1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.03.08 【3/6 vsB(OP戦):..
2026-03-08 10:38

2026.03.08 【3/6 vsB(OP戦):伊織くん、順調です。】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

/#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進

サマリー

3月6日に行われた巨人対オリックスのオープン戦を振り返るエピソード。巨人が3対2で勝利し、先発の山崎伊織は順調な仕上がりを見せた。打線では伊豆口選手や新外国人ダルベック選手がタイムリーを放ち、育成契約のルシアーノ投手も期待されるなど、チーム全体の好調ぶりがうかがえる内容となった。

オープニングと試合結果の概要
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜でございます。この番組は、ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜、巨人おじさんとは共鎮を語る番組です。
Radiotalkは、キーステーションに各種ポットキャストに配信しております。 この回は、3月6日金曜日、18時プレイボール京セラドーム
オリックス対巨人のゲームの振り返り会です。よろしくお願いします。 さあ、いきましょう。
巨人12アンダー、オリックス7アンダー結果、3対2。 3対2で、巨人勝利でございました。ありがとうございました。
勝者は山崎伊織、1勝目。負けた場合は山岡大輔、1敗目。 倒れに2セーブ目がつきました。
スポンラビー選挙でございます。 オリックスは、日野が2ベースヒットを含む2アンダーの活躍。 シーズン開幕に向け、持ち前の打法を見せつけた。
一方の巨人は先発、山崎伊織は4回、2アンダーの無視点の高等。 開幕投手の最有力候補ではあるが、あるサワン・ウワンが貫禄を示した。
というような簡単なスポンラビーの選挙でございます。
まあまあまあ、そんなもんですわ。 オープン戦だしね。
山崎伊織、8割程度のピッチングの力感であったと言ってました。 まあまさにそのように感じました。
出来は、仕上がり具合はいい感じかなというふうに感じました。
両チームのスターティングラインナップと打撃成績
ではではスターティングラインナップのご紹介からいきましょう。 3月6日金曜日の巨人対オリックスのスターティングラインナップからまずご紹介しましょうね。
巨人からでございます。 1番セカンド、浦田俊介。 2番センター、松本豪。 3番ショート、伊豆口。 4番ファスト、ダルベック。 5番レフト、キャベツ。 6番スタート、坂本駿。 7番キャッチャー、岸田。8番ライト、二丸。 9番指名打者で佐々木俊介というようなスターティングラインナップでございました。
アンダー情報です。 浦田4スイッチアンダー、松本豪4スイッチアンダー、伊豆口3スイッチアンダー1打点、ダルベック3スイッチアンダー1打点、キャベツ3スイッチアンダー、坂本駿3スイッチアンダー、岸田3ス2アンダー、マルチアンダー達成、大層宇都宮が1層類かましてございます。
1打数0アンダーでした。 丸3スイッチアンダー、特注賞山瀬1スイッチアンダー、佐々木俊介3ス2アンダー1打点といった数字が並びました。 巨人は12アンダーいたしましたですね。
じゃあオリックスいきましょう。 1番ライト、広岡2番レフト、西川3番ファースト、大田4番DH、杉本4番、5番キャッチャー森、6番センター中川、7番サード、西野8番セカンド、大城9番ショートにプレー前足というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報でございます。 特注賞渡辺涼人、1打数1アンダー、大田佐々木1アンダー、森友也、佐々木1アンダー、長川圭太2打数1アンダー、西野2打数2アンダー、マルチアンダー達成、特注賞山中2打数1アンダー、2打点といった数字が出ましたよということでございます。
巨人の投手陣と期待のルシアーノ
オリックスは7アンダー出してございます。 京都です。 キョウジンです。 キョウジンの戦法は、山田竹代、4金押し、60球、飛躍の犬三進、3-0-4-4球の無視点と順調な仕上がりをアピールしてくれました。
2番手が宮原俊介、当番でございます。 左のリーバーでございます。 17球飛躍の犬三進、1フォアボール無視点。こちらもアピールできたんじゃないでしょうか。
3番手が船端、1回押し、8球、1フォアボール無視点。 この2026年のオープン戦、船端が非常に崩れるといったところが多かった、ゲームが多かった中で、船端がアピール成功と言えるんじゃないでしょうか。
4番手が北浦一介、12球飛躍の犬三進、1フォアボール無視点。 球数投げ込みました。アンダーも2本くらっています。なんとかゼロで逃げ切れたのが良かったんだけれども、北浦に期待するのはこの辺りではないんだよな。もうちょっとピリッとしてほしいですね。
そして現在育成契約ルシアーノ、1回押し15球飛躍の犬三進、1フォアボール無視点。 このゲームは僕ちゃんとね、ちゃんとというかダイジェストみたいですけど、ルシアーノのシーンがなかったんだよな。どんなピッチングしたんだろう。
ルシアーノご紹介しましょう。7番号は035番、育成契約でございます。ドミニカ出身26歳、190センチ、95キロ、右投げ右打ちの選手でございます。プロ4連目となりました。
威力抜群の直球を投じる育成ウワン。昨シーズンは前年6月に受けた右肘の手術のリハイブ利用を終え、約1年ぶりに実践復帰。2群では155キロをマークするなど力強い投球を披露した。
今シーズンは怪我なくシーズンを過ごし、念願の支配家昇格を目指すというような横顔でございます。
155キロのストレートは魅力的ですが、それよりもナックルカーブは凄いですよ。
スケット外国人一群には3人おりますよと。ウィットリーとマタとハワードと3人いますけれども、
スケット外国人を投げバッションしながら
ローデーション8人制を敷いていくといった中でこのルシアーノにかかる期待って僕は大きいものがあるじゃないかというふうに思ってるんですよね。
バルドナード一人のセットアッパーでは心持ちないかなというふうに思っているので、ライマルがいる中でね
ここに割って入れるのかというのは非常に期待したところでございます。
6番手タワレン1カネボル19球ヒアンダー1 1フォアボール1ネットボールの2失点と崩れてしまいましたがセーブがつきましたよといった形となってございます。
オリックスの投手陣
オリックスの系統。先発が山岡4カネボル57球ヒアンダー7打3勝1の1失点。2番手は富山3分の1投げまして11球ヒアンダー1 1フォアボル1失点。
3番手が阿部3分の1投げまして16球ヒアンダー1打3勝1の1失点。4番手が高谷1カネボル19球ヒアンダー2 1失点。5番手が入山1カネボル16球2打3勝1パーフェクト。
6番手が山崎総一郎。山崎総一郎良かったですね。1カネボル18球2打3勝1パーフェクト。
帰ってきましたね。はい。えっと何だったっけ。
えー何だったっけ。大阪の 大阪の
ヤンママみたいなニックレアもありましたよね。何だったっけ。裸エプロンの。何だったっけ。忘れちゃった。
忘れちゃった。はい。7番手が向野紀伝1カネボル14球ヒアンダー1打3勝1の1失点といった系統でございました。
試合展開:巨人の先制と追加点
さあ行ってみましょう。特典紙の振り返りです。先制者の巨人でした。3回表セントバッター。
佐々木俊介は2球目叩いてライトヒット。ノナドランナー1塁で裏田が送り場の成功でワンナードランナー2塁となって
松本豪がショートフライで2アウト2アウトランナー2塁となって3番ショートの伊豆口。2球目叩いてライトでタイムリー2ベースヒット。
巨人が先制。1勝0といたします。伊豆口選手が昨年からの打撃の好調を依然キープしているというのは非常に大きなことでございます。
5回表巨人の攻撃です。セントバッター裏田。ピッチャー富山にかかってございます。3球目叩いてセカンドゴールでワンナードランナーとワンナードランナー7塁から松本豪が初球叩いてセンターヒット。
ワンナードランナー1塁となって伊豆口フォーボールで歩きます。森友也が悪走球。ワンナードランナー1塁3塁となってございます。
ワンナードランナー1塁3塁で新外補陣バッターダルベック。4番に座ってございます。ピッチャー安部に代わっております。3球目ランナー1塁3塁からカウントワンボールワンストライク。
ピッチャーへのタイムリー。ナイアアンダで巨人が2点目ゲットでございます。 ダルベック行きましょう。ご紹介しましょう。背番号29番ナイア氏ダルベック。
アメリカ出身30歳。191cm102kg。 超大駄が魅力の助っ人ナイア氏でございます。2019年プレミア12ではアメリカ代表としてプレー。
翌年にメジャーデビューを果たしまして、昨シーズンまで通算47本ルーダーを記録いたしました。 進展しても自慢のパワーを見せつけてチームの勝利に貢献したいですね。
試合展開:オリックスの反撃と試合結果
7回8回はゼロ更新。9回裏オリックスの維持でございます。 センターバットは4番のシーモア。
ピッチャーはタワーに変わってございまして、初球だったらファーストホールでワンアウト。 ワンアウトランナーのナイア氏から第2弾の杉沢選手。
杉沢選手が5球目のタイミングでセンターから2アウトとトトンとアウトを取りますが、2アウトランナーのナイア氏から向きった2フォアボールで出塁、2アウトランナー1塁で
ムネ、4球、レッドボールで2アウトランナー1塁2塁となってバッターは山中、初球叩きましてライトへ。2点タイムリー、2ベースヒット、オリックスが1点差に追いつきます。
3対2でございますけれども、2アウトランナー2塁というチャンスでバッターはくればやし、4球目叩いてセカンドレスリーをチェンジとなりました。
結果3対2でキョウジン勝利でございました。 ありがとうございました。
しゃべりきった。
これが3月6日オリックス対キョウジンのオープン戦でございました。
エンディングと番組告知
さあ、お時間いかがでしょう。9分55秒ですか。
はい、ということでございまして、ベカフェのコマーシャルでお別れいたしましょう。
3月8日もう1本収録いたします。お待ちください。
ベカフェ。
ベカフェ。
10:38

コメント

スクロール