1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.09.12 【9/10 vsD:2番キャビー&3番ボビープラン!】 from Radiotalk
2026-09-12 09:40

2026.09.12 【9/10 vsD:2番キャビー&3番ボビープラン!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

このポッドキャストは、2026年9月12日に収録された、9月9日に行われた巨人対中日の試合を振り返る回です。試合は巨人が5対1で勝利しました。先発投手の交代や、ダルビッシュ選手のホームラン、大城選手の活躍などが語られています。また、現在の打順編成について、故・安倍晋之助監督が生きていたらどのような采配になったか、そして現在の「2番キャビー、3番ボビー」という打順が巨人の終盤戦の切り札になるのではないかという期待も語られています。

試合結果とハイライト
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅーでございます。
この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅーは、 巨人おじさんzaboが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。
収録しておりますのは、9月の12日土曜日11時5分午前中でございます。 この回は9月9日水曜日東京ドーム18時プレイボール巨人対中日のゲームの振り返り回です。
よろしくお願いします。
テイク2です。
録音ができてなかった。
やっていきましょう。
中日6アンダー、巨人9アンダー、結果1対5。
1対5で、巨人勝利でございました、あれでした。
勝者は船羽様。4勝も4勝1敗。 負け投手は青野。6敗目、優勝6敗。
ホームランは1本。
ダルベック23号のソロホームランが9回裏に飛び出してございます。
しばらくスタメンを外れておりましたダルベック選手。
なんだかメモ合いがしたそうでね。
しばらくそういう日が続いたそうで。
久しぶりのスタメン復帰となりました。
はい、巨人無線12勝10敗となりました。
中日対巨人の22回戦目でございました。
巨人を初回大城のタイムリーヒットで1点を先制。
その後は3回裏にダルベックのソロホームランが飛び出すと2対1で迎えた5回には
大城の犠牲フライと丸のタイムリーツーベースヒットで2点を上げリードを広げました。
投げては3番手、船羽様がコンキーアン正面。
破れた中日は先発大野が5回4出点と振るわずというようなスポナビの選挙でございました。
はい、ということでございましてスターティングラインナップいきましょう。
中日からでございます。
9月9日中日のスターティングラインナップ。
1番セカンド福永2番章頭、村松3番サード、高橋祐平4番ファーストサーノー、5番ライト植林、
6番レフト細川、7番センター岡林、8番キャッチャー石井、9番ピッチャー大野というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報です。
村松4番スニーアンダー、マルチアンダー、高橋祐平4番スニーアンダー、上橋4番スニーアンダー、
琴川4番スニーアンダー、1打点、石取、マルチアンダー、6アンダーで1得点してございます。
どっかのドラゴンズ系のポッドキャストで、なんで祐平を3番サードを石川じゃないのか?みたいなことを言ってたんですけどね。
ひきこもごもですな、この辺りはね。
キョウジンです。
キョウジンの9月9日のスターティングラインナップ。
1番セカンドウラタ、2番センターキャベツ、3番ファーストダルベック、4番キャッチャー大城、
5番レフトにマルが入りまして、6番ショート伊豆口、7番ライト松本豪、8番サード石塚、
9番ピッチャー又というスターティングラインナップでございまして、アンダー情報いきましょう。
ウラタ5打1アンダー、キャベツ3打1アンダー、ダルベック2打2アンダー、1ホール2打2打点、
大城3打2アンダー2打点、丸3打2アンダー1打点と、
クリーンナップが3人ともマルチアンダーということで、
こうなりますと5点ぐらいは入ります。入りますわなということですね。
あとはカドワキ、大打と中小のカドワキは2打1アンダーと、
9アンダーしまして、5点取ってみせました。
系統いきましょう。
中日です。中日の9月9日の系統は、
先発王の雄大、5回名古屋市91球非アンダー7打3進5、
2フォアボールの4出点、2番手のアブレウイ、
1回名古屋市29球非アンダー2打3進1、
2フォアボールの1出点、3番手が橋本、
1回名古屋市29球1打3進、
パフェクト、4番手が杉浦、
1回名古屋市22球非アンダーが0打3進1、
1レッドボールの無出点という4人の系統でございました。
巨人です。巨人は先発マタでした。
3回名古屋市46球非アンダー1打3進が5ですよ。
フォアボール1で無出点と口頭をしてたんですけれども、
右肘の違和感だったそうですね。
このゲームは9月の9日なんですけれども、
9月10日におきまして登録抹消といった形となっております。
マタ選手でございます。
2番手白木、1回名古屋市24球非アンダーが2打3進1、
1フォアボールの1出点と緊急当番だったわりには、
しっかりと投げ切ってくれたというような印象。
3番手川舟浅間、1回名古屋市20球非アンダー1打3進1、無出点。
4番手堀田健進、1回名古屋市21球非アンダー1打3進2、無出点。
5番手森田、1回名古屋市12球2打3進、パーフェクト。
完璧ですね。
6番手則本、1回名古屋市13球非アンダー1打3進1、無出点。
最後は平内、1回名古屋市11球2打3進、パーフェクトといったような
7人の系統でございました。
また選手、緊急交番の格好になってしまった結果、
ブルペンデーのようなそんな系統となってしまいました。
はい。
本来であれば、久しぶりの一軍のマウンド、
また選手は長いイニング投げてほしかったんだよな、
というような思いもあるんですけども、
まあ、怪我ではと、いうことですね。
はい。ということでございまして、
得点シーンの振り返りでございます。
先制者の京人でした。
1回裏京人の攻撃。
セントバッター、裏ター、3進で1アウト。
キャベッジ、センターへ1へ失礼。
1アウトランナー1塁、カダルベックがライトへヒットで、
1アウトランナー1塁、3塁、4番の大城、
カント、1ボールのそれから2球目をセンターへ。
先制タイムリーフと、京人が1点先制です。
1対0です。
1アウトランナー1塁、2塁でバッターを5番の丸、セカンドゴロ。
伊豆口はセンターフライドするようなチェンジと、
1回裏京人が先制したりといたします。
3回裏京人の攻撃。
この回のセントバッターも1番の裏ター。
ファーストゴロで1ナウト、キャベッジ、ピッチャーゴロで2アウト。
ドドーンとアウトを取られますが、
3番のダルベック、カント、1ボール1、それから3球目をレフトスタンドへの
ソロホームラン第23号となります。
京人が2点目を入れますが、次の回、4回表中一の攻撃。
この回のセントバッターは3番の高橋周平。
京人は緊急ドバン、白木がマウンドへといた形となっています。
高橋周平はレフトへ2ベースヒット、ノートランナーによりか
4番の佐野をフォアボールへ失礼。
ノートランナー一塁入りで上林三春で1アウト。
ノートランナー一塁入りで6番の細川。
カント、1ボール1、それから3球目はセンターへタイムリフトで
中日が1点を返します。
2対1とじわりと得点差を詰めてきますが、
5回裏京人の攻撃。
この回のセントバッターも裏ター。
裏ターはセカンドライダーで1アウト。
ノートランナーのショア、キャベッジ、フォアボール、
ダルベック、フォアボール。
ノートランナー一塁入りで大城、
匠のバッターボックス。
この時に中日のキャッチャーは石パスボールをしてしまいます。
ノートランナー二塁、三塁とシーンが変わります。
4番の大城はカウント2ボール2、それからの
カウント2ボール2、それからの
8球目はセンター、犠牲フライを離しまして
1点加点。
3対1となります。
攻撃は続きます。
ノートランナー二塁、バッターは5番の丸。
カウント、ノーボール2、それからの
3球目をレフトへ。
タイムリー2ベースヒット。
キョウチンが4点目を入れます。
この時点で4対1。
6回裏キョウチンの攻撃。
先頭バッター7番の松本豪、
ピッチャーゴールでワンアウト。
石塚ピッチャーゴールで2アウト。
ドドーンとアウトを取られてしまいますが、
ホッタケンシンに勝てた間の門脇。
こちらも打球はピッチャーへというところでしたが、
ナイヤアンダとなります。
ノートランナー一塁で1番の裏ター。
センターへヒット。
失礼です。
2アウトランナー1塁。
2塁バッターはキャベツ。
フォアボールで満塁。
2アウト満塁で3番のダルベック。
ピッチャーあぶれる。
押し足のフォアボールとなりまして、
キョウチンが5点目を入れます。
ゲームの後半、7、8、9回はゼロコーションというところで
1対5、キョウチン勝利でございました。
ありがとうございました。
推測というか、
こんな風に思うんですけども、
安倍晋之助監督が現在も監督を続けていたら、
この4番大城というプランは
もしかしたらなかったのかもしれないな
という風に思っております。
安倍晋之助保守現役時代は
ルキーアからスターメンマスクをかぶりましたけども
打準は買い出せんでした。
しばらくすると打撃も花開きまして
クリーンナップを打つようになりまして
最終的にはタイトルを取ってみたり
2000番アウトを達成してみたりと
キョウチンの歴史上最高のキャッチャーとなったわけですけども
この4番キャッチャーというのは
すごくこだわりが強かったと思うんですよね。
その中でこの大城選手を4番に起用するというのは
もしかしたら安倍監督にとっては
ハードルが高かったことかもしれない。
に対して、
橋上大光にはそんな思い一つもないので
4番キャッチャー大城というプランは
スッと出てきたんだろうし
2番キャビー
3番ボビー
この新打線
キョウチンラストスパートへの
ファイナルウェポンとなり得る
そんなプランじゃなかろうかなと
胸を高鳴らせているわけでございますよと
いただこうでございまして
9月9日
キョウチンにしたいキョウチンは
中日6アンダー
キョウチン9アンダー
結果1対5でキョウチン勝利でございました。
ありがとうございました。
09:40

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