
力パ。
フーってなってる。
このフーの分でオレは選んでると思うわけよ、このリンゴジュースを。
だから私はコンビニにいたらリンゴジュースを選ぶ。
力パでね。
めちゃくちゃうまいしな。
リンゴジュースの「リンゴ祭り」体験
そこで選んでるのはもちろんそうなんだけど、
リンゴジュースを飲んだ時に、
オレンジジュースってね、まずオレンジジュースの話からするけど、
オレンジジュースって飲むじゃん。
飲んだ時にオレンジが入ってきたなっていう感覚なの。
わかる?
オレンジ食べた時と同じ感覚で汁が入ってくるわけよ、このジュースがね。
液体が入ってくるわけ、口の中に。
で、その口がウワーってなって、
うわ、うまいなーってなるわけよ。
でもね、リンゴジュースって、
リンゴからかけ離れすぎてる飲み物なのよ、あれって。
リンゴっていう存在からは想像もつかない形になってるの。
あれ。
じゃ、リンゴが、
リンゴジュースってなんか茶色いじゃん。
茶色でしょ。
茶色いリンゴジュースって、
あのリンゴから生み出せるとは思えない色なんです。
リンゴって白いじゃん、中身。
想像を超えるリンゴジュースの量と味わい
あれから茶色い汁出てくるって思わないじゃん。
だって、肌に、
なんて言ったらいいの?
白、ベージュ?
ベージュの飲み物だったらわかるんですよ、まだ。
でもあれ茶色じゃん。
茶色の飲み物が出てくるわけですよ。
で、それが想像もまずつかないし、
リンゴの水分の部分だけを飲もうとしたら、
あんな量作るってなったらね、
めちゃくちゃな量のリンゴが必要になるわけですよ、それって。
ってことは、
それを口に入れた時に、
その分のリンゴが口に入るっていう想像がつかないわけよ。
だから、一口飲んだら、
リンゴがね、5個分ぐらい入ってきてるわけですよ。
この水分量で言ったらね。
その、リンゴの水分だけで考えたら、
俺の口の中に5個ぐらい、
ブラブラブラってなるわけ。
ブラブラブラってなって、
うわー、めーってなるわけよ。
わかる?これ。
めっちゃうまいの、マジでリンゴジュースって。
その、うわーってなるの。
口が、リンゴ祭りになるわけよ。
5個分の、ブラブラブラって溺れるから。
めちゃくちゃうまい、マジで。
リンゴジュースの面白さと推奨
みんなもこれ考えてリンゴジュース飲んでみ?
マジですごいから、リンゴジュース。
本当にさ、
みんな、リンゴジュース今までね、普通に飲んでたでしょ?
でも、そのリンゴジュースっていうのは、
ありえない数のリンゴを、
多分ね、潰してんのよ。
潰して、ギューって出して、
カスと水分に分けてると思うわけね。
ってことは、カスが出てるんだけど、
カス分の水分と比較した時に、
えげつない量のリンゴが口に入ってきてるっていうのを、
想像して飲んで、
飲んでください、それで。
めちゃくちゃおもろいから、リンゴジュースって。
リンゴジュース、あの、
飲んで、おいしいじゃなくて、この妄想をした時に、
リンゴジュースがブルルルってなった後に、
おもしろってなるから。
ぜひともやってください。
エンディングと告知
今日はこの辺にしようかなと思います。
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また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあね。バイバーイ。