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どうも、ここのサンカクです。質問、答えていこうかなと思うんですけれども、サンカクさんがされている偶像という活動が世間に知られ広まったとき、最終的にどのようになると予想されますか。
えっとですね、まず、世間に広まって認知されたわけですよね、偶像という活動が。ってことは、人気が出たってことですよね。
最終的にどうなるか。ここのサンカク的には、一番そうなりたいっていう理想像を話すんですけど、女子高生のカバンにぶら下げられたいですね、最終的には。
日本の流行りの最先端というものは、女子高生のカバンにぶら下がれるかどうかだと思うんですよ、私は。
なので、ここのサンカクの偶像のアクリルキーホルダーがガチャガチャで発売され、そのガチャガチャをめぐって女子高生が争奪戦をし、メルカリなどでここのサンカクのアクリルキーホルダーが転売され、各地の女子高生のスクールバッグにここのサンカクがぶら下がれる未来が一番面白いと思います。
それが一番いいと思う。朝の情報番組とかで、「そのキーホルダー何ですか?」って聞いて、「あ、偶像の…。」って言われたらもう完璧です。最高ですね。めちゃくちゃおもろい。そんな世界線になったら一番いいな。
ないだろうな。厳しいと思います、それは。でも、自分が思い描くそのレベルっていうのはかなり厳しいものがあると思いますね。ただ、自分の中でここら辺は可能だなって思ってる範囲で、現実にしたいこと、実現したいことで言うと、古典を開きたいっていうのはあります。
ここのサンカクが作っているもの、偶像もそうだし、他にもイラストだったりとかっていうところを飾る、古典を開くっていうところは最終的な目標にしたいので、自分の活動が認知されて広まったときに、古典に来てくれる人が結構いるだろうなと判断して開くっていうのはあると思います。かなり現実的なゾーンなのかなって思ってます。
なので、そこで自分が作ったもの、例えば革とかカバンとかね、そういうものも一緒に販売できたりとか、そういう変える形にしたいんです。そこにあるものすべてがね。
それが売れ残ったとしても別にいいし、そこで全部なくなったとしても嬉しい話ですし、だから、端的にここの三角の偶像のブロマイドだったり、フォトカードだったり、あとはがきとか、あと下敷きとか、下敷きいいな、めっちゃいいな下敷き。おもろ。
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子供のランドセルから偶像の下敷き出てきたら爆笑するな、俺。
そういうね、いろんなグッズを作ったりとか、あとは自分の写真を額縁に入れてぶら下げてみたりとかね、そういう展示をして買えるようにします。
極力安くね、その場所を抑える代とそれを作るためのお金ぐらいでいいです。極力安くした状態でなるべく買ってもらえるようにしたいですね。利益は本当に出るか出ないかぐらいでいいです。
ただみんなにそういう空間を楽しめてもらえれば一番いいかなと思うので。
そうですね、自分で作ったTシャツとかもあるんで、そういうのも陳列したりとかもしたいですよね。並べて、偶像Tシャツを並べてみたいなこともしたいし。
おもろいよな、古典開きたいなぁ。どんだけの人が来てくれるんだろう。どんだけの人が来てくれて、なおかつ、俺のこと知らない人がその場所に入って何を感じるんだろうっていう。
それはめっちゃ気になる。作品として完成度が高いんだったら初めて来た人も、なんか素敵だなって思わせたら価値なわけじゃん。
構図がどうとかさ、この人のキャラクター性がとか、そういうこと全く考えずにさ、なんかいい感じするなって思ってもらえれば価値なわけ、俺からしたらね。
それがやっぱり一番理想。来てくれるのはありがたい。けど、初めまして、その古典に来るのが初めましてっていう人もいると思うわけよ。
やったらその人に、偶像いいなって思わせて、逆輸入でポッドキャストを聞かせたら価値。
でも、怖いよな。このいろんな人たちを巻き込んだ企画にしてしまえば、来場者数っていうのはね、割と固くなっていくと思うんですよ。
来る人の文法をある程度の数までいけると思うんですけど、その感じじゃないじゃん。
俺一人でやってるわけでしょ、これだって。古典って言っても。
俺ここの三角という存在が古典開きますって言ってるわけだから、最悪ゼロ人の可能性もあるわけよ。
一緒に運営してくれてありがとうっていう嫁は楽しんでくれると思いますよ。私を一番推してくれてる存在なので。
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その古典を楽しいなーって見てくれると思いますけど、それだけのためにやるならお家でいいじゃん。
古典会場を抑えて陣列まで考えてどれも買えるようにって言って考えて、もう考え抜いた先に古典があるはずなのに、そこに誰も来てくれない可能性があるってなったらそれはね、ちょっと震えるよな。
やばくない?だって、古典しますよーって言って一日中座ってて誰も来ない。めっちゃ怖いな。
でもそれを引きで写真撮ったら今までで一番面白い偶像を撮れる可能性もあるな。
めっちゃいいかもな。その古典会場でポツンと立ってるここの三角、それで偶像って投稿した後に開いてみたけど誰も来ませんでしたっていうのめっちゃおもろいな。
最高にクールかもしれない。それが一番。
でもね、ここの三角、偶像っていう活動をしてて、なんとなく触れられないものなのかなって思われてるのかもしれないですけど、
参加しようと思ったイベントは参加してるので、割と会える方だと思うし、割と素顔は見れる方だと思うんですよ。
実際去年のPodcast Weekendには参加してますし、今度のやつ3月か4月ぐらいにあるんですよね。春頃にあるみたいな話聞いてて。
それは行くかどうかちょっと悩んでるんですけど、ちょっと大阪になったので、遠くなってしまったのでね。
そこはどうしようかなって感じはするんですけど、大阪でもイベントをやってるみたいなんでちょくちょく調べて、行けそうだったら行こっかなって感じですけど。
それぐらいですかね。だから、実は会えるわけですよ、ここの三角ってね。
ここの三角が個展を開いた時にどれだけの人が来てくれるか。楽しみだなぁ。いつになるかな。
でもこの描き方だと、ここの三角さんがされている偶像という活動が世間に知られ、広まった時、最終的にはどのようになると予想されますか。
だから、別にホットキャストの人たちが来るとかじゃなくていいわけでしょ。
ここの三角が偶像という活動が世間に広まった、その先で何があるか。美術館でしょ。
美術館で個展一択。それ以外ないな。
で、沖縄でやろうかな。沖縄の那覇市にある大きい美術館があるんですけど。
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そこでやりたいですね。そこで展示会。ここの三角の偶像の展示会。
これは何になるのかな。写真の展示会になるのかな。でも写真じゃないんだよな。偶像なんだよ。
そこら辺をちょっと説明しつつ。
イヤホンしたらここの三角が喋ってくれるやつとかもやりますよ。もちろん。
この作品のこだわりポイントとか、QRコード読んだら耳から俺が喋って案内してくれるやつやりますから。
それが最終的な目標かな。もっと飛躍させたら女子高生のカバンにぶら下がりたいっていうのが一番の目標ですよ。
でもそこまで行くのはさすがに厳しいので、それはできないと思うのでね。
そこら辺はラブーみたいな爆発的な人気にならない限りはね。
誰かその世界的なスターとかね、韓国アイドルとかが私をカバンにぶら下げない限りは無理だと思うので。
だから割と実現可能かなって思ってるのは古典を開くっていうところで、それが最終的な状態かなと思います。
はい。今回は質問ありがとうございました。
この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。また次回も見に来てくれると嬉しいです。
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この放送はここの三角がお送りいたしました。また次回どこかでお会いできることを楽しみにしております。
それでは皆様いい夜を。じゃあね。バイバーイ。