傘の進化の遅さと飛行機の進化との対比
どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども。
皆さん、あの梅雨とかね、まぁこの前ありましたけどね、あの台風だったりとか、ゲリラ豪雨だったりとかでよく使うと思うんですけど、
あの傘ってあるじゃないですか。 使ってますよね、傘。
なんならコンビニにもね、500円から700円ぐらいで買えるね、ビニール傘なんてものもありますけど、
傘の進化があまりにも遅すぎるんじゃないかっていう話を今日はしていこうかなと思いまして、
というのもですね、まぁ私の友達がですね、 傘の進化が遅すぎるってずっと言ってるんですよ。
確かにそうだよなぁと思って。で、いろいろね、その傘について調べてきたわけですよ、私は。
で、その傘ってもうずっとあの形なんだって。生まれてからずっと、ここまで。
ってことは、その生まれた瞬間に傘というものの、なんだろう、完成形はもうそこにあったんじゃないかって思ったわけなんですよ。
でね、じゃあこれって変わらないものの良さがあるんじゃないかって思ったわけよ。
その考えが発展していってね。
100、多分ね、50年ぐらい変わってないんです。
傘というものが生まれて150年ぐらい、傘はあのままであり続けている。
それはもちろん素材とか、強度とかね、そういう生産コストとか、いろんなものは変わってきてるかもしれないけど、
でも傘っていうものの原型、根本的な構造は変わってないわけですよ。
ってなったら、その生まれた瞬間に傘というものは完成形になってしまった。
これってなかなか珍しいものだなって俺思ったわけよ。
じゃあ引き合いに変わり続けているもの、100年以上っていうところで考えたら、飛行機というものが挙げられます。
ライト兄弟が二人で作った飛行機なんてね、物語を知っている人が多いかもしれないんですけど、
飛行機って生まれてから、今日この瞬間までずっと進化し続けてるんです、実は。
だって人間が空を飛びたいって考えて、それを作り始めてからまだ100年ちょっとしか経ってないんですよ。
でもその100年ちょっとの間にジェットエンジンが生み出されたりとかね、すごいことになってる。
一気に何百人、何千人と運べる箱が空を飛ぶわけですよ。
すごいじゃん、それって。
どんどん進化し続けていって、どんどん速くなっている。
世界を繋ぐのが短くなっていってるわけですよ、どんどん時間がね。
で今度はもう、なんだろう、宇宙まで出ていってもっと速くいくみたいなのもありますけどね。
そういうのでじゃあ、日本からアメリカまでを何時間で繋ぎますよみたいな話になってくるわけじゃないですか。
めちゃくちゃすごいじゃん、それって。
変わり続けている、めちゃくちゃすごいこと、技術が発展していってるなって思うわけ。
でも、じゃあ傘はなんで変わらなかったんだろうって考えたときに、
傘が進化する必要がなかった理由:予測能力の発達
傘は変わる必要がなかったんじゃないかって思ったわけよね、ここで。
じゃあこれ詳しくね、ここから話していくんだけど、
なんで傘は変わる必要がなかったか。
それは人間が傘を進化させるっていう方向性じゃなくて、
傘を使うタイミングを考えるっていうところに考え方がシフトしていったからだと俺は思ったわけよ。
じゃあ仮に、傘が生まれたその瞬間というものは、
じゃあ昔からね、そろそろ雨が降るぞなんていう人がいたりとか、雨漕いとかね、そういうものがありましたけど、
もっと傘が生まれるよりもっと前だったら、
卑弥呼とかね、山大国の時代ですよね。
その時代の人がなぜ雨漕いができたのか。
それは卑弥呼が変実持ちだったからみたいな説もあるらしいんですけど、
頭が痛くなってきたらちょっとこれ今から雨漕いするかって言ってやったら雨が降るっていう、
そういうのを利用してたんじゃないかみたいな説もあるらしいんですけど、
まあそういう神頼みであったりとか、そういうちょっとした特殊能力があって判断できるとかはあったかもしれないけど、
雨というものを的確に明日降るよ、何時間後に降るよっていうのを判断することはできなかった、その当時に。
でも今ってスマホで無料で何時間後に何ミリ雨が降ります。
雨雲がここにかかっています。ほとんど的中する。
それを持ってる人間が前の日に調べて、
あ、明日雨降るな、じゃあ傘持っていこうってみんな考えるわけじゃないですか。
でしょ?みんな電車で通勤しててさ、明日雨模様だな。
でもそんなに強い雨じゃなさそうだから折り畳み傘でいいか、なんて思ったりとか。
これしっかり雨の対策していかないといけないな、雨靴も履こうとか。
対策ができるわけですよ。
その対策ができるってことは傘が進化する必要がなかった。
傘を使うタイミングを人間は予測するより進化していった。
だからこそ傘はあの時、生まれたその時に形の完成形がほぼほぼ出来上がっていたんじゃないかっていうところ。
傘を安く生み出す、傘を手頃にする、みんなが持てるものにするっていうところにシフトしていったから
今の我々人間がみんな傘を持ってる、雨に備えられるっていうところに動いていったのかなって思ったわけよ。
もし傘が進化し続けたら?
だから故に傘が進化していってたとしたら、どういう世界線になっていたかっていうところまで考えました。
これは傘があまりにも進化し続けていった。飛行機みたいにめちゃくちゃ進化していった。
ってなったら我々は予測するというところがあんまり強くなってなかったと思うんですよ。
天気予報という概念を取っ払って、人間は常に傘を持ち歩く生活をしていたんじゃないかと思うわけ。
じゃあその代わり、傘がめちゃくちゃちっちゃくなる。
で、刺したらめちゃくちゃでっかくなる。100%濡れないみたいな。
もう小型のテントの中に歩いてるんじゃないかみたいな感じになるような傘が生まれてたかもしれない。
もう言ったらドラゴンボールのポイポイカプセルのようなもんですよね。
ポイポイカプセル知ってます?皆さん。めっちゃちっちゃいカプセルなんですよ。
ちっちゃい機械なんですけど、ボタン押してカチッと押して投げたらいろんなものが出てくる。バイクとか家とかね。
それをカプセルというちっちゃいものにしている。世界一の金持ちのカプセルコーポレーションという会社があって。
そこが生み出しているポイポイカプセルというものがあるんですけど、それに近いものができてたかもしれない。
めっちゃちっちゃくなるけど、雨が降ってきたらめっちゃでっかい傘を出せるっていう世界線もあったかもしれない。
でも人類はそっちの路線では進化していかなかった。きっとそっちの路線で進化していったらめちゃくちゃ金かかってたと思うんだよ。
そうじゃん。でも今って天気予報無料で見れるじゃん。これめちゃくちゃすごくない?
昔の人からしたらさ、もう神頼みをしていたレベルのことで、人知を超えてたことを今はタダで見れる。
これってめっちゃすごいじゃん。傘が進化するよりも今の世界線であった方が得して備えられるし。
何だら雨以外の予報だって見れる。明日暑いなとかも見れちゃうわけよ。
ってなったら人類のこの進化のたどってきた道筋っていうのは間違ってなかった。
傘が進化しなかったからこその人類の進化
傘が進化するのが遅すぎるんじゃなくて、傘を進化させないことで人類が進化した。
これが正解だなって俺は思ったわけ。
だからその友達に傘の進化が遅すぎる雨具の進化が遅すぎるっていう話を今度された場合は私はそう言おうかなと思います。
傘の進化が遅かったからこそ人類は進化できたんじゃないかって思ったわけよ。
これ最終的な着地としてはね。
傘の進化は置いといて、飛行機の進化がすごすぎるっていうところも話したじゃん。
最終的にそれを踏まえた上で人類は別の路線で進化していったんだよ。
この先どうなっていくのかっていうところを考えていこうかなと思う。
あのね、きっと私が思うにこの先ね、操作できるようになると思うんですよ。天候を。
で、これってものすごい大規模なものにしちゃうと、たぶんね、戦争起こっちゃうんですよ。
雨を降らせないってめちゃくちゃ怖いことだし、雨を降らせ続けるってめちゃくちゃ怖いことだから、それをもっと小規模にした。
力が弱いものになっていくんじゃないかなと思うわけ。
自分の周りだけが過ごしやすい気温になるっていうもの。
自分が一番過ごしやすいやつを設定して、湿度とか気温とかを設定して、紫外線とかもシャットアウトできるっていう。
自分に何を惑わせるかまでは想像できないんですけど、周りに何かが飛んでいて、それがバリア的なものを張るのか。
それとも自分に見えない何かを着るのか。洋服でもいいです。洋服着てそれが調整してくれるとかでもいい。
それが手っ取り早いと思うけど、きっと世界がどんどん変化していくのは止められないと思う。
地球上の自然と戦うことは難しいからね。
だから人類はそれに対して今はエアコンとかさ、そういうもので涼しさを得たりしてますけど、
それをもっとコンパクトに身近に装備できるものにしていくと私は思っているわけよ。
傘の消滅と濡れることへの抵抗感、そしてエロティシズム
だからここからはきっとそれを装備したときに傘が消えると思うんですよ。
なぜならそれを着て動いてたら雨をしのげるようになるんじゃないかな。
雨を弾けるようになるんじゃないかなって思ったわけよ。
で、そうなったらその先に何があるかって言ったら、濡れることに対しての抵抗が生まれてくると思うわけよ。
外で濡れるということ。今は雨が降って傘さしてるから濡れないようにしようって動いてるけど、
結果濡れてしまうこともあるよ。
でも完全に濡れない世の中になったときに濡れることに対しての抵抗感がものすごい増してくると思う。
そうなったらきっとね、外で雨に打たれている人間がめちゃくちゃエロく見えると思うんですよ最終的に。
雨も滴るいい男みたいな言うじゃないですか。あれがもう本格的になるんじゃないかなって。
最終的には。
これも傘が進化しなかったことによって人間に雨が滴ったときに最終的にエロくなるっていう世界性まで今話をしました。
結論と今後の展望
これ皆さんどう感じますかこれを聞いて。
これが近い未来実現されるんでしょうか。
それとも皆さんもうすでにその感覚になってる人もいるかもしれないし。
雨具それでも進化遅すぎるだろうって思ってる人もいるかもしれない。
でも私は雨具が進化しなかったことによって今の世界線があるんだなって思うからこれはこれでよかったのかなと思っています。
現状満足しています。
皆さんはどうお考えでしょうか。
今日はこの辺にしようかなと思います。
この放送は皆様の視聴コメントによってなりあっております。
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本日はここの三角がお送りいたしました。
また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあね。バイバイ。