▼以下見て見て❤︎
ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906
②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
▼
https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA
④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター
▼
https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee
⑤声日記
zaboのマイクブルペン
▼
https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie
⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308
/#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:20
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅでございます。この番組は、ミドル巨人くんぶらんにゅの巨人おじさんザボーが、巨人の語る番組でございます。
Radiotalkをキーセーションに、各種ポッドキャストに配信しております。
5月31日日曜日11時27分午前中の収録でございます。
この回は、5月27日水曜日18時東京ドンプレイボール 巨人対ソフトバンクホークスのゲームの振り返り会。
よろしくお願いします。
ソフトバンクQ&A、巨人同じくQ&A結果、1対5。
1対5で、巨人勝利でございました。 ありがとうございました。
連敗ストップといった形でございます。
加えて、橋上監督代行、初勝利というゲームでもございました。
勝ち投手は、トボー。2勝目、2勝1敗。
負け投手は、アルメンター。1敗目、0勝1敗となりました。
アルメンター、背番号34番、メキシコ出身21歳。
21歳、若い。左投げ左打ち、5年目の選手でございますね。
150キロ台の急速を投じる育成出身のスケットサワンでございます。
へぇー。
5年目ってことは、16歳生きてんのか。
じゃあ、ティマーと同じか。へぇー。
来日5年目の本シーズンは、メキシコ代表としてWBCに出場。
はぁー。
その後は、怪我で出遅れるも。2軍で結果を残して、5月に支配下契約。
1軍の舞台でも後藤見瀬。チームの力となりたい。
んー。育成選手でも代表に選手になったんですね。
へぇー。
アルメンター選手でした。
ということで、本村もこのゲーム出ませんでした。
巨人目線で1勝1敗でございます。
ソフトバンク対巨人の2回戦目でございました。
巨人は1点先制された直後の3回裏。
大城の押し出しのフォアボールで同点。
なおも続くチャンスでキャベジーがタイムリヒットを放つなど、
この回1球5点ゲット。逆転に成功。
投げ手は先発投合が7回失点の後投で根気2勝目。
敗れたソフトバンクは先発アルメンターがゲームを作れなかったというスポナミの選挙でございました。
はい。
いうことでスターティングラインナップ。
ソフトバンクから5月27日。
ソフトバンクのスターティングラインナップ。
1番ファースト。
真崎2番センターシュート。
3番レフト。
近藤4番サード。
栗原5番ライト。
山本。
6番キャッチャーに山本雄大。
えー。
7番セカンド。
牧原8番ショート。
長寿9番ピッチャーアルメンターというような並びでございます。
山本ってどう書いてあるんだろうね。
シーズン途中に劇的なトレード劇があったわけでございますが。
ちゃんとそれ用に書かれてますね。
じゃあご紹介しましょう。
山本雄大。
7番号39番キャッチャー。
大阪出身27歳。
03:00
右投げ右打ち。
2017年のドラフト9位でDNAでございます。
プロ9年目の選手。
で、2026年の今シーズン先頃春先にソフトバンクとのトレードで移籍といった形になります。
2024年のベスト9とそれからゴールデングラブダブル受賞でございました。
昨シーズンは104試合に出場し打率は2割6分2リングホムラン3本。
今シーズンも開幕からDNAの正宝賞を務めるも5月の中旬にトレードでソフトバンクへ移籍。
新展示でも甲子園に存在感を示しチームのリーグ3連覇に貢献するという横顔。
で、ここまでで3割2分1リングですか。
5月27日の時点ですよ。
いうようなことでございまして。
アンダー情報いきましょうか。
アンダー情報。
ね、はい。
まさき4-3アンダー。
猛ダッシュを達成。
シュート4-1アンダー。
栗原4-3-2アンダー。
マルチアン達成。
山本3-1アンダー。
1ラテン。
それから山本4-1アンダー。
生二3-1アンダー。
以上、キユウハナでございました。
巨人いきましょう。
巨人5月27日のスターティングラインナップ。
一番ショート。
伊津口2番。
セカンド。
吉川3番。
サード2。
坂本ハヤット5-3。
久しぶりに3番に集まりましたね。
話題となりました。
X状でね。
ダルベック。
4番ダルベック。
4番ファーストダルベック。
5番キャッチャー青城。
6番センターキャベッジ。
7番ライト。
マル。
8番レフト。
松本豪。
松本豪選手はこのゲーム、
守備でも非常にファインプレイが多く、
肩でも見せる、そんなシーンがありましたですね。
キューバンピッチャー統合というスターティングラインナップ。
アンダー情報いきましょう。
伊津口3-1アンダー。
吉川4-1アンダー。
坂本4-1アンダー。
大塩3-1アンダー1打点。
キャベツ3-1アンダー2打点。
マル4-1アンダー1打点。
松本豪が4-2アンダー。
マルチアンダー達成。
トゴ3-1アンダー1打点。
といった数字が残りましたと。
さあ、系統いきましょう。
ソフトバンクからです。
ソフトバンクは、
6人の系統。
先発アルメンタ。
2回打3分の1投げました。
61球。
ヒアンダー4-3進2。
フォアボールが3。
1レッドボールの5支点。
2番手がカミチョタ。
2-3分の2投げました。
13球。
ヒアンダーが3。
無支点。
えー、
ヒアンダー3で無支点?
へっへっへっへっへ。
点欲しいとこです。
えー、
3番手が、
鈴木豪太。
2回投げました。
28球。
この人だーれ。
鈴木豪太。
背番号26番。
滋賀県出身。
22歳。
右投げ右打ち。
2025年の
ドラフト3位。
プロ1年目。
ルーキーですか。
えー、
大正大。
へー、
そうなんだ。
サイドハンドから威力のある直球投げ込む
ルーキーウワンでございます。
大学3年の春のリーグ戦では、
ボール差0.00でMVP獲得。
4年の春にも、
フル回転の活躍を見せ、
チームを一緒に導いた。
プロでも、
1年目から、
持ち味を発揮し、
あらゆる企業に応える。
という横川でございますね。
はい、
4番手、
ヘルナーです。
1回目は13球。
2打3進。
1デッドボール無視点。
えー、
5番手、
木村。
1回目は12球。
ヒアンダーが1打3進。
1無視点。
最後はつもり。
1回目は13球。
06:00
ヒアンダー1無視点。
といった内容でございました。
強陣です。
強陣の5月27日の
系統。
選抜統合。
7回目は117球。
ヒアンダー7。
打3進が6。
フォアボール3。
1デッドボール1視点。
ナイスピッチング。
えー、
2番手がタイセイ。
1回目は19球。
ヒアンダーが1。
打3進が1。
1デッドボール無視点。
えー、
1個の打3進はですよ、
第2打で登場の、
おー、
ギータ選手との対戦でした。
155キロのストレートでねじ伏せるシーンは、
久しぶりに、
えー、
タイセイいるなと、
いったことが確認できました。
えー、
3番手が田中。
8。
1回投げます。
18球。
ヒアンダーが1。
打3進が1。
1デッドボール無視点。
という3人の系統でございました。
得点シーンの振り返りでーす。
このゲームはソフトバンクが宣誓いたしました。
3回、
表ソフトバンクの攻撃。
先頭バッター、
真崎、
レフトへヒット。
出塁のドランナー1塁で、
シュートが送りボールの成功。
終わるドランナー2塁で、
近藤圭介、
セカンドゴールで、
通話ドランナー3塁となります。
栗原フォアボールで歩きます。
通話ドランナー1塁3塁で、
バッター山本。
昨日も大活躍でしたけれども、
昨日というのは5月26日も大活躍でしたけれども、
山本は通話ドランナー1塁3塁から初球を叩いて、
レフトへ。
宣誓となります。
タイムリフィット。
ソフトバンクが1点宣誓といたしますが、
この浦野海巨人は、
ビッグイーニング形成に成功いたします。
この間の戦闘、
伊豆口センターへヒット。
吉川フォアボール、
坂本がセンターへポテンヒットで、
マン塁のシーンを作ります。
大城でした。
押し出しフォアボールで、
同点といたします。
マン塁は続きます。
浦野とマン塁からキャベジ、
カウント。
2ボールノーストライクからの3球目を勝ち越し、
タイムリフィット。
3対1といたします。
攻撃は続きます。
ピッチャー、
アルメンタから上塁にチェンジ。
バッターは回る。
浦野ドランナー1塁3塁。
カウント。
3ボール2ストライク、
フルカウントからの8球目でした。
ライトにタイムリフィット、
巨人が4点目ゲットでございます。
浦野ドランナー1塁3塁。
バッターは増本豪。
ピッチャーへの内野アンダで、
マン塁といたします。
浦野とマン塁でピッチャーの都合にバッターボックス。
カウント。
ノーボール1それからの2球目をライトへ。
タイムリフィット、
5点目ゲットでございます。
浦野とマン塁。
バッターは1番に返って、
伊豆口。
初球をたれて、
ライトフライで2アウト。
吉川は、
レフトフライでするようなチェンジとなりました。
打者11人を追加し、
5点ゲットでございました。
以降、4回から9回まではゼロ更新。
松本豪選手の方で見せるファインプレイもございました。
5月27日の水曜日は、
東京ドーム、
巨人対ソフトバンク。
ソフトバンクは、
9アンダー、
巨人9アンダー、
1対5で巨人勝利。
橋上大光監督、
初勝利。
復活の兆し。
そんなゲームだったかと思います。
ミドル巨人君、
ブランニューでございました。
お相手はザボでした。
ありがとうございました。
どうぞ。
08:58
コメント
スクロール