1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.10.25 【スカパー!サヨ..
2026.10.25 【スカパー!サヨナラ賞 9・10月度】 from Radiotalk
2026-10-25 05:29

2026.10.25 【スカパー!サヨナラ賞 9・10月度】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
▼
https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
あの日ご拝聴Podcast / #あのポキ
▼
https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン
▼
https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

/#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:20
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くんぶらんにゅーでございます。この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅーは、巨人おじさんzaboが、巨人を語る番組です。
Radiotalkをキーセーションに各スポットキャストに配信しております。 収録しておりますのお日にちは、2026年の10月の25日、お時間は15時39分といったお時間、日曜日でございまーす。
えー、そうしますと、まずはセリーグからですか、センタルオリーグ受賞選手、阪神タイガーズ大山裕介、3度目の受賞となりまーす。
大山選手は、9月21日月曜日祝日に、阪神甲子園球場で行われました対横浜DNBAスターズ戦22回戦で、2対2の同点で迎えた延長11回裏、
1アウトランナーなしの場面で、レフトスタンドへ激的なさよなら本ルーダーを放ったことが評価されました。
阪神は初回、森下選手のタイムリーツーベースヒットで最先翼1点を先制、同点で迎えた3回にも森下選手のタイムリーヒットで勝ち越すが、4回に再び追いつかれてからは、両チームともあと1本が出ずに、ゲームは延長
戦へ突入いたしました。
11回もて、横浜DNAは2アウトランナー1ドル2ドルのチャンスを掴むが、無得点に終わる。球場全体の流れが変わったその裏、1アウトとなり、出席には大山選手、カウントのボール1ストライクからの2球目、真ん
中高めの変化球を完璧に捉え、解法を残した打球はレフトスタンドへの激的なさよなら弾となりました。
負ければ周囲陥落となる厳しいチーム状況を救う手法の一打により、チームは周囲の座を守ることとなりました。
大山選手は8月度に続き、3度目の受賞となる2012年制定の月間スカパーサヨナラ賞において、2ヶ月連続受賞は2016年6月と7月の2度に受賞いたしました。
大山選手は、北海道日本ハムファイターズのレイヤード選手以来2人目、セリーグでは初の開拓となりました。
続きまして、パシフィックリーグ受賞選手、チバロッテマリーンズ山口浩樹2度目の受賞となります。
山口選手は10月3日土曜日、ゾゾマリンスタジアムで行われました。
対福岡ソフトバンクホークス戦21回戦、9回裏ノーアウトランナー無しの場面でバックスクリーン直撃のサヨナラ本類だを放ったことが評価されての受賞となりました。
03:01
チバロッテはこのゲーム、2回表に先制を許し、打戦も福岡ソフトバンク選抜松本春投手の前に7回まで4ガンダム得点と抑え込まれ、
なかなか得点の糸口をつかめない苦しい展開が続いておりました。
それでもチバロッテ投手陣は3回以降リーグ優勝を果たした福岡ソフトバンクの強力打戦に得点を許さず反撃の機会を待ちました。
すると8回裏セントバッターの上田選手がライトオーバーに右越えに9段通算8500号となる節目の一発。
そして1対1の得点で迎えた9回裏、先頭出したとして今季3度目のサヨナラ打を記録するなど抜群の勝負強さを誇る山口選手がバッターボックスに入りました。
初球外角への直球を力強く振り抜くとその打球は勢いよくバックスクリーンを直撃し、自身今季8回目のサヨナラ打を記録するなど抜群の勝負強さを誇る山口選手がバッターボックスに入りました。
4度目のサヨナラ打で接戦に終止符を打ちました。この日は唐川投手の引退ゲームでもあり、記念となる試合に花を添える最高の一試合となりました。
山口選手の受賞は2026年8月に続き2度目2ヶ月連続の受賞となりました。
スカッパー月間MVP賞9月10月の受賞選手、セントラルリーグは阪神タイガース大山裕介選手が3度目の受賞、パシフィックリーグは千葉ロッテマリーズ山口康輝選手が2ヶ月連続の受賞となりました。
スカッパーセノラ賞は2026年の今年からミドル巨人クンで扱うようにいたしました。来年も収録していきたいと思っております。
2026年はこれでおしまいです。また来年やっていきたいと思います。
05:29

コメント

スクロール