1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.10.06 【10/4 vsF(二軍)..
2026.10.06 【10/4 vsF(二軍):ボクは又木とティマに愕然としたんだ・・・】 from Radiotalk
2026-10-06 11:28

2026.10.06 【10/4 vsF(二軍):ボクは又木とティマに愕然としたんだ・・・】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ
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https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
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https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター
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https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン
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https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)
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https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:21
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅ〜でございま〜す。
この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅ〜は、 巨人おじさんzaboが巨人を語る番組でございま〜す。
Radiotalkをキーステーションに各種ポートキャストに配信しております。 収録しておりますのは、10月の6日午前中でございま〜す。
隙間時間を見つけることができましたので、この時間を利用いたしまして、 10月4日日曜日、静岡、14時プレイボール、日本ハム対巨人の2軍のですね、ファーム日本選手権ファイナルステージの振り返り会をやってみたいと思います。よろしくお願いしま〜す。
このゲームはプレイボールからだいたいそうだな、 アイニング5回ぐらいまでは見れなかったのかな、テレビでね。
はい、いうことでやっていきましょう。 巨人6アンダー、日ハム11アンダー結果、2対5。2対5で日ハム勝利でございました。
去年、2025年は、巨人はイースタンリーグ、ウェスタンリーグで開催された2リーグ制の最後の年でございまして、 巨人イースタンリーグ優勝を果たしてましてね、
ウェスタンのチャンピオン、中日と戦いましてボロ負けでね、 終えたんですけども、
今年2026年もファイナルステージで入りたいといった形となりました。
歌詞投手は横山とは、ご紹介しておきましょう。横山とは、相撲124番投手、長岡県出身、23歳、右投げ左打ち、
2025年の育成ドラフト2位、プロ1年目の選手、ルッキーでございます。 ゴーソッキーを投げ込む育成新人ウワンでございます。大学時代は東ダの二刀流としてプレー。
旧ダのトライアウトで最速155キロのボールを投げ込み、ドラフトを指名へとこぎつけた。
まずは投手としてのスキルを磨き、1年目から支配下登録を目指すという希望の星ですね。
負け投手のマタキ。 マタキが先発でした。
確かに2026年の今年はファームでの立ち位置としては、ロテーションの柱というか、2軍のエースというか、そんな立ち位置だったと思いますけれども、
この日は、ボールは高いわ、ガンは出ないで、最悪のピッチだったと思います。
西武、西武は玉井くんに尽きました。 江戸ポロケイン選手、ホームランが1本出てございますね。
03:03
3回のソロホームランでございますね。 スポナビ選挙です。 ニチハムが29年ぶり、2度目のファーム、日本一。
ニチハムは1点を先制して迎えた3回裏、江戸ポロのソロで追加点を上げる。 続く4回には浅間のタイムリーヒットで2点を加え、ゲームを優位に進めました。
投げ手は先発、山城が3回無視点、その後は6人の系統でリードを守りきった、敗れたキョウジンはとうとうともう振るわなかったということでございます。
キョウジンファンとしてはワクワクするシーンが非常に少なかったです。
いきましょう。10月4日、キョウジンの2軍のスターティングラインナップです。 一番ショート、河原田、2番セカンド、岩瀬、3番センターに中山ライトが入りまして、
4番ファースト、ティマ、ティマがポロポロやってて、早急エラーもありました。
これは4番で、5番DH三塚、6番ライト岡田、7番レフト萩代、先頃共に戦力外通告を受けました。
8番サード荒巻9番キャッチャー山瀬というスターティングラインナップでございます。
2016年シーズン開幕じゃないなぁ、2025年のオフシーズンかなぁ。
山瀬の乱なんてことを起こしたのにも関わらず、大舞台でゼロアンダーといった形は寂しいですね。
はい、アンダー情報いきましょう。河原田ヨノス1アンダー、岩瀬ヨノス2アンダー、一刀類マルチアンダー、中山ライト5ダウス2アンダー、二打点一刀類マルチアンダー、
それからダイソーの山村が一刀類、荒巻がヨノス1アンダー、6アンダーして2点取ってみせました。
日ハムでーす。日ハムの10月4日の2軍のスターティングラインナップ、1番セカンド吉田健吾、2番センター浅間、3番ファーストマルチネス、4番ライト江戸ポロケイン、5番レフト宮崎、
宮崎選手なんだっけ、修理出しだったっけ?2軍、違ったっけな。
6番DH今川、7番キャッチャー清水、8番翔太、常谷、9番サード、上川端というスターティングラインナップでございました。アンダー情報です。
吉田5ダウス2アンダー、マルチアンダー、浅間ヨノス2アンダー、二打点マルチアンダー、江戸ポロケイン4ダウス1アンダー、マルチネスもヨノス1アンダー、
江戸ポロケインはヨノス1アンダー、1フィーホンド、2打1打点、宮崎ヨノス1アンダー、1打点、今川ヨノス2アンダー、常谷がヨノス違う、上川端がヨノス2アンダー、1打点、マルチアンダー、11アンダーしまして5点取ってみせました。
次は、系統域無視賞。10月4日、巨人の系統は5人。先発間滝、2階堂3分の2、74球を投球。ヒアンダー5ダウス3C、2フォアボールが1の2失点。2番手が園田厚木、2階堂3分の1、48球投じましてヒアンダー5ダウス3C、1フォアボール1の3失点。
06:07
3番手が田植えん、1階堂は12球ヒアンダーが0打3C、1フォアボール1無視点。4番手が河野、1階堂は13球2打3C、パーフェクト最後は花田、1階堂は19球ヒアンダーが1無視点という5人の系統でした。
日ハムは多めの系統で7名いますね。
10月4日、日ハムの2軍の系統。先発山城、3階堂の山城、65球ヒアンダー3ダウス3C、5フォアボール1の無視点。
2番手渋谷、1階堂は16球3ダウス3C、パーフェクトすごい3ダウス3C、パーフェクト。
渋谷純樹、相撲522番、北海道出身19歳、左投げ左打ち2024年の育成ドロフト2位、プロ2年目の選手でございます。
出所の見えにくいフォームが特徴の北海道出身3番。
高卒1年目の昨シーズンは2軍で7試合に投板。シーズン最終戦では最速150キロを計測するなど成長の跡を残しました。
今シーズンもステップアップを図り支配下登録に前進したいという欲望でございます。
3番手が清水大輝、3分の1投げまして22球批判打1、出す3Cが0、フォアボール3の2支点、こちらはオープンズレ。
4番手元狂人菊池大輝、3分の1を投げまして投球数が8、1打3C、パーフェクト。
先ほどご紹介しました勝ち投手の横山智亜選手が5番手、2イングス投げまして35球批判打2、出す3C2、フォアボール1の無支点。
6番手あさり、1回投げまして21球批判打1、出す3C1、フォアボール無支点、最後は球入り1回投げまして11球パーフェクトといった系統でございました。
フォアボール、清水のところでもうちょっと前がかりにできなかったのかな。
はい、ということで得点試練でございます。先制したのは日本ハムでした。1回裏、日ハムの攻撃戦闘バトル、吉田仙台ヒット、浅間仙台2ベースヒット、
1アウトランナー、2ルイース、3ルイーラ、マルチネス3進で1アウト、1アウトランナー、2ルイース、3ルイーラ、4番のエドポロケイン、
サード荒巻フィルダースチョイスでオールセーフ、1アウト、満塁となりまして5番の宮崎、
2球目を叩いた打球はショートゴロ、この間に3ルイーランナー、ハウムイン、日ハム先生自体で3回裏、日ハムの攻撃戦闘バトル、2番の浅間レフトフライで1アウト、
マルチネス、セカンドフライで2アウトとトトーンとアウトが揃いましたけれども、4番のエドポロケイン、2アウトランナー無し、カウント、2ボール2ストライクの7球目をサチューカンスタンドへのホームラン、日ハムが2点目、4回裏、日ハムの攻撃戦闘バトル、
8番のツネヤ、ピッチャーゴロで1アウト、1アウトランナー無しから上川バッターがフォアボールで失礼、1アウトランナー1ルイから1番に返って吉田、
4球目をレフトへ2ベースヒット、1アウトランナー2ルイ、3ルイ、バッターはハイアベレージの2番バッター浅間大輝、カウント、1ボール1ストライクの3球目をライトへタイムリーヒット、加えてティマソーキューミニス、
中継に入って近目のキャッチャーに投げたんですけど、変なとこに投げてしまいました、日ハム4点目ゲットでございます、5回横手キョウジンの攻撃、
09:05
ピッチャーは清水に変わってます、荒巻はセカンドゴールで1アウトになりましたが、山瀬、河原田、岩里、3者連続フォアボールで満塁、1アウト満塁から中山ライトがカウント、1ボール1ストライクの3球目をライトへタイムリーヒット、キョウジンが2点を返します、4対2となりますが、この裏の回、日ハムの攻撃はセントボタン6番の今川、ピッチャーは変わってないね、サードに小浜が入って荒巻がフォアストに入るというチェンジ、
今川はセンターヒット失礼、清水送りバンド成功、常谷、サードゴールで2アウト、2アウト3塁となってございます、サードランナー3塁から9番の上川、ボタンがカウント、1ボール2ストライクの5球目をセンターへタイムリーヒット、5点目となります、6789ともに両チーム無得点、結果2対5、2対5で日ハムが2026年のファーム日本一を決めた、そんなゲームでございました、
はい、引きこもごも、いうことでございまして、まだね、ペナントの方は残りゲームを紹介してないチームが結構あって、最終成績は決まってないんですけども、最終成績が決まったらですね、またタイトルですとか、月刊MVPの9月10月分ですとか、あるいは新しく増設された賞、
秘刑師賞、こちらに触れたような配信ができるかと思いますのでね、あとは10月10日からは巨人一軍はクライマックスシリーズのファーストステージが始まります、お相手は横浜DNAベイスターズ、2026年のペナント最終ゲームで対戦して敗れたチームでございますよね、
さあどうなるかな、勝てるチームだと、勝てないチームではないと思うんですけどね、巨人は井上ハルト、それから竹丸和幸と御小生と、三本柱で挑んでいくぞという報道がされております、さあどうなることでしょうかといただくのでございまして、さあ、そろそろお仕事に戻りたいというふうに思います、
ミドル巨人君ブランニュー、お相手はザボーでした、ありがとうございました。
11:28

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