1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.03.16 【3/14 vsF(OP戦)..
2026-03-16 11:56

2026.03.16 【3/14 vsF(OP戦):長野引退試合。お粗末!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

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サマリー

3月14日に行われた巨人対日本ハムのオープン戦は、長野久義選手の引退試合として注目されました。試合は日本ハムが8対1で勝利し、巨人は長野選手を勝利で送り出すことができませんでした。日本ハムは細野投手の好投とレイエス、水谷、矢澤選手の本塁打で得点を重ねた一方、巨人はハワード、又木、船場投手が本塁打を浴びるなど投手陣に課題を残しました。長野選手は8回に代打で登場し、見事なヒットを放ち有終の美を飾りましたが、チームは打線が繋がらず、唯一の得点もタイムリー内野安打によるものでした。

オープニングと試合概要
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くん ぶらんにゅーでございます。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅーは、
巨人おじさんzaboが、 巨人を語る番組でございます。
Radiotalkキーステーションに、 各種ポッドキャストに配信中でございます。
この回は、3月14日土曜日、18時プレイボール東京ドーム
巨人対ニッポハムのゲームの、 オープン戦のゲームの振り返り会です。
よろしくお願い致します。
3月14日のこのゲームは、 長野久吉選手の引退試合でもございました。
さあ、行ってみましょう。
ニッポハム8アンダ、巨人8アンダ、 結果8対1。
8対1で、ニッポハム勝利でございました。
長野久吉さんを、勝利で見送ることができませんでした。
はい。
勝ち当初は細野、 負け当初はハワードとなってございます。
ホームランは3本。
いずれもニッポハム、レイエス1号、水谷2号、矢沢1号と、 3本でございますね。
同じ8本ずつのヒットでも、 ホームランがあるとこんな点差が出るわけでございます。
ということでスポーナビ占拠です。
ニッポハムは先発放送が6回、 途中1失点、7脱走の後頭。
オープン戦初投板で、しっかりと結果を残した。
一方の巨人はハワード、また船場様の3投手が、 いずれも一発を浴びるなど、不安を残す内容に終わった。
なお引退試合を迎えた長野は8回に、 大々登場、見事なヒットを放ち、優秀の美を飾った。
というスポーナビ占拠でございます。
両チームの打撃成績
ではこのゲームのスターティングラインナップ、 ニッポハムからいきますよと。
1番はレフト、水谷、2番センター、磯端、 3番DH、レイエス、4番サード、群二、
6番、違う、5番セカンド、カストロ、 6番ライト、矢沢、7番ファースト、野村、
8番キャッチャー、ターミヤ、9番ショート、水野。
というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報いきます。
水谷旬、3-1アンダー、1ホールド、4打点。
丸い方目だったんですよね、この人ね。
磯端、5-1アンダー、レイエス、 4-1アンダー、1ホールド、2打点。
彼は2ランホームランでした。
カストロ、4-1アンダー、矢沢、 4-2アンダー、1ホールド、1打点。
ソロホームランだったんだね。
水野、3-2アンダー、1アンダー、 マルチアンダー達成でございます。
ということですね。
西浜打撃校長のような 打率がずらっと並んでいる印象。
さあ、キョウジンです。
キョウジンのスターティングラインナップ、
1番セカンドウラター、2番ショート、 伊津口、3番サード、坂本、
4番レフト、キャベッジ、5番キャッチャー、 岸田、6番ファーストダルベック、
7番ライト、中山、 8番DH、丸、9番センター、
佐々木というスターティングラインナップで ございました。
アンダー情報です。
キョウジンも8アンダーしてるんですよね。
ダイダ、4-1アンダー、1打点。
ボテボテのないアンダーが 打点付きとなりました。
伊津口、3-1アンダー、 伊津口、4割5分8リンと、
こちらも早ブレイジでございます。
この日、引退を迎えました長野久吉。
ダイダ、1-1アンダーと。
岸田、3-1アンダー、 こちらも5割5分5リン。
ダルベック、4-1アンダー、 中山、ライト、4-2アンダー、
佐々木、4-2アンダー、 1アンダー、3割6分4リンと、
早ブレイジでございます。
さあ、得点が入らないのはね、 なんでかねえですね。
投手陣の評価
系統いきます。
日本ハムからです。
先発補足の5回と3分の2、103球を投じまして、
ヒアンダが5-3-4-7、 ホーボール2の1支点。
ドラフトの時から騒がれまして。
サウスポーで最速158キロだったっけか。
違ったっけか。
青山学院台から確か入ってますよね。
本格的に稼働していくのかというような感じでしょうかね。
速記走ってましたね。
2番手、島本、3分の1投げまして5球パーフェクト。
3番手、田中正弘1回投げまして。
田中正弘じゃない。
田中正義1回投げまして13球。
1雑3進パーフェクト。
4番手が柳川一回投げまして16球。
柳川一回投げまして13球。
1雑3進パーフェクト。
最後は山崎幸一回投げまして12球。
柳川一回投げまして13球。
1雑3進パーフェクト。
最後はダブルプレイで締めましたと。
さあ、巨人です。
巨人の先発はハワード3回投げまして48球。
柳川一回投げまして13球。
1雑3進パーフェクト。
2支点。
先頭バッターの水谷選手が、
確かファーストのダルベックのコロリで失礼したんですよね。
3番のレイエスに大きな大きなサチュー管スタンドに飛び込むホームランを食らって2支点となっています。
レイエスすごいあれでしたね。
あの豪快なホームラン。
パリーグをあまり見ないのであれなんですけど、
大変おじさんのあれです。
大変申し訳ないんですけども、
半球のブーマーを思わせるそんなホームランでした。
古いね。
2番ってまた4回投げました。
16球ヒーアンダー4段3進4。
フォアボールにの5支点。
これは満塁ホームランを打たれちゃったんですよね。
水谷選手に満塁ホームランを打たれました。
なんかでも軽そうね。
球ね。
そのままで船場さんも1回投げ15球ヒーアンダー1段3進に1支点。
これは矢澤くんにソロホームランを打たれました。
ここ最近船場さんのほうがよくホームランを打たれるわけですわ。
ルーキーイヤーから50等番以上を続けていて、
今シーズンが4年目になります。
年齢も29歳。
2024年の新人王ではあるんですけれども、
経年劣化か?みたいなイメージを持ちます。
とりあえず偏側、右サイドハンドですのでね。
ストレートの切れで勝負するタイプ。
このストレートの切れが落ちちゃうとホームランボールになっちゃうんですよね。
今年はちょっと使いようがないのかもしれないな。
4番手が機体のルーキーイヤーの1回投げ10球パーフェクトでございました。
ルーキーイヤーの選手はまだ育成の選手でございますが、
大変良い仕事をしているように感じます。
さあ出たところで特典シーンの振り返りでございます。
得点シーンの振り返り
1本ハム1回表。
先頭バッター水谷ダルベックのファンブルで出塁。
ノーアウトランナー1塁からイゾバター。
セカンドゴールでワンナウト。
ワンナウトランナー1塁からレゲエイエース。
カントワンボール2ストライクからの高めのボールを
左中間スタンドで2ランフォームラン。
日ハム先生に対例といたします。
4回表日ハムの攻撃。
ビッグウィーニング形成ですね。
先頭カストロ。
ライトフライでワンナウト。
ワンナウトランナー無しか矢沢。
フェンス直撃2ベースヒット。
これがね、キャベッジがね、見失ったのかな。
変な追い方してましたね。
僕ファールかと思ってたんですよ。
これテレビで見ててね。
ではナドランナー2塁となりました。
野村由紀フォアボール、タミヤフォアボールと
2者連続のフォアボールで満塁です。
満塁から9番の水野選手がカウント
カウントワンボール2ストライク7球目を叩きまして
センターへタイムリヒット3点目が入ります。
さらにワンナウト満塁でバットは水谷2球目。
ライトスタンドへの満塁フォームラン7点目が入ります。
5回裏巨人の攻撃、巨人唯一の得点シーンです。
この回の戦闘、ダルベックが空振り3進でワンナウト
中山ライトはフライで2アウトとなりました。
2アウトランナー7から丸フォアボールで出塁
2アウトランナー1が佐々木俊介がセンターへヒット
2アウトランナー1塁2塁となります。
で、細野選手がここでワイルドピッチをしてしまいまして
それぞれ2アウトランナー2塁3塁となります。
浦田は5球目を叩いてタイムリーナイヤー
この間に3塁ランナーホームイン
2アウトランナー1塁3塁とチャンスは続きますが
泉淵セカンドゴールでスリーローチェンジとなりました。
6回7回はゼロ後進。
8回表、ニチハムの攻撃、セントバッタ、カストロ
ピッチャーはまたから船場様に変わりました。
カストロは2球目を叩いて
ファーストファールフライでワンナーと
ワンナーとランナー無しから矢沢2球目
こちらも大きなホームランでした。
確かライトスタンドだったと思う。
で、1点可点。8対1となりました。
8回裏にはキャベッジに変え
大田長野が出場。
6球目を叩いてセンターへヒット。
2アウトランナー1塁で岸田もヒット。
2アウトランナー1塁3塁とチャンスは広がりましたが
ダルベック3進で3アウトチェンジ得点ならず。
試合総括と番組告知
9回表、ニチハムの攻撃。
この回のセントバッタは
ツネヤ選手ですね。
育成選手ですか。
123番背番号でございました。
このツネヤ選手の4球目が
ライトフライとなりました。
長野選手がキャッチ。
3アウトとなりました。
長野選手、お役御免となりました。
長野久吉。
自分の仕事としては
優秀の日を飾ったかなと思いますが
チームの仕事としては
功労者長野久吉を送るには不甲斐ない
ゲーム内容と言わざるを得ないぞと
言った内容でございます。
10分30秒が近いですね。
この日10月14日は
久しぶりにラジオトークでライブを行いました。
私ライブはアーカイブを残さない。
非公開にしますので
アーカイブは残っておりませんけれども
音源を抽出しまして
ポッドキャストにしています。
新野球トークベースボールカフェベカフェ
3月15日日曜日にアップした回は
その実況の前編と後編と
一本にしたものをアップしてございます。
新コーナー実況001と
いう風にしておりますので
もしよければ可能であれば
アップルポッドキャストから
新野球トークベースボールカフェベカフェ
聞いていただけたらと思います。
そしてラジオトークではお馴染み
mcカツヨリさん元シンゲンさん
が出てくださいました
パリーグFM
20263月号オリックス特集が
今日が16だから
17、18、19と
3夜連続で
ポッドキャストにアップされます。
それもぜひ聞いてやってください。
コマーシャルをかける時間がなくなってしまいました。
本日のこの回の
ミドル巨人君ブラニューは以上でございます。
ありがとうございました。
11:56

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