今回はゲスト回、なっちが韓国で一緒に働いたエンジニアのドンちゃんをお迎えした前編なんだよねぇ〜。うん〜。
ドンちゃんはアーティストと組んで展示やアートを技術で形にするエンジニア。韓国語が母語で英語も話せて、いま日本語を勉強中なんだよねぇ〜。へぇ〜。
日本語のきっかけはアニメ。人狼や攻殻機動隊のクオリティに衝撃を受けてハマっていったんだよねぇ〜。すごいねぇ〜。
英語はなんと、字幕なしのラリー中継を必死に聞き取ってたのが原動力だったらしいんだよねぇ〜。おもしろいねぇ〜。
根っこにあるのは、正しさより伝わればOK、言語はコミュニケーションだよねって考え方なんだよねぇ〜。なるほどねぇ〜。
最後はなっちの韓国語をどんちゃんが採点。まさかの高得点で一同ほっこりなんだよねぇ〜。いいねぇ〜。
続きは後編でゆっくり浸かっていくんだよねぇ〜。うん〜。
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感想は #語の湯 でつぶやいてほしいんだよねぇ〜。うん〜。
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サマリー
このエピソードでは、言語学習への情熱を持つ3人の中年男性、UK、なっち、コバが、ゲストのどんちゃんと共に言語学習の楽しさについて語り合います。どんちゃんは、エンジニアとしてアーティストとテクノロジーを結びつける仕事をしており、日本語学習のきっかけは、1990年代後半から2000年代初頭にかけて日本文化が韓国で解禁されたことでした。特にアニメ『ジンロー』や『攻殻機動隊』に衝撃を受け、それが日本語への興味を深める大きな要因となりました。また、どんちゃんは、アニメを通じて日本語の基本的な表現を学び、発音の良さから韓国では日本人と間違われることもあると語ります。一方、コバは、自身が韓国で仕事をした経験から、エンジニア同士のコミュニケーションにおける言語の重要性を語り、どんちゃんの日本語の発音の良さを称賛します。さらに、どんちゃんは、英語学習のきっかけがラリーレース番組の視聴であったこと、そしてUKは、イギリスのドラマ『IT CROWD』を字幕なしで理解するために英語を学んだ経験を共有します。会話は、言語学習における「話すこと」の重要性や、完璧でなくてもコミュニケーションが取れれば良いという考え方に及びます。どんちゃんは自身の韓国語レベルを90点と評価し、コミュニケーション能力の高さを強調します。最後に、参加者たちは、アニメやゲームに出てくるようなフレーズを学ぶことの楽しさにも触れ、言語学習の多様なアプローチについて語り合いました。