1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.03.08 【3/3 vs豪(WBC強..
2026-03-08 12:01

2026.03.08 【3/3 vs豪(WBC強化試合):勉強、勉強!!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

/#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進

サマリー

ミドル巨人くんぶらんにゅの今回のエピソードでは、3月3日に行われた巨人対オーストラリアのWBC強化試合を振り返ります。結果はオーストラリアが8安打5得点、巨人が5安打1得点で、巨人は5対1で敗れました。オーストラリアはホール選手とバーク選手がそれぞれソロホームランを放ち、試合を優位に進めました。 巨人のスターティングラインナップは主に2軍、3軍、育成の選手で構成されており、特にルーキーの藤井健将選手や育成の田村朋輝選手が紹介されました。投手陣では先発の盛田選手が4回1失点、田村選手が1失点、中川皓太選手がパーフェクトピッチングを見せるなど、若手選手の経験の場となりました。しかし、攻撃陣は小浜選手、小林裕二選手、知念選手のヒットで1点を返すに留まり、全体的に頼りない印象が語られました。 この試合は、国際経験を積む良い機会であり、特に育成選手にとっては支配下登録を目指す上での貴重なアピールの場となったと評価されています。番組の最後には、今後の「ベカフェ」や「今夜はマワシなしで」など、関連ポッドキャストの配信予定が告知されました。

オープニングと試合概要
はいどうも、ミドル巨人くん ぶらんにゅでございます。
この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅの 巨人おじさんzaboが、
巨人をお語る番組でございます。
ラジオトークをキーステーションに 各種ポティガスで配信しております。
WBCマスターターの中ですね、
この番組は、巨人を中心にお送りいたしますので、
WBCは、かまわないですよ。
すいません、ひとつよろしくお願いいたします。
ということでね、まずこの回は、
3月3日火曜日11時、宮崎でのプレイボール、
巨人対オーストラリアの一戦の振り返り会でございます。
ひとつよろしくお願いします。
オーストラリア8安打、巨人5安打、結果5対1。
5対1で、巨人は負けました。
オーストラリア勝利でございました。
ホームランは2本飛び出してございます。
オーストラリアの選手、ホール選手。
4回表にソロホームラン。
バーク選手に8回表にソロホームランが飛び出してございます。
スポーナビ選票。
オーストラリアは4回表、ホールのソロで先制に成功。
8回はバークにもソロが飛び出しました。
一方の当主人は先発のマクドナルドが、
3回無視戦闘を順調に調整振りを示したという、
スポーナビ選票でございます。
スポーナビはスポーナビでも、WBCの枠なんで、
こういう書き方になっているみたいでございます。
オーストラリア代表のラインナップと打撃成績
3月3日のこのゲームのスターティングラインナップをご紹介でございます。
まずはオーストラリアからでございます。
1番、セカンド、バーザーナ。
2番、サード、ミード。
3番、センター、ホワイトフィールド。
4番、DH、ホール。
5番、ショート、デール。
6番、レフト、グレンディーニング。
7番、キャッチャー、パーキンス。
8番、ファースト、ウィング、ローブ。
9番、ライト、ケネリーというスターティングラインナップでございました。
アンダー情報でございます。
バーザーナ、5-1アンダー。
ホワイトフィールド、4-1アンダー。
ホール、3-2アンダー、1-1アンダー。
グレンディーニング、2-1アンダー、1-1アンダー。
バーク、1-1アンダー、1-1アンダー。
ケネリー、4-2アンダー、2-2アンダーといったような数字でございました。
巨人軍のラインナップと注目選手
さあ、こっちが本命、巨人です。
巨人のスターティングラインナップ、ザザザと見えますと、
だいたい2、3軍の選手を中心とした構成と見えますですね。
1番、センター、平山。
2番、レフト、宇都宮。
3番、え?宇都宮、レフト?
サマーファースト、荒牧。
4番、サード、藤井。
藤井はルーキーでございます。
ご紹介しましょう。
藤井健将、背番号99番、内谷市でございます。
岡山県出身、18歳。
181cm、196kg、右投げ右打ち、2025年のドラフト6位。
ルーキーイヤーの今シーズンでございます。
浦和学院出身、巨人入りとなってございます。
打球を飛ばす能力に長けた大型ルーキー。
浦和学院高校では手法として打線を牽引。
3年春の埼玉大会では準決勝と決勝で
計3本の本類打を放ちましてチームの優勝に貢献。
9回を代表するストラッグを目指し
まずは2軍で鍛錬に励むというような
横顔でございますけれども。
この藤井が呼んだスイッチアウト。
DHでティマー入りました。
スターティングラインナップのご紹介だったよね。
5番DHでティマー。
6番ショート小浜。
7番キャッチャー山瀬。
8番ライト。
1年9番セカンド。
増田陸。
増田陸セカンドなんだ。
アウト情報か。
アウト情報です。
藤井が4スイッチアウト。
ティマー2スイッチアウト。
小浜4スイッチアウト。
途中主将の小林聖二が1スイッチアウト。
世界の小林ここでも売ってる。
1年2月0番台1打点。
増田陸2月1番台。
打たれた結果でございました。
両チームの投手陣と継投
系統です。
お揃いやかです。
マクドナルド3イングスナイフ。
35球批判台。
2打3勝1勝。
ホーボール1の無視点。
2番手がホランド。
2イングスナイフ。
17球批判台。
1無視点。
3番手がホール。
1回と3分の0のゲーム。
21球批判台。
2打3勝1勝。
ホーボール1の一視点。
4番手がモーガン。
2イングスナイフ。
17球批判台。
1打3勝1勝。
パーフェクト。
最後はハンプトン1回目。
7球パーフェクト。
といった系統でございました。
さあ巨人の系統です。
巨人の系統は先発盛り台4回投げました。
72球を投じまして。
飛安打2。
1打3勝1勝。
ホーボール1の一視点。
2番手がタバレン。
1回投げます。
17球飛安打。
1打3勝2勝。
無視点。
3勝2敗ですけどね。
飛安打2が気に入らないですね。
3番手が横尾赤井。
2回投げます。
38球飛安打。
3打3勝2の1。
ホーボールの3視点。
4番手が田村。
1回投げます。
17球飛安打。
1打3勝1の1視点。
最後は中川幸太。
1回投げます。
11球のパーフェクト。
ピッチ。
といった内容でございました。
得点シーンと試合展開
中川幸太がね。
なかなか一軍には合理をしませんが。
さあ順調な仕上がりと言っていいのかしらね。
開幕一軍いけるかな。
どうかな。
はい。というところでございます。
得点Cの振り返り。
4回表でございます。
オーストラリアの攻撃。
セントバッターミード。
5球目を叩きまして。
ファーストローでワンナウト。
3番ホール。
ホワイトフィールドが初球叩いて
ライトフライ2アウトとなりましたけども。
ホールが3球目カウント。
ワンボールワン揃えから
レフトスタンドの先生のソロホームの話まして。
オーストラリア先生6回表。
オーストラリアの攻撃でございます。
さてホワイトフィールド。
ピッチャーは横幅です。
4球目を叩いてレフトへヒット。
ノードランナー1塁でホール。
ライトへヒット。
ノードランナー1塁2塁となって
デール。
初球送りバントス成功。
デールも横幅のエラーによる失塁で
満塁となります。
さあ横幅は何やってるんでしょうか。
ノードランナーと満塁となりまして。
バッターはグレンディニング。
6球目。
押し出しのフォアボールで
オーストラリア2点目ゲット。
パーキンス
ウィングローブ
2人合わせて
2人重ねて
空振り3振で2アウト。
2アウト満塁となります。
2アウト満塁で9番のケネディ。
初球を叩いてライトへタイムリーフット。
加えて知念がアークスを切る。
オーストラリアが
合計4点目がゲットと
いった形になります。
今日の反撃は7回裏でございました。
6番小浜が3球目を叩いて
センターへの数ベースヒット。
ノードランナーにより小林裕二が
レフトへヒットで
ノードランナー1塁3塁バッターは知念。
4球目。
レフトへ寄せフライトを放ちまして
1点獲得いたしますが
この次の回
8回表オーストラリアの攻撃でございます。
戦闘が終わった5番のウェイド。
ピッチャーはタムラに変わってございます。
タムラ。
皆さんご存知でしょうか。
タムラ。
タムラ。
トモキイサ番号02
13番東京出身21歳
184cm88kg
右投げ右打ち2022年の育成ドラフトの
2位でございました。
4年目の選手となります。
9位のある直球が武器の育成ウワンでございます。
昨シーズンは
6月上旬に工夫早手派遣
その後は主に先発としては11試合に投板
オフには
オーストラリアリーグにも参加し
実践経験を積んだ
今シーズンはそのなるレベルアップを
計り成長を示したいという横川でございます。
このタムラ選手が
8回表のマウンドに上がってございます。
マックス155キロなんですよ。
この人ね。
注目しましょうね。
戦闘ウェイド。
1ナウト
ランナーの足からバーク初球を叩きます。
これが大きなホームランとなりまして
オーストラリア1点
勝てんとなりました。
エドワーツ
ウィングローブ
ともにアウトに取りますが
バークの
ソロホームランで5点目ゲット。
結果5対1で
オーストラリアの勝利でございました。
試合の総括と若手選手への期待
ということでございまして
国際性に出ているオーストラリア
メジャーリーグにも多く
選手を派遣している国でございますけれども
主に2軍3軍って言ったけど
3軍が多いかな
そんな印象ですね。
育成の選手が多いような印象がありますね。
なんとなくそんな印象があってて
良い経験ができたんじゃないかな
という風に思います。
タムラ、さっきご紹介した
タムラ選手も
育成から支配下登録への期待が
高まる選手でございますので
ぜひぜひ
いいアピールを続けて
シーズン途中の
育成、じゃあ支配下への登録を
目指して欲しいかなという風に思っておりますが
攻撃陣ですよね
攻撃陣ちょっと頼りない感じが
するですね
アピール
アピールはしすぎるぐらい
した方がいいと思いますので
そんなゲームでございました。
これは3月3日
宮崎で行われた
WBCへ向けた強化試合でございました。
こんな感じの話をですね
あと2本ぐらい
したいかなという風に思っております。
今後の配信予定とエンディング
3月の8日日曜日
お時間は
17時17分と
なってございます。
立て続けにポポーンとアップしましょうねと
いう風に思ってございます。
晩戦としましては
ベカフェの
ひとりしゃべりの
ゆるNPV戦力
考察2026の
ベイスターズ会が
明日アップされますね。
それと
ジャイアンツキャストの
3分の3になるのかな
それが
その次の日ぐらいにアップされます。
で、3月10日には
フルジャクがアップされます。
そして
3月の
7日には
今夜は回しなしで
ラロッカさんと語った
朝ドラ
バケバケ
昔なじみと語る
という回の3分の2
いわゆる中編がアップされてございますね。
ぜひぜひ
お聴きいただけたらという風に思います。
ではその
今夜は回しなしでの
コマーシャルでお別れです。
お相手はザボでございました。
12:01

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