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こんばんは、一般社団法人フローの亀井博樹です。
今日はですね、夜勤です。寒いですね、今日ね。
夜勤の合間にライブ配信をしております。
さっき22時の巡視が終わりまして、次が24時、0時ですね。
それまでちょっとだけ、有形がてなライブ配信をしようかなと思っております。
さて、ちょっとゆっくりしましょう。
昨日ね、また、最近よくあるね、寝落ちするという。
昨日も寝落ちしましてですね、朝というか、起きたらもう昼前ぐらいだったんですけど、
今日は夜勤やったんで、それは全然いいんですけどね。
朝起きて収録して配信して、今日夜勤やったんで、
今日この後ね、配信しようかなと思って今、ライブ配信しております。
収録で放送してもよかったんですけど、
難しさがどなたかいらっしゃるかなと思って、今、ライブ配信の方をしておりますが、
はい、そんな感じですね。
週というか、年末年始も明けて、いろんな方がうちのホームの方にいらっしゃって、
ホームの看護さんもしっかり、相談支援さんも来たり、
ニュークエストの親御さんも今日来てくださって、
お部屋の片付けをしながら、また年末年始どうやったな、みたいな話をしたりね。
やっと日常が戻りつつあるのかなというところですね。
グループホームの授業、やっぱりこう、何て言うんだろう、
意識しないと多分、外部との関わりってほんまに少なくなると思うんですよね。
うちのグループホームは、割といろんな方が来てくださってありがたいことに、
いろんな情報も逆に言うと得れるんですけども、
それがニュークエストさんの支援に、僕はやっぱり来てくるんじゃないかなと思いますね。
そうです、そうです。
今日も訪問看護さん、今入ってくださっている事業所さんの方が、
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独立されるということで、違う事業所を立ち上げますというふうに、
年明ける、去年から、年末ぐらいから聞いてたんだけど、
改めて今日ご挨拶いただいて、
今、うちに入ってくださる方がそこの事業所に移るという形になるんですよね。
今の事業所のまま継続しても当然いいんですけど、
その方に困っている時に助けてもらったので、
その方が訪問看護さんを探していて、ちょっと厳しいので、
誰か手伝ってほしいなと思っている時に、僕すぐ行きますよって言ってくれたり、
それ以外にも、本当にこれも仕事の時間じゃないよねっていうところ、
荷物取りに行ってくれたりとか、色々してくれていて、
これ絶対仕事時間じゃないよなと。
訪問看護さんなんてね、当然訪問せる時間が仕事なんで。
担当者会議、経営会議みたいなところに来てくださる方も当然あるんだけど、
それ以外の時間にもすごくスピーディーに動いてくださる方だったので、
僕としてはすごく信頼を受ける方だなと思っていて、
その方が抜けて独立されるということで、
その抜けた後の事業所が悪いかって言われたらそうではないのかもわからないんだけど、
困っている時に助けてくれた事業所さんというのは、
やっぱり僕らとしてもその御本をきちんとお返ししないといけないなと思って、
当然僕たちが勝手に決められるわけではありませんので、
相談支援さんもしっかりですけど、御本人を確認して、
相談支援さんも確認して、御数も確認して、
ホーム看護師さんの意向という形になるのかなと思います。
そんな感じで、いろんな方との関わりがある中で、
広く浅くもいいんだけど、そんなに多くない人数でもいいんで、
深く関わる方が僕らのウルの周りにはいらっしゃるので、
僕ら運営していく中ではすごく安心できる体制が
本当に整っているなぁなんて思いましたね。
今日、ホーム看護さんも引き継いでお願いしますと
お挨拶したところで、実はこういうやり方もあってといって、
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ホーム看護さんにいろんな方が入っていただいているんですよね。
その事業を独立される方はお一人うち担当されるんだけど、
ホーム看護に来ている時間以外にも、
その利用者さんの他の担当じゃない方のバイタルを取ったりとか、
健康状態をチェックしたりとか、緊急対応時の時に薬を取りに行ったり、
病院との連携みたいなところって、
割とホームの方で多く担わないといけないところがあるんですよね。
別にそれはそれで仕事をしてしょうがないところもあるんだけど、
薬のことって結構難しかったりするんですよね。
特に年に1回、健康診断される方とかもいて、
この薬はどうやら、この薬はどうやら、こういう時はどうやってるのや、
みたいな医学的な難しいお話をされた時に、
やっぱり僕らも対応しきれないところがあって、
ちょっとホーム看護さんに聞いてみますとか、
そういうのがあったりして、結構タイムラグがあったりするんだけど、
その辺をケアしてもらえるんかなというところもあって、
そういう情報ってグループホームをただただ開いてるだけでは
入ってこないんですよね。
そうやっていろんな方とつながって、お互い協力し合うことで、
実はこういうグループホームさん、いろんなところあって、
結構知らない人いるんですけど、
こういうやり方ありますよ、みたいなこともお聞きできて、
めちゃくちゃいいじゃん、みたいな。
それを他のグループホームの人に教えてあげてもいいですか、とか。
ぜひぜひ、みたいな。
そんな話を今日ちょっとさせてもらったんですね。
去年末に5年会の時に、他の事業所の社長さんとかともお話ししてね、
結構困ってらっしゃるところもあって、
事業のこともあんまりわからんままオープンしちゃってさ、みたいな。
僕もグループホームオープンした時、なかなか情報、
僕自分だけ勉強したつもりだったんだけど、
それでもやっぱりまだまだわからないことたくさんあって、
その時も本当にいろんな方にいっぱい教えてもらってね、
助かるなぁと思って、
その方たちにもちろん御恩返しっていうのは当然していかないといけないんだけど、
その初先輩方から本当にありがとうございますっていう時、
こうやって自分らも困った時があったんや、
それをその方に返すもいいけど、
また次困ってる人が出てきた時に、
自分らが教えないといけないと思って、
こうやって僕らに教えてくれたっていう風に言ってくれたんで、
これは素晴らしいなと思うね。
僕もやっぱりオープンからこの1年に困ったことたくさんあったんですけども、
そうやって教えてもらったおかげで、
この事業がまだ継続できてるっていう本当に御恩があるので、
これを御恩贈りですか、
御恩するという意味でもこうやって次、
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事業立ち上げる方で、
僕全員はさすがに救えないけど、
こうやって自分、僕とね、話しして、
少なからず自分の事業方針に、
おかみくんよく頑張ってるねとか言ってくれる方が、
オープンするってなった時に困ってらっしゃるんだったら、
僕もお手伝いしたいなと思うし、
またその方が事業継続できるぐらい、
1年2年とやっていく中で継続できるぐらいになった時に、
当然後発でね、
オープンされる方っていうのは出てくると思いますんで、
その方がまた次の方に、
何て言うんだろう、教えてくれたらいいなーなんて思ってますね。
そういうのがいいなと思いますね。
いいですよね。
まあそういうことをできたら、
また福祉事業が一つ、
いいものになっていくと僕は思いますね。
福祉の世界はね、
狭いというか、
新しいことをチャレンジするとか、
何か変革するみたいなのって、
あんまりない人が多いんですよね。
そんな中で多業種から参入されて、
このグループホームというか福祉事業にね、
狭間を開けてくれる人が一人でも増えてくれるのは、
僕はすごく心強いなというふうに思いますね。
今ちょっとそんなことを言いながら、
今日教えてもらったやつを聞いてるんですけどね。
これかな。
これができたらすごくいいなっていうのがありますね。
できたらすごくいいねと。
3…
7×31×10.15…
まあまあまあ、どうなんだろうね。
そういうのができれば、
利用者さんのケアも、
もっと行き届くんじゃないかななんてな、
思いますね。
今日はちょっとこんな感じで、
これ今2号棟の写真が写ってるんですけどね。
放送させてもらいました。
さっきまでね、サビカムのやつが追ってくれたんですよね。
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11時からゲームで本来は8時までなんですけど、
ちょっとなかなか遅い時間まで頑張ってくれてましたね。
ありがたいなと思います。
そんな感じで、
今日はちょっと合間にライブ配信をさせてもらいました。
ではでは、ありがとうございます。