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どうも亀井博樹です。一般社団法人フローという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日はグループホームBruno三日面、2025年の目標というテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在グループホームBruno三日面、またグループホームBruno三日面2では入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは公式ラインまたホームページからご確認いただきますようよろしくお願いいたします。
明けましておめでとうございます。グループホームBruno三日面、また一般社団法人フローの亀井博樹です。
2025年も基本的には毎日配信をし続けていきたいなというふうに思っております。
障がい者福祉について、基本的にはグループホームの話題が多いんですけれども、
なかなかニッチな放送になるので、多くの方に聞いていただけるという放送ではもしかしたらないのかもわからないんですけれども、
この放送を聞いて少しでも障がい者福祉に興味を持っていただいたり、
また障がい者グループホームの入居を考えている、また入居しているけれども、
今現状どうなんだって考える一つきっかけになればなというふうに思っておりますので、
引き続き2025年も放送のほうを頑張っていきたいなというふうに思っております。
今日も朝から働いていて、7時前ぐらいに勤務を終えて帰ってきました。
ちょっとこの年末年始は、皆さんグループホームお休みというところで支援がずっと朝から晩までずっと続いてあるので、
年末年始ちょっと僕もお休みなかなか取れずで、ちょっと今絶賛退職し中です。
熱とかはないんですけど、ちょっと風邪気味なのがずっと治らず、
あんまりきちんと休んでいないので治ることもないのかも分からないんですけど、
自分の体調もきちんと要請しないと結果的には入居者様の支援の質が下がってしまいますので、
自分の体調管理だけはしっかりしたいなというふうに思っております。
ちょっとまだ脱線したのがあれなんですけども、
今日は元旦ということでお昼はお雑煮ですね。
でも夜もお雑煮を出したんだけど、お昼は白味噌のお雑煮を出して、
夜はおせちとおすましのお雑煮で今日はご提供させてもらいました。
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提供されている方もいるんですけども、ご実家がなかったり、
ご家族と離れて暮らしているけど帰る予定のない人みたいな方が数名いらっしゃるんですけども、
そういう方はやっぱりおせち料理とかこういうお正月という文化と、
やっぱり離れてしまっている方というのが少なからずうちのグループホームにはいらっしゃいます。
なので去年もおせち料理があったんだけど、
ちょっと去年よりもワンランク頑張ってやってみたいなと思って、
もちろん既製品で買ったものもあるんですけども、
仕込みは一昨日ぐらいからやらせてもらっていて、
今日提供させてもらったんですけども、皆さんすごく喜んでくださいましたね。
なんかお正月って感じするなとか言ってもらえてすごく嬉しかったですね。
ご自家帰られている人はそこでそれぞれのご家庭でお正月というのを迎えられたんだと思うんだけど、
グループホームでそういう日本の文化みたいなものに触れてもらいながらですね、
一日過ごせてもらったというのは僕にとってもすごく価値がある、
今日は一日だったなというふうに思っております。
それでは本題です。
今日は2025年グループホームルーンの三日面の目標というテーマでお話ししたいと思います。
昨日は2024年の振り返りをさせてもらった中で、
少し2025年の目標もちょっとお話ししたんだけど、
まずはグループホームルーンの三日面の2025年の目標としてはですね、
安定させるというところですね。
ここにすごく注力を置いていきたいなというふうに思っております。
安定というのは事業的にも支援的にも、
両方の側面から見ても、この2025年は安定をさせていきたいなというふうに思っております。
2023年にグループホームルーンの三日面1号棟をオープンしてですね、
2024年の4月に2号棟をオープンさせました。
これはいろんなタイミングがあって、まだ入居が満床になっていない段階で2号棟をオープンしたんですけども、
ちょっとね、位に沿いなんでなかなか支援は一生懸命頑張って、
僕だけじゃなくてね、このサビ館の安田中心に薬金さんも日勤さんも事務員さんも社会福祉さんも皆さんのご協力を得て、
ホームの支援は2024年は頑張れたんだと思うんですけども、
やっぱり拡大するということはそれなりにやっぱりいろんなものが大変になってくるかなと思います。
この2025年はですね、まずはグループウォーグウルーンの三日面、
並びにグループウォーグウルーンの三日面2号棟の10床が今7床ですね、あと3床空いているんですけども、
ここを8床から9床の入居にできれば2025年のうちに持っていってやっていきたいなというふうに思っておるんですけども、
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今とりあえず2025年の間にグループウォーグウルーンの三日面3号棟みたいなところは一旦置いておいて、
安定をさせるというところを注力させていきたいなと思います。
タイミングがあればもしかしたら3号棟やるかもわからないけど、
今のところはこの2号棟までで一旦この2025年はですね、終えたいなというふうに思っております。
このグループウォーグウルーンの三日面と三日面2号棟の2つでですね、
これで満足するという意味ではなくてですね、支援体制を安定させるというところに注力していきたいなと思っております。
うちのグループウォーグウルーンの三日面はわからず重度障害の方が意外にも多いなというふうに思っておりますね。
他のグループホームに僕も見学行かせてもらったりというのも行くんですけども、
僕が想定していたよりも割と重度の方がうちのグループホームに入居されているなというような感じがします。
いろんな問題をグループホームから聞くんですけども、
それは全然うちのグループホームだったら当たり前に起きていることだなと思いながら聞いたりして、
区分なんか聞くとやっぱりうちの方が重度の方がいらっしゃるんだなみたいな感じたりします。
軽度だから重度だからという分け方はあまり好きじゃないんだけど、
とはいえやっぱり重度の方と言われる方は当然区分も高いので、
支援度合いも上がっていきますね。
その中でグループホーム部の三日面としてもいろんな支援の工夫はさせてもらっているんですけども、
そこをもっと今年は深掘りをして支援体制も手厚くやっていきたいなとは思っております。
そういう意味でもスタッフ間の情報共有というのは今まで以上に密に取っていかないといけないなというのは思っていますし、
設備的なものもそうだし、人数とか勤務時間とかそういうのも含めてやっぱり支援体制の強化を図っていきたいなというふうに思いますね。
なおかつ他の事業所との連携というのもここもすごく大事になってくるかなと思います。
他のグループホームの見学も行かせてもらっていて、これも同じように確かになって思うところは他のグループホームの方もそうなんですけど、
他の事業所関わる相談支援事業所だったり就労支援だったり、居宅介護の方、訪問看護、いろんな方と関わるんだけど、
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こことの関係性が薄いところがどうしても支援の質も落ちているなという感覚は僕もいろんな人の話を聞いて感じています。
逆に言うとここの連携をすごく取っているところは支援としても手厚いなとは感じていますね。
ここはこの2025年はさらに強化していきたいなと思いますし、私自身も少しずつ時間の余裕を作っていきたいなと思っております。
これは支援を抜けたいというわけではなくて、今年の1月の中ぐらいにも行くんですけども、神戸の福祉事業所のイベントというか、そういうのがあってお話を聞きに行ったりするんですね。
なのでグループホームとして特に和歌山だけとかじゃなくて、いろんなところでいろんな事業の形態も聞きながら自分の中に取り入れるものをたくさん入れて、
今のグループホームブルーの三日面の方にもっともっと支援の質を上げるための繁栄をするために知識をたくさん入れて、
どんどんどんどんそれを自分の事業所にアウトプットしていきたいなと思っております。
ということでね、この2025年はまず安定というところを重き多いですね、グループホーム三日面の支援の方はしっかりしていきたいなというふうに思っております。
グループホームの義務化されているところも、いろんなね、ご覧の話したんですけども研修とかですね、スタッフの研修もしっかりですけども、
今年の4月から地域推進会議というのが義務化されます。
これは自社のグループホームのスタッフだけするのではなくですね、広く今回いうとうちは今お声掛けしているのは地域包括支援センターさんだったり自治会の会長さんだったりというね、
いろんな方に入ってもらってグループホームの運営が健全に行われているかということも広く皆さんに知っていただいてですね、
より透明性の高い支援というか事業にやっていきたいなというふうに思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。
それでは今年一年も皆様にとって素敵な一年になりますように。一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
ボンナネー。